常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
「ああっ!! もうダメェ……イッちゃいますぅうう!!!」
麻衣は身体をビクビクさせながら快感で叫び声を上げるのであった。
それと同時に膣内が収縮して俺の陰茎を締め付けるのである。
あまりの快感に危うく射精しそうになり堪えたのである。
しかし、この姿勢を保つのに俺の体力では正直辛い……。
(この体勢だと腰や脚に負担が掛かりすぎる……)
俺は両手を床につき少し腰や脚の負担を減らそうと試みるのであった。
そして、そのままピストン運動を一定のリズムで打ち付けるのである。
クチュ!ヌチャ!と性器と性器がぶつかり合う音を出しながら肉棒の出し入れを繰り返す。
「ああっ! いいっ♡ もっとぉおお!! 奥まで突いてぇええ♡♡♡」
彼女は激しく突かれて感じまくり嬌声を上げるのだ。俺は更に強く打ち付けていく……すると、突然彼女が俺の首に両手を回してくる。
(うっ……ハードな体勢だと流石に辛い……)
腰と足の筋肉に限界を感じバランスを崩しそうになるも何とか堪えて肉棒の出し入れを続けたのである。
(そろそろイキそうだ……あっ! 2回目はゴム着けてなかったぞ!)
射精感を感じながら俺は慌てて肉棒を引き抜くのである……。
「ああっ!! イクゥウウッ♡♡♡」
ビュルルッ!ドプッと彼女の腹から胸にかけてに大量の精液を放出するのであった……。
(ああ……危なかったぁ~)
ギリギリ間に合ったので心の中でホッとする。麻衣は腹から胸に飛び散ったザーメンを見詰め満足げな表情で言うのである。
「いっぱい出ましたね……生で挿れてたんですね……」
「え……ええ……つい生で……」
俺は言葉に詰まりながら答えると、麻衣も呆れたように言うのである。
「もう……勢い任せなんだから」
(挿入する前はゴムを着けているか確認しないとな……)
心の中で反省し、彼女はティッシュで体についたザーメンを拭くのであった。
そして、バスルームに行こうとしたが麻衣は手で肩を掴んで止めるのである。
「どうしたんですか?」
「あの……まだ満足していないから……」
そう言って立ち上がると俺の手を引いてソファに連れて行くのだ。そして、仰向けに寝て俺を誘うのである。
「3回目をしましょう♡」
「えっ?……ええ……ゴムが無いですよ?」
俺は少し戸惑いながらも、麻衣に問うのであった。
「生でしていいですよ……中で出さなければ」
そう言うと彼女は陰毛を掻き分けて膣口を見せつけるのである。そこは愛液と混じった白っぽい分泌物が滴り落ちていたのだ……。
(この女、本当はスケベな奴だな……)
俺は呆れながらも彼女の誘いに乗ることにしたのであった。
3回戦を始めるにあたって、萎んだ陰茎を勃たせるために麻衣の体の上に跨る。
そして、彼女の胸で挟んで貰うようにお願いするのであった。
「麻衣さんの胸で挟んで大きくしてくれ」
「ふふ……こんなこと、夫にもした事ないけど大紀さんならしてあ・げ・る♡」
そう言って彼女は胸に挟んで陰茎を挟み揉み始める。そして、ヌチュヌチュと音を立て挟みながらシゴくのである。
「おっ!うおぉ~……気持ちいいぜぇ~」
俺は快感に悶えながら感想を漏らす。それを聞いた彼女は嬉しそうに言うのであった。
「ふふ、気持ち良いですか?」
「ああ……凄ぇ気持ち良いよ……」
俺が素直に答えるとさらに激しく胸を動かしていく。すると、先程射精して萎えていた陰茎がムクムクと硬さを取り戻すのである。
そして、完全に勃起する頃には麻衣の胸の谷間から亀頭が顔を出していた。
「うわぁ……大紀さんのオチンチン大きくなってきた♡」
彼女は嬉しそうに言うのである。そして、胸から飛び出た亀頭を舌でチロチロと舐めるのである。
その刺激に陰茎はビクビクと震え出す。舌先で転がすようにして舐めたり吸ったりする度に快感に襲われていく。
(ああ……もう挿入出来そうだ)
俺は胸からイチモツを抜き再び彼女に覆い被さる。そして、肉棒を掴み陰部に押し当て亀頭を擦り付けるのである。
「挿れますよ?」
正常位の体勢で、そう聞くと彼女は答えるのだった。
「ええ……挿れてぇ♡」
彼女が求めるのと同時に腰を前に突き出し肉壷の中に陰茎を突き入れる。ヌプッと音を立てて肉棒を飲み込むと膣内はキュウっと締め付けてきたのだ。
(うぉおお!3回目も気持ち良い!!)
あまりの快感に腰が抜けそうになるも何とか堪える。そして、ゆっくりと出し入れを始めたのである。
ヌチュ!ジュプ!グポッ!と淫靡な音を響かせながらピストン運動を続ける。その度に彼女は喘ぎ声を上げるのだ。
「ああっ♡ いいっ♡ もっと激しくしてぇえ!!」
彼女の要望に応えるように腰の動きを加速させていく。
パンッ!パンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液と一緒に泡立った分泌物も飛び散り始めるのであった……。
(ああ~最高だ!!この女、エロいし最高だぜ!)
俺は心の中で叫ぶとピストン運動を更に加速させていく。そして、彼女の巨乳を両手で揉みしだく。
「ああっ!おっぱいも気持ちいいっ♡ もっと揉んで激しく突いてぇえ!!」
麻衣は快感で我を忘れているようで両脚を俺の腰に回し離れないようにするのである。
(おおっ!? この女、自ら離れないように足で組み付いてきたぞ……なんてスケベな奴だ!)
「ああん♡ 大紀さん……好きぃいい♡♡」
彼女は更に俺の首に腕を回して抱き着きながら叫ぶ。俺は興奮し麻衣の口に舌を入れディープキスをする。
「ムチュ……クチュクチュ……んふぅう♡」
彼女もそれに応えて舌を絡ませてくる。そして、俺も口付けしながら一生懸命腰を振る。
パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。そして、彼女は絶頂を迎えようとしていたのであった……。
「ああっ♡ もうダメェエエッ!! また、イッちゃいますぅうう♡♡♡♡」
ビクンっと身体を大きく跳ねさせ仰け反ると膣内が激しく収縮するのである。
「うおっ!締まるっ!!」
俺は堪らず射精しそうになり慌てて肉棒を引き抜こうとするが、麻衣が腰に足を回している為に抜くことが出来ない。
「麻衣さん!ダメッ!! 出そうだ!!」
焦って言うも彼女は脚を離すどころか逆に強く絡みついてくるのであった。
そして、肉棒を根元まで咥え込むとギュウゥッと膣内が締まるのである。
(このままだと中出ししてしまう!!)
「ああっ♡ 大紀さんの熱いザーメン♡♡ 出してちょうだいぃいいい♡♡♡」
麻衣は快感で叫び声を上げ、顔は蕩け目が上向きになり舌を突きだす表情になっていた。
慌てて引き抜こうとするも、脚でガッチリとホールドされており抜け出せないでいた。
そして射精を迎えてしまう……。
ドピュッドピュー!!ビュー!ビュッビュルルルルー!!ドクンッドクンッ! 俺の肉棒から勢いよく精液が勢いよく放出され子宮口に当たるのである。
「ああっ♡ 出てるぅうう♡♡♡♡」
彼女は歓喜の声を上げながら身体を痙攣させるのである。
膣内は俺のザーメンを搾り取るかのようにギュウゥッと締まり続けるのであった……。
「あああっ♡ はぁ……大紀さんのザーメン、いっぱい出ましたね♡♡」
麻衣は絶頂に達した余韻に浸りながらも俺のザーメンを子宮で受け止め満足した様子を見せる。
しかし俺は呆気にとられながら言うのである。
「……中に出しちゃったよ、大丈夫なのか?」
「えへへ……大丈夫ですよ、生理が終わったの最近だから」
そう言って彼女は妖艶に笑うのである。それを聞いて俺は更に呆れ顔で言うのである。
「だから、生でしていいと言ったんですね……」
「だって……生の方が気持ち良いから♡」
(どんだけスケベな女なんだ……)
俺は心の中で叫びながらも、射精をした事で肉棒は萎え始め彼女の膣からすっぽ抜ける。
抜けた麻衣の膣口から俺が射精した白濁液がトロトロと滲み出しソファに滴って落ちるのであった……。