北大路さつきはホームレスの汚っさんと子作りセックスしまくって結婚する❤️ 作:オッパイは正義マン
「今度はこっちの番だ」
さつきちゃんを押し倒し、下着の中へと指を滑り込ませる。案の定、そこはすでにトロトロになっていた。
「さつきちゃんのココ、オレを欲しがってるね」
「だから、言ってるじゃない❤️❤️……早く、入れて……❤️❤️❤️❤️ アタシ、ずっと濡れっぱなしなんだよ」
「まだまだ。もっとさつきちゃんのイイ声聞いてからだよ」
「イ、イジワル❤️❤️❤️❤️」
指をさらに動かし股間をまさぐる。切ない声が上がるのを聞きながら、目当ての器官を探り当てた。まずは優しく指の腹で押してみる。
「ふあああ❤️❤️❤️❤️ そ、そこは……ダメ❤️❤️❤️❤️」
「ここがダメなんてもったいない。こんなに気持ちいいのに?」
軽く摘まんでみる。
「ひああああっ❤️❤️❤️❤️」
途端にさつきちゃんはオレの身体にしがみついてきた。ホレホレ、やっぱそうじゃないか。
「可愛いよ、さつきちゃん」
「あ、ありがと……❤️❤️❤️❤️」
しおらしく礼を言ったが、直後に彼女はシーツを掴んで身悶えた。オレが中指を彼女の割れ目に突っ込んだからである。
「あはあああっ❤️❤️❤️❤️」
クチュクチュクチュッといやらしい音が聞こえる。イザベラは腕をオレの首に回して、キスをしてきた。
お互いの舌が絡まり合う。
「んんんっ、あうう……んはあっ❤️❤️❤️❤️」
その間にも俺はさつきちゃんの下着の中で、せわしなく指を出し入れしている。
やがてたまりかねたのか、さつきちゃんは唇を離した。唾液の糸がエロく伸びている。
「お、お願いおじさん❤️❤️もうガマンできない❤️❤️❤️❤️ アソコが疼いてジンジンしてるんだ。早くブチ込んで❤️❤️❤️❤️」
瞳が潤んでいる。
「そうか、そこまで言うなら仕方ないな」
俺はズボンと下着を下ろし、さつきちゃんのヒクヒクしているオマンコにチンポをあてがった。
「行くよ、さつきちゃん」
「うん、来て……❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんは両手をいっぱいに伸ばして、俺を受け入れた。
「あはああああっ❤️❤️❤️❤️お、おっきい……❤️❤️❤️❤️」
「おじさん❤️❤️この凄いので、思いっきり貫いて❤️❤️❤️❤️あたしをいっぱいイジメて❤️❤️❤️❤️」
「わかったよさつきちゃん」
腰を引いて、思いきり前へ突き出した。
ズンッ!❤️❤️❤️❤️
「はうううううっ!❤️❤️❤️❤️ あはぁっ、凄いいいいいい!❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんは身体を大きくしならせて、快楽の声を上げた。その後もドンドン突いて行く。
「ひいいい❤️❤️❤️❤️ ああん❤️❤️❤️❤️ もっとぉ、もっと突いて❤️❤️❤️❤️ いっぱい犯してぇ❤️❤️❤️❤️ おじさんのチンポ、奥まで来てる……❤️❤️❤️❤️あはあああっ❤️❤️❤️❤️」
引き締まったさつきちゃんの身体は、ナカの方もめちゃめちゃ具合がよかった。
「し、締まる……」
俺のチンポは彼女の膣内で、搾り取られるように快感にのたうった。
「最高……」
俺は腰を打ちつけるリズムに拍車がかかった。
「ああんっ❤️❤️❤️❤️ イイっ、気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ オマンコ気持ちいい❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんも腰を振り出した。
「うあっ、俺もう出そうだよさつきちゃん!」
さつきちゃんは俺の首に回した腕に力を込め、両脚も絡めてさらに俺に身体を密着させた。
「ああ、 出して❤️❤️❤️❤️ あたしのナカに、思いきり出してぇっ❤️❤️❤️❤️」
「ううっ、イ、イクぞ!」
「来てえええ❤️❤️❤️❤️」
ビュビュビュビュウウッ❤️❤️❤️❤️
「ハアッ、ハアッ……」
「スッッゴイ、カッコ良かったよ、おじさん❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
さつきちゃんは自分の上で脱力しきった俺を、優しく撫でてくれた。