常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
「どう? 気持ちいい? けど、料理も作らないと旦那が待っているぞ……」
俺は、環の陰部に指を入れゆっくりと出し入れすると愛液が絡みつきクチュクチュといやらしい音が部屋に響く。
彼女は膣からの俺の指による快感で身をよじるが、それでも夕食の準備をする手を休めない。
包丁を持つ手が震え、時折、快感で体をビクンとさせる。そんな環の耳元で囁く。
「早く料理を作らないと旦那さんが、こっちに来るよ……」
その言葉に彼女はイヤイヤと首を横に振るが、体を震わせて悶える。
俺は彼女の膣内に入れた指をゆっくりと出し入れする。
すると、ヌチュヌチュという音が更に大きくなり愛液が床にポタポタと垂れる。
「あぁっ……」
そんな環の痴態に、彼女の夫も気付きスマホを弄る手を止め顔をこちらに向けてきた。
「環……どうしたの? 顔が赤くなってるよ……」
俺の愛撫で感じている環の顔を見て夫は訝しげに話しかける。彼からは俺の姿は認識できていない。
その言葉に彼女は体をビクッとさせて動きを止める。
「い……いやっ!なんでもない……」
環は、慌てて取り繕うように料理を再開するが、夫は彼女の異変に気付いたようだ。
「あれ? 顔だけでなく呼吸も荒いし熱でもあるんじゃない?」
そう言って夫は心配そうにして声を掛けるが、立ち上がってまで彼女の異状を確認しようとはしなかった。
「だ……大丈夫よ、体調が悪いわけじゃない……」
環は誤魔化そうとして料理を続けるが、内心、俺の指で感じているのを悟られないように必死なようだ。
しかし、俺の指で彼女の膣の奥にある子宮口を何度も刺激する度に愛液が溢れ出て台所の床に染みを作っている。
彼女は、それまでには俺の手マンに耐えながら吐息を漏らし震える手で調理を続けていたのだ。
「はぁ……んっ……」
やがて、環の体から汗が出てTシャツを濡らしていきブラジャーも汗で濡れて彼女の胸に張り付いている。
その間も俺は料理が出来上がるまで陰部に指を出し入れを続ける。
辱めによる彼女の顔の変化を眺めてニヤニヤするのであった。
彼女は艶めかしい表情で料理をしながらも快感に耐え続けていた……。
「んっ……うんっ……はぁ……はぁ……」
そして、料理が出来上がる頃には環の体は汗でびっしょりになり、息遣いも荒くなっている。
そんな彼女の姿を見て夫は心配そうに声を掛ける。
「本当に大丈夫? 体調が悪いなら寝たら?」
そう言って夫に心配されるが、彼女は必死に誤魔化している。
「ほ……本当に大丈夫よ! 料理が出来たわ……食べましょ」
「そ……そう? じゃあ食べようか……」
環の夫はリビングからダイニングテーブルに着く。そして、彼女は料理を並べる為にキッチンからダイニングテーブルに向かう。
俺はキッチンに佇んで床を見詰める。床には彼女のパンティが落ちており今はノーパンである。
パンティを穿いていないので、スカートの中はスースーしているだろう……。
下着を穿いていない恥ずかしさで耳まで紅潮しながらも夫の前に料理を並べる。
そんな彼女の後ろ姿を見ながら卑猥な事を閃くのであった。
環は料理を並べ終わると自分もダイニングテーブルの椅子に座ろうとした。だが、その時だった……。
俺は彼女が座る前に椅子に腰かけ、その上に彼女が座るような格好になったのである。
つまり、環の尻が俺の股間の上に乗っている状態である。直ぐに彼女は違和感を感じ小さく叫び声を上げる。
「えっ!? 何?」
「どうした?」
そんな状況に驚く彼女と何も異変を感じていないのか呑気に答える彼女の夫がキョトンとした顔で見詰めていた。
それもそうだろう、彼女の旦那には俺の姿は認識できていないのだから……。
「な……何でも無いわ……」
そう言って環は椅子から立ち上がろうとするが、俺は彼女の腰を掴んで自分の股間を擦り付ける。
すると、俺のイチモツがズボン越しに刺激され膨張したのだ。そして、その感触で彼女は気付いただろう……。
(えっ!? 何をする気?)
環は顔を引き攣らせて俺に目で訴えていたが、お構いなしにズボンのチャックを下ろして陰茎を取り出す。
そして、彼女の尻を掴んでスカートを捲り上げると、パンティを穿いていない尻が剥き出しになる。
「何を……?」
そんな俺の行動に環は不安そうな声を上げるが、俺は構わずそそり立つ陰茎を彼女の陰部にあてがいズブブッと挿入する。
「ああぁっ! いっ……痛い!」
彼女は突然、自分の膣内に侵入してきた異物の刺激と痛みで思わず声を上げた。
しかし、亭主には知覚できていないようで普通に話しかけてくる。
「どうした? 急に変な声出して……」
「な……何でもないわ」
そんなやり取りをしながら俺は腰をゆっくりと上下に動かし始める。
徐々に腰を動かす速度を上げるとヌチュヌチュと女性器に男性器が出し入れする音がリビングに響く。
それでも彼女の夫には、この行為が認識できず妻が変な声を出しているとしか理解できないのである。
「あっ! あん!」
環は、喘ぎ声を出してしまい思わず口を塞ぐが腰の動きに合わせて漏れ出ていた。
彼女の膣内の感触も素晴らしく陰茎を程よく締め付けて来て気持ちが良い。そんな快感を感じていると夫が声を掛ける。
「さっきから変だぞ……何かあったのか?」
そう言って心配そうに話す夫に環は慌てて、その場しのぎの嘘を吐く。
「だ……大丈夫よ! ちょっと考え事をしていただけだから……」
「それなら良いが……」
環の言葉に安心して食事を再開した夫をよそに、俺は彼女の膣内の感触を味わっていた。
(はぁ……この膣は堪らん……気持ちいい)
そんな俺の感想を他所に、環は必死に口を手で押さえ声を抑えている。
「んっ……んふっ……」
「気分が悪いのか?」
食事を食べ終わった旦那が彼女の様子を見て声を掛ける。彼女はほとんど食事に手を付けていなかった。
環は、そんな夫に必死にはぐらかして言う。
「や……やっぱり気分悪いかも……今から寝てくるね」
「そうだね……早く寝た方がいい。明日も調子が悪かったら病院へ行ったら?」
「ええ、そうする……あっ……あんっ」
そう言って彼女は、なんとか亭主を誤魔化すのに成功する。
「食事の後片づけは僕がするよ、早く寝てきたら……」
「ええ、ありがとう。お言葉に甘えて先に休むわ……」
そう言って環は椅子から立ち上がり寝室に向かう。俺も移動する彼女と一緒に陰部同士が繋がりながら立ち上がる。
スカートを捲り上げ尻を出した状態で少し前屈みで歩き、俺は環の陰部に陰茎を挿入したまま寝室まで歩いて行く。
歩きながら俺は腰を動かしいると、移動中でも彼女の膣から愛液が所々に零れ落ちていたのである。
その間も彼女は必死に声を出さないように口に手を当て堪えていたのである。
そして、寝室に辿り着くと彼女は辛抱出来ず壁に手をつく。尻を突き出した状態になり彼女の腰を掴みながら自分の腰を打ち付ける。
「んっ……お……お願い、抜いてぇ」
環は涙目になり快感で表情を歪ませて小声で懇願してくる。だが、俺は腰を振るのを止めない。
寧ろ彼女のお願いを聞いてさらに興奮してしまい腰を振るのが止まらなくなる。
そんな俺のピストン運動に環は必死に口を抑えながら耐えていた……。
「んふぅ!んっ……あっ! あっ! ああっ!」
それでも徐々に我慢しきれなくなり快楽で声が漏れ出してくる。
そして、絶頂を迎えたのか彼女が体を痙攣させ膣内が急激に収縮し陰茎を締め付けたのだ。
その刺激で俺も限界を迎えそうになるが、この時になって生でしている事に気が付く。
(ああっ~~やべっ! コンドームしてないぞ……このまま中出ししてしまうか?)
そんな事を考えていると、環は体を震わせながら絶頂に達し締め付け、俺も限界を迎え射精してしまう。
ビュルルーッと勢い良く精液が放出され環の子宮内に注ぎ込まれていく。
「あああぁぁぁっ! あ……熱いぃぃ!」
環が膣内に放たれた精液の熱さを感じ叫ぶのであった……。