常識と認識操作のスキルで完璧な(性)犯罪者になった俺~このスキルで女達にやりたい放題する~ 作:nene2012
暫くすると浴室のドアが開く音が聞こえて、バスタオルを胸に巻いて出てきた彼女と交代でシャワーを浴びる事にした。
彼女はアップライトにしていた髪を下ろして背中まで垂らしていた。その姿に俺は更にドキッとする。
動揺を隠しながらシャワーを浴びに浴室に入る。そして、服を脱いでシャワーを浴びている間に妄想していた事を実行に移す事を決意する。
(よし! 今日はヤリまくってやるぜ!)
そう心に誓い浴室から出ると腰にバスタオルを巻きベッドに腰掛ける真奈美に近づく……だが、股間の部分が大きく膨らんでいたのである。
「やだっ……もう、そんなに大きくして……」
真奈美は恥ずかしそうに目を逸らしてしまう……しかし、そんな仕草も可愛くて仕方なかったのである。
(うおぉ! 可愛いぃ!!)
欲望が爆発しそうになるが何とか堪えながら真奈美に近づくと彼女の隣に座って肩を抱く。
するとビクッと体を震わせる真奈美だったが抵抗はしなかったのだ。
そのままゆっくりと顔を近づけると彼女も目を閉じ唇を突き出すようにして受け入れ態勢になったので唇を重ねたのである……。
最初は軽く触れるだけのキスだったのだが次第に強く押し付けるようにしていく……すると、真奈美の方から舌を入れてきたのだった。
そのまま互いに貪るように舌を絡めていく……。
暫くして唇を離すと唾液が糸を引いた……そして、真奈美の口から甘い吐息が漏れるのが聞こえる。
初めてのディープキスに俺は興奮し酔いしれていた。そして、彼女を見詰め思い切ってベッドに押し倒すと再びキスをする。
今度は先程よりも激しく求め合うような激しいキスだ。
「んっ……ちゅぱっ……れろっれろっ……」
舌を絡ませながら互いの唾液を交換していく……そして、唇を離すと真奈美は恍惚とした焦点の定まらな表情になっていたのである。
彼女は蕩けた目で俺を見詰めている……その表情はとてもエロかったのだ。
(やべぇ! マジで、この女に惚れそうだ!!)
俺は心の中で叫び声を上げる。すると、真奈美が恥ずかしそうに呟く。
「ねえ……そろそろ、しよっか……」
その言葉を聞いて俺の理性は完全に吹き飛んでしまったのだった……。
「あぁ……勿論だ」
そう答えると真奈美は恥ずかしそうに顔を背ける。
そして、ゆっくりとバスタオルに手をかけて脱がせていく……俺は彼女の裸体を食い入るように見ていた。
やがて、一糸纏わぬ姿になった真奈美を見て思わず息を飲む……。
ムチムチしたプロポーションに見惚れてしまい俺のイチモツの先端からガマン汁が溢れてきているのがわかるほどであった。
胸は大きくFカップぐらいか? それで形が良くピンク色の乳首がツンと上を向いていたのである。
更にウエストは引き締まっていてヒップも大きく安産型でとても魅力的だった。
下腹部に目を向けるとアンダーヘアは手入れされている。ミニトライアングルと呼ばれる小さい三角型の黒々とした陰毛であった。
そんな真奈美の裸体を見ているだけで射精してしまいそうだ……。
「綺麗だ……」
そう呟くと、真奈美は恥ずかしそうな顔をして目を逸らす……どうやら裸体を褒められる事に慣れていないようである。
それにしても、この女の体ってエロすぎるぜ……今すぐ押し倒してアソコに突っ込みたいぐらいだ。
俺はそんな事を思いながら唾を飲み込む。そして、欲望を抑えきれずに彼女の大きな胸に手を伸ばすと胸を揉んでみた。
すると、真奈美は甘い吐息を漏らす。柔らかい感触の中に弾力があり揉む度に形が変わる様子がエロくて堪らない。
「あっ!……んんっ……」
そして、乳首を摘まんでみるとビクンッと体を震わせる反応があったのである。どうやら、乳首は敏感らしい。
今度は顔を近づけて舌先で乳首を舐めてみる事にする……すると、彼女はシーツを掴みながら悶え始めたのである。
「ひゃうっ!? あんっ!!」
艶っぽい声を上げる真奈美を見て俺の興奮度も増していく。
今度は反対の乳首を口に含み舌先で転がしてみる。すると、真奈美は甘い吐息を漏らしながら体をくねらせるのだった。
(やべぇ……マジで興奮が抑えられないぜ!!)
俺は夢中になって胸を愛撫し続けたのである。そして、下腹部へと手を伸ばし秘部に触れるとそこは既に濡れていたようだ。
指先を割れ目に沿って動かしていくとクチュクチュとした水音が鳴る。その音を聞いて興奮した俺は指を陰部の中に入れたのだ!
「やぁっ!だめぇっ!!」
彼女は拒む様に声を上げる。だが、俺は構わず指を奥まで入れて動かし始めたのである。
膣内は温かくヌルッとした感触がある。陰部の中で指を出し入れするとヌチュヌチュという音が鳴り響く。
「あっ!だめっ!!そんなに弄っちゃ嫌ぁっ!!」
真奈美は顔を真っ赤にして右腕で顔を覆いイヤイヤをする。だが、俺は止める気は無い……。
そのまま暫く続けるとグショグショに濡れてきたようだ。そろそろ頃合いだと思い指を引き抜くと糸を引いているのがわかった。
「はぁ……はぁ……」
真奈美は肩で息をしている状態になっていた。そんな彼女を見て俺は腰に巻いていたバスタオルを脱ぎ捨てるとイチモツがフル勃起している。
「そろそろ……挿れていい?」
「……いいよ……けど、ゴムはつけてね」
そう尋ねると真奈美はコクリと頷き顔を赤らめながら小声で答えたのである。
「あっ! そうだね、つけなくちゃ……」
俺はハッとして枕元にある台に置いてあるコンドームを手に取り袋を破って中身を出す。
コンドームの素材はラテックス製で伸縮性に優れているので、破れにくく抜けにくいがゴム特有の匂いがある。
風俗でしか使った事が無く、自身で装着した事がないので慣れない手つきで身に着けるのであった。
つけた後、彼女の足を広げると彼女の綺麗な形の陰唇とピンク色の膣口が目に入る。
そして、巨根の先端を膣口に押し当て腰を前に進めて行ったのだ。
ズプッ!ヌプッという音と共に亀頭が入っていく感覚が伝わってくる。
真奈美は苦痛に顔を歪めていたが構わず奥まで突き入れた。
(うおぉ!?凄ぇ締め付けだ!!)
彼女の膣内は狭く温かい。挿入するとヒダのような物が絡み付いてきて、まるで吸い付いてくる感覚であったのだ。
根元まで挿入し終えると一度動きを止める。彼女は目を閉じながらハァハァと息を吐いていた。
「俺のモノが大きすぎて痛かった?」
俺がそう尋ねると真奈美は少し涙目で、こくんと頷く。
「う……うん、少し痛かったけど平気よ」
「そう……じゃあ動かすよ……」
俺はゆっくりと腰を動かし始める。最初は浅い動きから始め徐々に速度を上げていくとパンパンッという音と共に肌同士がぶつかる音が響く。
「ああっ! あああん! あっあっあっ!!」
突かれる度に真奈美は感じ喘ぎ声を上げていた。
(やべぇ……マジで気持ち良すぎて出そうだ……)
俺は必死で耐えていた。少しでも気を抜けば射精してしまいそうになるからだ……。
「はぁ……はぁ……凄く気持ち良すぎて……出してしまいそうだ」
「え……ええっ? もう出ちゃうの?」
真奈美は驚きの声を上げる。どうやら俺が早漏だと思っているようだが、事前の妄想のし過ぎと彼女の膣の感触のせいでもある……。
「ううっ、で……出るぅうううう!!」
そう叫ぶと俺は射精してしまったのであるドピュドピュッと脈打ちながら大量の精液をコンドームの中へと放出する。
そして、真奈美の膣内から肉棒を引き抜くと彼女の愛液が一緒に纏わり付いて糸を引いていた。
「はぁ……はぁ……ごめん、先にイッちゃった……」
俺がそう言うと彼女はニコッと微笑んで言う。
「ううん、気にしないでいいよ……」
真奈美は、がっかりする俺の手を掴むと言ってきた。
「まだ、コンドームはあるんでしょ……続きをしましょう」
そう言って微笑む彼女の愛らしさを見て俺は再び興奮し始めてしまったのである……。