常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
「ちょっと待てぇ!! 挿入する前にコンドームをつけるから!」
「オー? ダイキはコンドーム、ヒツヨウ?」
エイヴリルは不思議そうに言う。彼女はセックスをする際に生でするのが一般的なようだ。
しかし、付けないですると妊娠するかもしれないので、それだけは避けなければならない……。
俺は慌てて枕元の台座にあるコンドームを取りに行き、1つ取り出すと袋を破って装着するのだった。
その様子を見ていたエイヴリルは不満そうにして言う。
「コンドームつけるの……しないでセックスしたホウがキモチいいのに」
「いや、生ですると外だしが間に合わなかったら妊娠するかもしれないだろ。俺は責任感が強い男だからな……」
「ダイキはやさしいね!……ワタシ、ダイキのコトをソンケイするよ」
そう言ってエイヴリルは俺の頬にキスをする。そして再び舌を絡ませてきて濃厚なディープキスを交わすのだった……。
「ンチュ……ジュルッ! プハァ……」
エイヴリルが唇を離すと、お互いの口から唾液が糸を引く。
そして、彼女は再び俺の上に跨ると陰茎を掴んで自分の性器にあてがうのであった……。
「ダイキのコック……イレチャウよ♡」
エイヴリルは腰を落としていき、ズブブと音を立てながら挿入していく。彼女の膣内は温かくヌルッとしていた。
根元まで入るとエイヴリルは一息つくようにして動きを止める。そしてゆっくりと腰を動かし始める。
「ンゥ♡……ハァ♡」
彼女は甘い吐息を漏らすと徐々にその動きを激しくしていくのであった……。
エイヴリルが動く度に大きな胸が上下に揺れている。
俺はその揺れる胸を揉みしだくように触ってみた。すると彼女の体はビクンっと反応するのであった。
「アッ!♡……ワタシのオッパイ、キモチいい?」
「ああ、柔らかくてマシュマロみたいで最高だよ……」
そう言って胸の感触を楽しんでいると、エイヴリルは意地悪そうな笑みを浮かべる。
「オッパイ、スキなのはワカッタ……でも、セックスのホウがスキだよね!?」
そう言うと彼女は更に激しく腰を動かすのであった。膣内のヒダヒダが俺のイチモツを刺激し快感を与えてくる。
腰を上下に動かし大きな胸がプルンプルンと揺れてとても淫靡であった。俺は思わず見惚れてしまう……。
「ダイキの、コック……キモチイイ♡」
エイヴリルはうっとりとした表情で言うと再びキスをしてくる。
舌を絡ませてくる濃厚なキスをしながら彼女は更に動きを加速させる。そして遂に限界を迎えたようだ。
「アッ……アイムカミングゥ~~♡♡」
彼女は体を痙攣させると膣内をギュウゥと締め付ける。
その締め付けによって俺も限界を迎えてしまい、彼女の中に大量の精液を流し込むのであった。
「ハァ……ハァ……」
エイヴリルは息を整え俺のモノを引き抜くと、コンドームの中に溜まった白濁液を見て満足そうな表情を浮かべる。
そして、装着していたゴムを外しゴミ箱に投げ捨てると俺に抱き着いてくるのだった。
「ダイキのディック……キモチよかったよ♡」
そう言って彼女は再び俺の頬にキスをしてくるのであった……。
「ツギはエリカがダイキとセックスする?」
「えっ? う……うん、私もする」
恵梨香は恥ずかしそうにして顔を縦に振りながら言う。彼女の返答を待っていたエイヴリルが興奮して口を開く。
「オーイェ! じゃあ、次はエリカのバンだね!」
「わ……私はエイヴリルみたいに上手く出来ないと思うけど……」
「ダイジョブ! エリカはココロをこめてセックスすればキモチよくなれるから!」
エイヴリルは自信満々な表情で恵梨香を説得する。俺はと言うとさっき射精した為、イチモツはダラーンと垂れていた。
それを見たエイヴリルが、がっかりしたように陰茎を見詰めながら言う。
「オーゥ! シボンデしまったね……しかしワタシのフェラで、またオオキクしてあげるね~」
「わ……私も山下さんのアレを舌を使って大きくさせてみます!」
エイヴリルがフェラで大きくさせようとするのに対して恵梨香も対抗心を燃やしている様子だ。
彼女達は俺の股間にしゃがみ込むと、2人で俺のモノを舌で舐め始めるのであった……。
「ぺろぺろ……ちろちろ……」
恵梨香は優しく舌を使って亀頭を舐めてくる。エイヴリルは裏スジに舌を這わせてくる。
「ピチャピチャ……」
2人の絶妙なコンビネーションに俺のイチモツは再びムクムクと大きくなるのであった……。
「オーゥ! またダイキのディック、ビンビンになったね!」
「山下さんの……大きくなりましたね」
彼女達は俺の陰茎の勃起が復活すると目を輝かせ浮き立っていた。
「2人ともありがとう! 今度は恵梨香のアソコに挿入するがいいかい?」
俺が言うと、恵梨香は顔を赤らめ恥ずかしそうに言う。
「わ……わかりました……」
そしてエイヴリルは嬉しそうにして言う。
「ダイキのコック、オオキイからムリしないでね」
恵梨香は彼女のアドバイスを聞き頷く。俺は彼女をベッドに上がらせて仰向けにさせる。
そして股を開かせる。恵梨香のアソコは綺麗で膣内も綺麗なサーモンピンクであった。
「じゃあ、入れるよ……」
俺がそう言って挿入しようとすると恵梨香が恥ずかしそうに言う。
「あの……コンドームつけてくれませんか?」
「あっ! 忘れるところだった……ごめんごめん」
慌ててコンドームを取り出し、俺のイチモツに装着する。
「入れるよ……」
そう言って彼女の膣内にメリメリッと挿入すると喘ぎ声が漏れるのであった。
「あっ……ああっ……ううんっ!」
エイヴリルはその様子を羨ましそうに見ていたが、恵梨香が気持ち良くなっているか心配して観察している様子だ。
恵梨香のアソコは狭くキツく俺のイチモツを締め付ける……俺はゆっくりと腰を動かしてピストン運動を始める。
「あっ!♡……山下さんのが入ってくる!」
彼女は甘い吐息を漏らしながら言う。そして徐々にスピードを上げていく。すると彼女もそれに合わせて腰を動かしてきた。
「んっ……ううんっ♡」
喘ぎ声を聞いて俺は夢中になり興奮して、更に激しく腰を動かす。
「あぁん♡……や……山下さんのチンポ気持ちいい!!」
恵梨香は気持ち良さそうにして叫ぶように言う。そして膣内の締りもきつくなってきた……どうやら絶頂寸前のようだ。
俺はラストスパートをかけようと、激しく腰を動かすと恵梨香は体を仰け反らせて痙攣する。
「あっ! いくっ! いく♡……いくっ♡……いくぅ~~っ!!♡♡」
そして絶頂を迎えたようだ……それと同時に俺も果てるのであった。
「あぁ!♡」
恵梨香は体をビクビクさせ、膣内がキューッと締り俺のイチモツから精液を搾り取るようにしてくる。
俺はその快感に耐えきれずコンドームの中に大量に放出してしまうのであった……。
「はぁ……はぁ……」
「オーゥ! 2人ともキモチよくイッタね!」
エイヴリルは嬉しそうにして俺達に言う。そしてエイヴリルは我慢できなくなりベッドに上がってくる。
「もうイッカイ、ダイキとセックスするよ!」
そう言うと、俺の肉棒を握るや否やシゴいて大きくさせようとしてくる。俺は仰向けになって彼女の手技を受け勃起してくるのを待つのであった……。
「どお♡ ワタシのハンドジョブキモチいい?」
彼女は上下に手を擦って俺のイチモツがビンビンになってくるのを見て喜んでいる。
そして彼女の手コキのテクニックでまた元気になるのである。
「ンフフ♡ ダイキのペニス、サキッポからシルがデテきてるよ♡」
「ふぅ……エイヴリルの手は最高だよ……」
俺は息を整えながら言う。しかし彼女は手の動きを早めてくるのだった。
「シコシコ♡……ワタシのハンドジョブでカタクなるようにするね~♡」
彼女は亀頭を手のひらでグリグリとしてきて、その刺激で俺は悶絶してしまうのだった……。