記憶を失った新妻マシュはボカードとの子作りセックスに励む❤️ 作:オッパイは正義マン
◇
「うッ……うぅッ!!」
……ビュゥッ、ビュビュゥッ!!
またもボカードはマシュの中で射精を。
「あぅ……❤️❤️❤️❤️う……はぁぁ……❤️❤️❤️❤️ぁ❤️❤️❤️❤️」
マシュの方が先に体力が尽きて来たようだ。
ボカードのための動きが止まり、体がふらふらしてくる。
……ドサッ。
案の定、ボカードの胸に倒れ込んでしまい息だけを弾ませた。
マシュの髪がボカードの顔にばさりとかかり痛快そうな笑い声は聞こえてくる。
「ぐふふ、嬉しいぞ。
もうお前は俺から離れられない。
わしとの快楽を深く記憶してしまったのだからな、ふふふ」
マシュの頭や体をなでて可愛がる。
ボカードの舌と肉棒のみを欲しがるようになったマシュが可愛くて仕方ないのだ。
しばらくそうしたあと半失神状態のマシュを仰向けに寝かせ
露わにした全身をよく眺めた。
「んん…………❤️❤️❤️❤️ん……❤️❤️❤️❤️」
「美しく、そしていやらしい肉体だ。
眺めているだけで興奮してしまい、それでいて飽きない。
わしの理想の体だ」
朦朧として呻くマシュを無視し、またも体中を撫で回した。
自分のものになったことをじっくりと確かめているようだ。
閉じていたマシュの股間の中身をまた見たくなり
両足首を持って左右に大きく開かせる。
「あッ……❤️❤️❤️❤️」
開いた股間の内側に顔を近づけた。
今までさんざん自分が吐き出していたアソコの中がどうなっているか、
そこもよく確かめておきたいようだ。
「ぐふふ、どれ……中まで……よく、見てやる」
両手の親指でアソコを左右に開く。
剃毛してあるので弄るのは容易で視界は良好、
大きく拡げて中を確かめる。
……ヌル……❤️❤️❤️❤️ドロォ……❤️❤️❤️❤️
「やぁ……❤️❤️❤️❤️」
「ぐふふ、いっぱい出てる……
俺の白濁した濃厚な精液がたくさん出てくるぞ」
何度も射精してマシュの中をいっぱいにしたのだ。
特にボカードの精液は粘着質で流れにくく留まる。
だから漏れ出てくるのはその中でも少量だ。
ボカードはマシュのもっと奥も覗きたくなりさらに指で入口を拡げる。
「いっ、いやぁぁっ!❤️❤️❤️❤️」
大きく足を拡げられてアソコを指で開かれ、
しかも見られたことのない奥を覗かれているとわかれば、
「ほう……凄い……
マシュの中に……俺のがいっぱい……入っている……」
「あぁ……❤️❤️❤️❤️いやぁ……❤️❤️❤️❤️」
……グヂュッ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️グヂュヂュッ……グチョォ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️
膣内に指を差し入れ掻き混ぜどれだけ入っているかを確認。
奥の方まで埋め尽くされている。
「ぐふふふ、こんなに……俺の濃厚な精液が……
ほら、これを見るんだ」
ボカードは入れていた指をマシュに見せた。
人差し指と中指からドロドロと大量の精液が流れ落ちる。
これがマシュの中に吐き出されていたのだ。
「はぁ……はぁ……❤️❤️❤️❤️これが……私の……中に……❤️❤️❤️❤️」
マシュの表情が変わり恍惚な表情に。
快楽に取りつかれている顔だ。
「これが欲しかったものなのだろう?
さぁ、俺の指についた精液を綺麗にするんだ」
ボカードは2本の指をマシュの口にねじりこませた。
すぐにマシュはその指を舐め始め、口の中で綺麗にする。
舌を転がして味わい、そして……
……ゴクッ!
「んッ❤️❤️❤️❤️、はぁ❤️❤️❤️❤️、はぁ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「美味しいか?」
「は、はい……❤️❤️❤️❤️美味しい……です❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ボカードは興奮しマシュに乗りかかり上から抱きしめる。
「次からはこの液が欲しくて仕方ないようにしてやる」
……ヂュ、❤️❤️❤️❤️ヂュヂュゥゥッ……❤️❤️❤️❤️
マシュの唇に自分の唇を重ね濃厚な口づけを。
ベッドに抑え込むように支配的に行う。
「んっ❤️❤️❤️❤️、んんッ!❤️❤️❤️❤️」
逆にマシュの方からも舌を絡めてくる。
心からボカードを求めているようだ。
嬉しくなったボカードは長い口づけを続ける。
「……ヂュヂュヂュッ……❤️❤️❤️❤️ヂュポッ……❤️❤️❤️❤️」
「ぐふふっ、理想的ないい子になったぞ。
これで完璧に、快楽拷問は終了だ」
「あ、はぁ……❤️❤️❤️❤️はぁ……はぁ……❤️❤️❤️❤️」
離した口元から唾液がたらりと垂れた。
そのままボカードをみつめトロンとした表情に。
ボカードが言った通り、マシュの記憶はすり替わり
目の前にいるボカードのことだけを求めるようになったのだ。
「これからは俺と『愛し合う』のだ」
「あ、あいし……あう……❤️❤️❤️❤️」
呆然としているマシュに教え込ませる将軍。
自分との関係をしっかりと刻み付ける。
「愛し合い、毎日さっきのをお前に出してやろう。
そして、子を作るのだ
ぐふ、いろいろと楽しみながらだけどな」
「は、はい……❤️❤️❤️❤️
私に……❤️❤️❤️❤️
いっぱい……いっぱい……下さい……❤️❤️❤️❤️」