※この作品はR-18です。

ミーア・キャンベルのファンなので、洗脳して彼女にしていちゃラブ子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

 

ミーアちゃんの家に住み始めた俺。

 

 

前のオタク部屋でもよかったが、引き払ってミーアちゃんの家に越してきた。

 

 

 

ミーアちゃんは結果的に歌姫を引退。何故なら俺の子を妊娠したからだ。

 

 

 

 

 

 

ちゅっ、んちゅっ、ちゅぷっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 びくっ、びくんびくんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「イク、❤️❤️❤️❤️、んっ❤️❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 キスしただけで強烈な快感が襲ってくる、俺でなければ何度も射精して果てていたことだろう。

 

 

 

 

 「んちゅっ❤️❤️ちゅっ、❤️❤️❤️❤️じゅっ、❤️❤️❤️❤️じゅぷっ❤️❤️❤️❤️、れろっ❤️❤️❤️❤️、ねろねろっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 俺は舌を使ったディープキスで、何度もミーアちゃんを絶頂に導く。強烈な快感が反射されるが、射精コントロールでなんとか耐えながら。

 

 

 

 

 

 

 びくっ、びくんびくんっ❤️❤️❤️❤️、嬉しさも相まって、ミーアちゃんは何度も達してしまう。

 

 

 

 

 

 

 びくんびくんっ、ペニスがイキたがっている。別に何度出しても問題はないのだが、そこは矜持の問題だ。だが――――射精はコントロール出来ても、快感によるダメージは凄まじい。

 

 

 

 

 

 ちゅぷっ、ちゅばっ、ちゅぶっ、こりっ、こりっ、こりゅこりゅこりゅっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「んっ、んんっ!?❤️❤️❤️❤️ んんんっ❤️❤️❤️❤️ い、いくっ、イクッ❤️❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️❤️ 乳首でイクッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ちゅっ、ちゅぷっ❤️❤️❤️❤️、 こりゅこりゅこりゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

「あんっ❤️❤️❤️❤️ キスされながらっ、乳首っ、こりゅこりゅされてっ❤️❤️❤️❤️ んっ、イクッ❤️❤️❤️❤️ イクイクっ、イクッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 プシッ、プシャアアアア❤️❤️ びくっ、びくんびくんっ、がくがくっ、 ミーアちゃんがイクほど、その十倍の快感が俺を襲う。

 

 

 

「リュークくんも気持ち良いの?❤️❤️ 一緒に気持ち良くなれば、その方が私も嬉しい❤️❤️」

 

 

 

 麗しのピンク髪、濡れた瞳でそんなことを言われたら――――俺は我慢するのをやめた。

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️❤️ イクッ❤️❤️❤️❤️ イクッ❤️❤️❤️❤️ イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「くっ、イクッ!!」

 

 

 

 プシッ、プシャアアアア❤️❤️❤️❤️ びゅる、どぴゅるるるっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️❤️リュークくんのがこんなに出てるっ❤️❤️❤️❤️あ、熱っ❤️❤️❤️❤️リュークくんの精子でイクッ❤️❤️❤️❤️ かけられてイクイクっ、イクッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「うっ、また出るっ!!」

 

 

 

 愛液と精液で全身ドロドロになる二人、その淫靡な香りにミーアちゃんの妊娠マンコは熱く蕩けている。

 

 

 

「リュークくん……お願い❤️❤️❤️❤️」

 

「ああ、大丈夫だ、任せてくれ」

 

 

 

 「ちゅっ、ちゅぷっ、んちゅっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

甘く蕩けるキスをしながら、俺のペニスは、ちゅぷっミーアちゃんの膣口にロックオンする。

 

 

 

 ぬっ、ぬぷっ、ぬぷぷっ、

 

 

 

「っ!!??❤️❤️❤️❤️ んっ、んううっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 プシッ、プシャアアアア❤️❤️❤️❤️ 

 

 

 

 じゅぷっ、じゅぷぷっ❤️❤️❤️❤️びゅるっ、どぴゅるるるっ❤️❤️❤️❤️ 

 

 

 

「んあああっ❤️❤️❤️❤️ 熱っ❤️❤️❤️❤️ 出てるっ❤️❤️❤️❤️リュークくんのがっ❤️❤️❤️❤️私の中に❤️❤️❤️❤️ イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️」

 

「くうっ、一気に貫く!」

 

 

 

 射精しながら一気に貫き、膣壁と膣肉をこじ開けて奥へ侵入する。

 

 

 

「んひぃっ❤️❤️ イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ イグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 大量の精液に埋め尽くされた絶頂で、イキまくる。

 

 

 

 射精しながら、どちゅどちゅ、ピストンを繰り返す。

 

 

 

「お”っ、お”っ、あ”あ”っ、あ”あ”っ、❤️❤️私の中、もういっぱいになってっ❤️❤️❤️❤️、かき混ぜられてっイグウウウウウウウウっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 びくっ、びくんびくんっ、❤️❤️❤️❤️❤️❤️がくがくっ、どぴゅ、どぴゅるるるっ❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 俺は最後に一番奥にこれでもかというほど射精して、ミーアちゃんは子宮をぱんぱんに孕まされて果てた。

 

 

 

 

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