常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
俺達は繁華街から少し歩いて公園に到着した。周りに人影はなく、静かである。
誰もいない公園の広場のベンチに座り、すぐ近くに外灯が立っている。
ここでエッチな事をすれば外灯の光で遠くからでも判ってしまうだろう。
3人で座り暫くするとエイヴリルが喋り出す。
「ねぇ……ダイキ、どうやってスル?」
「ああ、そうだったね。じゃあ、このベンチでしようか」
俺はそう言い顎に手を当て考える。暫くしてプレイ内容を思いつく。
「それじゃあ、ここでしゃがんで、オシッコしてみて」
「えっ!……ここでオシッコするんですか!?」
「ああ、出来るよね? 俺の為なら……」
念を押しながら言うと恵梨香は顔を赤くし困惑している。そんな彼女をエイヴリルは急かしてくる。
「エリカ……ダイキがココでしろとイッテるんだヨ、しようヨ~!」
「わっ……わかったわよ。でも、こんなトコで……」
そう言うと恵梨香は、なかなか踏み切れないでいたがエイヴリルの方はベンチから少し離れてしゃがむ。
彼女はしゃがむ際、スカートを捲り上げ白くて大きい尻とパイパンの割れ目が剥き出しになるのである。
しゃがむと前屈みになり、やや膝を曲げる。そして、俺の命令通りにオシッコをするポーズをするのである。
「おっ……出そうか?」
「ウ~ン……」
外灯の明かりの中で彼女は膝に手をつく。彼女は力むと、段々尿意を催してきたようだ……。
「アッ……でル……」
そう呟くと、エイヴリルの尿道から勢いよくオシッコが飛び散る。それは放物線を描いて地面にビチャビチャと音を立てて落ちるのである。
小便をした跡が水溜まりになっていく。彼女はスッキリした表情になり陽気な声で言う。
「フゥ~……イッパイでたヨ~」
そして、恵梨香の方を向くと催促するのだった。
「エリカもハヤくしなヨ~」
エイヴリルは笑顔で言うが、彼女は未だ排尿しようとせず躊躇している。
そんな彼女を見て、俺は煽る様に言うのである。
「どうした? 俺の為に、してくれないのか?」
彼女は恥ずかしそうに答える。
「え~……やっぱり人前でするのは恥ずかしいです……」
そう言いながらも、彼女は足をモジモジさせている。恐らく尿意はあるのだろう……。
「オシッコスルの、イヤ?」
エイヴリルがそう聞くと、恵梨香は顔を真っ赤にして答える。
「山下さんとエイヴリルに見られながらするの恥ずかしいから……」
恵梨香はそう言うと、オシッコを我慢するように足の付け根を押さえてモジモジする。
そんな様子を見ていた俺は彼女の肩に手を置き耳元で囁く。
「恥ずかしいのに頑張ってる姿を見せるだけでも嬉しいよ」
そう言って頭を軽く撫でてあげると彼女は赤面して答えるのだった。
「わ……わかりました」
そう言うと彼女は覚悟を決めスカートを捲ってしゃがむ。
そして、じわじわと力んでいき排尿しようとする。
「んっ……あっ……」
彼女が力を入れると尿道からチョロッとオシッコが出るが、すぐに止まってしまう。
そんな様子を見て俺は、じれったくなり少々厳しく言うのである。
「もっと力まなきゃ出ないだろ?」
「は……はい」
そう答えると彼女は再び力む。すると、今度は勢いを増して放物線が描かれるのであった。
シャァーッという音が響いて水溜まりが出来ると彼女の排尿は終わったようだ。
「オゥ~……イッパイでたネ~」
エイヴリルがスッキリした表情で言う。恵梨香も用を足すとスカートを元に戻して立ち上がるのであった。
俺はベンチに座り、2人のプレイを見て興奮し勃起していたのである。
2人は俺の股間に熱のこもった視線を向けていた。
「ダイキのディック、タってるヨ~。オーラルセックスしようカ~?」
エイヴリルは積極的に俺のズボンのファスナーを下ろし、下着の中に手を入れペニスを取り出すのである。
彼女は俺の男根をウットリとした表情で見詰める。そして、口を開きパクッと咥えるのであった。
「あっ……エイヴリル……」
俺は思わず声を出す。彼女は舌で俺の亀頭を舐めて亀頭を刺激させる。
彼女の舌使いは巧みで、俺の感じるポイントを的確に責めてくるのである。
「ンッ……アムッ……チュパッ……」
そんな様子を見ていた恵梨香も我慢出来なくなったのか、俺の前に来てしゃがみ込みペニスに顔を近づける。
そして、エイヴリルが離した後に舌を出すと、ペロッと舐めるのであった。
「山下さん……失礼しますね」
そう言うと彼女は俺のペニスを両手で掴み、ゆっくりと上下に動かし刺激を与えてくる。
そうしながら、段々と顔を近付けて俺のイチモツを口に含む。
彼女の口は暖かく唾液で溢れていて、吸い付く様な感触が更に刺激を与えてくるのであった。
「んっ……んぐっ……」
恵梨香はフェラしながら悶える表情になる。そして、口の中に入れた舌を絡ませ肉棒を刺激するのである。
一心不乱にしゃぶる彼女のプレイを見て俺は興奮してきてしまう。
だが、気持ちいい刺激とは裏腹に人の目が気になってくる。
今は公園に人気が無いがそのうち人が通りかかる心配があり、見られる事は避けたいのである。
「ちょっと……口を離してくれ……」
そう伝えると恵梨香は素直に従う。俺は通行人から認識されないよう、スキルでみんなの存在を周りから阻害するのであった。
そして、再び彼女達にフェラを再開して貰うのである。
「レロレロ……チュパチュパ……」
「んっ……ちろちろ……」
人の目を気にする必要が無くなったので、俺は素直に快感を堪能する事が出来たのであった。
俺の男根は彼女達の唾液でテカテカに濡れていて、2人の舌で舐められる感触は堪らない快感を与えてくる。
「どちらかが咥えてイカせてくれる?」
「エリカ……ダイキのコック、ブロウジョブしてみるネ~」
「う……うん、頑張ってみる……」
そう言い、エイヴリルは止めて横に移り恵梨香の顔を俺の股間に近づかせる。
そして、決心すると彼女はペニスを口に咥え前後にゆっくりと顔を動かしていくのである。
「んっ……んぐっ……」
上目使いで見てくる彼女の顔と、口の中で絡まってくる舌の感触を楽しんで快楽に浸っていた。
口全体で吸い付かれる感覚で段々、射精感を催してくる。
「うっ……そろそろ射精が近いかも……」
「んっ……じゅるる……じゅぷじゅぷ……」
俺が言うと、恵梨香は口を離さずそのまま刺激を与え顔を激しく上下に動かすのである。
エイヴリルはその様子を見ていて笑顔で説明する。
「エリカ、ノドオクまでクワえるんだヨ~」
「うんっ……ぢゅるぢゅる……ずるるる……」
恵梨香は言われるままに、更に深くまで俺の陰茎を咥えてイヤらしい音を鳴らし吸い付いていく。
そんな刺激を受けて俺は堪らず射精の限界であった。
「うっ!」
「んんっ!?」
ドピュッという音を立てて、彼女の口の中に精液を流し込んでいく。彼女は苦しそうな表情をするが口から離そうとはしなかった。
「うっ……あうっ……」
口の中に射精されたザーメンを吐き出そうとせず、口を開いて中に溜まった白濁液を俺に見せる。
そして、暫くして地面に吐き出すと俺の方を見て言うのである。
「いっぱい……出ましたね」
「ああ、恵梨香のフェラは最高だったよ」
そう言うと彼女は少し照れながら、にかっとした笑みを見せるのである。
そんなやり取りをしているとエイヴリルもニッコリして俺の耳元で囁く。
「ダイキ~、ワタシにイレてヨ~」
彼女の股間は愛液で濡れていて太腿まで滴っていた。
どうやら恵梨香のフェラを見ていて興奮しているようだ……。
俺はズボンのポケットからコンドームを取り出し装着すると、エイヴリルを向かい合うように立たせる。
そして、彼女は俺の膝の上に跨り、俺のイチモツを掴んで自分の性器の入口にあてがうのである。
「エイヴリル……いいかい?」
「ンッ……ワタシのプッシーをきもちよくシテネ~」
軽く亀頭を挿入すると彼女はウットリした表情で言う。俺はゆっくりと彼女の膣の中に男根を入れていく。
そして、奥まで到達するのを確認するとエイヴリルは甘い吐息を漏らすのであった……。