常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
自宅に着くと俺はソファに横になる。そして、今日の出来事を思い出すのである。
「はあ……雫月は俺が他の女達と関係している事に気付いているのかな?」
彼女は俺が他の女達と関係していると薄々感付いているのかもしれないと思い心がざわつく。
雫月のマンションで環が入ってきて顔を合わせた時の、お互い他人行儀な態度を察して疑っているのかもな……。
それに朝、俺が寝ている間にスマホの中身を見てチャットアプリのリスト一覧から女達の名前も見られたかもしれない。
「まあ……浮気現場を目撃され修羅場になれば、彼女から俺の記憶を消去して他人にしてしまえばいいか……」
俺はそんな事を考えながらソファでくつろぐのである。
そして、昼になるまでネットを使い動画配信やショート動画を見ながらダラダラと過ごすのであった。
普通の動画だけでなくエロサイト等も見て時間を潰していく。
コンビニで昼食を買い食べた後、俺はスマホでチャットアプリを確かめるのである。
その時、今日の夜は恵梨香とエイヴリルと一緒に駅前で合流する約束をしているのを思い出す。
今日、彼女達と何をして楽しむか妄想する。すると、頭の中で閃きある事を思い付くのである。
「そうだ……こんなシチュエーションを彼女達に要求して貰うのもいいかもな……」
そんな事を思うが否や彼女達にアプリにメッセージを入れるのであった。
『今日の夜、ミニスカートを穿いて駅まで来てくれる?』
俺は2人にミニスカートを穿いて来て欲しいとメッセージを送るのである。
そして、暫くすると彼女達からメッセージが届く。
『はい、穿いてきます(笑)』と恵梨香から返信が送られてくる。
その後、エヴリルからは『わかった、イイよ~』と言う返信がくる。
2人共、俺の要望通り了承する。俺はそれを確認するとワクワクとしながら夜になるのを待つのである……。
夕方になり、待ち合わせの場所に向かうべく準備を始め最寄りの駅まで行き彼女達との待ち合わせの駅まで電車で行く。
駅に到着すると、まだ2人共到着していない。俺は駅の外に出て近くのコンビニでコンドームを買い彼女達を待つのである。
そして、暫くして白人女とハーフ女が改札口から歩いてくるのが見えた。
エイヴリルは相変わらずダイナマイトボディで白いTシャツに黒いミニのスカートを穿いている。ヒップがパツパツで白い太腿が見えている。
恵梨香はベージュの半袖ニットにグレーのミニスカートを穿き、お尻のラインが綺麗に見える。彼女も相変わらず綺麗な太腿が露になっている。
2人共、俺の要望通りの服装であり俺は彼女達を見ながら顔がニヤつくのであった。
そして、2人が俺に近づきエイヴリルが最初に声をかけるのである。
「ダイキ~きたヨ~」
「ああ……エイヴリル……その格好凄く可愛いよ」
「サンキュ~うれしいネ~」
次に恵梨香が少し恥ずかしそうにして俺に言う。
「山下さん、こんばんは……その、どうですか?」
「ああ……恵梨香も可愛いよ」
俺は2人のミニスカから覗く太腿を欲丸出しの表情で見ながら答える。そして、周りに男達の視線が目に付く。
それもそのはず、綺麗な白人美女とハーフの美女を俺が独り占めしているからだ。
『あんな不細工な野郎に何であんな美人の女達が……』
『顔だけでなく体型も小太りの癖に何でモテるんだ……』
そんな男共の呟きが聞こえてきそうであった。
俺は2人を連れて歩くと、周りに聞こえるように彼女達を褒めるのである。
「恵梨香、エイヴリル……とても綺麗だよ。スタイルも良くてモデルみたいだね」
「アハハハ~ダイキにホメられるとハッピーね~」
「あ……ありがとうございます……」
2人は頬を赤くして照れるがその様子を見ていた男達は嫉妬の目で俺を羨むのである。
奴等が羨望の眼差しで見てくるので、居心地が悪くなり2人に小声で話す。
「何処かで食事しようか?」
「イエス、オーケイ~」
「そうですね」
彼女達は頷くと駅から少し離れた場所にあるファミレスで食事をする事にした。
ファミレスに入るとテーブル席に案内される。俺の前には恵梨香とエイヴリルが座るのであった。
そして、店員が来て注文を聞くと俺は2人を見て言う。
「俺の奢りだから好きな物を食べていいよ」
「ダイキ、サンクスね~」
「奢って貰ってありがとうございます」
2人は笑顔で俺に答えるのであった。
食事を終えて、ドリンクバーで飲み物を持ってきて飲んでいる恵梨香が問いかけてくる。
「今日はどこに行くんですか?」
「そうだね……先ず行く前に君達がノーパンになって欲しいんだが」
「ええっ! ノーパン……にですか?」
恵梨香は顔を赤らめ恥ずかしそうに言う。
「ダイキが、そうしてホシイなら……いいヨ~」
反対にエイヴリルは笑顔で了承し、恵梨香も顔を真赤っかにしてコクンと頷くのである。
2人の承諾を得たので彼女達に下着を脱いでノーパンになるよう伝えると、彼女達は席を立ちトイレに向かうのである。そして暫くすると戻ってくる。
「ダイキ……これでイイ?」
エイヴリルが恥ずかしそうにしながら言う。彼女はスカートを捲り上げるとツルツルの割れ目が丸見えである。
直ぐにスカートを元に戻し、照れながら舌を出して見せる仕草も愛らしい。
「……これでいいですか?」
今度は恵梨香がチラッとスカートを捲し上げ、直ぐに戻し俺に聞くのである。
彼女のナチュラルに生えている茶色っぽいアンダーヘアが一瞬見えた。
2人の下腹部を見て俺は興奮し、顔をニヤつかせると彼女達は顔を真赤にして言う。
「ダイキ……メがイヤらしいヨ~」
「山下さん……ジロジロ見ないでください」
2人とも恥ずかしいのかモジモジする仕草も可愛いく俺を楽しませる。そして、2人に言う。
「じゃぁ、今ここで椅子に座った状態で足を開いてくれる?」
「ココでアシをヒラクの~?」
「えっ! 店の中で足を開くんですか!?」
彼女達、特に恵梨香が目を丸くして聞き返してくるので俺は素直に頷くのである。
「そうだよ……早く俺の為に足を開いてくれ」
俺がそう言うと彼女達は諦めて渋々承諾し、俺に向かって股を開くのである。
恵梨香は最初躊躇したが、ゆっくりと足を開いていく。
彼女は段々と陰毛が見えるところまで開くと恥ずかしそうに顔を真赤にさせていた。
だが、エイヴリルは足を開くとスカートが捲れツルツルの割れ目を露にさせる。
しかも指で広げて見せる始末だ。そのおかげでピンク色の小陰唇を拝むのであった。
案外、彼女にとってはスリルで喜んでやっているのかもしれない。
そして、2人が足を開いた状態で俺に言うのである。
「ダイキ……これでイイ?」
「山下さん……こ……こうですか?」
「いいとも、そのまま外を歩こうじゃないか」
俺は満足し店を出るように促す。恵梨香の方は顔から火が出るほど恥ずかしがっていた。
その後、彼女達はノーパンのまま店を出る。歩いている間は股間がスースーするだろう。
そして、繁華街を歩いて行くと彼女達の下半身を意識してモジモジする仕草がとても可愛いく見える。
特に恵梨香は顔を赤くし恥ずかしそうに歩くので俺は後ろからニヤニヤしながらその様子を見てエンジョイするのである……。
暫く歩いていると、駅近くのゲームセンターが目に留まる。
中に入って、ゲームをプレイしている人達の様子を暫く眺め見る。
彼女達が今の状態でプレイするに相応しいゲーム機を探す為である。
すると、ゲーセンの端にダンスゲーム械を発見する。俺はそこに行くと彼女達に声をかけるのである。
そして、ダンスゲームをプレイするように促すが恵梨香は困惑の表情をする。
「えっ……この格好でゲームをしろと……」
もっともなことだ、彼女達はノーパンでミニスカートだからである。
だが、俺はミニスカでノーパンのままプレイする姿を見たいのだ。
「いいよ~、このゲームプレイするネ~」
そんな俺の願望を知ってか知らずかエイヴリルはノリノリな様子で曲を選ぶのであった……。