常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
パンティの中に手を入れると陰毛は綺麗に剃っており、既に湿り気を帯びていた。
そして、陰毛に邪魔されず指先が割れ目に到達し触れるとエイヴリルの体がビクンっと跳ねる。
そのまま割れ目に沿って撫でるように触れると愛液がどんどん溢れてくる。
「ンァッ! ダ、ダメェ~♡」
エイヴリルの反応を見て、いい気になった俺は、指先を膣内に入れて動かしていく。
すると彼女は体を仰け反らせながら大きく反応するのだった……。
「アァッ!♡……イイッ!!」
膣内に入れた指を動かす度にクチュクチュという音が響き、彼女の呼吸が荒くなっていく。
「ハァ……シーハー……シーハー……」
その様子を見た恵梨香は羨ましそうにして見ていたが、勇気を出して俺の方を向くと言う。
「……山下さん、私も……」
そう言って、恥ずかしそうにして足をモジモジさせる。俺はエイヴリルに入れていた指を抜く。
そして、恵梨香のパンティの中に手を入れ……彼女の陰毛は自然な形に整えた形であった。
色も髪の色に近い茶色の陰毛であり、ヘアをかき分け彼女の割れ目に沿って手を這わせる。
「んぁっ!……そ、そこは!」
敏感な部分に触れたようで、体をビクッとさせる。そして割れ目に沿って優しく撫でていくと愛液が溢れてきたので指を膣内に挿入していく。
「んんっ♡……あっ!」
恵梨香が感じてきている頃合いを見計らうと、もう片方の手を再びエイヴリルの陰部に指を入れ動かすのである。
2人の反応を見ながら俺は両手の指をいやらしく動かし彼女達を絶頂へと導いていく。
そして、指の動きが激しくなると2人共限界を迎えたようで体を痙攣させ絶頂を迎えるのであった……。
「カ……カムゥ!!♡」
「い……いくっ!♡……」
彼女達のパンティは愛液でぐしょぐしょに濡れて陰部の形が丸分かりである。
俺も2人の喘ぐ姿を見て興奮してきたのでパンツを脱ぎ全裸になる。するとエイヴリルはうっとりとした表情で言う。
「ダイキのディック……オオキイね……♡」
恵梨香の方はと言うと、俺みたいな巨根を見たのは初めての様で驚いた表情を見せる。
「これが山下さんの……す……凄く大きい……」
2人共俺のモノを見て興奮しているようだが、俺は更に彼女達を追い詰める事にした。
「ねえ、2人とも、俺のモノを口を使って気持ち良くしてくれる?」
ベッドに座って言うとエイヴリルは素直に従って俺の前にしゃがむ。だが、恵梨香は恥ずかしそうにしながらモジモジしていた。
その様子を見てエイヴリルは気が付き、躊躇う彼女に言う。
「オーゥ! エリカはオトコのコックをなめたことないのね……わかった、ワタシがテホンをみせるからソレをみてマネして!」
そう言って、エイヴリルは陰茎を掴むと亀頭の部分を口に含み舌で舐め回す。
そして、唾液を絡ませるようにしてしゃぶってくる。咥えたまま頭を上下に動かしてくるのである。
「ジュルジュル……ジュポジュポ……ジュルルルル……」
「お……おい、止めろ! そんなにしたら出ちまうって!」
彼女の激しいフェラに慌てて言うとエイヴリルはペニスを口から離し、拗ねたように言う。
「ワタシ、コックをしゃぶるのがスキなの! だから、もっとしゃぶらせて?」
「いや、激しくされたら直ぐに出ちまうだろ……じゃあ、今度はエイヴリルの大きな胸で挟んで擦ってくれ」
「オーケー! ワタシのムネでキモチよくしてあげるね!」
そう言ってエイヴリルは自らブラを取るとGカップの大きな胸がポロンと露になる。
彼女の胸はとても大きいが乳輪も広く大きい。そして、乳輪の中央にピンク色の乳首がピンと立っていた。
その大きな胸で俺の巨根を優しく挟んでいく……彼女の柔らかい肌の感触を感じながら、その大きな胸を上下に動かしていく……。
「アハーン♡ ダイキのディック、キモチいい~?」
エイヴリルは胸を動かす度に甘い吐息を漏らす。そして、亀頭が谷間から顔を出すと今度は舌で舐め回し始める。
彼女の口の中で舌が絡みつくようにして動き回り刺激を与えていく……。
「凄え気持ちいい! エイヴリルのパイズリは最高だよ!」
「リアリー!? もっとキモチよくしてあげるね!」
そう言ってエイヴリルは嬉しそうにして更に強く胸を動かす。彼女の大きな胸が激しく揺れ動く様子はとても卑猥である。
そして、彼女の胸の乳圧で俺のイチモツを挟んで擦っている内に射精感がこみ上げてくる……。
「エイヴリル! 止めるんだ! 出そうだっ!」
俺が目を瞑り歯を食いしばる表情をすると彼女は嬉しそうな表情を見せ、止めるどころか激しく胸を上下させる。
「ダシていいよ~! ワタシのオッパイでイッテね~!」
エイヴリルはラストスパートとばかりに俺の肉棒を強く挟み込む。彼女の大きな乳房に挟まれて俺は限界を迎えるのだった……。
「うっ!」
ドピュッドピュ――ッ!! 勢い良く飛び出した精液が彼女の顔にかかってしまう。そして、顔射された彼女は恍惚とした表情を浮かべていた……。
「オーゥ!……いっぱいデタね♡」
エイヴリルは指で顔に付いた精液を掬うと口に含み味わっている……。
「ダイキのザーメン……ビターでコユいね……」
彼女は満足そうな表情を浮かべ、うっとりしている。
「オー! エリカはダイキのディックをブロウジョブする?」
「えっ!? 出した後のアレを舐めるの?」
「そうだね……恵梨香、俺のモノを綺麗にしてよ」
「わ……わかりました」
彼女は恥ずかしがりながらも、俺の精液が付着した陰茎を優しく掴み舌でペロペロと舐め始める。
先程出した精液の味がするのだろう……顔をしかめて嫌々している感じだったが、それでも一生懸命に奉仕してくれる。
そんな恵梨香を見て俺は彼女の頭を軽く撫でてあげる。すると彼女は嬉しそうにして、より丁寧に舐めてくれるのだった……。
「ぺろぺろ……ちろちろ……ちゅぱちゅぱ」
「オーゥ! エリカ、とてもグーよ!」
恵梨香がお掃除フェラをしているのを見てエイヴリルは微笑ましく見つめている。
お掃除フェラが終わると、彼女は立ち上がり恥ずかしそうに両手で口を押える。
「コンドはエリカがダイキのコックをオッパイにサンドウィッチしてみて!」
エイヴリルに言われると恵梨香も決心したのか、ブラジャーを外す。
そしてEカップの大きな胸が露になった。彼女の胸の大きさはエイヴリルより劣るが、充分に巨乳の部類に入るだろう。
彼女の乳輪は大きすぎず、乳首も綺麗なピンク色であった。
恵梨香は胸を俺の陰茎に近づけると挟み込む……そして、ぎこちなく動かし始めた。
「うんっ……」
恵梨香の胸は柔らかく温かく包み込んでくるようで、とても気持ちが良い……。
その感触を楽しんでいると次第に彼女の息遣いが荒くなってくる。
「……はぁっ……んっ」
「どう? キモチいい?」
エイヴリルは俺に聞いてくる。俺は素直に答える事にした。
「ああ……気持ちいいぜ!」
「オー! よかったね!」
「よかった……男の人のアレを胸に挟んでシゴくの初めてだったから……」
恵梨香は言うと胸を動かす速度を上げてくる……今度は上下だけでなく左右の動きも加えてきた。彼女の胸を動かす度に快感が増していく。
そして段々と射精感がこみ上げてくるのであった……。
「くっ! 止めてくれ、パイズリはもういい」
「え? 気持ちよくなかった……?」
「いや、逆だよ……このまま続けたら出そうだから」
「そうですか……わかりました……」
恵梨香は残念そうにして、ゆっくりと胸を離し離れて行く。
エイヴリルはそれを見てクスクス笑っている。そして俺に抱きついてきて耳元で囁くように言う。
「オーケー! じゃあ今度はワタシがダイキとセックスするね!」
「ああ、俺も我慢できなくなってきたよ」
そう言うとエイヴリルは嬉しそうにして俺に抱き着く。ベッドの上で彼女はパンティを脱ぎ捨て俺を押し倒し、馬乗りになる。
「ダイキのディック……もうビンビンになってるね♡」
エイヴリルは妖艶な笑みを浮かべると俺のイチモツを自分の性器にあてがう。そしてゆっくりと腰を落としていくのであった……。