常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
「ちょっ! どこ触ってんだよ!?」
気が強いためか口では文句を言って抵抗しようとするが、俺の能力で支配されているため逆らうことが出来ないのである。
「あっ、ゴメン! けど、いいじゃないか。今からエッチな事もしようぜ」
俺がそう言うと、女は更に抵抗しようと試みるが無駄な事であった……。
「ふざけんな! 誰がお前なんかと!」
一応、全力で抵抗する素振りをするが無駄な抵抗であった。俺は気にせずに胸も揉みながらキスしようとするのであった。
「やめろって!!」
女は嫌がって顔を背けるも……俺はそのまま強引にキスをすると舌を絡ませていく……。
そして、暫くすると女も諦めたのか抵抗しなくなったのである。
「むぐぐっ……はぁ……くそっ! 好きにしろよ……」
彼女も顔を赤らめながら諦めたかのように呟いた。だが、心の中では嫌悪感でいっぱいだったに違いない……。
俺はそんな彼女から口を離し上のジャージのファスナーを下げて脱がすとTシャツ姿にする。
そして、Tシャツも脱がすとブラジャー姿にしたのである。
「おおっ! 結構でかいじゃん!」
ジャージ姿から見た目がわからなかったので思わず叫んでしまう。その大きさはDカップくらいあり形も良い美乳だった。
「うるさい! ジロジロ見るなよ……」
女は恥ずかしがって胸を隠そうとするが、その腕を掴んで強引に手を退かした。そして俺は彼女の胸に顔を埋めてクンクンと匂いを嗅ぐ……。
「う~~ん……いい匂いだな!」
「やめろよ! この変態!!」
女はそう言って抵抗しようとするが、俺の能力で支配されているので無駄な事であった。
俺はそのままブラの中に手を入れ彼女の乳首を摘まむ。そして、コリコリと弄ぶように刺激していく……。
「あっ……ああんっ!」
女は感じているようで甘い吐息を漏らす。俺は更に下のジャージの中に手を入れパンティの上から割れ目に沿って指を這わせたのであった……。
「やっ! そんな所触るな!!」
彼女は抵抗しようとするが無駄である。俺が暗示で与えた命令は彼女の中では逆らえないという認識なのだ。
俺はそんな女に構わず、今度はパンティの中に手を突っ込み直接クリトリスを刺激すると擦り上げたのである……。
「あっ……止めろぉおおお! クリトリスを擦るんじゃねぇええええ!!」
女は身体をビクビクさせて悶え喘ぎ声を上げ部屋中に響き渡る。だが、ここはカラオケをする場なので防音は完璧だった。
その為、どんなに大声で喘ごうが騒いでも他の客には聞こえないのだ……。
「おいおい! 周りの部屋に聞こえちゃうぞ?」
俺はそう耳元で囁くと彼女は慌てて口を塞いでいた。そして、そのまま愛撫を続けていくと女の息遣いが激しくなっていくのである。
「はぁ……はぁ……はぁ……もう許してぇえ!!」
女は両手で口を押え許しを乞うが、俺のスキルで支配されているので無駄な抵抗である。
だが、そんな姿もまた可愛いく見えたのだ……。
「駄目だ! まだまだ、これからだよ!」
俺はそう言いながらも女の身体を責め続けたのである。そして、ブラを外すと彼女の乳輪は大きく乳首はピンク色だった。
女の乳首を舌で転がすように舐めると彼女は身体をビクビクさせて反応するのであった。
舐め続けていくうちに乳首を口に含み乳輪を甘噛みしてみる。
「あっ! ああっ! か……噛むんじゃねぇえええ!!」
女は身体を仰け反らせながら感じていた。そして、俺はそのまま彼女の乳首を吸い始めたのだ……。
「あああっ! そんなに強く吸うんじゃねぇよ!」
乳首への刺激に耐え切れず体を仰け反らしていた。俺は彼女の膣内に指を2本挿入し膣内を掻き回すように刺激したのだ……。
「ああああっ! おまんこの中、弄らないでえぇええ!!」
ビクンビクンッと身体を震わせる。そして、絶頂に達したようだった。だが、それでも責め続ける。
「はぁ……はぁ……もう止めてぇえええ!」
そう言いながらも女の膣内は愛液で溢れていたのだった……。
俺はズボンを脱ぎ勃起した肉棒を露出させたのである。
「あっ……で……デカい」
俺の巨根を目にして不快感で溢れた表情をするも視線が男性器に釘付けになっていたのだ。
そんな女に見せつけるようにしながら言う。
「今から、これを口に咥えて奉仕するんだ」
そう言って、女の口に強引に押し込もうとした。だが、女は口を閉じ抵抗してくる。
「嫌だって! 絶対イヤ!」
そう言って頑なに拒み続けたのだ……。俺は女の頭を両手で掴んで無理矢理に口に突っ込むと腰を振り口内を犯していく。
「おごっ!? うぐっ!! あがぁあ!!」
そして、そのまま喉奥まで突いていく……あまりの苦しさに顔を歪めて目に涙を浮かべていた……。
「ほら、歯は立てるなよ……」
そう言うと喉の奥まで突いた所でイチモツを離したのであった。
「うぶっ! おごっ! げほっ!」
女は咳込みながら口から唾液を吐き出し、涙目で睨んでくる。だが、そんな姿も愛らしいのだ……。
「ほら! 早く舐めろ!」
そう言って女の口に陰茎を近付けると、女は諦めたように舌を出して舐め始める。
「ぺろっ……ぺろっ……」
ぎこちない動きだが一生懸命に奉仕をしてきた。そして、亀頭を舌で舐め回していく。
「そうだ! そこをよく舐めろ!」
そう言って命令し女の髪を掴んで頭を固定し丹念に舐めるよう強要したのだ。
「うぶっ……むぐっ……」
女は不貞腐れた顔をするが、それでも命令に従い続けたのである。
「ぴちゃぴちゃ……れろれろ……ジュルジュル……ジュポジュポ……」
卑猥な音を出しながら俺のイチモツを、涎塗れになりながらも一生懸命しゃぶっている。
そして、段々と射精感が刻々と迫り俺は我慢できなくなって射精する事にする。
「よし! もうすぐ出るぞ!」
そう言って女の頭を押さえつけ喉奥まで突っ込んだのだ。そして、そのまま口の中に出したのであった。
ドピュッドピュッ!! ビュルルル――!!!
「うぶぅうううっ!!」
女は苦しそうな声を上げるが構わずに全て出し切るまで頭を離さなかったのである。
そして、ゆっくりと引き抜くと女は口を押さえながら咽せていた。
「げほっ! ごほっ……おぇええっ!!」
「吐き出すな! 全部飲むんだよ!」
えずきながらも、何とか俺の命令通りに無理矢理飲み込んだようだった。そして、息を整えると俺に文句を言う。
「ゲホッ! ゴホッ……この変態野郎!! もう満足したんだろっ!?」
そんな事を言いながら涙目で睨んできたのである。だが、俺は満足していなかった。
「いいや! まだまだ終わりじゃないぞ!」
そう言って女を立たせてソファに手をつかせ尻を俺の方に向かせるのであった……。
そして、ジャージパンツに手をかけずり下げると尻が露になる。
女の少し小ぶりながらも形の良い美尻が露になり、そのままパンティも脱がせたる。
「ちょ!? ちょっと!? そこはダメだってば!!」
彼女が慌てる中、俺の肉棒は先ほど射精したばかりだがムクムクと大きくなっていき準備万端になっていたのだ……。