常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
「そ……そんなとこに指を入れるのは……」
そして、体を強張らせて夢見心地で恍惚となっていた。そこで俺は指を抜く。
俺の指は麻衣の愛液でテカテカと滑っていたのである。更に彼女の耳元で囁くのだ。
「どうです……気持ち良かったですか?」
「ハァハァ……子供に昼食を食べさせてからにして、その後に寝かしつけるから……」
彼女は息を荒くし俺の胸に体を預けて言う。彼女の息遣いが俺の心臓に生暖かく伝わるのであった……。
「じゃあ、先に食べさせますか……」
俺はそう言って彼女から離れると、彼女は振り向いて潤んだ目で俺を見詰める。
「……貴方の分も作るので待っててくださいね」
麻衣は顔を紅潮させたまま料理を再開するのであった。
そして、彼女が調理している間にも後ろから彼女の胸を揉みスカートの中に手を入れるのである。
「あん……また、そんな事して……」
彼女は顔だけ後ろに向けて言うが嫌そうではなかった。寧ろ喜んでいるように見える。
「いいじゃないですか。それとも、お子さんの前でします?」
「うぅん……そっ……それはダメぇ!!」
麻衣は顔を左右に振って拒否するのであった。そして、俺は再び尻を触りながら耳元で囁くのである。
「じゃあ、我慢してください」
そう言ってブラウスのボタンを外し、その中に手を入れ更にブラジャーの中に手を入れ、彼女の生乳を揉むのである。
麻衣の胸は大きくて柔らかく揉みがいがあった。
「ああん……だからぁ……料理中にそんな事しないでぇ」
そう言って体を強張らせるが決して本気で嫌がっていないようだ。むしろ、少し喜んでいるように思える。
そんな麻衣を見て俺は欲情しズボンの中でイチモツが大きくなっていく……。
「もう…… 本当にイヤらしいんだから」
そして、彼女のスカート越しのヒップに勃起した陰茎を擦り付けるのである。
「あぁん……大きくて硬い……だけど、本当に今はやめて……」
麻衣は体を震わせながら言う。だが、俺は止めなかった……。
すると、キッチンの流し台の脇に置いてあるコップが彼女の肘に当たり倒れ床に落ちたのである。
ガチャンと大きな音が鳴って娘が俺達の方へ振り返って喋るのであった……。
「ママァ! コップが落ちたよ!」
「だ……大丈夫、割れてないから!」
彼女は慌てて俺から離れ、娘に言い訳を言う。
そう言うと溜息をつき潤んだ瞳で顔を紅潮させて言うのだ。
「ハァ……後でちゃんと責任取ってくださいね……」
そして、再び料理を再開するのである……。
(くくく……子供を寝かしつけたら、この女を好きにできるな……)
俺はそう思うと思わず口元がニヤけてしまうのである。
そして、ダイニングに戻り料理をしている彼女を見詰めるのであった。
テーブルにはオムライスとサラダが置かれており、早速俺達は食事を始めたのだ。
「ママのオムライス、おいしいぃー!」
「麻衣さん、料理上手いじゃないですか!」
俺と子供はそう言って舌鼓を打つのである。彼女は照れながら嬉しそうに言うのだ。
「それは良かったです……おかわりもあるからね!」
こうして、食事の時間を過ごし食べ終えるのであった……。
そして、麻衣は昼食を終えると子供を寝かしつけるのである。
「じゃあ……寝かせてきますね」
「その間、僕が後片付けをしておきますので」
彼女は俺にそう言って子供を抱いて寝室に連れて行くのである。
その間、俺はキッチンで食器を洗ったり、テーブルを片付けるのであった。
そして、暫くして彼女がリビングに戻って来た。
「すみませんね……後片付けまでしてもらって……」
麻衣は済まなさそうに言うのである。だが、俺は気にしていなかった……。
「いえ、気にしないで……今から気持ちいい事をしようじゃありませんか」
俺が笑顔で言うと彼女も微笑んでいた……。
そして、俺達はソファーに座り、どちらからともなくキスをするのである。
「んっ……チュッ……あっ……」
お互いに舌を絡め濃厚なディープキスを行った。暫くして口を離すと唾液が糸を引いている。
俺は彼女の胸に触れ服の上から優しく揉みしだくのだ……。そして、ブラウスのボタンを外しブラの中に手を入れ生乳を揉みしだいたのである。
「ああっ……もう! そんなに強く揉んだらぁ……」
彼女は体を仰け反らせ体を震わせるのであった。そして、スカートの中に手を入れパンティの上から割れ目に沿って指で撫でる。
「あっ……そこはっ……」
麻衣は体をビクっとさせ俺の腕を掴むが、俺は気にせず触り続けた。そして、彼女の耳元で囁くのである。
「じゃあ……今からパンティを脱がすよ」
そう言うと彼女は目を閉じて頷いた。
「はい……脱がして……」
パンティのゴムに手を掛け、ゆっくりと降ろしていくのだ。すると、彼女の白くムッチリとした尻が露わになったのである。
そして、片足ずつ抜いていくと遂に彼女の陰毛が見えるのであった。
彼女のアンダーヘアは全く整えていない自然に生えた形になっている。
俺がジロジロと彼女の陰毛を眺めているの恥ずかしそうにしながら答える。
「子供が産まれてから何かと忙しく手入れする暇が無かったから……」
「そうですか……これはこれでエロくて興奮しますけどね」
そう言って陰毛に触りながら彼女の割れ目を指でなぞったのである。そして、クリトリスの辺りを触ると彼女はビクンと体を震わせた。
「ああっ!そこはっ……敏感だからぁ……」
更に指を掴んで撫で回すのだ。すると、膣から愛液が溢れてきて俺の指に絡みつくのであった。
「あああっ!! そんなとこ摘ままれたら……感じすぎるぅううう!!」
(へへ……感じやすい女だな)
俺は直接クリトリスの皮を剥いてなぞる様に触る。すると、更に愛液が出てきて俺の手を濡らしていくのであった。
「あぁん……ダメぇ!そこは本当に弱いのぉ……」
もっと、クリクリと弄ると彼女は体を仰け反らせるのだ。
そして、全身がガクガク震えると遂には潮を吹きだしたのであった。
「ああぁ……イッちゃううう!!」
プシャーッという音と共に透明な液体が勢いよく飛び散り床を濡らすのである。俺はそれを手ですくうと彼女に見せた。
「凄いですね……こんなに出ましたよ」
すると彼女は顔を真っ赤にし手で顔を隠して言うのであった。
「……恥ずかしい……」
「でも、気持ち良かったでしょ?」
俺がそう言うと彼女は小さくコクリと頷いたのである……。
それから頭に思い付いたことを麻衣にお願いするのである。
「裸にエプロンを付けた格好をして欲しいな……」
「えっ!? 裸にエプロン……ですか?」
彼女は恥ずかしそうに聞き返すので俺は笑顔で答えた。
「うん、いいでしょ?」
俺がそう言うと彼女は少し考えて答えるのである。
「……わかりました、ちょっと待ってて下さいね」
(くく……俺がして欲しい事には言いなりになってきたぞ)
内心、ニヤリと笑いながら服を脱いでエプロンをつける彼女の後ろ姿を眺めるのだった……。
そして、彼女は全裸にエプロンだけという漢の浪漫を描いた格好になる。
「こんな格好恥ずかしいよ……」
麻衣はそう言って体をモジモジさせ内股をモジモジさせるのである。俺はそんな姿もエロくて興奮するのであった。
(この女、本当はM気質なんだろうなぁ……だから、お願いすれば拒否しない)
そう思い改めて彼女の全身を隈なく見るのである。
「卑猥な姿だ……」
つい、そう呟いてしまうほど麻衣はイヤらしかった。そして、俺は彼女の尻を撫でながらお願いするのであった。
「じゃあ、お尻をこっちに向けてください」
「はい……こうでしょうか?」
そう言って俺の目の前に白くて大きな尻が突き出されるのである。
(おおっ!)
その大きさに思わず声が出そうになる程だった。
そして、両手で尻を掴み左右に広げると綺麗なサーモンピンクの膣口が見えるのであった……。