記憶を失った新妻マシュはボカードとの子作りセックスに励む❤️ 作:オッパイは正義マン
完全にマシュ・キリエライトを自分のモノにしたボカードはマシュにウェディングドレスを着せて結婚式を行った。
家臣たちや街の民に祝福される二人。
その間も、ボカードはマシュと人前にも関わらずマシュの口を貪った。
「んっふ………❤️❤️❤️❤️❤️❤️あなた……❤️❤️❤️❤️ダメです……❤️❤️❤️❤️民の前でこのようなはしたないことを……~ああん~❤️❤️❤️❤️」
マシュの胸を触り、安産型のお尻を触るボカード。
「ふふふ、むしろ見せつけるのだよ。俺達が愛し合っていると言うことを。」
「あなた…………❤️❤️❤️❤️んふぅ……❤️❤️❤️❤️ちゅ……❤️❤️ちゅ………❤️❤️❤️❤️」
「まあ、続きは今夜に。期待していろ。マシュ。」
「はい………❤️❤️」
そうした中で、街の民たちの間でボカードは愛妻家として知られるのであった。
ーーー
マシュに覆いかぶさって濡れた唇にむしゃぶりついた。
強引な口づけでマシュを動けなくする。
……グヂュ……❤️❤️❤️❤️グヂ……❤️❤️❤️❤️クチュ……❤️❤️❤️❤️
口の中へ舌をねじりこませてマシュの舌と絡めた。
そして、唾液を次々と流し込んでマシュの口中を満たす。
「んん……ッ……!!❤️❤️❤️❤️」
……ゴクッ!
出されたボカードの唾液を喉から受け入れ、
早くボカードのものが欲しいことを行動で訴える。
だが、はわざと
口づけと唾液の注入を長く続けてマシュを焦らした。
そして、ゆっくりと次はマシュの胸の方へと移動する。
……ヂュッチッ……❤️❤️❤️❤️ヂュバ……ヂュチ……❤️❤️❤️❤️
「ア……アンッ……❤️❤️❤️❤️ハッ……❤️❤️❤️❤️」
ウェディングヴェールのみ、頭に飾っているマシュの乳首に強く吸い付く。
勃っているそれに舌を絡めて激しく転がした。
ここでも大量の唾液をまぶされ乳房全体をべとべとにする。
自分のものだ、と言わんばかりにふんだんと。
そう焦らしておいてついにマシュの股間へと手を伸ばした。
……ググ、クィ……❤️❤️❤️❤️
ボカードは隠れていたマシュの割れ目を親指と人差し指で拡げ、
中身をばっくりと灯の下に晒した。
乳首を舐められながら、恥ずかしいところを拡げられていると
「あぁ……❤️❤️❤️❤️ぁっ……は❤️❤️❤️❤️」
……ブルブルブルブル……❤️❤️❤️❤️ビクッ……ビュビュ……❤️❤️❤️❤️
マシュが一番気持ち良くなるところには直接触わらず、
その回りだけをなぞりまくり、しつこく焦らしている。
焦れたアソコからさらに汁が溢れ、絶頂をもよおし始めた。
「くくく……
震え耐えている姿がなんとも可愛いぞ。
もっと俺に見せてみろ」
「が、我慢でき……ません……❤️❤️❤️❤️
お……願い……し……ます……❤️❤️❤️❤️」
懇願されてももちろんボカードはまだ願い通りにしない。
焦らし尽くしてから気持ち良くしてやればボカードのことを
快感をくれる者だとしっかりと、確実に覚えこませることできる。
ボカードはマシュの脇の下を念入りに舐め上げながらじっくりと時間をかけた。
指は今だにずっとアソコのまわりをなぞっているだけだった。
「んッ!❤️❤️ くぅッ……❤️❤️❤️❤️」
「もっと気持ちがいいことをして欲しいんだろう?
だが、まだお預けだ」
……ビクビクッ……❤️❤️❤️❤️ビクビク……❤️❤️❤️❤️ビュ……❤️❤️❤️❤️
「うッ……あぅ……❤️❤️❤️❤️んッ……❤️❤️❤️❤️
やだ……❤️❤️❤️❤️だ、駄目ェ……❤️❤️❤️❤️」
「拡げているだけでこんなにビクビクしている……
もう、イきそうなんだろう?
ふふふ、このまま………マシュのイくところを見ててやるぞ」
ボカードはマシュの股下へしゃがむと両脚を左右に思いきり拡げた。
まだ指はアソコを押さえて続けて同じように中身を晒している。
その中心は責めないでうねうねと周囲だけを刺激……
ボカードに長くそれを長く続けていては
ボカードに見られている前で、ついにマシュは限界に達してしまう。
「あぁッ……❤️❤️いや……❤️❤️❤️❤️やぁッ……❤️❤️❤️❤️
イ、イきそう……です……❤️❤️❤️❤️
して……下さい……❤️❤️❤️❤️お願い……ぃ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「駄目だ、
このまま、イくんだ。
マシュの噴くところを見たい」
マシュが気持ち良く達するところを見届けるため、
腰を掴んで明かりのよく当たる場所へ持って行き
股間を上から押さえつけて逃げられないようにする。
「う……うっ……❤️❤️❤️❤️そんな……❤️❤️❤️❤️
このまま、なんて……❤️❤️❤️❤️やぁ……く、くぅッ……❤️❤️❤️❤️」
さっきまでの興奮と長い刺激で絶頂に達するのを止められない。
ボカードはとどめをさそうとマシュのアソコを指で軽く押さえくねらせた。
「ほら……望み通り……イかせてやろう……
さぁ、俺の目の前でイくんだ……可愛い俺のマシュ。」
……ギュヂュッヂュ……❤️❤️グチュ……❤️❤️❤️❤️
絶頂したいが見られている。
躊躇する気持ちがマシュを我慢させていたがもう堪えきれない。
「あん……❤️❤️❤️❤️アァ……❤️❤️❤️❤️アァァッ……❤️❤️❤️❤️
だ、だめぇぇぇぇ~ッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ヒクッ、ヒクヒクッ!❤️❤️❤️❤️
「ぐふふ……
いいぞ、きそうだ」
「いや……イ……ちゃ……❤️❤️❤️❤️
ッッッッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ビクゥッ!❤️❤️❤️❤️ ビクビクッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
……ブシュゥゥッ!❤️❤️❤️❤️
マシュはボカードの目の前で絶頂させられてしまう。
だが受ける快感は凄まじかった。
思いきり潮を吹き、それを間近で観察される。
「ぐふふ……マシュが……イってる……」
「や……アァァッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
見られているとマシュは凄まじい快感を受けるようだ。
羞恥されるとより感じる性癖らしい。
さらにマシュは快楽に堕ちた。
「あぁぁ…❤️❤️❤️❤️
ハァ……❤️❤️❤️❤️ハァ……❤️❤️❤️❤️」
「ぐっふっふ、
お前のイく姿を見ていたら
俺も興奮がおさまらなくなってきたぞ」
ボカードはベッドの上に立ち上がりマシュに自分の下半身を見せつけた。
巨大な肉棒が極限にまで反り返り、膨らみ切っている。
「マシュ、
今度は俺を気持ち良くするんだ。
俺を満足させられたら……お前をやってやる」
肉棒を正面でゆさぶるとマシュはそれに見惚れ顔を赤くし答えた。
「…はい……❤️❤️❤️❤️わかりました……❤️❤️❤️❤️」