常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
俺達は自宅マンションに着くとエレベーターで上がり部屋の前まで行くと鍵を開けるのである。
扉を開けて彼女を中に入れる。すると彼女は靴を脱ぎリビングに向かうのであるが、その途中で足を止めて言う。
「ねえ、シャワー浴びてもいい?」
「ああ……いいけど」
「じゃあ、貸してね……」
そう言うと彼女はバスルームに向かい服を脱ぎ始めるのであった。スカートを脱ぐと黒いパンティが見える。
ニットを脱ぎブルンッと乳房が現れるのである。どうやら予想通りノーブラだ……。
女は恥ずかしがる素振りもなく裸になる。彼女の陰毛は三角型に整えられた形であった。
そして俺にも早く脱ぐように急かしてくる。
「ねぇ……早く脱いで……」
俺は言われるがままに服を脱ぎ下着姿になる。そして、彼女は俺の手を引いてバスルームに向かおうと誘うのである。
「どう……一緒に入る?」
「いや、君から先に入ってくれ」
「あら……私の裸じゃ興奮しない?」
そう言って彼女は妖艶に笑う。そんな事はない、俺の男根は半勃ちだ。
女と一緒に入っても良かったのだが、彼女の素性を調べるために先に入らせたのである。
(完全にヤる流れになっているな……スキルで、そそのかしているのもあるが……)
「そんな事はない……魅力的だ……」
「そう……分かったわ、じゃあ先に入るね」
そう言って彼女はバスルームに入る。しばらくするとシャワーの音と彼女の気持ち良さそうな声が聞こえて来るのだった。
(よし、今のうちに調べるか)
俺は彼女の持ち物である小型のバッグの中を見てみる。カードケースの中には運転免許書が入っている。
免許書に掛かれている名前は『本庄芽衣』と書かれていた。生年月日を見てみると俺より1つ年上の30歳だ。
そうこうしている内にシャワー音が消えたので、そろそろ出てくる頃だと思い元に戻しておく。
すると、バスルームの扉が開きバスタオルを巻いた女が出てくる。そして俺を見ると妖艶な笑みを浮かべて言うのである。
「じゃあ……入ってくる?」
「ああ……そうする……」
俺も下着を脱いでバスルームに入る。そして、シャワーを浴びながら考えていたのであった。
女は本庄芽衣というのか……年齢も30歳だし年が近いな。
そんなに若い訳ではないが、あのエッチな身体つきなら若い男を捕まえるのは容易いだろう。
しかし、高校生を誘惑するのはいくら何でもやり過ぎだろう……。
俺がいなかったらあの高校生を襲っていたって事か?
「入っていい……?」
考え事をしている最中に扉の外から女の声が聞こえた。
「ああ……入ってくれば……」
俺が答えると扉が開き全裸になった女が入ってくる。そして、俺の身体をジロジロと見てくるのである。
「ねぇ……貴方の身体も見せて……」
そう言って女は俺の身体を触りながら観察してくる。そして、股間に視線を移すと淫らな笑みを浮かべニヤリとして言うのだ。
「……貴方のアレって、結構大きいのね」
「まあな……」
「私、大きい男が好きなの……」
そう言って女は俺の股間に手を伸ばして優しく撫でてくるのである。その刺激で男根はムクムクと大きくなり完全に勃起するのである。
「……貴方のモノをしゃぶってもいい?」
「いいけど……」
そう言うと女はその場に跪き俺の巨根をパクっと咥える。そして、口をモゴモゴと動かすのであった……。
「ねぇ……気持ちいい?」
「おおっ……上手いな」
俺は素直に答えると彼女は嬉しそうに微笑む。そして、ジュポジュポと音を立ててフェラチオをするのである。
口内で唾液が絡みつき舌使いも絶妙で、すぐにでも射精を催しそうだった。しかし、俺は我慢する。
「ねぇ……私のも舐めて……」
彼女は立ち上がり俺に背を向けて壁に手を付く。俺は後ろから彼女の乳房を掴み乳首を弄ぶと、割れ目から愛液が溢れ出しているのが見えるのである。
(こいつ……相当淫乱な奴じゃないか!)
そう思いながら女陰に顔を近づけると匂いを嗅ぐ。すると濃厚な女の臭いがして興奮してきた。
そして、舌先でクリトリスを刺激するように舐め始めると女は身体をビクッと震わせるのである。
「ああんっ!」
女は喘ぎ声を上げて感じている様子だった。そして、俺の頭を掴み自らの股間に押し付けるように押し付けてくるのだ。
「もっと……奥まで舐めて……」
俺は言われるがままに女の割れ目に舌を挿入し動かすと彼女は身体を仰け反らせ感じていた。
そして、感じ過ぎたのだろうか?ビクビクッと痙攣し始めたのである。
(この女……敏感でイキやすいな……)
そう思いながら女から離れると壁に手を付いたままの女が振り返る。その表情はトロンとしており口端から涎を垂らして興奮している様子であった。
彼女の陰部から愛液がタラタラと滴りグショグショに濡れて、滑った陰唇が淫靡な雰囲気を醸し出す。
「ねえ……早くベッドに行きましょう……」
「そうだな……」
俺はシャワーを止めて浴室から出るとバスタオルで身体を拭き腰に巻き付ける。
女はバスタオルを巻かず全裸のまま俺を押し出すようにしてベッドまで移動する。
そして、彼女はベッドに仰向けに寝転び「来て……」と両手を広げて誘ってくる……。
誘いに応じてベッドに上がり覆い被さると唇を重ね合わせ濃厚なキスをした。
チュッ……レロレロ……チュパチュパ。舌を絡めてお互いの唾液を交換するようにしてディープキスをする。
「なぁ……そろそろ君の名前を教えてくれないか?」
「はぁ……はぁ……私の名前?」
女は荒い呼吸を繰り返しながら答える。
「そうだ、君の名前を教えてくれないか?」
「
(免許書に書いてあった通りだな……)
「そうか……君はいつも男を積極的に誘っているのか?」
「ええ、そうよ……だってぇ~気持ちいい事したいじゃない」
(本当にドスケベな奴だな……)
俺は心の中で蔑む様に呟くと、芽衣を抱き寄せ彼女の豊満な乳房を揉みながら乳首に吸い付くのである。
「ああんっ!そんなに強く吸っても母乳は出ないわよ!」
女は喘ぎながら言うのであった。俺は構わず乳首を吸ったり舐めたりしていると彼女は感じているようで身体をくねらせている。
「ねぇ……そろそろ挿れて……」
そう言って彼女は足をM字に広げ指で陰唇をクパァと拡げて中が良く見えるように誘ってくるのである。
陰唇の方は少し黒ずんでいるが膣内は綺麗なピンク色だった。
そして、ヒクヒクと痙攣しながら愛液が膣口から流れているのが分かる。その淫靡な光景に俺は生唾をゴクリと飲み込んだ。
(この女……今まで何人の男を誘惑してきたんだろうか?)
俺はその光景に堪らなくなり、もう既にバキバキになっている肉棒にコンドームを装着しようとした。
「着けてあげる……」
その時、彼女がコンドームを奪うように取り口に咥えると、亀頭部分を固定して根元までスライドしていくのであった。
女の手際の良さに呆れるも、イチモツを割れ目に押し当てズブズブと膣内に捻じ込む様に挿れる……。
「ああ~っ!!入ってくるぅ~!」
芽衣は気持ち良さそうな声を上げながら身体を仰け反らせた。そして、根元まで全て呑み込むとゆっくりピストン運動を開始するのであった。
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡るのである。
「あっ! あっ! もっと突いてぇ~!」
芽衣が甲高い声で喘ぐので俺はさらに激しく腰を動かすのであった。
「あああんっ! いいっ! すごく気持ちいいっ!」
彼女は身体を仰け反らせながら快楽に浸っており、膣壁がきゅううっと肉棒を締め付けてくるのを感じた。
(うおっ……これはヤバい……こいつの膣も名器だぞ)
「ああんっ! もっと! もっと突いてぇ~!」
芽衣は俺の首に手を回して抱き着いてくる。そして、両脚を腰に回すように絡ませるのであった……。
(この女……マジで淫乱だな)
俺は女の脚を掴んで抱え込むと更に深く挿入させる。すると先端が子宮口に当たるのを感じたのだ。
「ひゃうんっ!? あっ! あああっ~!!!」
その瞬間に彼女はビクンっと身体を跳ねさせたのである。どうやら今の一撃で軽くイッてしまったようであった……。