Zi-O in Hololive Restricted 作:ふかちゃん
ちょこ「お菓子をくれないとぉ…」
るしあ「イタズラしちゃうのです!」
ソウゴ「えっと…皆さんどうしたんですか?」
ホロックスアジトに滞在する自身を訪ねてきた紫咲シオン、癒月ちょこ、潤羽るしあ、魔乃アロエを前に目をぱちくりとさせるソウゴ。
シオン「どうしたのって……今日はハロウィンだよ?」
アロエ「大人しく吾輩達にお菓子を寄越すのだ!」
そんなソウゴにニパっと人懐こい笑みを浮かべながら迫るあやめに目を輝かせる魔乃アロエ。
2人の言葉にあぁ!と思い出した様子を見せたソウゴはえっと…と頭を搔く。
ソウゴ「少し待っててくれますか?今作ります!……良かったら一緒に作りませんか?」
彼の言葉を聞いてしんとしずまにかえる6人。しかしすぐに獲物を見るような顔になればジリジリとソウゴへと近づいていく。
シオン「ふーん?そっかあ…お菓子持ってないんだぁ…♡」
ちょこ「これはぁ…イタズラしないとダメね♡」
ソウゴ「え…ちょ……だ、誰か……んむぅ!?」
豹変した4人を前に後ずさりし出すソウゴだが、直後彼に襲いかかったるしあが深いキスで彼の口を塞ぐ。
完全に年下に見える少女からのキス。
背徳的な絵面と快楽にみるみるソウゴからの抵抗の意思は消えていき……
アロエ「おや?もう準備は万全なようだな?」
ちょこ「そうね♡早くベッドまで連れて行っちゃいましょ♡」
銀の橋をかけながら口を離されたソウゴを抱えたちょこはソウゴを抱えるとベッドまで運んで言った。
-一方その頃
メル「ん……ちゅ………ぷはぁ!ココちゃんご馳走様!」
ココ「め、めるぱいしぇん……にゃんれいきなりぃ……」
メル「えへへ…ごめんね?仮面ライダーの力を貰ってから、誰かの生気が欲しくなっちゃって…特に、ココちゃんがものすごく美味しそうに見えたんだ♪」
ココ「そ、そうだったんですね……」
なんの前触れもなしにメルに突撃されたココはメルに体の至る所を舐められ、吸われて絶頂させられまくりビクビクと震えていた。
そんな彼女を前にメルは唇に指を置いてまだ物足りないなあと呟く。
ココ「メルパイセン!?私…もう無理ですよ!?」
メル「あ、安心してよ!ココちゃんはあくまで前菜だっただけで……メルの本命はソウゴ君だから!」
じゃあねと手を振りココの家を後にするメル。
ぐったりとしたココに見送られるメルの中で…吸収したドラゴンの生気が変化を始めていた。
アロエ「ん…♡どうだ?吾輩のおまんこの味は♡…吾輩は一応サキュバスだからな♡身体がだんだん敏感になってきただろう?」
るしあ「ん…ちゅ……ふふ♡ソウゴ君、ビクビク震えて可愛いのです♡」
シオン「ね〜♡でもせっかくのイタズラなんだし…こちょこちょこちょこちょ〜…あはっ♡今めっちゃビクってしたんだけど〜!」
ソウゴはベッドの上でホロメン達にもみくちゃにされていた。
アロエに顔面に跨られ強制クンニでサキュバスの愛液を飲まされて際限なく全身の感度を引き上げられながらるしあとシオンに乳首を舐められる。
シオンに至っては乳首だけでなく脇の下をくすぐり彼の反応を楽しんでいた。
そして癒月ちょこはと言うと、3人の快楽責めで完全に勃った肉棒を豊満な胸で挟んで刺激。
壊れるほどの快楽を与えられソウゴは既に片手では数え切れないほどの絶頂を迎えていた。
ちょこ「ソウゴ様ったら…舐められるのが本当に好きなのね♡胸に挟まれた立派なおちんちんをこうやって…れろぉ……じゅるるる…♡♡舐められる度にぴゅぴゅーっておしゃせいしちゃうんだもの♡」
るしあ「ソウゴ君はおっぱいの大きさだけで人を判断しませんよね?ちょこ先生の大きなおっぱいでパイズリされたからって…ぴゅっぴゅーって敗北射精…しませんよね?」
シオン「そうそう♡ちょこ先生のパイズリで気持ちよくなったらだーめ♡ぴゅっぴゅーってしちゃったらお仕置だかんね〜♡」
るしあ/シオン「イッたらだめ♡イッたらだめ♡イッたらだめ♡イッたらだめ♡……」
耳元でコショコショと囁かれた上にちょこの激しいパイズリフェラをされて…その上アロエに散々に感度を上げられた彼が我慢できるはずがなく射精してしまう。
ソウゴ「ん″ん″ん″んんん♡♡♡♡♡」
シオン「あーあ♡イッちゃった♡」
るしあ「これはお仕置なのです……ぶっ壊してやるから覚悟しろ♡」
るしあ/シオン「はぁむ…じゅるるるるるる…れろれろ…」
ソウゴ「♡♡♡♡♡♡♡♡~ッッッ!!!」
直後耳を口に含むと激しく吸い上げながら中に舌を突っ込んで掻き回すように舐め回するしあとシオン。
今度はるしあが脇の下をくすぐりシオンが乳首を指先で弾き口を塞がれたソウゴは声にならない喘ぎ声を上げながら身を捩り…
ちょこ「きゃあ♡また出しちゃったの?もぉ〜♡…れろぉ♡…はぁむ…じゅるるる…♡」
乳の中でまた射精したソウゴの肉棒を口に含んで卑猥な音を経てながら舐めしゃぶるちょこ。
メル「あー!もうみんなソウゴ君のことかぷかぷしてるのー!?」
アロエ「ん…♡あ……♡メル先輩が来るのが遅いからだろう?」
メル「むぅ……いいもん♡ソウゴ君のおちんちん、メルもかぷかぷするんだから!…いいよねー?ちょこ先生♡」
そこへ遅れて到着したメルはソウゴに群がるホロメンを見てずるいと抗議すれば肉棒を挟む形でちょこの反対側に座ると二人で彼の肉棒へと舌を這わせ始める。
アロエ「どれ…なら吾輩は別なところをいじめるとするか♡」
シオン「お!これならいじめ放題だね♡じゅるるるる…♡♡♡」
るしあ「今度はるしあの匂いを覚えてもらうのです!よいしょ……」
彼の顔からどいたアロエを見れば脱いだパンツをソウゴの顔に被せたるしあ。
満足そうに微笑めば、ソウゴの頭を優しく撫でながら再び耳舐めに戻る。
るしあ「よしよし。これがソウゴのお嫁さんの匂いなのです♡はぁむ…じゅるるる……」
アロエ「なら吾輩は足の裏をさすさす……♡歩くだけで絶頂する身体にしてやろう♡さわさわさわ…♡」
アロエに足の裏を優しく撫で回されて快感と擽感でソウゴの頭をぐちゃぐちゃになりついにはくすぐられただけでイく身体になってしまった。
ちょこ「んちゅ……ぷはぁ♡ならそろそろ本番せっくす♡始めちゃおっか♡」
るしあ「はーい!るしあ最初がいいのです!」
メル「えー!メルが最初がいいー!」
誰が最初にソウゴと繋がるのかで喧嘩になる一同。
じゃんけんでその場を制したのは潤羽るしあだった。
るしあ「じゃあソウゴ君…いっぱい気持ちよくなって下さい♡ん……あっ♡♡ソウゴ君のおちんちん、大きくて…ああああ♡♡♡♡♡」
ソウゴ「あああああああ♡♡♡♡♡こ″れ″ぇ♡♡♡」
あまりにキツく締まる腟圧にたまらず喘ぐソウゴ。
そんな彼を見下ろしながらくすくすと微笑みながらソウゴの両耳に陣取る。
メル「あーあ、いけないんだ♡こんなちっちゃな子とえっち♡しちゃうなんて♡♡」
ちょこ「しょうがないよね?るしあ様のおまんこ♡とっても気持ちいいんだから♡」
喘ぎ声を漏らす声は乳首をいじり倒すシオンに塞がれてしまう。
シオン「ちゅ……ん…ぷはぁ♡なにー?シオンの手袋そんなに気持ちいいのー?」
さらに彼女の指が乳首を撫でるように刺激し、手袋の生地がゾクゾクするような快楽を送り込んでくる。
アロエ「ん……れろれろ♡…ふふっ♡どうだ、サキュバスの乳首責めは♡まだまだ吾輩の体液で全身媚薬漬けにしてやるからな♡」
もう一方の乳首を責める魔乃アロエは舌先で転がしたり、口に含んで舐めしゃぶるなどして乳首を刺激しながら媚薬唾液を染み込ませていく。
苛烈にも程がある責めを全身で受ける中、小柄なるしあの膣に締め付けられる肉棒という気が狂うような快楽に耐えられるはずもなく立て続けに絶頂してしまうソウゴ。
るしあ「まだまだ♡もっと出すのです♡」
それでも全部搾り取ってやるとばかりに上下左右、さらにはグラインドしながら腰を動かするしあ。
快楽漬けで満身創痍のソウゴが彼女から開放されたのは10回以上絶頂してからだった。
ソウゴ「や、やっと…おわ……♡♡」
メル「次はメルの番だよ♡まだまだ頑張ってね♡」
ソウゴ「も、もうやめ……♡」
るしあから開放され息も絶え絶えのソウゴにさらに追加されるパンツ。
その持ち主の夜空メルは顕になった秘所にソウゴの肉棒を入れようとするが、既に精を根こそぎ搾り取られたソレは硬さを失っていた。
ソウゴ「も、もうだせにゃいよぉ……♡♡」
ちょこ「大丈夫よ♡んちゅ……♡」
シオン「そうそう♡えい♡」
しかしちょこに特製の精力剤を飲まされ、シオンに回復魔法をかけられて再び硬さを取り戻した肉棒をメルの膣に犯され再び喘ぎ出すソウゴ。
彼女の搾精が終われば今度は射精禁止の魔法をかけられながらシオンに犯されて。
その次は淫紋を刻まれ体を操られながらちょこやアロエを犯して。
全員との行為が終わる頃には既にソウゴの精神は快楽で壊されていた。
ソウゴ「もっとぉ♡♡もっと気持ちよくしてぇ……♡」
ハロウィンの夜はまだ終わらない。
お嬢とトワ様が出てないのはソウゴを逆レする程の好感度がないから。
あとは単純に解釈違い。
どんなのが見たい?
-
逆○もの
-
和○もの
-
恥○もの
-
その他(コメ欄)