※この作品はR-18です。

子作り拳法を極めし天下無双のエロ爺はドスケベムチムチなメス達を貪り食い荒らし、子作りセックス三昧❤️   作:オッパイは正義マン

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シャンプー❤️

 

 

シャンプーはわざわざ、ワシの評判を聞きつけ、中国から天道道場、(今は老王道場に為っているが、)に来ていた。

 

 

シャンプーは中国に居たころより前可愛がっており、通い妻状態だった。

 

 

 

 

 

 

「んああああっ!!❤️❤️❤️お師匠様の!!太くてっ!!大きいぃネ❤️❤️っ!!」

 

 

 

シャンプーは入れられただけで体を大きく跳ねさせ嬌声をあげた。

 

 

 

「ああっ良い!シャンプーのまんこ気持ちいい!」

 

 

 

「お師匠様のおちんちんも!!❤️❤️とってもしゅごいでしゅぅぅ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ワシはシャンプーの腰をガッチリと掴んで腰を振る。ゆっくり振ったり早く振ったりと緩急を付けて責めると、シャンプーの艶かしい声を聞いて大きく揺れる胸を見て、そしてちんこでまんこを感じる。

 

 

 

「うっ!そろそろ中に1発出すぞい!!」

 

 

 

「はぃぃ!!❤️❤️お師匠様の精液っ!!私の中に出して下さいぃ❤️❤️❤️❤️!!」

 

 

 

「っ!!シャンプー!出るっ!!」

 

 

 

「ああああ!!❤️❤️❤️❤️❤️熱ぃぃっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

限界を迎えたワシは、最後にスパートを掛けて腰をおもいっきり振り子宮に確りと亀頭を当て射精し勢い良く精液が中に入っていった。

 

 

 

「はぁはぁ…っ!!❤️❤️❤️❤️❤️んああああっ!!❤️❤️❤️❤️❤️ヒイィぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️お師匠様あああああ❤️❤️❤️❤️っ!!」

 

 

 

「まだまだ始まったばかりだ!休んでる暇なんか無いぞ!」

 

 

 

ワシは射精後も休まずに腰を動かし続ける。シャンプーの体勢を変えて後背位にすると、胸を鷲掴みにし尻を叩き付けるように腰を振る。

 

 

 

「あうっ!❤️❤️❤️❤️!んっ!!❤️❤️❤️❤️アウンッ❤️❤️❤️うひっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

シャンプーは先程から奥を突かれる度小さい絶頂を何度も繰り返していた。

 

 

 

「あー!また出る!イクっ!!」

 

 

 

「ああっ!!❤️❤️❤️私もイキますぅぅぅっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

射精する最後に腰を打ち付け精液が外に漏れ出さないように射精する。ミシャンプーはワシに中だしされるのと同時に絶頂を迎えた。

 

その後も2人はエッチを続け、一太は射精する度に色んな体位に変えてはシャンプーの体を味わい続けた。

 

 

「1発抜いてくれるかな?」

 

 

 

「はい。喜んでご奉仕しますネ!❤️❤️」

 

 

 

ワシのお願いにシャンプーは快く承けると、跪いてワシの勃起してる極太ちんこにしゃぶりついた。

 

 

 

「んっ…❤️❤️ちゅる…ずっ…ずゅるる❤️❤️❤️」

 

 

 

シャンプーは口を大きく開けて頬張りながら顔を前後に動かし、ちんこに刺激を与えワシを気持ち良くさせる。

 

 

 

「じゅるる…❤️❤️じゅぱ…❤️❤️❤️ぢゅうう❤️❤️❤️」

 

 

 

ワシに指導して貰い会得したフェラチオを披露する。

 

フェラチオをする際は、音を立て、激しく口と舌を動かし、口をすぼめて吸う、と教えられた。

 

あと時おり顔の横で両手で人差し指と中指だけを立てたピースサインというものをして上目遣いをしてくれと言われたので、それを実行する。

 

 

 

「っ!おぉおお…!」

 

 

 

ワシは体を小刻みに震わす。シャンプーのドスケベフェラ顔を見て興奮しちんこが反応する。それを口で感じたシャンプーは私で興奮してくれてると嬉しくなり、もっと気持ち良くなってもらおうとフェラチオに力を入れた。

 

 

 

「んぽっ…❤️❤️じゅぽ…じゅぷ…❤️❤️❤️ぢゅぷぷぷ…ぢゅぱっ…❤️❤️❤️!はぁ、お師匠様。イキたくなりましたら何時でも私のお口にお出し下さいネ❤️❤️❤️んじゅるるる!じゅるる…❤️❤️」

 

 

 

一言そう言うと再びちんこを咥え射精を促す。

 

 

 

「くあっ!もうっ…ダメだ!出るっ!」

 

 

 

「んんんっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

我慢の限界を迎えたワシは、シャンプーの頭を掴むと口の中一杯に精液を出す。

 

 

 

「んんっ…んっ…んっ…ん…❤️❤️❤️」

 

 

 

シャンプーは口に出された精液を喉をならして飲んでいく。多少飲みにくさを感じてるが、それでも今や好きなワシに喜んで貰おうと飲み干していく。

 

 

 

「ん……ちゅぼっ…❤️❤️お師匠様、気持ちよかったアルか?❤️❤️」

 

 

 

尿道の中に残ってる精液も確りと搾り出すと、顔を上げ気持ちよかったかと聞いた。

 

 

 

「ああ…。凄く良かったよ。ありがとう」

 

 

 

「!…ふふっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

ワシに優しく頭を撫でられて、褒められた事が嬉しくて顔を綻ばした。

 

 

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