常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
澪はベッドに上がると環も納得したようでベッドの横に立ち見守る事にしたのである。
「じゃあ……始めましょうか」
彼女はそう言うとバスタオルを外し、俺も腰に巻いたバスタオルを取り裸になる。
彼女の全裸は想像していた通りスレンダーな引き締まった体で胸はCカップだ。運動で胸の脂肪が少なくなったからだろう。
尻は筋肉が発達し盛り上がって丸味と高さを強調している。太腿の筋肉も発達して引き締まっていた。
逆に澪は俺のイチモツを食い入るように見詰め顔を赤らめると言い出す。
「えっ……凄く大きい……山下さんのアレはとてもデカいんですね」
「ああ、デカさには自信があるぜ」
自慢気に答えると彼女は一瞬躊躇するが、すぐに気を取り直し顔と顔を近付けていく。
そして、澪は俺に抱きつき唇を重ねる。俺は彼女の背中に手を回し抱き締めると彼女も強く俺を求めてくるのである。
「んっ……むちゅっ」
澪が声を漏らしながら俺の口の中に舌を入れて来たので俺も舌を絡ませた。すると彼女は更に激しく求めてくる。
暫くして唇を離すと唾液の糸が引いていた。そして、澪は俺の胸に顔を埋めて乳首を舐め始めるのである。
(いきなり乳首舐めかよ……)
俺がそんな事を考えていると彼女は俺の反応を見ながら刺激を与えていく。
そして、澪は俺の乳首を強く吸ったり舐めたりする度に快感を得ていた。
そして、彼女は俺の乳首を舐めながらイチモツを握ってシゴき始める。
「あっ……うう……」
俺は思わず声を漏らしてしまうと彼女が嬉しそうに言う。
「ふふっ……山下さん……感じているみたいですね」
「だが、これくらいで簡単にイクわけじゃないぞ……」
俺はそう言うと澪の乳首を摘まんで捻った。
「あんっ! あうっ……」
すると澪は甘い嬌声を上げながら悶え始める。そんな彼女の反応を見て今度は俺が反撃に出たのである。
澪を押し倒し覆い被さると彼女の胸に吸い付き舐め始める。
そして、もう片方の胸に手を伸ばし揉みしだき始めると彼女は再び喘ぎ始める。
「ああっ! わ……私だって胸を揉まれたぐらいじゃイカないから……」
彼女は必死に耐えているが俺は構わず攻め続ける。そして、今度は股を広げたのである。
澪の陰毛の形は長方形型に整えた形であった。スポーティな形なのでイケメン女子には似合っているのかもしれない……。
そして、彼女の陰毛を掻き分け割れ目を探し当てると指を挿入した。
「ああっ! も……もう、そんな所に……」
「おやおや……もう、濡れてきているじゃないかぁ~」
俺はニヤニヤしながら澪に言うと彼女は恥ずかしそうにしながらも反論する。
「し……仕方ないでしょう? 指を入れられたら……気持ち良くて興奮してきたんだから」
「じゃあ……今度は俺のモノを舐めてくれよ……」
澪の目の前にグイッとイチモツを突き出す。彼女は躊躇しながらも手を伸ばし握り始める。
そしてパクッと咥えると、ゆっくりと上下に顔を動かし始めたのだ。
「んっ……むぅっ」
澪は必死に舌を動かし刺激を与えるが、すぐに射精を催す事は無かった。
「ふふっ……君のテクニックはそんなものか?」
俺は挑発するように言うと澪は俺のイチモツから口を離し反論してくる。
「ま……まだこれからよ……」
そう言うと彼女は再び俺のモノを咥え奉仕を続けるのであった。
「じゅるじゅる……じゅぽじゅぽ……じゅるるる……」
澪は必死に咥え激しくしゃぶって吸い付いてくる。
「ああ……いいぞぉ……しかし、これから本番で勝負をつけようや」
イチモツを引き抜くと口からプハッーと声がでる。
それから、用意しておいたコンドームを装着し終える。
ベッドに仰向けに寝かせ両膝をベッドにつけ彼女の足を掴むのである。
そして彼女の脚を開かせて割れ目を見ると、膣内から愛液がタラタラ流れているのがわかった。
「じゃあ……入れるぞ」
「ちょ……ちょっと待って……」
俺がゆっくり挿入しようとすると彼女は慌てて制止する。その様子を見て俺は戸惑いながら尋ねる。
「どうしたんだい?」
すると澪は目を背け顔を赤くしながら恥ずかしそうに言うのである。
「……まだ……心の準備が……」
「はあ? 今更何を言っているんだ?」
俺は呆れながら言い返す。しかし、澪は恥ずかしそうに俯くばかりで動こうとしない。
その様子を見て環も呆れていたのであった……。
だが、否応なく澪を正常位で組み敷いて挿入して腰を振り始めると彼女は甘い声で喘ぎ始めたのである。
「あっ! ああっ!」
「ふふっ、どうだ? もう、イキそうになってきたのか?」
澪の眼前で囁きながら腰を動かしていると、彼女は快感を抑えきれずに叫ぶ。
「あっ! あうっ……ああっ……まだまだ……」
「そうか? なら、もっと腰を激しく動かしてやる」
俺はそう言うと更に腰の動きを加速させる。すると彼女は体をのけ反らせてしまう。
「ああっ! あああああっ!!!」
「ぐふふ! もう、イキそうになっているんじゃないか?」
ニヤ笑いしながら澪に尋ねると彼女は目に涙を浮かべながら答える。
「ああっ! あひっ……ま……まだ大丈夫……」
しかし彼女の膣内はヒクヒクと動き俺のイチモツを締め付けてくる。
そして俺も射精感を催しそうになると彼女が急に大声で叫ぶ。
「ああっ! もう……もう、ダメェ! いっ……いくぅうううう!!」
澪はそう喘ぐと体を痙攣させて絶頂を迎えたのである。その様子を見て俺は満足するのであった。
「ふふふ、俺の勝ちだな」
俺が勝ち誇った顔で言うとフィニッシュする為、最後のピストン運動を激しく行う。
「ああっ! ああ……あああっ! あひいいいいっ!!」
イッたばかりで敏感になっているのか喘ぎ続ける。
俺も限界を迎えて射精しコンドーム越しに精液を放出したのである。
澪の膣穴からイチモツを抜き出しコンドームを外して処理すると、グッタリした様子の彼女を見詰める。
「さて……俺の勝ちだな。環の判定は?」
俺がそう言うと環は澪を見詰めて答える。
「そうですね……澪の負けね……」
彼女がそう言うと澪は、まだ快感の余韻を引きずり悔しさで顔を赤くしながら言う。
「ああっ……負けた……」
「それにしても、澪はイクのが早かったな……意外と弱いぞ」
そう言うと彼女もムキになって反論する。
「だって……山下さんのアレが大きくて……膣の中で当たって強烈な快感が……」
「じゃあ、俺の勝ちって事でいいんだな?」
「う……うん……」
俺が尋ねると澪は渋々ながら了承する。そして、次に環がベッドに上がって来たのである。
「じゃあ……今度は私と勝負して下さい」
彼女もセックス勝負を希望するので俺は再びズボンのポケットからコンドームを取り出すと彼女が質問してきた。
「あの……コンドームを付けるんですか?」
「ああ、そうだ……これはスポーツだからね。妊娠したら困るだろう?」
俺がそう言うと彼女は少し驚いた表情をした。以前した時は生でしたのだから……。
(彼女がピルを飲んでいるのは知っているが澪の手前、生でする訳にはいかないからな)
環は不思議そうな表情をしたままバスタオルを取りベッドに上がると俺の横に来て座る。
彼女は肉体は以前見た時と同じで肉感的な体付きだ。胸も大きく尻はでかい。澪の肉体とは対照的である。
「じゃあ……始めますか?」
環がそう言うと俺は彼女の胸を鷲掴みにして揉んだり乳首を摘まむ。すると彼女は甘い吐息を漏らす。
そして、そのまま押し倒して覆い被さると唇を重ねる。
舌を入れると彼女もそれに応えるように絡めてくるのである。
俺と彼女の舌がお互い絡み合い頭の中が官能的な痺れで興奮していく。
「んっ……むちゅ……れろ……」
舌を絡ませながら彼女の胸を揉むと彼女は体をのけ反らせて反応を示すのである。
「ああっ! あふっ!」
(おおっ……環の巨乳は揉み心地がいいぜ)
そんな事を考えながら愛撫を続けていると、彼女は俺のイチモツを握ってシゴき始める。
その快感に俺も思わず声を上げてしまうが、構わずに手コキを続けていく。
「うっ……あっ! 気持ち良いぞ!」
俺がそう言うと彼女は恥ずかしそうに微笑んでいた。
そして、俺は胸から彼女の股間に手を伸ばし割れ目を触り始めると、そこはもう愛液で溢れていたのであった……。