※この作品はR-18です。

子作り拳法を極めし天下無双のエロ爺はドスケベムチムチなメス達を貪り食い荒らし、子作りセックス三昧❤️   作:オッパイは正義マン

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なびき❤️

 

 

子作り拳法の老師は老王「らおわん」は来日した。

 

 

 

天道家の道場を破り、老王道場を開くとそこに拠点を置き、日本人のメスを囲っていた。

 

 

「あ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️ イ゛っちゃ゛❤️❤️❤️❤️ ざっぎか、ら゛❤️❤️❤️❤️ どま゛ら゛な゛い゛っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「ふふっ、可愛いのぉ、なびきは」

 

 

 

「んあ゛っ❤️❤️❤️❤️ あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️あ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️イ゛グっ❤️❤️❤️❤️ と、ま゛❤️❤️❤️❤️ あ゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 可愛いと言われただけで絶頂してしまうほど、絶頂しやすく出来あがってしまっている。ぷしゃ❤️❤️❤️❤️ ぷしゃ❤️❤️❤️❤️ と潮を吹き、辺りを無自覚に汚しまくってしまうダメさ加減はむしろ愛おしい。

 

 

 

「ぱんぱんっ❤️❤️❤️❤️ って ❤️❤️❤️❤️はげっ、しくぅ❤️❤️❤️❤️」

 

 

「ゆっくりやってるだけでぐちゃぐちゃになっちゃうのに激しくしたら壊れちゃうぞ?」

 

 

 

「んあ゛っ❤️ あ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ずんっ、と一気に突き上げると潰れた喘ぎ声が飛び出す。

 

 

「あ゛っ❤️❤️❤️老師様に……❤️❤️❤️❤️ んあ゛っ❤️❤️❤️❤️ こわさ、れるなら❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 その言葉をきいて、ゾクゾクゾクッと背筋に凄まじい何かが迸る。

 

 

 

「うん、そう言うなら限界まで相手をしてあげようかな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ごわ゛し゛でッ❤️❤️❤️❤️ きもちぃ❤️❤️❤️❤️いぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ イ゛ッグッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 そこからはピストンしまくった。

 

 

 ワシが一回射精するのになびきは何回も絶頂してしまうので、三回目くらいにはまともな声は出なくなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ゛ッ❤️❤️❤️❤️ ぁ……ぅ、ん゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️あ゛❤️❤️❤️❤️あ……っ❤️❤️❤️❤️ あ……っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 五回を超えてくると喘ぎ声が意味をなさなくなってきた。直に揉み始めた胸にはばっちりと手形がついて、首筋にはワシのキス跡だけじゃなくて歯形までついている。

 

 

 

 見られれば言い逃れが出来ないくらいにセックスの証拠になるだろう。

 

 

 

「~~~ッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 愛液がぶしゅ❤️❤️❤️❤️ ぶしゅ❤️❤️❤️❤️ と吹き出すものだからキスで強引に水を飲ませないといけない。そのお陰か、頭は働いていないだろうが、まだまだ体は動いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ゛……っ❤️❤️❤️❤️ ……は、あ゛❤️❤️❤️❤️う、ん…………っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 なびきもおしっこを漏らした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「すぅ……ん゛❤️❤️❤️❤️ は、ふん……っ❤️❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️❤️❤️ あ゛あ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 疲れたのか、失神したのかは知らないが、すやすやと眠りはじめたなびきをワシは情け容赦なく犯した。

 

ピストンを続けるが、幸せそうに喘ぐ

 

 

 

 膀胱がゆるゆるになっているのか、ちょっと目を離した隙にお漏らしをしてしまっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほら、ちゃんとやるんじゃ」

 

 

 

 しゅ、しゅっとなびきの手がワシのちんこを扱く。なびきの手を使って手コキさせていた。

 

 

 

 その前には馬乗りになってパイズリさせていたから、既になびきの上半身や顔にはべっとりと精液がついている。

 

 

「すんっ❤️❤️ ふ、んっ……っ❤️❤️❤️❤️ は、ふぅん……っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 本能なのかは知らないがすんすんと小さな鼻が鳴っているのを見てまだまだなびきの性欲が満たされていないことがよく分かる。

 

 

 

 蕩けきった微笑みをした寝顔はまだまだワシのちんこを力強く隆起させてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワシはなびきの口にちんこを突っ込みイラマチオを楽しんでいる。

 

 

 

「ん゛っ❤️❤️❤️❤️ ぶぶっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ んじゅるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 寝ているはずなのに、たまに舌が動いてちんこを絡め取るのだから、相手としてはなびきはドスケベで最高だ。時計を確認すると、丸一日経過していた。

 

 

 

 

 

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