Zi-O in Hololive Restricted 作:ふかちゃん
ソウゴ「ん……んぅ……?」
時田ソウゴは下半身に違和感を覚えて目を覚ました。
腰周りに直に風が当たりスースーとするような…しかし股間だけは感じたことの無い感覚。
まるで何かが這っているような……
ソウゴ「……んひあぁ!?!?」
直後、その刺激が強くなりソウゴは思わず悲鳴をあげる。
腰が蕩けるような未知の感覚から必死に逃れようとするが、股間に吸い付く何かは彼の腰を逃がすまいとほーるどしながらさらに吸い付きを強くする。
ソウゴ「だめ……ッだめぇ……ッッッ」
ついには達してしまったソウゴ。
脱力して椅子の背もたれに寄りかかるソウゴの肉棒を口から抜いた
「ソウゴさんってば…すっごく濃いの出すんだね〜」
ソウゴ「お……おかゆさん………?」
おかゆ「もぐもぐ〜…おかゆ〜君のおかゆだよ〜?」
舌なめずりしながら微笑んだ紫色の猫の少女、猫又おかゆはソウゴの上に座り込むと、その口を自身の口で塞いでしまった。
ソウゴ「ん!?むうぅ!?」
おかゆ「ん…む……ちゅぅぅ…」
彼女の柔らかい身体に捕らえられながら舌で口の中を蹂躙され1箇所を除き、すっかりと脱力してしまう。
おかゆ「ん……ぷはぁ……こおんなに蕩けちゃって…可愛い〜♡」
口を離して、余りの快楽に身体を震わせるソウゴを見詰めたおかゆは彼の股間に視線を落とすと尾を這わせて優しく刺激し出す。
おかゆ「なのにここはこおんなに硬くなってる……ねえ、ソウゴ君…僕ともっと気持ちいいことしてみない?」
ソウゴ「きもちいい……こと……?」
おかゆ「そう♡…僕と
耳元に顔を寄せて吐息混じりに話されてゾクゾクと身体を震わせるソウゴ。
そんな彼の反応を見たおかゆはにまぁと意地悪そうに微笑めば、身体を押し付けながら耳元に顔を寄せる。
おかゆ「ソウゴ君さあ……もしかして誘ってる?」
ソウゴ「え…そ…そんなわけじゃ………」
おかゆ「ふふ、冗談だよ〜♪……本当はお耳弱いだけだもんね〜?」
耳に舌を這わされ、小さく喘ぎ始めるソウゴ。
そんな彼についに抑えが聞かなくなったのか、おかゆは奥まで入れた舌を引き抜くと、彼と視線を合わせる。
おかゆ「やっぱり、僕のこと誘ってるよね?…もう辞めた…シオンちゃんやあくあちゃんを助けてくれたお礼に僕のこと好きにしていいよって思ってたけど…逆に僕が君のこと犯すね?」
そう言いながら硬くなったソウゴのモノを自身の腟内に入れたおかゆ。あまりの快楽に泣き叫ぶソウゴの口を再び唇で塞げば、彼の両耳も手で塞ぎキスの水音が反響するようにしながら腰を振る。
おかゆ「ん…ぷはぁっ…君ってばほんと気持ちよさそうな顔してる…♡」
ソウゴ「お″♡♡おがゆさ…♡♡♡でる……っっ♡♡♡♡♡」
おかゆ「えー?僕まだ気持ちよくなってないのにー?」
ソウゴ「え………?」
おかゆ「最初に言ったよね?犯すって」
ソウゴ「ま……んむぅ!?」
再びディープキスで口を塞げば今度は先程よりもずっと激しく腰を振り始めたおかゆ。
今までのものがお遊びだったと言わんばかりの快楽で脳を塗りつぶされたソウゴがイってもおかゆは尚と腰を止めない所がもっと出せと言わんばかりにさらに腰を振るスピードをあげる。
おかゆ「だせ♡♡もっとだせ♡♡」
ソウゴ「こわれりゅぅ♡♡♡やめてくださぁ♡♡♡♡♡♡」
おかゆ「いいよ、壊れちゃえ♡壊れて僕しか見れなくなっちゃえ♡♡♡」
ドチュドチュと激しく腰を動かし続けたおかゆ。
そんな彼女からソウゴが開放されたのはミイラのようにげっそりとなるまで搾られてからだった。
おかゆ「もう終わり〜?…まあいいか、今回はこれぐらいで勘弁しておいてあげる♡」
額にキスを落とされたソウゴの身体が、ビクンと小さく震えた気がした。
みんなの好きなR18シチュとか教えて欲しい〜
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