ミーア・キャンベルのファンなので、洗脳して彼女にしていちゃラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
妊娠一ヶ月目❤️
安定期までミーアちゃんとやれない。ミーアちゃんのお腹は少し出てきたかな?
ん~もどかしいので、
箱からバイブを取り出して、黒光りするそれをピンクのネグリジェ姿のミーアちゃんの膣口に押し込んでいく。
「あ゛❤️❤️ かたい、っ❤️❤️❤️❤️ はいって……っ❤️❤️❤️❤️」
「気持ち良い?」
「い゛っ❤️❤️❤️❤️あ゛っ❤️❤️❤️❤️ い゛い゛っ、ですっ❤️❤️❤️❤️」
じゅぶっ❤️❤️❤️❤️ じゅぶっ❤️❤️ と大きなバイブをミーアちゃんは飲み込んでいく。スイッチを入れていなくっても気持ち良さそうな恍惚とした表情を浮かべてしまっている。
「それじゃあ、上のお口が欲しいのは、これだよね?」
ぼろんとズボンを下ろしてちんこを露出させる。Hカップおっぱいを長時間押し当てられて、あんあんと隣で気持ちよく喘がれれば息子はイライラし始めるのだ。
「ふあ❤️❤️❤️❤️」
バキバキに勃起したちんこをミーアちゃんはうっとりと見つめる。
「いいよ、おしゃぶりしても」
よしを出すと一生懸命にちんこにしゃぶりつく。
「じゅぶっ❤️❤️❤️❤️ じゅるっ❤️❤️❤️❤️ じゅぶぶっ、じゅるるっ❤️❤️❤️❤️」
「どんだけ好きなのよ、ちんこ」
「ふぁ、へ……っ❤️❤️❤️❤️ じゅぶるっ❤️❤️❤️❤️ ひさしぶり、ですしっ❤️❤️❤️❤️ おいひぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
無我夢中とばかりに卑猥な音を立ててフェラチオが続く。実際は雰囲気に流されているだけだとしても、ミーアちゃんの口から美味しいという言葉が出てくるのは男冥利に尽きるものだ。
竿に舌が絡みつき、敏感な裏筋を丁寧に撫でまわされる。亀頭もきゅっと締めた喉で刺激してくる。慣れる経験などほとんどないはずだが、ちゃんと気持ち良いのが彼女の努力が伺えてそれだけで興奮ものだ。
「じゃあ、俺だけじゃなくてミーアちゃんにも気持ちよくなってもらおうか?」
バイブの振動を一気に強まで引き上げる。
「ん゛あ゛っ❤️❤️❤️❤️ これ❤️❤️❤️❤️ しゅごいっ゛゛゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
びくんと体が跳ねて、口からぼろんとちんこがこぼれる。勢いそのまま飛び出したちんこが戻り、ミーアちゃんの顔面をぺしっと叩く。
「え、えへぇ❤️❤️❤️❤️」
そこにあるのは、幸せそうな蕩け顔だ。カウパーと唾液でべっとりコーティングされたちんこに顔面が塗りつけられて、涎も一緒に混ざってぐちょぐちょになった見るも無残な表情だ。余りにも淫靡で興奮する。
「あらら、凄い幸せそうじゃん」
「ん゛あ゛あ゛っ❤️❤️❤️❤️と、めっ❤️❤️❤️❤️ こ、れぇ❤️❤️❤️❤️ とめてぇっ❤️❤️ ちんぽ❤️❤️❤️❤️ しゃ、ぶれ……っ❤️❤️❤️❤️ ない❤️❤️❤️❤️ あ゛ああ゛❤️❤️❤️❤️」
「だーめ。ミーアちゃんにもちゃーんと、気持ちよくなってもらわないと」
「じゅぶるっ❤️❤️❤️❤️ ん゛あ゛っ❤️❤️❤️❤️ なか❤️❤️❤️❤️ びりびり、てぇ❤️❤️❤️❤️ は、あ゛❤️❤️❤️❤️ ちん、ぽっ❤️❤️❤️❤️ むじゅ❤️❤️❤️❤️ じゅるるっ❤️❤️❤️❤️」
必死になって快楽に耐えながらちんこをしゃぶり続けるその姿は、実に男心をくすぐってくれる。あんまりにも可愛らしいものだから、ちょうどいい位置にあった頭をがっしりと掴む。
「ごめん、そろそろ出すね」
「んぐっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ むが、んむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
イラマチオの形でぐいっとちんこを押し込む。彼女をもののように扱う感覚が酷く心地いい。
「ほら、ちゃんとお口で締めて」
「んごっ❤️❤️❤️❤️ んじゅぶ❤️❤️❤️❤️ んぐっ、んんっ、もが❤️❤️❤️❤️ んじゅる❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そんな中、懸命にご奉仕しとうと舌を絡めてちんこから搾り取ろうとするのは流石と言えるのかもしれない。
健気な努力に導かれて、根元から体の奥からマグマが吹きあがるような感覚に囚われる。
「っあ! 出るっ!」
「んんむっ!❤️❤️❤️❤️ んむっ❤️❤️❤️❤️ んじゅぶっ❤️❤️❤️❤️……んくっ❤️❤️❤️❤️」
そしてそのまま、積もりに積もった性欲をすべてぶちまける。迸る白濁が溢れ、ミーアちゃんの頬を伝っていく。ビクンっ、ビクンと脈動していくちんこを少女がちゅうちゅうと器用に精液を吸い出していく。
射精後に残った精液すら全て飲み干そうとするミーアちゃんは微かに身体を震わせながら必死に快楽を抑え込む。
「ん、ぷぅ……❤️❤️❤️❤️ふあ❤️❤️❤️❤️、こうでふか?❤️❤️❤️❤️」
んあ、と大口を開けて溜まりに溜まった精液を見せてくるその姿は性欲に支配されているとしか言いようがない。とてもとても素晴らしい。
「よしよし、よく出来たね。ほら、ちゃんと飲み干して?」
「んくっ、んっ❤️❤️❤️❤️、んくっ、ん……❤️❤️❤️❤️はぁ、どうでしょうか❤️❤️❤️❤️」
従順に、飲み干した口の中を見せてくる。微かに荒くなった吐息はまるで犬のようだ。その仕草に応えるために優しく頭を撫でてあげる。
「ふへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
だらしなく顔を緩ませるミーアちゃんはまだまだ無垢のそれだ。
「んちゅ……っ❤️❤️❤️❤️ んむっ❤️❤️❤️❤️ れろっ、れちゅ……っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
更にご丁寧にお掃除フェラをする姿は、激しいイラマチオの気配を微塵も感じさせない優雅の一言だ。
あーやっぱりやりたいなー。早く安定期来ないかなー。
チンポは気持ちいいものの極上の彼女のミーアちゃんとやれないのはもどかしかった。
「リュークくん……❤️❤️❤️❤️もうすぐ安定期来ますから安心して下さいましね………❤️❤️❤️❤️」
ボソリとミーアちゃんが俺の耳元で囁く。
「ミーアちゃん!」
「んんん………❤️❤️❤️❤️❤️❤️んっ……❤️❤️❤️❤️んっ……~~~❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺はたまらず、ミーアちゃんといちゃラブキスをした。