女性の種付けは義務みたいです 作:AI R SEX
原作:クイーンズブレイド
タグ:R-18 オリ主 AI本文利用 AIのべりすと AI使用 ご都合主義 原作改変 キャラ改変 独自設定 ♡喘ぎ 濁点喘ぎ 精液ボテ イチャラブ 異世界転移 男女比崩壊
よくわからんが色んな女と仲良くなるぜ。
私立聖ガイノス学園
めちゃくちゃフィジカルが強く、教師も生徒もめちゃくちゃエロそうな美人な女性しか存在しない女学園である。
その学園に唯一の男子生徒がいた、そう、それがオレ。
気がついたら何かこの学園の敷地内に倒れていた様で、そこで発覚したのがどうやらここは異世界らしく、男女出生比率が1:9まで偏った世界らしい。
なのでこの世界にきたオレの役目はひとつしかなかった。
「あ、あの……、わ、私でよければ……その……」
「うん、ありがとう。じゃあ遠慮なく!」
「こ、こんな場所で!? だ、だめです! せめて私の部屋まで……!」
「大丈夫大丈夫。すぐ終わるからさ」
「そ、そんなっ……! あッ♡ ああぁんっ♡」
それがこの学園でめちゃくちゃに子作りすることだ。
******
聖ガイノス学園は弱肉強食の世界である。
女しかいないから男が生まれない?
いや違う。
女しかいないからこそ生まれてくる男は強くある必要があるのだ。
それは何でも良かった。
武力が強かろうが、知力が優れていようが、精力が並外れていようが、役に立てるかどうかが価値になった。
そして強く優秀な男には強く美しい女があてがわれる。
それがこの学園の風習らしい。
だからオレが他の男子に比べてバカだろうが精力が優れているならば劣ることはないし、女生徒たちも求めてくるのだ。
「あッ♡ あッ♡ んあぁッ♡」
そしてオレは今、そんな聖ガノス学園でトップクラスの美人のひとりである生徒会長アルドラとのセックスの真っ最中だ。
彼女は外見は腰まで届くほど長い白髪にキツそうな目つきをしたスレンダーな幼い少女のようであるが、とても強く、そして美しかった。
その美貌は男だけでなく女すらも魅了するらしく、この学園の女子全員を虜にしているとも言われているのだから驚きだ。
「おほぉぉぉっ! しゅごいぃぃぃっ!」
そんな彼女のマンコはオレのチンコに絡みつき離さないとばかりに吸いついてくる。
まるで別の生き物のようにうねる彼女の膣肉は、オレの精を搾り取ろうと必死だ。
「あッ♡ あッ♡ あッ♡ あぁんっ♡」
そしてオレはそんなアルドラの膣内へと思いっきり精を解き放った。
どぴゅっ! びゅるるるっ!! と凄まじい勢いで発射された精子はあっという間に子宮の中へと注ぎ込まれていく。
同時に彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えたようだったが、そんなことはお構いなしにオレはさらに腰を打ち付け続けた。
彼女の子宮口までオレのチンコが届いたらしく、再び身体を大きく痙攣しだすとチンコをキツく締め付けはじめる。
それでもオレは腰を動かしながら、アルドラのケツをパシンっと叩いてもっと締め付けるように無言で要求する。
「あッ、あぁッ、んひぃっ! しゅごいぃぃっ!」
そしてさらに彼女の膣内の締め付けは強くなり、ついにはオレのチンコを千切らんとばかりに強く締め付けてきた。
それでもオレは腰を動かし続けると、彼女はもう限界なのか身体を弓なりにしならせながら盛大に潮を吹き出させた。
それと同時にオレも再び限界を迎えてしまい、再び大量の精液が彼女の子宮の中へと注ぎ込まれていくのだった。
「はぁ……はぁ……」
そして全てを出し終えたところでゆっくりと引き抜くとゴポリという音と共に大量の精子が溢れ出てきた。
その量を見て思わず苦笑してしまうほどだったが、アルドラの方を見るとまだ満足していないのか物欲しそうな顔でこちらを見つめていた。
なのでオレはそのまま二回戦へと突入することにしたのだった。
この学園にきてからというものの、アルドラとは顔を合わせればセックスをする関係が続いていた。
というのもこの学園の女子たちはみんなエロいことで頭がいっぱいらしく、暇さえあれば誰かしら女だろうと連れ込んでヤっているような連中だったからだ。
あとこの世界にきてからオレの性欲は常に漲っており、気づけば常にフル勃起状態になってしまうほどだったのだが、そんな時に現れたのが彼女である。最初は興味本位だけだったのだが今ではすっかりハマってしまい、こうして毎日のように身体を重ねてしまっているというわけだ。
しかしそれも仕方がないことだろう。
何しろここは異世界で、しかも男性は女性への子作りの協力が義務化していると聞く。
つまり何を言いたいのかというと、この世界はとにかくエロい女しか存在しない楽園なのだということだ。
そんな場所で暮らしているのだから、オレもそれに応える義務があると思うのは当然だと思う。
「んっ♡ ふっ♡ ちゅぱっ♡」
そんなことを考えているうちにまたアルドラの唇を奪い、そのまま舌を絡めていく。
そしてそのままゆっくりと押し倒していきながら小ぶりな胸を揉んでいくと、次第に彼女の方からも求めてくるようになり舌を絡ませてきた。
どうやら彼女もすっかりその気になっているらしく、オレの首に腕を巻きつけるようにして抱き着いてくる。
そんな彼女に応えるようにしてこちらも強く抱きしめると、より深く口づけを交わしていった。
そしてそのまましばらくお互いの口内を犯しあった後ようやく口を離すと銀色の橋がかかった。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「大丈夫?」
「はい……♡でも、まだまだ足りないです♡」
そう言って再び顔を近づけてくる彼女に対して今度はこちらからもキスを仕掛けていく。
そしてそのまま舌を絡め合わせながら、互いの唾液を交換しあうような濃厚な口づけを交わしていったのだった。
「んっ♡れろぉっ♡じゅぷっ♡」
時折漏れる吐息混じりの声を聞きながらしばらく続けているうちに段々と興奮してきたためか、オレのチンコは再び硬さを取り戻し始めていた。
それを目ざとく見つけたのか彼女はオレのチンコに手を伸ばして優しく撫で回してくる。
「すごい……もうこんなに大きくなってるんですね♡」
そう言いながら彼女はオレの上に馬乗りになると、自ら腰を下ろしていき騎乗位の体勢になった。そしてそのままゆっくりと腰を動かし始めると、次第にその動きは激しさを増していった。
パンッ! パチュンっという音と共に肌同士がぶつかり合う音が響く中、結合部からは愛液が流れ出し床に大きな染みを作っていた。
その姿を見たオレはさらに興奮してしまい、無意識のうちに腰を突き上げていたようだ。それにより一気に奥まで入り込んだことで彼女は一瞬驚いたような表情を浮かべたもののすぐに嬉しそうな声を上げ始めた。
「あぁっ♡しゅごいぃっ♡こんなおっきなの初めてぇっ♡♡」
どうやら彼女もすっかり感じてしまっているらしく、膣内はさらに締め付けを強めていった。そのためこちらも負けじとさらに動きを激しくしていくことにしたのだが、どうやらそれがいけなかったようで彼女の興奮度合いは一気に頂点に達してしまったらしい。
「あッ♡イクッ♡イッちゃいますぅっ♡♡♡」
そして次の瞬間には身体を大きく仰け反らせると同時に盛大に潮を吹き出していた。それと同時にオレも限界を迎えてしまい、再び大量の精液を放出してしまうことになったのだった。
びゅくっ!どぴゅっ!っと勢いよく飛び出したそれは子宮口を叩くだけでは飽き足らず逆流して溢れ出すほどだったがそれでもなお止まることはなかったようだ。
それほどまでに量が多かったということもあるだろうがそれ以上にアルドラのマンコが名器すぎたということもあるだろう。
「はぁ……はぁ……」
ようやく出し終えた頃には彼女は完全に脱力しきっており、そのままぐったりと倒れ込んでしまっていたため慌てて抱き起こすことにしたのだがそこでふとあることに気が付いた。
それは彼女のお腹が大きく膨らんでいたことだ。
どうやらオレの出した量が多すぎるあまり入り切らずに逆流して溢れ出してしまったらしいのだ。
「あ……あぁ……♡」
そんな状況だというのにアルドラの口元はどこか嬉しそうな表情を浮かべているように見えたのは気のせいではないだろうと思う。
それほどまでに今の彼女は幸せそうな表情を浮かべていたからだ。
そんなアルドラの姿を見ていると再び興奮してきたため、小柄なアルドラを背後からハメながら持ち抱える逆駅弁の態勢で学園を散歩する事にした。
「あっ♡あッ♡んひぃっ♡」
歩くたびに振動が伝わり、その度に彼女は可愛らしい声で喘いでいた。
そんな彼女の様子を見ながらしばらく歩いていると、不意に声をかけられたためそちらの方を見てみる事にしたのだがそこにいたのは二人の少女であった。その少女たちはアルドラと同じ制服を着ており、どうやら彼女たちもこの学園の関係者であるらしかったのだがそれよりも気になることがあった。
それは彼女たちの格好についてだ。なんと彼女たちは下半身は全裸だったのである。
しかもそれだけではなくクリトリスといった性感帯には重りのついたピアスが施されておりとても痛々しい見た目をしていたのだが、当の本人たちは全く気にしていないようでむしろ誇らしげに見せつけてきているようだった。
そんな二人に対してオレが何か言うよりも先に向こうの方が気がついてこちらに向かってきたためそちらの方を向くことにした。
「あっ♡あっ♡ イくっ♡ またイクっ♡」
オレが態勢を大きく動かしたのが衝撃となったらしく、アルドラがそう言ってビクビクッと身体を痙攣させると同時に大量の潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。
それと同時にオレも限界を迎えてしまい、再び大量の精液を中へと注ぎ込んでいった。びゅるるっ!と勢いよく飛び出したそれは子宮口を直撃しただけでなくそのまま逆流して溢れ出すほどだったがそれでもなお止まらないほどの勢いで放出され続けていた。
その勢いに押されたのかアルドラのお腹はさらに膨らみを増していきまるで臨月のような大きさにまで達していたのだった。
しかしそれでもなおオレのチンコは萎えることなく勃起し続けているため、再び腰を動かし始めることにしたのだった。
「あぁっ♡ もう無理っ♡これ以上されたらおかしくなるぅっ♡」
そんなことを言いながらもアルドラの中はオレのものを強く締め付けてきておりまるで離さないと言っているかのように吸い付いてきていたため自然と腰の動きが激しくなっていった結果またしても盛大に中へとぶちまけることになったのだが、それでもなお満足できなかったためそのまま抜かずに続行することにしたのだ。
するとその事に気が付いたのか、二人は嬉しそうな表情を浮かべながらこちらに向かってきたかと思うと、そのままオレのチンコにハメらて喘いでいるアルドラのクリトリスと精液がこぼれ出してきたマンコに顔を近づけると舐め始めたではないか。
そしてマンコにハマっているオレのチンコの竿も舐め始めると、自らの手を割れ目へと伸ばして腰を動かして快楽を求め始めたようだ。
その動きに合わせて彼女たちの大きな胸が激しく揺れ動く様子は非常にエロかったため思わず見惚れてしまっていたほどだった。
「んひぃっ♡気持ちいいですぅっ♡」
そんなオレの気持ちがチンコに伝わったのか無意識にアルドラのマンコを突き上げていたため思わずドキッとしてしまい動きが止まってしまったようだ。
それを聞いた二人はニヤリと笑みを浮かべるとさらに激しく動き始めてきたではないか。
そのせいで余計に刺激が強くなってしまったオレは再び限界を迎えてしまい、そのまま再び、アルドラの子宮の中へと大量に注ぎ込んでいったのだった。
びゅるっ!!どぷっ!ごぽっ!っと勢いよく放たれた大量の精子は逆流して溢れ出しただけでなく彼女たちの全身を白く染め上げるほどだった。
しかしそれでもなお衰えることなく勃起しているオレを見て、彼女たちはさらに興奮してしまったらしく自ら胸や股間に手を伸ばして自慰を始めたようだった。
その姿を見たオレもまた興奮してしまい、気絶したアルドラの身体を地面に下ろした後、再び彼女たちの身体を貪り始めたのだった。
「あっ♡あッ♡んひぃっ♡」
そんな可愛らしい声を上げる彼女の胸は小柄な身体にしては大き目であり、乳首も綺麗なピンク色をしているため思わずしゃぶりついてしまったほどだった。
そしてそのまま舌で転がすようにして弄っているうちに段々と硬くなっていきピンと勃ってきたところで甘噛みをしてみると彼女は大きく身体を震わせて絶頂を迎えたようだった。
どうやら軽く達してしまったらしい。
その反応を見て気を良くしたのかオレはもう片方の胸に手を伸ばし同じように愛撫を始めた。
するとやはり彼女も敏感らしくすぐに甘い声を漏らし始めてきたため、それが嬉しくてさらに強く吸い付いてしまったほどだ。
「あっ♡だめぇっ♡そんなに強く吸われたらまたイッちゃうぅっ♡」
そう言いながらも彼女の膣内はキュウッと締まっており、まるでオレのものから精子を搾り取ろうと必死になっているようだったので期待に応えるべくさらに激しく腰を打ち付けることにした。
すると彼女は身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたのだがそれでもなおオレは腰の動きを緩めることなく動かし続けたためついには完全に気を失ってしまい動かなくなってしまった。
しかしそれでもなお彼女の身体はビクビクと痙攣しており膣壁はまるで別の生き物のように絡みついてきていたためにオレも限界を迎えてしまいそのまま大量に中出ししてしまったのだった。びゅるるっ!っと勢いよく放たれた精液。
「ひゃうんっ! そこぉ……弱いからぁ……」
そう抗議してくる彼女に構わずオレは執拗に責め続けた結果ついに限界を迎えたらしく大きく背中を仰け反らせながら絶頂を迎えたようだった。
それと同時に膣内が激しく痙攣したことでオレのチンコを強く締め付けてきたため思わず射精しそうになったがなんとか耐えることに成功した。しかしそれでもまだ満足できなかったため今度は彼女の胸にしゃぶりついたのだった。
「んぅ〜、じゅるぅ〜」
わざと音を立てながら吸い上げたり甘噛みしたりしながら愛撫を続けていくうちに段々と硬くなってきたためそろそろ頃合いかと思い一度口を離すことにしたのだがその際に唾液の糸を引いていたのを見てさらに興奮してきてしまったため再び口に含んで逆流し溢れ出してくるほどであったがそれでもなお萎えることはなかったためそのまま抜かずに続行することにしたのである。
それからしばらく経ってようやく満足したオレはチンコを引き抜くと栓を失ったことでゴポッという音と共に大量に注ぎ込まれた大量の精液が流れ出てきたのだった。
そんな光景を見ながら満足感に浸っているとふと背後に気配を感じたので振り返ってみるとそこには先程までオレの相手をしてくれていた二人の少女たちと目を覚ましたアルドラの姿があったのだ。
どうやら彼女たちもまだまだ物足りないといった様子でこちらを見つめてきているようだったので今度は3人で相手を務めることにしたようなのだが、今度はどんなプレイをしてみようかと考えを巡らせるオレなのだった。
*****
「あんっ♡あっ♡気持ちいいっ♡もっと突いてぇっ♡」
そう言いながらオレの腰の上で自ら腰を動かし続ける金髪の美女がいた。
彼女の名前はエリナと言って、学園の外にある伯爵領と呼ばれる場所からやってきた少女であり、そこで警備近衛隊長をしていたらしく運動神経はかなり良い方みたいだ。
そんなこともあってかオレのチンコを挿入されてからも休むことなく動き続けて快楽を求め続けていたためオレは次第に限界を迎えそうになっていたがそれでもなんとか耐えることができた。そしてそのままオレが達するよりも先にエリナの方が先に絶頂を迎えてしまい盛大に潮を吹き出させたことでオレもまた同時に果ててしまい、その結果としてエリナの膣内に大量の中出しをしてしまったわけだが、それでもなお満足できなかったのか今度はオレの上に乗って自ら腰を振り始めるエリナを見て、オレはまだまだ続きそうだと確信すると同時に再びチンコを大きくさせていったのであった。
「あっ♡すごっ♡奥まで届いてるぅっ♡」
そんな声を上げながら一心不乱になって腰を動かし続ける彼 とても妖艶であり見ているだけで興奮してしまうほどだったが、それでもなお動きを止めようとしないところを見ると本当にセックスが好きなんだと改めて実感させられることになった。
そしてそれと同時にオレもまたさらに興奮してきてしまい、無意識のうちに下から突き上げるような形になってしまったことで彼女もまた一段と高い声で喘ぎ始めてしまったためそれが余計に興奮材料となってしまい結局その後も何度も体位を変えながらお互いを求め合い続けたのだった。
******
「んんっ♡れろっ、ちゅぱっ♡」
そんな声を漏らしながらオレのものをしゃぶる金髪の少女はクローデットという名前だった。
彼女はエリナの姉であり、この学園では3年生として通っている少女だ。
ちなみにオレも3年生として通うことになっている。
そんなこともあってか彼女は普段はツンとした感じでクールな態度でオレに接してきているが、人目を気にして2人きりの時だけ甘えてきたりしてくることが多いかったのだが、今日は特にその傾向が強く出ているようで今もこうして一生懸命に奉仕してくれてるわけなのだが、それがまた可愛くて仕方がないためついつい頭撫でたりしてしまうんだよな。
まあ本人はそれを嫌がっているみたいなんだけど、それでもやっぱり嬉しいみたいでされるがままになっているところがまた可愛いんだよな。
「んふぅ……ちゅぱっ♡れろっ♡」
そんなことを考えているうちにもクローデットは舌を使って丁寧に舐め回しており時折先端部分をチロチロっと刺激してきたりするものだからそれだけでもかなり気持ちいいのだがさらに彼女はそのまま口の中に含むようにして深く咥え込むと頭を前後に動かし始めるのだった。
その動きに合わせて彼女の大きな胸もまた揺れ動くためその光景を見ているだけでも興奮してしまうほどだったが、やがて限界を迎えそうになったオレは慌てて彼女を止めることにした。
それでもなお口を離そうとしないどころかむしろ更に激しく動かしてきたために耐えきれずにそのまま口内に出してしまった結果、大量の精子を飲み込んでしまったようで苦しそうにしていたものの全て飲み干した後はどこか満足げな表情を浮かべていた。
そんな彼女に対してオレは労いの意味を込めて頭を撫でてあげたところ、彼女は嬉しそうにしながらすり寄ってきたかと思うとそのままキスを求めてきたためにそれに応えるようにして唇を重ね合わせた後、今度はオレの方から押し倒して覆い被さるような形になりながら何度もキスを繰り返していった。
「んっ……ちゅるっ♡れろぉっ♡」
そんな音を立てながら舌を絡め合わせる濃厚なディープキスを交わしているうちに段々と興奮してきたためかオレのものは再び硬さを取り戻し始めてきたようだ。
それを目ざとく見つけたクローデットは嬉しそうな表情を浮かべると自ら足を広げて誘ってくるような仕草を見せたため遠慮なく挿入させてもらうことにしたのだった。
そしてそのまま一気に奥まで突き入れると同時に激しくピストン運動を始めるとそれに合わせて彼女の口から甘い吐息混じりの声が漏れ出していった。
「あぁんっ♡すごいっ♡これ好きぃっ♡♡」
そう言って彼女はオレの首の後ろに手を回しながら抱きついてきたためお互いの身体が密着する形となりそれによってさらに深く繋がることができた。
より一層大きな声で喘ぎ始めるようになった彼女に対してこちらも負けじとばかりにさらに動きを加速させていくことにする。
パンッという肌同士がぶつかり合う音とグチュッという水っぽい音が混ざり合ったような音を響かせつつ何度も腰を打ち付け続けているうちにやがて限界を迎えそうになったオレは最後に思いっきり突き上げると子宮口に亀頭を押し付けたまま射精した。
それと同時に彼女もまた盛大に潮を吹き出させながら絶頂を迎えたようで身体を仰け反らせながらビクビクッと痙攣させていた。
そんな彼女の姿に興奮してしまい射精している最中にも関わらずさらに激しく腰を動かし続けた結果、最後まで出し終えた時には彼女のお腹はすっかり膨れ上がっていたほど大量に注ぎ込んでいたようだった。
「はあ……はあ……」
荒く呼吸を繰り返しながらぐったりと横たわるクローデットだったがその表情はとても幸せそうであったしその瞳からはハートマークが浮かんできそうなほど蕩けきった状態になっていたため思わず見惚れてしまったほどだった。
しかしそれでもなおオレのモノは萎えることなく勃起したままだったため再びクローデットに覆い被さるとそのまま第2ラウンドへと突入することにした。
そしてその後3回ほど連続で膣内に中出ししたところでようやく落ち着きを取り戻したオレはゆっくりと引き抜くとその拍子にゴポッという音と共に大量の精液が溢れ出てきたためその光景を見ただけでもまた興奮しそうになったもののなんとか抑え込むことに成功した。
「んふふ……いっぱい出ましたね……これだけ出されれば、流石に孕んでしまうかもしれませんね♡」
そう言って微笑む彼女の姿はとても妖艶で美しく見えたため見惚れていると不意に抱き寄せられてしまった。
そのまま唇を重ね合わせると舌を入れられてしまったためそれに応えるようにして絡め合わせた後、しばらくお互いの唾液を交換し合うような濃厚な口づけを交わし続けたのだった。
そしてその後ようやく解放された時にはすっかり息が上がってしまっていたがそれでもなお興奮冷めやらぬままだったオレに対してクローデットは妖艶な笑みを浮かべながらこう言ってきた。
「まだまだいけるますよね……?」
その言葉に無言で頷いて答えると再び行為を再開したのだった。
*****
「あんっ♡あっ♡そこぉっ♡」
そんな声を上げながらベッドの上で乱れまくっているのは、この学園で数少ないヒノモトからの女子生徒であるトモエだ。
美しい長い黒髪の彼女は普段から物静かで大人しく控えめな性格をしているのだが、そんな彼女が今こうして激しく乱れている姿はとても新鮮であり同時にどこか背徳感のようなものを感じさせられるものだったため思わず見惚れてしまっていたほどだった。
そんなオレの視線を感じとったのか恥ずかしそうに顔を背ける仕草を見せたりするものの、それでもなお行為を止めるつもりはないらしくむしろさらにオレの腰の動きは激しさを増していった。
結果トモエの限界を迎えたようで大きく豊満な巨乳を激しく揺れ動くと身体をのけ反らせると、小刻みに身体を痙攣させながら絶頂を迎えてしまったようだった。
同時に膣内が強く締め付けられたことでこちらも耐えきれずにそのまま子宮奥へと大量に出してしまうことになった。
それでもなお彼女の肉壺はオレのチンコを貪欲に搾り取ろうとしてくるため、なかなか抜くことができずにいた。
「はあ……♡はあ……♡」
荒い呼吸を繰り返しながらもぐったりとしている彼女を抱き寄せつつ優しく頭を撫でてあげると、気持ち良さそうに目を細めている姿がとても可愛らしく思えた。
そんな様子を眺めているうちに自然と顔が近付いていき、どちらからということもなく唇を重ね合わせた後で舌を入れ合う濃厚なディープキスを交わしていったのだった。
それからしばらく経ってようやく満足できたところで、ゆっくりと引き抜くとその拍子にゴポッという音と共にトモエの膣穴から大量の精液が溢れ出てきてしまう。
「あっ、あぁ、勿体ないです……♡」
トモエはそう言うと溢れ落ちていく精液を手のひらで受け止めて、ゴクリッと喉を鳴らしながら飲み干した。
その光景を見ていただけでもまた興奮してしまいそうになったが、なんとか抑え込んで落ち着くことに成功したオレは部屋を後にして、別の相手を探すことにしたのだった。
*****
次に見つけた相手は、この学園で数少ないエルフ族の生徒であるアレインだった。
彼女は長い白髪と大きな胸が特徴でありスタイル抜群の美少女なのだが性格はかなり控え目な方であるためあまり目立つような存在ではないようだ。
そんな彼女だが実はかなりのエロ娘らしくいつもオナニーをしているためノーパンだという情報を耳にしたため今回こうして会いに来たというわけだが果たして本当なのだろうか?
「あの……それで私に用事というのはなんでしょうか……?」
不安げな表情を浮かべつつそう尋ねてきた彼女にオレは単刀直入に用件を伝えることにしたのだった。それはつまりセックスしようぜってことなんだがそれを聞いた瞬間彼女の顔色が一気に変わったのがわかった。どうやら意味を理解してもらえたようで何よりだ。
「わ、わかりました……それで私は何をすればいいのでしょうか?」
そんな健気なことを言う彼女にオレは優しく微笑みかけながら頭を撫でてあげた後キスをしてあげた。
最初は驚いていたようだが次第に受け入れてくれたようで自分からも舌を入れてくるようになったため、そのまましばらくの間お互いの唾液を交換し合う濃厚なディープキスを楽しんだ後で唇を離す頃にはすっかり蕩けきったような表情になっていた。
その様子にこれなら問題なくいけそうだと判断したオレは早速服を脱がせることにしたのだった。
そこには想像していた通りノーパンだったらしく、陰毛がすでに愛液塗れ状態だったため思わず生唾を飲み込んでしまったほどだったが、それを悟られないようにしつつゆっくりと手を伸ばしていくとその柔らかな膨らみの陰核に触れたのだった。
「んっ♡あっ♡」
可愛らしい声を上げる彼女だったが、声を上げるたびに陰核を含め膣口が愛液でびしょ濡れになっていく。
とんだ変態だなとアレインの長い耳に囁くように言いながらも指先は陰核を激しく扱く。
「あぁんっ♡ちがっ、これは違うんですぅっ♡」
そう言いながらも腰を浮かせて感じている様子はどう見ても喜んでいるようにしか見えないためさらに強く押し潰してやると一際大きな声で喘いだ後、身体を仰け反らせて盛大に達してしまったようだった。
しかし、それでもなお物足りなさそうな表情を浮かべていたため今度は膣内に指を入れて掻き回してあげることにしたのだが、やはりと言うべきか既にぐしょ濡れ状態になっていたためすんなりと受け入れてくれたばかりかきゅうっと締め付けてくるほどだった。
「あっ♡そこぉ……気持ちいいですっ♡」
どうやらGスポットを探り当てたようでそこを重点的に責め立てていると次第に声が大きくなっていきやがて二度目の絶頂を迎えようとしていたところで指を引き抜いてやると、切なそうな声で物欲しそうにこちらを見上げてきたので代わりにオレのものを挿入してやることにしたのだった。
「あんっ♡入ってきましたぁっ♡」
嬉しそうに言うアレインの膣内は非常に狭く、それでいて包み込むような温かさがありとても心地よかったため思わず射精してしまいそうになったがなんとか堪えることができたオレはゆっくりと腰を動かし始めるとそれに合わせて彼女もまた自ら腰を動かしてくるようになったため一気に奥まで突き上げながら態勢を対面座位ですることにした。
そしてそのまま下から突き上げるようにしながら激しくピストン運動を繰り返していくとアレインの大きな胸のはねまわる動きが激しくなっていく。そしてその瞬間またしても限界を迎えたようで盛大に潮吹きをしながら盛大に絶頂に達してしまったようだった。
それと同時に膣内が激しく収縮したことでオレもまた同時に果ててしまい子宮の中へと大量に注ぎ込むことになったのだがそれでもなお勢いが衰えることがなかったため結局その日は一日中ヤり続けた結果、なんとその翌日までオレとアレインは休むことなく交わり続けてしまったのだった。
「あぁ……すごいです……♡こんなにイッたの初めてです♡」
そう言いながらオレの精液で膨れ上がったお腹をさするアレインの姿はとても妖艶であり思わず見惚れてしまうほどだったため、しばらくそのまま眺めていたかったのだが残念ながらそろそろ時間切れだったため名残惜しみつつも最後にもう一度だけキスを交わして別れることとなったのだった。
「あの……もしよろしければまたお会いしてくれますか……?」
遠慮がちにそう言ってくる彼女にオレはもちろんだと答えてあげると嬉しそうに微笑んでくれたため思わずドキッとしたのだが慌てて平静を装うことに成功したためなんとかバレずに済んだようだった。
そうしてアレインと別れた後、次なる相手を探しに行こうと思ったのだがそこでふとあることを思い出す。
それはこの学園には「赤髪の女傑」という伝説の人がいるという噂があるということだった。
なんでもその先生はとにかくエロいことが大好きらしく暇さえあれば常に女でも漁っているような人らしいのだ。
しかもかなりのテクニシャンであり一度でも相手をしたらもう他の女性では満足できない身体になってしまうほどだとか……
嘘か本当か、そんな話を聞いてしまったら、是非ともお相手願いたいと思ってしまうのは当然のことだっただろう。
「さて、それじゃあそろそろ行くか……」
そう言ってオレは早速その噂の騎乗位先生を探しに行くことにしたのだった。
*****
「……あ?誰だよテメェは」
突然背後から声をかけられたため振り返るとそこには一人の女性が立っていた。
彼女は長い赤髪に日に焼けた褐色の肌をしており、さらに目を引く大きな胸の持ちながらもそれよりまガタイの良い筋肉質な人物であったことから一目見ただけでも印象に残るような人物だった。
そんな彼女がオレに向かって訝しげな視線を向けてきているのだがその視線だけでゾクゾクとしたものを感じ取ってしまうほどだったため思わず生唾を飲み込んでしまったほどだ。
しかし、ここで怖じ気づいてしまっては何も始まらないと思い直したオレは勇気を出して話しかけようとしたところで逆に彼女の方から先に口を開いた。
「あぁ?テメェが噂になってる男かよ……ったく、くだらねえ噂流しやがって」
そう言って不機嫌そうに舌打ちをする彼女だったがそれでもなおオレから視線を逸らそうとはしなかったためこれはチャンスだと思ったオレは思い切って話しかけてみることにしたのだった。
「あの……もしよろしければお相手してもらえませんか?」
そう言うと彼女は一瞬驚いたような表情を見せた後、ニヤリと笑みを浮かべてきたかと思うといきなり抱きついてきて耳元で囁いてくるようにして言ってきたのだ。
「いいぜェ……ただしアタシを満足させられなかったらどうなるかわかってんだろうなぁ……?」
そんな脅し文句と共に舌なめずりをしてみせる彼女に思わず背筋が震え上がってしまったもののここで引き下がってしまってはここに来た意味がなくなってしまうため、オレは覚悟を決めて彼女と向き合うことにしたのだった。
それからしばらく歩いた後、到着したのは学園の屋上だった。
なんでも彼女は高くて開放的な場所が好きらしく、普段からよくこの場所にいることが多いらしいのだ。
今この場にいるのはオレと彼女の二人だけであり邪魔が入る心配もないことから、いよいよ本番開始となったわけなのだが、いざ始めようとしたところで、彼女はいきなりこんなことを言い出したのだ。
「待て、その前に確認しておきたいことがある」
そう言って彼女はオレの股間へと手を伸ばしてきたかと思うと、ズボン越しに撫で回し始めたため思わず声が出そうになってしまったがなんとか堪えることに成功した。
それでもなお容赦なく触り続けてくるものだから、段々と変な気分になってきてしまったため慌てて制止しようとするものの聞き入れてくれる様子は全くなかったため仕方なくされるがままの状態になってしまったのだ。
そうしてしばらく続けられた後ようやく満足がいったのか、手を放してくれたことでホッと胸を撫で下ろしたわけだがその直後今度は突然しゃがみ込むとオレのものをズボンから引っ張り出してパクリと咥え込んできた。
これにはさすがに驚いてしまい抵抗しようとしたのだが、それも虚しくあっという間に果ててしまい大量の精子を彼女の口内へと放出してしまった。
ゴクリッと音を立てて飲み干す音が聞こえたかと思うと、ようやく口を離してくれた彼女は妖艶な笑みを浮かべながら舌なめずりをすると共に挑発的な視線を向けてくると、さらに耳元で囁いてくるようにしてこんなことを言ってきたのである。
「おいおいまさかこれで終わりだなんて言わねえよなぁ?まだまだこれからなんだからよぉ……!」
そう言って服を脱ぎ捨て全裸になる彼女はとても美しく魅力的に感じられたためオレは無意識のうちに見惚れてしまっていたのだが、それに気づいた彼女がニヤリと笑みを浮かべるとそのまま覆い被さってきて濃厚なディープキスを交わしてきたのだった。
「んっ♡ちゅっ♡れろっ♡」
舌同士を絡ませ合いながら唾液を交換し合うような濃厚な口づけを交わした後、ようやく唇を離す頃にはすっかり息が上がってしまっていたもののそれでもなお興奮冷めやらぬ状態であったため今度はオレが攻めに転じることにしたのである。
彼女の筋肉質で大きな胸に手を伸ばすと、その見た目に反して柔らかさを確かめるように揉んでいくうちに徐々に硬くなっていきツンと尖ってきた乳首の先端部分を指先で摘まんであげると、それだけでビクンッと身体を震わせるものの構わず続けることにした。
それからしばらくの間愛撫を続けているうちにとうとう我慢できなくなったのか自ら腰を動かし始めてしまい、秘部からは愛液が溢れ出てきてしまっている有様だった。
そんな彼女の様子を見たオレはそろそろ頃合いかと思い再び挿入しようとしたその時突然彼女の方から制止の声がかかったため、何事かと思って視線を向けると、そこには先程までと違い顔を真っ赤に染め上げながらも潤んだ瞳でこちらを見つめてきている姿があった。
「あの……お願いがあるんだが……」
そう切り出してくる彼女に何だろうかと思いつつ首を傾げるオレに、彼女は恥ずかしそうな表情を浮かべつつも続けてこう言ってきた。
「その……なんだが……アタシの子宮内に出してもらえないでしょうか?」
そんな予想外の可愛らしい言葉に一瞬呆気に取られてしまったが、すぐに我に帰ると改めて確認してみた。
すると、本気であることがわかったため了承することにした。
どうやら、彼女はリスティといい、自分より確実に強いと実感できた雄の子供を産みたいらしかったが、いままで彼女の納得のいく男がいなかったらしい。そこで噂のオレも大した事ないと思ったらしいが、実際に会って精液を飲んでその濃さと量に惚れたらしい。
「だから……お願いします!アタシの子宮にあなたの子種を注ぎ込んでください!」
そう言って土下座をする彼女に対してオレは優しく頭を撫でてあげながら、ゆっくりと立ち上がらせるとそのまま屋上の床へと押し倒したのだった。
そして、正常位の体勢になると一気に奥まで挿入して子宮を叩いたのだった。
それだけでリスティは大きく仰け反りながら絶頂を迎えてしまったようだったが、構わずピストン運動を開始するとそれに合わせて彼女もまた自ら腰を動かし始めたためさらにペースを上げていくことにした。
パンッパンッという肌同士がぶつかり合う音が鳴り響く中、結合部から溢れ出る大量の愛液によって辺り一面水浸しになっている光景はとても淫靡なものだったが、それ以上に目の前で乱れている彼女の姿の方がより魅力的に見えたことだろう。
「あっ♡すごっ♡これすごいぃっ♡」
あまりの快感に呂律すら回っていない様子の彼女だったがそれでもなお貪欲に求めてくる姿に愛おしさを感じたオレはより一層強く子宮奥を突き上げることにした。
するとその瞬間、今まで以上に強い締め付けを感じたため危うく射精してしまいそうになったが、何とか堪えることができたためそのままラストスパートをかけることにしたのだが、そこで予想外のことが起こった。
なんとリスティの膣内が激しく痙攣し始めたかと思った次の瞬間には、大量の潮を吹き出してオレの顔にぶっかけてしまったのである。
そのあまりの勢いに驚いてしまったがすぐに気を取り直して再び動き始めることにしたオレはさらに激しく腰を動かし続けることにした。
そしてついにその時がやってきたのだった。
「出すぞ!全部受け止めてくれ!」
そう宣言してから思い切り腰を打ち付けると子宮口を押し広げるようにして先端部分がめり込んだ瞬間、大量の精子を解き放ったのだ。
それと同時にリスティも盛大に果ててしまったらしく身体を仰け反らせながらビクビクッと痙攣させており、結合部から入り切らなかった白濁液が溢れ出るほどだった。
しばらく余韻に浸っていたオレたちだったがやがて落ち着きを取り戻したところで引き抜くと、ぽっかりと開いた穴からどろりとした白い液体が大量に流れ出てくる光景はとても淫靡なものだったが、同時にとてもエロティックでもあったため見ているだけで興奮してくるほどだった。
そんなオレに対して彼女はと言うと未だに余韻が残っているのかどこかボーッとした様子だったが、それでもなお嬉しそうな笑みを浮かべてくれたためオレも自然と笑みが溢れてきたのだった。
それからしばらくの間見つめ合っていたのだが不意にリスティが抱き着いてくると耳元で囁いてきたのである。
「ねえ……もう一回しよ♡」
そんな甘い囁きに対して断る理由などあるはずもなかったオレは再び固さを取り戻しつつあるそれを見せつけるようにしてやると今度は彼女が自ら上に跨ってきて騎乗位の体勢になったのだがそこでオレはあることに気付いた。
なんと彼女の股間からは透明な液体が流れ出ており太ももを伝っていたのだ。
どうやら先程の行為によって興奮してしまい、失禁してしまったらしいが本人は全く気にしていない様子だったため、そのまま行為を再開させることにしたのである。
下から突き上げるような形だったので子宮口に容易に届くことができたために、亀頭でグリグリ擦るようにしながら責め立てる。
それだけでリスティはまた絶頂を迎えてしまったらしく、膣内が強く締め付けられたため危うく暴発してしまいそうになったもののなんとか堪えることに成功したのだった。
それでもなお動きを止めることなくピストン運動を続けた。
「あっ♡またイクッ♡イッちゃいますぅぅ♡♡♡」
リスティは再び絶頂を迎えたらしく、ビクビクッと大きく痙攣した後脱力してしまった。
一旦動きを止めることにしたのだが、それでもなお余韻に浸っているのか時折身体をピクつかせている様子がとても可愛らしかったため思わず抱きしめてしまったほどだった。
しばらくそのままの状態が続いた後、ようやく落ち着いたところで今度はリスティの方からキスをしてきてくれたのでそれに応えるようにして舌を絡ませ合う濃厚なディープキスを交わした後、ゆっくりと唇を離すと銀色の橋がかかったのが見えた。
それからどちらからともなく笑みを浮かべると再び行為を再開することにしたのだった。
「ほらっもっと突いてぇ♡」
先ほどよりもさらに激しくなったピストン運動によって結合部から溢れ出る。
「あっ♡すごっ♡これしゅごいぃ♡♡♡」
もはや呂律すら回っておらず完全に快楽に溺れてしまっている様子だったが、それでもなお貪欲に求めてくるその姿からは母性ではなく雌としての本能を感じずにはいられなかった。
「おくぅ、お゛ぐぅ、お゛ぐぅにだしてぇぇぇぇ♡♡」
リスティの獣の様な嬌声でとうとう我慢の限界を迎えたオレはラストスパートとして、さらにペースを上げることにした。
パンパンという肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、結合部から溢れ出る大量の愛液によって辺り一面水浸しになっている光景はとても淫靡なものだったが、それ以上に目の前で乱れている彼女の姿の方がより魅力的に見えたことだろう。
オレはリスティと繋がったまま腰を掴んでゆっくりと膝を立ち上がらせると、持ち上げたリスティの腰に自分の腰を深く押し込ませて、自分のチンコをより膣内へ差し込んだ。
するとその勢いのまま子宮口をこじ開けてしまい、ついに先端部分が侵入することに成功した。
「ひぎぃいっ!?♡♡♡お゛っほぉおおおっ♡♡♡」
突然の未知の快感のもたらした衝撃に驚き、獣のような喘ぎ声を上げるリスティだったが、オレはさらに激しくピストン運動を続けた。
パンッ、パァンッと肌が激しくぶつかり合う音と共に結合部から溢れ出る大量の愛液が飛び散っていく様はなんともエロティックだった。
そして遂にその時は訪れたのだ。
「出すぞ!全部受け止めてくれ!」
そう宣言してから思い切り腰を打ち付けると子宮口を押し広げるようにして先端部分がめり込んだ瞬間、大量の精子を解き放ったのだ。
それと同時にリスティも盛大に果ててしまったらしく身体を仰け反らせながらビクビクッと痙攣させており、結合部から入り切らなかった白濁液が溢れ出るほどだった。
しばらく余韻に浸っていたオレたちだったがやがて落ち着きを取り戻したところで日が暮れそうになっている事に初めて気がついた。
そろそろ終わりにするか?と提案するとリスティは名残惜しそうな表情を浮かべたが、すぐにコクリと頷いてくれた。
なので最後にもう一度キスをしてあげてから、チンコをゆっくりと引き抜いた。
すると栓を失ったことで、収まりきらなかった精液が大量に溢れ出てきたため慌ててハンカチで拭き取ることにしたのだった。
その後に学園内にあるシャワー室で汗とかを流して身支度を整えた後、学園寮前で別れる事になったのだが、その際にリスティはオレの頬に軽く口づけをしてきたかと思うと耳元で囁いてきたのである。
「なぁ、またしようぜ♡」
そう言って悪戯っぽく笑う彼女に対してオレは苦笑いを返す事しかできなかったもののそれでもなお悪い気はしなかったため素直に承諾する事にしたのだった。
とまあ、こんな楽しい学園生活の日々を送っている。
この他にも学園の購買で働く人妻やら図書室奥の禁書庫のひきこもり女やら一癖も二癖もある美女たちと楽しくヤッていくのだが、まあ、それは別の話でな。今回はこれぐらいでじゃあな!