記憶を失った新妻マシュはボカードとの子作りセックスに励む❤️ 作:オッパイは正義マン
マシュのお腹は臨月になっていた。
もうボカードとの子が産まれそうだ。
「くくく、美しい肉体だ。
こちらも可愛がってやろう」
……ヂュブブ……❤️❤️❤️❤️ヂュグ……❤️❤️❤️❤️
ボカードの指がマシュの秘部に差し込まれそこをなぞられる。
そこでもゆっくりと時間をかけ何度も筋を往復した。
……ビクッ……❤️❤️❤️❤️ビクビクッ!❤️❤️❤️❤️
「や、やぁ……❤️❤️❤️❤️アンッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ブシュ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「反応がいいぞ。
なぞるたびに汁が噴き出てくる」
マシュが欲しがっているのにそれでも時間をかけるボカード。
絶頂しそうなのをマシュは何度も耐えた。
アソコの震えが止まらなくなり汁が噴き出るのを確認すると
やっとマシュの体を自分の上に持ち上げる。
「あぁ……❤️❤️❤️❤️」
「入れてやるぞ」
……グプゥッ!!❤️❤️❤️❤️
自分の腰の上にマシュを下ろして行き、膨張した肉棒を女に埋め込んで行く。
……ヂュブブル、❤️❤️❤️❤️ヂュグンッ!❤️❤️❤️❤️
「いやぁ❤️❤️❤️❤️、んッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ヂュボボッ❤️❤️❤️❤️、ヂュプゥッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
埋め込まれた肉棒にマシュの体を何度も押し込む。
寝そべったボカードの上にマシュを乗せた恰好だ。
ボカードは上に乗ったマシュの腰を掴みながら自分の腹部に叩きつけ続ける。
……ヅブッ❤️❤️❤️❤️、ズプッ❤️❤️❤️❤️、ヂュ、ヂュヂュボ……❤️❤️❤️❤️
「くっ、い、いいぞ、マシュ」
「あぅ……❤️❤️❤️❤️ああんッ!!❤️❤️❤️❤️」
次第にマシュの顔が赤く上気して行く。
突かれるたびに絶頂感が押し寄せ今にもマシュは達しそうに。
「まだ、これからだ」
ボカードはイきそうになっているマシュを持ち上げるとその体を反転させる。
そして、自分もベッドに起き上がり四つん這いになったマシュを
尻から突きあげる。
……グブブッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「アァァッ!!❤️❤️❤️❤️」
「今夜は後ろからしてやる!
これで、一番奥深くへ、俺の子種を出してやるぞ」
マシュを背後から襲うボカード――
ベッドの上でうつ伏せに寝かせてから尻を掴み股間を上に向ける。
既にその向けられたアソコにはボカードの肉棒が差し込まれているが
ボカードはさらに深部へ入るこもうとしてマシュの背中を上から押さえつけ
腰を高くさせ股間へより入れやすいようにした。
「ぐふふっ、良い恰好だ、マシュ。
このまま……奥まで入れるぞ」
上を向いているアソコの中へとボカードは体重をかける。
苦し気なマシュの上半身を圧し潰されたような恰好は
まるで頭を押さえられた犬のようだ。
マシュはベッドの上で自分からは何もできずボカードに支配されている。
……グク……❤️❤️❤️❤️ズニュ……❤️❤️❤️❤️ニュグッ!❤️❤️❤️❤️
「あ、ぐッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
興奮し鋼のような硬さになったそれがそこまで入ると腹部を突き刺された
感触を受けるはずだがこのマシュにとってはそれが喜びであり快感となっている。
快楽拷問の時からマシュの体にそう覚え込ませてあるのだ。
「うぉ、おおッ!
届いているぞ、マシュの……一番、気持ち良いところに!」
……ヂュブ、❤️❤️❤️❤️ブゥッ❤️❤️❤️❤️
「んッ……❤️❤️❤️❤️
アンッ!!❤️❤️❤️❤️」
……ニュプ……❤️❤️❤️❤️ヂュロ……❤️❤️❤️❤️ヂュル……❤️❤️❤️❤️
肉棒の先端がマシュの子宮の入口と接触していた。
それを感じたマシュは肉棒をもっと受け入れるために膣内を絞めつける。
マシュの膣内は複雑にうねり特有の無数のヒダ、粒状の刺激物が混在している。
快感で溢れる汁が混じるとその絞めつけは並みの男では耐えられない。
性欲の怪物を誇るボカードであっても
それらに集中され肉棒を包まれてしまったら射精に導かれてしまう。
「マシュの中が……うッ!」
……ビュプ……❤️❤️❤️❤️ビュクッ……❤️❤️❤️❤️
少し擦れただけでボカードは冷や汗を流した。
マシュの最深部に注ぐため蓄えている液を多く漏らしてしまった。
ボカードは望んでいる射精を行うまで必死に力を振り絞って絶頂から耐える。
「ア……アア……❤️❤️❤️❤️で、出てるぅ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
……ビクッ❤️❤️❤️❤️、ビクッ!❤️❤️❤️❤️
自分の中でボカードの震えとわずかな迸りを感じたマシュは
もっと多くの放出を求めた。
我慢している肉棒をさらに絞めつけ直す。
……ビュギュ……❤️❤️❤️❤️ぎゅ、ギュゥッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ぬぅ、くッ!!
これは……おっ……
マシュが求めている……俺の子種を……
う、うぉッ!」
マシュは支配されているはずなのにボカードを欲しがっている。
ボカードは本心からマシュの変心を喜び、発奮した。
快感の巣を肉棒のさらなる侵入で突きやぶりマシュのもっと中へ。
……ビュプゥ……❤️❤️❤️❤️ズビュッ、❤️❤️❤️❤️ズズ……❤️❤️❤️❤️
「アァァ❤️❤️❤️❤️、い、やぁぁぁぁッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
マシュの子宮口にボカードの肉棒が喰い込んだ。
後背位で侵入しているので昨日までとは違う角度。
マシュにとっては未知の感覚。
肉棒の先端が完全に入口に差し込まれ一切逃れることはできない。
「う、うぁッ、
こんなに入ったのは……初めてだ……
俺の子種が欲しいのか?」
「あぐ……❤️❤️❤️❤️
は、はい……くだ……さい…❤️❤️❤️❤️」
「ぐふふ……良い子だ……
このまま……マシュの子宮なかに……入れるぞ。
興奮して我慢した分、いっぱい出そうだ」
「い、いっぱい……❤️❤️❤️❤️ください❤️❤️❤️❤️」
マシュはボカードに対して従順だ。
そういう風に拷問の際に行った暗示の術にかかっているのだが
それでもマシュのこの求め方は尋常じゃない。
もとから支配されることが好きなのか、性癖なのかわからないが。
本当にボカードは自分がマシュに愛されているように感じている事だろう。
恋焦がれていたマシュに愛される……
そんな歓喜の中、ついにボカードは限界を超えられる。
……ヂュプ……❤️❤️❤️❤️ヂュヂュ……❤️❤️❤️❤️ヂュグ……❤️❤️❤️❤️ヂュプププ❤️❤️❤️❤️
「お、うッ!」
細かい腰の振りで僅かな振動を肉棒に与える。
咥えこまれた狭い入口に擦られ蓄えた子種が肉棒を噴き上がって行く。
……ビクッ❤️❤️❤️❤️、ビクゥッ!!❤️❤️❤️❤️
「アア……❤️❤️❤️❤️アァァァァ……❤️❤️ッッッッ!!❤️❤️❤️❤️」
マシュは肉棒から最後の震えを感じた。
根元でも擦られマシュも絶頂に導かれる。
「マシュも来そうか……
俺も、イ、イくぞ」
「だ、だめぇ……イ……❤️❤️❤️❤️」
……ビッ❤️❤️❤️❤️、ビュ……❤️❤️❤️❤️
噴出した瞬間、将軍は力をこめ、より強く勢いをつけた。
「うッッッッ!!!!」
……ドプビュッ❤️❤️❤️❤️、ビュッッ❤️❤️❤️❤️、ビュビュゥゥゥゥゥゥッ!!❤️❤️❤️❤️
「アァァァァッ❤️❤️❤️❤️、い、いやぁぁぁぁッッ!!❤️❤️❤️❤️」
差し込んでいる状態でボカードは容赦なくマシュに射精を。
肉棒は外からわかるくらい脈動し、溜めていた濃厚すぎる子種の詰まった
精液を思う存分子宮内に吐き出す。
……ビュゥゥゥゥッ……❤️❤️❤️❤️ビュゥッ、ブビュゥゥゥゥッ!!❤️❤️❤️❤️
「で、出てる……
俺の、こ、子種が、マシュの、な、中にぃ……」
ボカードは自分の子種が望み通りのところに届いていることを感じた。
より振り絞って大量に送り込ませる。
……ビククッ、❤️❤️❤️❤️ビクッ、❤️❤️❤️❤️ビクビクッ!!❤️❤️❤️❤️
「アァァァァ……❤️❤️❤️❤️いやぁ……❤️❤️❤️❤️
たくさん、で、出てるぅ……❤️❤️❤️❤️」
いつもとは違い上から。
子宮に直接、流れ落ちているのを感じながらマシュは絶頂してしまう。
……ビュゥッ❤️❤️❤️❤️、ビュゥッ……ドロォォォ……❤️❤️❤️❤️
「おふっ!
ぜ、全部、入って行くぞ……
このまま……残らず……出して……やる」
「ア、アア、❤️❤️❤️❤️ンッ!!!!❤️❤️❤️❤️」
ボカードの欲望をマシュはすべて受け止めた。
果てたあともボカードは抜くことを惜しんで長々とマシュと結合していた。
……ビュル……❤️❤️ニュ、ヂュポ……❤️❤️❤️❤️
「う……
ぐふぅ!
俺の子種が、マシュの腹の中に……」
ボカードは空になった肉棒を見みなら目的の達成を噛み締める。
そして、今抜いたマシュのそこをよく確かめられた。
「はぁ……❤️❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️❤️
あ……ふ……❤️❤️❤️❤️」
中を覗かれ終わってからやっと解放されたマシュは力が抜けて倒れ込んだ。
ベッドへうつ伏せに倒れたマシュの上に将軍は乗りかかりその肌を撫で回した。
マシュは抵抗せず将軍のなすがままだった。
「ぐふふ、なんと可愛い奴なのだ。
こんなに俺を受け入れて……
俺を愛しておるのだな」
「ん……❤️❤️❤️❤️んん……あなた……❤️❤️❤️❤️」
意識が鈍って脱力しているマシュを抱擁し、全身を愛おしんだ。
それからボカードはマシュを自分の腕枕に乗せていた。
マシュはボカードの第一子を出産した。
「でかしたぞ!マシュ!それにマシュも無事で良かった。」
「あ……あなた……❤️❤️そんなに私を心配してくれたのですか……❤️❤️」
「ああ、俺はマシュが居ないと寂しくなってしまうし、マシュに何かあったらと思うと居てもたってもいれなかった。」
「うう……、あなた……あなたあ……!!マシュはあなたの妻になれて本当に良かった!あなたに沢山愛を頂いて、赤ちゃんも産ませていただいて、、私は何があってもあなたの側を離れません……。あなたを我が剣で護ります。あなたの剣となりましょう。そして妻としてあなたを愛しています……❤️❤️❤️❤️ボカード様……❤️❤️❤️❤️」
「マシュ……、俺もだ。」
「ボカード様………❤️❤️❤️❤️んっ………❤️❤️❤️❤️」
マシュとボカードは抱き合いながら長い長いキスをした。
~~~~~~
ボカードは多妻一夫であったが、マシュと出会ってからはマシュだけを愛し、結果、25人マシュに子供を産ませていた。
それからも、
「マシュ!!!」
「あああんっ………❤️❤️❤️❤️ああああああんっ…❤️❤️❤️❤️ボカード様愛してます……❤️❤️❤️❤️」
「俺もだ…!マシュっ出るぞ!!」
ぶびゅっ………❤️❤️❤️❤️ぶびゅっ………❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぶびゅっ…❤️❤️
「んああああああん………❤️❤️❤️❤️ボカード様の愛を感じます……❤️❤️❤️❤️マシュ・キリエライトは幸せです………❤️❤️❤️❤️」