※この作品はR-18です。

Zi-O in Hololive Restricted   作:ふかちゃん

4 / 4
https://syosetu.org/novel/388698/12.html
のソウゴ敗北if。
門矢士が間に合わなかったルートです。
おのれディケイド



秘密結社の籠絡

〈スキャニングチャージ!!〉

 

〈ジンバーレモンスカッシュ!!〉

 

〈ハザードフィニッシュ!!〉

 

ジオウ「うわああああああぁぁぁぁぁッッ!?!?」

 

鷹嶺ルイの変身する「仮面ライダーオーズプトティラコンボ」、風間いろはの変身する「仮面ライダー鎧武・闇ジンバーレモンアームズ」、博衣こよりの変身する「仮面ライダービノレドラビットタンクハザードフォーム」の必殺技を喰らって変身解除させられてしまったソウゴはダメージ過多の為に気絶。

変身解除したホロックスの3人は地面に倒れふす彼を取り囲むとアジトへと運んで行く。

 

クロヱ「ねぇラプ〜…最初は沙花叉だけにやらせてもらってもいい?」

 

そんな彼女達について行くラプラスの横を歩きながら尋ねるクロヱに嗚呼と頷いたラプラスだが、「但し」と呟けば鋭い視線をクロヱへと向けた。

 

ラプラス「くれぐれも殺すなよ?」

 

クロヱ「は〜い♪」

 

嬉しそうに返事をした彼女はルンルンとソウゴが運び込まれた部屋へとスキップしながら向かっていった。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

ソウゴ「ぅ……ぁ……」

 

乳首に甘い刺激が走る中でソウゴは目を覚ました。

何が起こったのか、何が起きているのか分からず朦朧とした意識の中で腕を動かそうとしたが…全く動かない。どうやら拘束されているようだ。

 

ソウゴ「ひゃひぃ♡♡!?!?」

 

しかしそれに気づくよりも先に乳首への蕩けるような快楽が朦朧とかかる霧を消し飛ばしソウゴの意識を覚醒させる。

何事かと胸元へと顔を向ければ全裸になった自分の身体を沙花叉クロヱが責めていた。

 

ソウゴ「く、く…クロヱしゃ…ッ♡♡」

 

クロヱ「あ、起きたー?おはよぉ♡はぁむ…じゅるる…」

 

にこやかに微笑むなり再び乳首を口に入れれば吸い上げながら舌先で刺激するクロヱに全く抵抗もできずに喘ぐソウゴ。

おかしい。

どう考えても刺激されているのは乳首だけのはずなのに今にも意識が飛びそうなほどの快楽が身体を襲う。

どうなってるんだと混乱と快楽で働かない頭をフル回転させるソウゴを見てクスクスと笑いながら乳首から口を離したクロヱは人差し指でソウゴの乳輪を撫でるように刺激しながら口を開く。

 

クロヱ「すごいでしょ、これ?こんこよが作ってくれた媚薬で…痛みを快楽に変換した上で、快楽はもっと強い快楽になるんだって♡」

 

ソウゴ「やぁ……♡♡あぁぅ♡♡」

 

クロヱ「こうやっておっぱいをすーり♡すーり♡ってしただけでぇ…♡アハッすごい反応してる〜♡」

 

焦らすように乳首を優しく撫でられ快楽から逃げようとするものの拘束はピクリともせず、ソウゴは身体を震わせながら喘ぐことしか出来ない。

そんな彼の顔を覗き込みながらクロヱは口角をゆがめる。

 

クロヱ「ずっとこうしたかったんだ…♡ソウゴさんのことたっくさん気持ちよくして、お顔とろっとろにして♡沙花叉のこと以外何も考えられなくなっちゃうようにしたかったの♡」

 

ソウゴ「やぁぁ……♡♡」

 

クロヱ「あはっ♡すっごい大きくなってる〜♡♡」

 

完全に勃起したソウゴの肉棒を割れ物を扱うかのように優しく触るクロヱ。

壊れそうなほどの快楽によがり狂うソウゴにクスクスと笑いながら肉棒から手を離すと再度彼女はソウゴに顔を近づける。

 

クロヱ「大丈夫♡まだソウゴさんのおちんちん、ばっくばっくばくーんってしないから♡その代わりにぃ……ちゅ…♡」

 

快楽責めで息も絶え絶えになったソウゴとキスを交わすクロヱ。舌でソウゴの口内を犯しながら器用に服を脱いでは、口を離した直後にその服で顔を覆うクロヱ。

汗だくの彼女の匂いがソウゴの嗅覚を犯しその体が大きく震える。

 

クロヱ「あはは♡いい子いい子♡…なら今度は沙花叉の香りだけでイける身体になろうね〜♡」

 

ストッキングを被せてパンツをゴムのようにして固定。さらに服で顔全体を包み込み肌着という肌着を使って匂い攻めをしながら乳首を片手と舌で嬲り、もう片方の手で肉棒にフェザータッチで刺激を与えていくクロヱ。

あと少し刺激が強ければイけるのにという絶妙的な刺激を与えられて腰が浮くソウゴを見てクスクスと笑うクロヱ。

舐り犯されて敏感になった乳首を舌先でくすぐるように刺激すれば口から離して反対側の乳首を舐め始める。

 

クロヱ「気持ちいい?でもおちんちんはこれ以上触ってあげなーい♡」

 

そういうと乳首からも口を離して今度は服の中に顔を入れるクロヱ。

パンツ越しに鼻先を嬲り唾液による匂い攻めを追加すれば、そのまま耳をしゃぶり始める。

 

クロヱ「んちゅ……れろ…♡ソウゴさんはぁ…じゅるるるる♡♡沙花叉の匂いでイけるようになるんだよ♡それかぁ…ホロックスに入って毎日クロヱとイチャイチャするんだよ♡…あ、もちろん世界征服の任務もあるけど♡」

 

ソウゴ「しょ…しょれはぁ……♡♡」

 

過剰な快楽は息を整えることすら許さず、呼吸の度にクロヱの匂いがソウゴの嗅覚を犯す。

その上耳も彼女の舌に犯されていては既に彼の精神は限界に近づき、ついに弱々しい射精を迎えてしまう。

 

クロヱ「アハハッソウゴさん、ついに沙花叉の匂いでイッちゃいましたね〜♡じゃあ次はぁ…沙花叉のおまんこで搾ってあげる♡」

 

頭から服をとってはそのままそそり立つ肉棒目掛けて腰を落としたクロヱ。

不意打ちの激しい快楽に耐えられるはずがなく絶頂するソウゴを見てクロヱはクスクスと笑う。

 

クロヱ「ぽえぽえ〜?ソウゴさんもういっちゃったの〜?」

 

ソウゴ「ち、ちが…ぁぁぁ♡♡♡」

 

息を整えようとすればストッキングとパンツに染み付いた匂いで再度絶頂。

ニヤニヤと満足そうにそれを見ればクロヱはソウゴの上で激しく腰を振るい始めた。

 

クロヱ「よしよし♡沙花叉の匂いで射精できるようになったね♡ご褒美に沙花叉のおまんこでよしよししてあげる♡」

 

ソウゴ「やらあああぁぁ♡♡」

 

悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声でよがりながらクロヱが腰を動かす度に絶頂するソウゴ。

搾精はソウゴが気絶するまで続いた。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

ソウゴ「う、うぅ……」

 

いろは「あ!起きたでござるか〜?」

 

こより「今度はみんなでいじめてあげるね〜♡」

 

目を覚ましたソウゴの目の前には自身の顔を覗き込む風真いろはと博衣こより。

覚醒を確認したいろはとこよりは甘やかし舌先で撫でるように、或いは激しく吸い付き舌でビンタをしながら乳首を舐め始め蕩けるような快楽をソウゴへと与え始める。

 

ルイ「今度は完全にソウゴ君のこと壊すから♡ホロックスに入るって約束するまで搾り取ってあげる♡」

 

そそり立つ肉棒はルイの胸に挟まれ揉みくちゃに刺激され…時々彼女が垂らす唾液がローションの役割を果たしさらに刺激が強くなる。

そして残りのふたりはと言うと…

 

ラプラス「よしよし、目を覚ましたな♡ならばお前のご主人様の匂いを教えこんでやらないとな♡」

 

ラプラスは目を覚ましたソウゴの顔に跨るとたけの長いスカートで顔を覆い匂い攻めで彼の精神を蝕み、クロヱは手袋を履いた状態でソウゴの足の裏にこより特製の媚薬をぬりつけこちょこちょとくすぐっている。

 

クロヱ「ぽえぽえ〜♡歩くだけで気持ちよくなっちゃう身体にしちゃうよ〜♡」

 

ソウゴ「んぅ♡♡♡むぅぅぅ♡♡♡」

 

先程よりも強烈な快楽責めにイき悶えるソウゴ。

溢れた精液は谷間へと口を入れるルイに舐めしゃぶられ更なる快楽責めと共に搾り取られ、その間も乳首にも舌による愛撫を加えられる。

 

いろは「ん…れろ………ソウゴ殿は本当に舐められるのが好きでござるな♡もしもホロックスに入ってくれるならもっと色んなところをぺろぺろしてあげるでござるよ♡」

 

こより「そうそう。こよのしっぽもふもふでしょ?ソウゴ君なら好きに触ってもいいんだよ〜?」

 

乳首を舐めるいろはの誘惑を後押しするかのように腹部をくすぐるように這うこよりの尾。

足裏をくすぐるクロヱも指を舐めしゃぶりながら地面に触れる部位に念入りに媚薬を塗り込みながらくすぐりソウゴの身体をさらに敏感にしていく。

 

ルイ「んちゅ…じゅるるる……ぷはぁ♡どう?そろそろ観念する気になった?」

 

ラプラス「ん…♡まだまだ♡♡こいつに吾輩の匂いをしっかりと教え込めてないからな…♡」

 

匂い攻めに全身への快楽責め、さらには足裏へのくすぐり。

あらゆる責めを施されたソウゴは完全に壊れ、与えられる快楽を貪ることしか考えられなくなってしまう。

 

こより「ほらほらどうかな〜?こよのおてて気持ちいい?もっといじめてあげるから君の可愛い声、沢山聞かせてね〜?」

 

ルイ「ほら、どうかしら?乳首を羽根で優しく撫でられるのは…くすぐったい?気持ちいい?」

 

ラプラス「こちょこちょこちょ〜♡ハハハ♡すごい反応だな♡」

 

いろは「ほら、ござるの匂いはどうでござるか?好きなだけ嗅いで覚えるでござるよ♡」

 

こよりの手淫を受けながら羽根で乳首を撫で擽られつつ、いろはの匂いをかがされて。

 

ラプラス「なんだ?こんなのがいいのか?変態め♡」

 

ルイ「足裏、羽根でさわさわされるのと手でくすぐられるのどっちが好きかな?」

 

こより「ん……ッ♡うふふ♡おならが出やくすなるお薬とぉ、おならを媚薬ガスにするお薬を飲んだから…身体の感度、えっぐいぐらい上げられて大変だね〜♡もう呼吸するだけでいっちゃうんじゃない?」

 

ラプラスに足コキされながらこよりにゼロ距離で何度も媚薬ガスを嗅がされて。

 

いろは「ほら!ほら!もっと♡♡もっと出すでござるよ!」

 

こより「玉袋をしっぽでコショコショされるのはどうかな?足の指も舐めてあげるね♡はむ…じゅるるる…」

 

ラプラス「じゅるるる…乳首もこんなに固くして変態だな♡そんなに幹部の匂いが気に入ったのか?それとも新人に散々虐められたからか?」

 

クロヱ「ん…ちろちろ♡れろれろ…じゅるるるるる♡♡ぷはぁ♡沙花叉のおまんこの方がいろはちゃんのより気持ちいいよね〜?もしいろはちゃんの中に出したら、あとでもっと沢山搾り取るから覚悟しといてね♡」

 

風真いろはの激しい腰振りで精液を搾り取られて。

ホロックスの面々による搾精は何日も続き、全てが終わる頃には虚ろになったソウゴの顔を覗き込んでラプラスは口角をゆがめる。

 

ラプラス「さて、もう一度聞こう。どうだ?我々の傘下に入るか?」

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

そら「あっ♡♡あんっ♡♡ソウゴ君♡だめぇ♡♡」

 

あくあ「なるのぉ♡ソウゴ君の専用オナホになりましゅ♡♡」

 

ノエル「ホロックスの言うこともきくからぁ♡もう許してぇ♡♡」

 

ホロライブの面々がソウゴを発見した時には既に彼は変わり果てていた。

始祖であるときのそら、戦力として白銀ノエル、その他にも多くのホロメン達をそそり立つ肉棒で屈服させたソウゴの働きで世界はホロックスの手中に堕ちた。

その立役者であるソウゴを囲むホロメン達は彼(ご主人様)のおちんちんを望んで今日も彼に媚びる。

 

『ご主人様、今日もおちんちんここにください♡♡♡』




ハーレム逆レ○プ物っていいよね。
みんなの性癖も教えてください。

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