記憶を失った新妻マシュはボカードとの子作りセックスに励む❤️ 作:オッパイは正義マン
マシュがボカードと種付けセックスをして早、2ヶ月が過ぎていた。
マシュの子宮はボカードの子を孕む準備は出来ていた。
「ああッ、私の中で……また、大きく……❤️❤️❤️❤️」
「どうだ、俺のをしっかりと感じているか?
ぐふふ!
このまま、奥まで入れるぞ」
「も、もっとに……奥に……❤️❤️❤️❤️」
既にマシュの中は肉棒で完全に満たされていて
先端が既に突き当りまで辿り着いているはずだった。
だが、ボカードはマシュの腰を掴んで自分の股間の上に乗せ、
マシュの上体を反らさせた。
肉棒の向きをいろいろな方向へと変えながら
先端で膣内を探っている。
……ヂュ、❤️❤️❤️❤️ヂュボッ、ヂュボッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「おっ、おうっ!
中がうねっておる。
これはこれで、気分がいいぞ」
反らさせると中が絞まり絞めつけてくるのだ。
狭くされても構わず先端をぐいぐいと行き止まりで向きを変え直し続ける。
ちょうどそれがマシュへ出し入れする動きとなり肉棒が強く擦られていた。
そんな擦れる快感に耐えつつ、マシュの奥を何度も突いた。
「おっ……これは……」
……ズッ、❤️❤️❤️❤️ズブッ……❤️❤️❤️❤️
「あ、あンッ!!❤️❤️❤️❤️」
ぶち当たったその硬くなった部分を肉棒の先で擦られると、
マシュは思わず悩ましい声を上げた。
「これが良いのだな。
くくく、そうか、ここか」
ボカードはそこを何度も擦りマシュに新たな感覚を与える。
だんだんマシュは強くよがっていき吐息をさらに熱くした。
「あーーーーッ、❤️❤️❤️
い、いやぁぁぁぁ……❤️❤️うッ❤️❤️!」
感じたことのない新たな快感だ。
擦られたのは子宮の入口部分。
その周囲を優しく、そして丁寧に、肉棒の先でなぞっているのだ。
粘着質な音が聞こえてくるまで入念に、時に強くなぞる。
あまりの快感でマシュの意識も絶え絶えだった。
……ビクビクッ、❤️❤️ビクビクビクッ!!❤️❤️❤️❤️
肉棒の竿部分にマシュの震えを感じる。
『中』でマシュが絶頂してしまったのだ。
「そんなに俺のモノで擦られるのが気持ちいいか。
ぐふふ、それも嬉しいぞ。
さぁ、次は俺を気持ち良くしてもらおう」
ボカードは擦っていた硬い部分に向かい角度を変えて肉棒を押し込む。
閉じていた子宮口に肉棒の先を差し込んで行く。
「うッ、❤️❤️いやッ……❤️❤️❤️❤️あ、くぅッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そこが強く感じるのかマシュはまた体を反らして激しくあえいだ。
ボカードはそれで突くのをやめることなどせず、さらに腰を押し上げて行き、
マシュの最奥部へと、肉棒を確実に差しこんだ。
そこで射精を行うため将軍は肉棒を子宮口へ完全に入り込ませた。
肉棒は硬い入口部分でがっちりと固定され射出は中にされる。
このまま射精すれば確実に子宮へと注がれてしまう。
「うわぁ、は、はいってる……
俺のがマシュの一番、奥に……」
「そんな、深くまで❤️❤️❤️❤️、入れられてるなんて……あぁッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ビクンビクンッ❤️❤️❤️❤️、ビクビクビクッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
入れているだけでボカードは興奮。
肉棒はその興奮でゾクゾクとした新しい快感を感じまくり
どんどんと射精感が高まって来る。
出し入れができないほどきつく動かせないが
奥の入口によって裏筋部分を擦られている。
「うッ、うッ、マシュが動くと擦れる!
だ、駄目だッ!
もう……もう出る!!
マシュ、このまま直接子宮なかへ出すぞ」
「いやぁ……じ、直に……❤️❤️❤️❤️、ぁああああッ!!❤️❤️❤️❤️」
マシュもこれほど深く埋め込まれた確実な中出しは初めてだ。
子宮口を突き刺されながら中出し。
経験したことのない異なる快感が押し寄せる。
「ぐ、ふふ……
う……く……射精だすぞ。
マシュの子宮に……ッ……」
「イ、イく……❤️❤️❤️❤️う、ウ~ッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ブビュゥゥッ、❤️❤️❤️❤️
……ビュビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!❤️❤️❤️❤️
ボカードは構わずそこで肉棒を爆発させた。
凄まじい勢いで塊を続けざまに吐き出す。
充填された新鮮な精液が子宮の中へと直接注がれる。
……ドビュルッ!!❤️❤️❤️❤️ ビュクゥゥッ!! ❤️❤️❤️❤️ビュクリッ!❤️❤️❤️❤️ ブビュゥゥッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「やぁッ!!❤️❤️❤️❤️
は、入って来る!❤️❤️❤️❤️
お腹の中に……熱いのが……❤️❤️ぁぁっ!❤️❤️❤️❤️」
「うッ、うッ!!
出てる…俺の子種が、漏れなく……
直接……子宮の中へ……うぁぁッ!!」
外からでもわかるほど激しい脈打ち。
根元までずっぽりと膣に入れていてもその根元がはっきりと脈打っている。
出された精液は一切外には漏れず、
将軍の言われた通り、一滴漏れなく入っているようだ。
濃厚で付着するボカードの精液。
それが出されたことはマシュにははっきりとわかる。
……ビュゥッ……❤️❤️❤️❤️ビュッ……❤️❤️❤️❤️ビュッ、ビュッ!!❤️❤️❤️❤️
「あうッ!❤️❤️❤️❤️ で、出てる……❤️❤️❤️❤️あぁッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
子宮口で脈打っているのを感じている様だ。
将軍の射精は興奮のあまりなかなか止まらず、長々と続く。
「ぐっふっふ、まだまだ……マシュに出してやるぞ。
確実に受精させてやる」
がっちりとマシュを胸に抱きこみその胸に顔を埋めた。
股間にマシュのアソコをもっと押し込み、より強く結合する。
その状態でもしばらく射精し続けるのだった。
……ビュ、❤️❤️❤️❤️ビュビュゥゥゥゥッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「アァ……❤️❤️❤️❤️アァァァァッ!!❤️❤️❤️❤️」
何度もえぐられてマシュも再び絶頂してしまっている。
以前は嫌がっていたボカードの肉棒で激しく絶頂。
ボカードの脈打ちがおさまるまできつく抱かれていた。
……ビュ……❤️❤️❤️❤️ビュ…………❤️❤️❤️❤️
「う……確かに入ったぞ、マシュ。
俺の精子が、お前の中に……
たくさん……出てる」
「はぁ……❤️❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️❤️ぁぁ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
渾身の力で二度も射精し終えたボカード。
やっと満足し、マシュを肉棒から解放する。
……ヂュ❤️❤️❤️❤️、ヂュボッ❤️❤️❤️❤️
膣口から抜かれた肉棒が弾けるように跳ねた。
出された精液は溢れ出なかった。
マシュの深い位置に留まっているのだ。
「ぐふふ、俺を受けてくれたか。
嬉しいぞ、マシュ」
マシュはぐったりとベッドに崩れ落ちる。
そんなマシュの上へ乗りかかり全身を撫で回す。
特にボカードが子種を吐き出した腹部を。
「あぁ……❤️❤️❤️❤️」
「なんと可愛いのだ。
今までの思いが叶って、俺は嬉しい。
いつまでもお前を離さないぞ」
マシュはボカードとの第一子を孕んだ。