※この作品はR-18です。

記憶を失った新妻マシュはボカードとの子作りセックスに励む❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

 

 

……ギニュ……❤️❤️❤️❤️ヂュグ……❤️❤️❤️❤️ギュゥ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「うはぁッ……

 

 中がきつい……汁がたくさんまとわりついて……

 

 アソコの、あちこちから突起が…俺のモノに絡みつく……

 

 こんな複雑な感覚……マシュだけだ……うッ!」

 

 

 

 あの持続力のあるボカードが入れているだけで激しく感じておられる。

 

 もう肉棒が震え出して絶頂を我慢している状態。

 

 それほどこの女の中がいいのか、

 

 汗を噴き流して不意な絶頂に耐えていた。

 

 そして数分後、やっと慣れたのかマシュのアソコで出し入れをしはじめた。

 

 

 

 ……ヂュボ…❤️❤️❤️❤️ヂュブ……❤️❤️❤️❤️ズクッ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひっ……❤️❤️❤️❤️あぁッ……!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ボカードの肉棒が動くとマシュが悲鳴を上げ始めた。

 

 それを聞きながら血管が浮き出るほど膨れた肉棒をマシュの中で往復させる。

 

 腰をじんわり使うじっくりとした往復。

 

 女の方にも深い快感を刻み込むおつもりなのだ。

 

 たっぷりと汁が絡みついた肉棒で出し入れするたび、

 

 いやらしい音が鳴り響いた。

 

 

 

「はぁ……はぁ……はうッ……

 

 

 俺の方が音を上げそうだ。

 

 う……くぅッ……」

 

 

 

 

 

 この快感をマシュの体に覚えさせてボカードの肉棒の虜にする。

 

 普通の女ならばこれで簡単に虜とできるのだが、

 

 愛しいこの女にするとボカードの方が反対に虜になってしまうようだ。

 

 ボカードは必至に自らの快楽堕ちを我慢し、

 

 マシュに肉棒の気持ち良さを与えることだけに専念する。

 

 

 

 ……グッ……❤️❤️❤️❤️ヂ❤️❤️❤️❤️ュグ……❤️❤️❤️❤️ヂュブ、ヂュボ、ヂュボボ……

 

 

 

「あッ……❤️❤️あぁッ……❤️❤️❤️❤️あぁぁぁぁッ……❤️❤️❤️❤️うッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 マシュがだんだん体を反らして悶え出した。

 

 肉棒でアソコを掻き混ぜられて体内で凄まじい快感を受けている。

 

 そこからゾクゾクと快感がマシュの全身に広がっていくのだ。

 

 

 

 ……ビクゥッ……❤️❤️❤️❤️ビクッ……❤️❤️❤️❤️ビク……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 出し入れと共に2人とも震えが激しくなってきた。

 

 ボカードの肉棒も限界が近い。

 

 

 

 

 

「うくッ!

 

 も、もう、だ、出すぞ。

 

 俺のをよぉく味わうんだ」

 

 

 

 マシュを突いていたボカードは肉棒を引き抜き、

 

 マシュの上でしゃがまれた。

 

 そのまま肉棒をマシュの顔へ向け激しくしごいた

 

 

 

 ……ビクッ❤️❤️❤️❤️、ビクゥッ!❤️❤️❤️❤️ ビュッッ……ビュグッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あッ!!❤️❤️❤️❤️ やぁッッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ……ビュゥゥゥゥ~ッ!❤️❤️❤️❤️ ビビュッ、ドピュリッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「うはッ……うッッ!!

 

 で、出る……マシュの顔に……」

 

 

 

 夥しい量の精液がマシュの顔に付着する。

 

 すべてを覆うくらい粘り強い精液が。

 

 

 

「あッ……❤️❤️ハッ……❤️❤️あぁんッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 愛するボカードに顔面シャワーを浴び、次第に気持ち良くなるマシュ。

 

 ボカードに支配されることが快感になっているようだ。

 

 

 

「ほら、口を開けるんだ。

 

 舌も出せ」

 

 

 

 そう命令するとマシュは自ら舌を出してしまう。

 

 体の方はボカードを求めているからだ。

 

 

 

 ……ビュゥゥッ!❤️❤️ ビュビュッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あふッ……❤️❤️❤️❤️はぁッ……❤️❤️❤️❤️んッッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 舌にもボカードの精液がたっぷりと吐き出されて付着した。

 

 温かい液が舌に出されたことがマシュにもわかり味が伝わる。

 

 吐き出し尽くされた途端、マシュは口を閉じそれを口腔内でよく味わった。

 

 

 

「ぐふふッ、

 

 い、いいぞ。

 

 さあ、ここで令呪といこうか。これで俺とマシュは正真正銘の夫婦(めおと)なる。準備はいいか。マシュ。」

 

 

 

 

 

「はあ……❤️❤️❤️❤️はあ……❤️❤️❤️❤️ボカード様と夫婦……❤️❤️❤️❤️よろしくお願いします、あなた………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ボカードはマシュにあなたと呼ばれて思わず襲いたくなるが、ここで契約しておかないと、マシュに悪い虫(男)がついてしまう。

 

 

 

 

「では、令呪の義だ。マシュ・キリエライト俺と夫婦になることを誓え。」

 

 

 

 

 

 

 

「はい……❤️誓います……❤️❤️❤️マシュ・キリエライトはボカード様のお嫁さんです❤️❤️」

 

 

 

 

 

「さあ、俺のチンポにキスをしろ。これで契約完了だ。」

 

 

いきり立ったペニスをマシュに見せつける。マシュはゴクリと喉を鳴らす。

 

 

「はい❤️あなた…❤️❤️❤️ちゅ………❤️❤️❤️❤️ぶちゅ………❤️❤️❤️❤️レロォ……❤️❤️レロォぉん……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

キスどころか竿や玉袋を舐めたくる。

 

 

 

「ぐっ、そこまでしろと言っておらんが、、出るぅッッッッッッ」

 

 

ブビュ……❤️❤️❤️❤️ビュルルルルル❤️❤️❤️❤️

 

 

「あはあん……❤️❤️❤️❤️気持ちいい……❤️❤️これで大好きなあなたと夫婦になれたのですね……❤️❤️❤️❤️不束者ですがマシュ・キリエライトをよろしくお願いします❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ザーメンを気持ちよさそうに受け止める。マシュの手の甲には以前の令呪の刻印は消え失せ、下腹部にボカードの令呪が刻まれていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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