※この作品はR-18です。

ミーア・キャンベルのファンなので、洗脳して彼女にしていちゃラブ子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 「ちゅっ、んちゅっ」

 

 

 

「っ!!??❤️❤️❤️❤️ んんっ❤️❤️❤️❤️ んんんっ❤️❤️❤️、んんんっ❤️❤️❤️❤️イクッ❤️❤️  ああんっ❤️❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 プシッ、プシャアアアア❤️❤️ びくっ、びくんびくんっ、がくがくっ❤️❤️

 

 

 

「大丈夫かミーアちゃん?」

 

「ふぁ、ふぁい……❤️❤️❤️❤️ ら、らいじょうぶれす❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺はミーアちゃん以上に、より優しく甘いキスでラズライトを絶頂へと導く。

 

 

 

「あんっ❤️ 好き❤️❤️❤️❤️ キス❤️❤️ 好き❤️❤️ リュークくん好き❤️❤️ またきゅんきゅん❤️❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️❤️ イクッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅぷっ❤️❤️俺はこれ以上無理というほど優しく、甘く蕩ける愛撫でミーアちゃんの胸と乳首をほぐしてゆく。

 

 

 

「あっ❤️ ああっ、ああああっ❤️❤️ いっ、いっく❤️❤️❤️❤️ イクイクっ、胸っ、気持ち、いいっ❤️❤️❤️❤️ 乳首っ、気持ち、いいっ❤️❤️❤️❤️ うんっ❤️❤️❤️❤️ イッてます、ずっと、イッてます❤️❤️❤️❤️ ああんああんあんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 全身をびくんびくんさせながら、気持ち良さそうにイキまくるミーアちゃん。

 

 

 

「ああっ、なんだか……アソコがせつないです……❤️❤️❤️❤️お願い、触ってください、コリコリしたところ触って、ください❤️❤️❤️❤️」

 

「ここか?」

 

「あううっ❤️❤️ んくうっ、ソコっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 プシッ、プシャアアアア❤️❤️❤️❤️ 俺にクリを触られただけで絶頂するミーアちゃん。

 

 

 

 

 くちゅっ、くちっ、くちゅくちゅ、こりゅ、こりゅこりゅこりゅっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あ”あ”っ、あ”あ”っ❤️❤️❤️❤️、イグ、いっく、イクイクっ、いっぐっ❤️❤️❤️❤️ しんじゃうっ❤️❤️❤️❤️ んあああっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 もう何回絶頂したかミーアちゃんは意識も朦朧として覚えていない。

 

 

 

 

 

 ぬっ、ぬぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷぷっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 俺はミーアちゃんの膣に優しく舌を挿入する。膣壁を労わるようにひだの一つ一つ、膣肉をゆっくりねっとりほぐしてゆく。

 

 

 

「ああああっ❤️❤️❤️❤️ ああああっ❤️❤️❤️❤️んあああっ❤️❤️❤️❤️ あひっ❤️❤️❤️❤️ んううっ❤️❤️❤️❤️ イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 俺の舌は、子宮に到達し、子宮口をほぐしながら内部へと侵入する。

 

 

 

 

「ううんっ、イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 プシッ、プシャアアアア❤️❤️❤️❤️ びくっ、びくんびくんっ、がくがくっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ミーアちゃん、繋がろう」

 

「はいっ❤️❤️」

 

 

 

 ちゅっ、んちゅっ、ちゅぷっ❤️❤️甘いキスをしながら ずぷぷぷっ❤️❤️、俺はミーアちゃんの膣にペニスを埋め込んでゆく。すっかりほぐされた膣肉は、じゅぷぷっ♡ 甘い水音をたてながら、たくましいモノを受け入れてゆく。

 

 

 

「んっ❤️❤️❤️❤️ んううっ❤️❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️❤️ んううっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 じゅぷぷっ❤️❤️❤️❤️ じゅっぷ、じゅっぷ、どちゅっ、どちゅっ、ずっちゅ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 俺はペニスをゆっくりスライドさせながら膣肉をこじ開け、最奥にある子宮をノックする。

 

 

 

「イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 狂ったようにイキまくるミーアちゃんを見て、俺はこれ以上は危険だと精を開放する。

 

 

 

 びゅるっ、どぴゅるるるっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「リュークくん………好きい❤️❤️❤️❤️ だいすきい……❤️❤️❤️❤️」 

 

 

 

 ちゅっ、ちゅぷっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 大好きな俺に頭を撫でられ、甘いキスの余韻に浸りながら、ミーアちゃんもまた意識を手放すのだった。

 

 

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