ミーア・キャンベルのファンなので、洗脳して彼女にしていちゃラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
俺はリューク。
ラクス・クラインとして活躍しているミーアキャンベルの大ファン。
大ファンであるがゆえに彼女がラクス・クラインではないことを知っている。
何せ彼女の事を知り尽くしたい俺はミーア・キャンベルの事を調べ尽くした。
うん、黒髪でそばかすのミーアちゃんも可愛かった。
握手会の日、実行に移す。
「ミーアちゃんの大ファンです!俺の彼女になってください!」
「あ……え………?」
ミーアちゃんは俺に握手された瞬間、目の光がなくなった。
そして
「はい❤️リュークくん……❤️❤️ミーアをリュークくんの彼女にして………❤️❤️」
洗脳が成功した。
「……リュークくんお願い、おっぱい舐めて……❤️❤️❤️❤️」
「うん……ミーアちゃん❤️❤️」
少し身を起こして、今はラクス・クラインじゃない化粧の黒髪そばかすのミーアちゃんの胸にしゃぶりつく。
隠れた乳首を舌で探り当て、それを吸うようにしながら舌で舐める。
「んっ……❤️❤️❤️❤️ んおっ❤️❤️❤️❤️ おふ❤️❤️❤️❤️ ん、んっ……❤️❤️❤️❤️ おっ……❤️❤️❤️❤️ちんぽ入れられながらおっぱい舐められるの、気持ちいい……❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ ほおおぉっ……❤️❤️❤️❤️」
「ミーアちゃん……!ミーアちゃん!」
「もっと吸って……❤️❤️❤️❤️ もっと……❤️❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ お❤️❤️❤️❤️ おおおぉぉ……❤️❤️❤️❤️」
変化はすぐに現れた。
ミーアちゃんの膣内は先ほどよりも愛液の量が増え、蠕動する動きが活発になり、より内部が狭まり密着感が増した。
熱い愛液は体温を上昇させ、ペニスもさらに強く勃起する。
しかしそんなさらに勃起したペニスでさえ、ミーアの膣内は抱きしめるように、ぴったりと密着してくる。
「う、あっ……!?ミーアちゃん、これっ……!」
「リュークくんのぶっといちんぽ、ミーアのおまんこに馴染んじゃった……❤️❤️❤️❤️」
「え……?」
「……今ミーアのおまんこはリュークくんのちんぽ専用になってるってこと……❤️❤️❤️❤️」
「っ……!」
ぎゅるるるるっと急に睾丸が鳴った気がした。
気がついた時には、マグマのように熱された精液が尿道を駆け上がり、俺は本能のまま腰を前に突き出し、子宮口に亀頭を押し付けていた。
「ほおぉっ……!?❤️❤️❤️❤️ お、おおおおおおぉぉぉっっっ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぶびゅーーーーー❤️❤️ ぶびゅるるるーーーーー❤️❤️❤️❤️ びゅるるるーーーーー❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️ びゅるるるるるるる❤️❤️❤️❤️ びゅく❤️❤️❤️❤️ びゅくびゅく❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるる❤️❤️❤️❤️ びゅーーーーー❤️❤️❤️❤️ びゅーーーーー❤️❤️❤️❤️
「っ……あ、ミーアちゃんっ……! 出て、出てるっ……!」
「お、ほぉぉっ❤️❤️❤️❤️ いい、いいよ 私もイった❤️❤️ イっちゃったから❤️❤️ ぎゅううって奥突かれ……あ、あおっ❤️❤️❤️❤️ おっほおおぉぉっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ お、おおおおおぉぉっっ……❤️❤️❤️❤️」
さらなる快感を求めて、ミーアちゃんはクリトリスを擦りながら俺に射精を促す。
俺の射精を感じてか、絶頂に達したせいか、膣内の蠕動は激しくなり、襞が尿道をごくんっごくんっと飲み込むように蠢いて、精液を押し出していく。
ぶびゅるるるるるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️びゅーーーーー❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるーーーーー❤️❤️❤️❤️ びゅるるるるるるる❤️❤️❤️❤️ ぶびゅ❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるるるる❤️❤️❤️❤️
「はっ……! はー……っ! はー……っ!」
「あ……❤️❤️出しすぎ………❤️❤️リュークくん………❤️❤️❤️❤️おへぇ……❤️❤️❤️❤️」
ごぽぉっ…❤️❤️❤️❤️とミーアちゃんのオマンコからは精液が吹き出ていた。