※この作品はR-18です。

ミーア・キャンベルのファンなので、洗脳して彼女にしていちゃラブ子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第1話

俺はリューク。

 

ラクス・クラインとして活躍しているミーアキャンベルの大ファン。

 

大ファンであるがゆえに彼女がラクス・クラインではないことを知っている。

 

 

 

何せ彼女の事を知り尽くしたい俺はミーア・キャンベルの事を調べ尽くした。

 

 

うん、黒髪でそばかすのミーアちゃんも可愛かった。

 

 

 

 

 

 

 

握手会の日、実行に移す。

 

 

 

「ミーアちゃんの大ファンです!俺の彼女になってください!」

 

 

 

「あ……え………?」

 

 

 

 

 

 

ミーアちゃんは俺に握手された瞬間、目の光がなくなった。

 

 

 

 

そして

 

 

 

「はい❤️リュークくん……❤️❤️ミーアをリュークくんの彼女にして………❤️❤️」

 

 

 

 

洗脳が成功した。

 

 

 

 

 

 

 

「……リュークくんお願い、おっぱい舐めて……❤️❤️❤️❤️」

 

「うん……ミーアちゃん❤️❤️」

 

 

 

 少し身を起こして、今はラクス・クラインじゃない化粧の黒髪そばかすのミーアちゃんの胸にしゃぶりつく。

 

 隠れた乳首を舌で探り当て、それを吸うようにしながら舌で舐める。

 

 

 

「んっ……❤️❤️❤️❤️ んおっ❤️❤️❤️❤️ おふ❤️❤️❤️❤️ ん、んっ……❤️❤️❤️❤️ おっ……❤️❤️❤️❤️ちんぽ入れられながらおっぱい舐められるの、気持ちいい……❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ ほおおぉっ……❤️❤️❤️❤️」

 

「ミーアちゃん……!ミーアちゃん!」

 

「もっと吸って……❤️❤️❤️❤️ もっと……❤️❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ お❤️❤️❤️❤️ おおおぉぉ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 変化はすぐに現れた。

 

 ミーアちゃんの膣内は先ほどよりも愛液の量が増え、蠕動する動きが活発になり、より内部が狭まり密着感が増した。

 

 熱い愛液は体温を上昇させ、ペニスもさらに強く勃起する。

 

 しかしそんなさらに勃起したペニスでさえ、ミーアの膣内は抱きしめるように、ぴったりと密着してくる。

 

 

 

「う、あっ……!?ミーアちゃん、これっ……!」

 

「リュークくんのぶっといちんぽ、ミーアのおまんこに馴染んじゃった……❤️❤️❤️❤️」

 

「え……?」

 

「……今ミーアのおまんこはリュークくんのちんぽ専用になってるってこと……❤️❤️❤️❤️」

 

「っ……!」

 

 

 

 ぎゅるるるるっと急に睾丸が鳴った気がした。

 

 気がついた時には、マグマのように熱された精液が尿道を駆け上がり、俺は本能のまま腰を前に突き出し、子宮口に亀頭を押し付けていた。

 

 

 

「ほおぉっ……!?❤️❤️❤️❤️ お、おおおおおおぉぉぉっっっ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ぶびゅーーーーー❤️❤️ ぶびゅるるるーーーーー❤️❤️❤️❤️ びゅるるるーーーーー❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️ びゅるるるるるるる❤️❤️❤️❤️ びゅく❤️❤️❤️❤️ びゅくびゅく❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるる❤️❤️❤️❤️ びゅーーーーー❤️❤️❤️❤️ びゅーーーーー❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「っ……あ、ミーアちゃんっ……! 出て、出てるっ……!」

 

「お、ほぉぉっ❤️❤️❤️❤️ いい、いいよ 私もイった❤️❤️ イっちゃったから❤️❤️ ぎゅううって奥突かれ……あ、あおっ❤️❤️❤️❤️ おっほおおぉぉっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ お、おおおおおぉぉっっ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 さらなる快感を求めて、ミーアちゃんはクリトリスを擦りながら俺に射精を促す。

 

 俺の射精を感じてか、絶頂に達したせいか、膣内の蠕動は激しくなり、襞が尿道をごくんっごくんっと飲み込むように蠢いて、精液を押し出していく。

 

 

 

 ぶびゅるるるるるるるるるるるるる❤️❤️❤️❤️びゅーーーーー❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるーーーーー❤️❤️❤️❤️ びゅるるるるるるる❤️❤️❤️❤️ ぶびゅ❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるるるる❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「はっ……! はー……っ! はー……っ!」

 

 

 

 

「あ……❤️❤️出しすぎ………❤️❤️リュークくん………❤️❤️❤️❤️おへぇ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

ごぽぉっ…❤️❤️❤️❤️とミーアちゃんのオマンコからは精液が吹き出ていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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