常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
俺は壁に手をつき立ったままの彼女の膣から陰茎を引き抜くと、その拍子にドロリと白濁液が床に滴り落ちる。
そして、ゆっくりと彼女は床に横たわって顔を紅潮させ呆けた表情で視線は定まらない。
横たわる環の陰部からは未だに精液が垂れて床を汚していたのである。そんな放心状態の彼女に話し掛ける。
「すまない……君の膣があまりにも気持ち良かったから中でイッてしまった……」
俺がそう言うと虚ろな目から正気に戻り、こちらを見て彼女が慌てて答える。
「えっ!? そんなぁ……中に出したの?」
環は驚きながらも、快楽の余韻で力が入らず起き上がれないでいた。
そんな状態で俺の方を見ようともせず小声で囁く。
「低用量ピルを飲んでるの……月経痛が酷いから……だから、妊娠しない……」
「へぇ~~そう……」
彼女がピルを飲んでいる事を聞き安心する。これで安心して生で出来ると思い彼女の目を見ながら暗示をかける。
「君は俺を旦那より愛してる男だと思え……それと、俺の求めに嬉々として喜んで応じる様になれ」
「えっ!? それは……」
環は、俺の言葉に言い淀みながらも俺の暗示にかかり始める。そして、俺は彼女に命令した。
「君は今、俺と喜んでセックスするんだ」
「は……はい……」
俺の言葉を聞いて彼女の目がボーッとした目付きに変わり暗示にかかり始めた。
「君は俺の肉便器だ……いつでもどこでも俺と交わる事を喜びとしろ」
「はい……」
「今から、ベッドに移動して俺とセックスするぞ……」
「はい……私は貴方とセックスするのが大好きです。喜んで従います……」
環は虚ろな目で俺に暗示にかかりながら答えるのであった。俺もベッドに上がり彼女に覆い被さる。
そして、彼女のTシャツを捲り上げブラジャーを露にした。彼女の胸の大きさは雫月より大きくEカップぐらいか。
張りのある乳房は、垂れる事なくツンとした形を維持しており乳首の色もピンクである。
「綺麗で形のいい胸だな……」
俺は思わず感想を漏らすと環が恥ずかしそうに顔を赤らめ答える。
「褒めてくれてありがとう……」
そう言って彼女は自分の胸を褒められて嬉しそうにしている。
そして、俺は彼女のスカートを脱がし陰毛に覆われた股間が露になり恥ずかしそうにする。
陰毛の形は、幅広めな三角形に整えていた。
「ジロジロ見られると恥ずかしい……」
そんな恥ずかしがる彼女を無視して俺は彼女の胸を揉み乳首を摘まみ上げる。
「ああっ!」
彼女は敏感に反応して甘い吐息を漏らす。俺は乳首をクリクリと指で転がすと更に大きく反応するのであった。
「あ……あん! 気持ちいい!」
そんな彼女の反応に気を良くして俺は、乳首を口に含んで舌で転がしたり吸ったり甘噛みする。
「ああんっ! 噛んじゃダメェ~!」
環は体を仰け反らせ快感を味わっている。そして、俺も服を脱ぎズボンも脱ぐと裸になり仰向けになる。
そして、俺のイチモツを指差し舐めるように指示する。
「さぁ、これをしゃぶるんだ……」
「はい……しゃぶります」
彼女は言われるままに股間に顔を埋めイチモツを口に含み舐め始める。
「んっ……むぐっ……ぺろっ……れろっ……」
そんな彼女の舌使いに俺は堪らず呻き声を上げる。
「おぉぉ! き……気持ちいい!」
そんな俺の反応を見て気を良くしたのか環は更に激しく舌で亀頭やカリ首などを舐め回す。
「ジュプッ!グポッ!ジュルルルッ!」
そんな卑猥な音を立てながらも懸命に奉仕する姿を見て俺の興奮度が高まっていく。
妹の雫月も上手かったが姉である環も、それ以上にフェラが上手い。
「くぉぉっ! き……気持ち良すぎる!!」
そう言って俺は彼女から離れようとするが、環は口から離そうとしない。
寧ろ、射精させようと喉の奥まで陰茎を飲み込む。
「うおおっ! はっ……離せ!」
俺は射精感を感じ無理矢理、彼女の口から引き抜くのであった。
チュポンッと音を立て彼女の口から離れた途端、勢い余って射精してしまう。
そして、環の顔に精液がドバァ―ッと降りかかったのだ。
だが彼女は恍惚の表情をしながら舌舐めずりをして答える。
「ああ……貴方の濃いザーメン……」
顔に掛かった精液を指で掬い取りペロッと舐めとる。
「臭いけど……濃ゆくて苦い……」
そんな彼女の姿を見て呆れるが俺のイチモツは萎えることなく再び勃起していた。
「今度は下の口で咥えさせてやるよ!」
「はい! 私のオマンコに貴方のオチンポを入れて下さい!」
環は発情して焦点の定まらない目で懇願するように答える。
そして、彼女は自ら足を広げ陰部を指でクパァと開くと膣内が見えるような体勢をとったのだ。
彼女の陰部へ陰茎をあてがうと俺は腰を沈めて割れ目に擦り付けるようにして焦らす。
「んんっ! うんっ!」
環は擦り付けられただけで喘ぐと、物欲しそうな声を上げる。
「ああ……お願い! 挿れて欲しいの!」
彼女が切羽詰まった声で挿入を求める。俺は、そんな環に意地悪な事を言う。
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてよ……」
「お……お願いします……私のマンコに……チンポを挿れて……下さい」
環は俺の肉棒を掴むと自分の陰部に当てて何度も擦り付け懇願する。
そんな彼女の淫らな姿を見て俺の興奮度も最高潮に達する。
そしてんな姿を見せつけられ俺のペニスは一段と硬さを増していく。
「俺のために何でも出来る?」
そう言うと彼女は迷うことなく答える。
「はい……私は、貴方の為の肉便器です……貴方の為ならどんな事でもします……」
「じゃあ、お前のオマンコに挿れてあげるよ!」
そう言うと俺は陰茎を握り彼女の膣口に押し当て一気にズボッと挿入する。その瞬間に環は快感で体を仰け反らせる。
「ああっ! 入ってきたぁぁぁ――っ!!」
根元まで深々と差し込まれ子宮口に達すると亀頭が当たる感触が伝わってくる。
そして、そのまま腰を前後に動かし始める。彼女の中は温かく、ヌルッとした感触だった。
最初はゆっくりと膣内の感触を楽しむように動かしていたが徐々に速度を上げていく。
「あっ! ああっ! あああっ!」
環は快感に耐えられず大きな喘ぎ声を出し始める。彼女が喘ぐ度に俺は腰を振り続け快感を貪っていた。
「あうっ! あひっ! いいっ!」
「俺のチンポは気持ちいいか!?」
「はい! 気持ちいいです!」
彼女は、快感に顔を歪ませて答える。俺は更に激しく腰を動かし環の子宮を突き上げるように刺激した。
その度に彼女は体を仰け反らせ快感を感じているようだ。そして、絶頂に達しようとしていた……。
「ああっ! もうダメェッ!イッちゃう!!」
そう言って環は絶頂を迎えようとした時、俺は腰の動きを止めたのだ。
そんな俺の行動に彼女は切羽詰まった声で言う。
「な……何で? なんで止めるの!? もう少しでイキそうだったのに?」
彼女が不満な顔をして愚痴をこぼす。
だが、俺はこのまま彼女がイッてしまってはもったないと感じ一旦、肉棒を膣から引っこ抜くと彼女の肘を立たせて四つん這いにさせる。
環の陰部を後ろから見ると愛液で濡れてテカテカと滴って卑猥な光景であった。
俺は、そんな環の尻を掴み左右に広げさせると愛液でテカった膣の中をマジマジと観察した。
「いやっ! そんなに広げて見ないで!」
そんな彼女の声も気にせずに俺の目の前には陰毛に覆われてパックリと開いた女性器があり、そこから愛液が滴り落ちシーツを濡らしている。
その割れ目を指先でなぞると彼女は体をビクッと反応させる。そして、そのまま指を挿入して膣内を掻き回した。
「ああっ! ダメェッ! あああっ!」
彼女は、その快感に堪らず絶叫する。それでもお構いなしに俺は彼女の膣内を掻き回し続け悶えさせたのである。
「もう……もう許してぇ!」
そう懇願する環に対して俺は責め続けるのに飽きて、今度は後ろから挿入しようとする。
「じゃあ、次は後ろから突いてやるよ」
「はい……突いてください……」
彼女は、四つん這いの姿勢のままお尻を突き出して挿入を待つ体勢になっていた。
後ろから覆い被さるように抱きつくと陰部に押し付けて陰茎を一気にズブブッと奥まで突っ込むのであった……。