メイヴにボロ負けしたスカサハがオナホの様に雑に扱われる話 作:AI NO 愛
(くぅぅ♡イ゛くぅぅ♡だが、まだだ♡まだぁうごけりゅ♡)
スカサハはたっぷりとした肉感の爆乳が跳ね回る様に動く度に乳首に埋め込まれたリングピアスがもたらす痛みの快感に酔いしれてその場で慰めてそうになるも、今がまだ戦闘中なのだと食いしばる様に堪えた。
だが、快楽を刷り込まれた肉体は意志とは逆に膣穴からの愛液が洪水の様に溢れ出してきており、自分自身のメスの香りで興奮して更に濡れていき動きが鈍くなるという悪循環に落ちていた。
「あらあら、コレはダメよ♡はい、お仕置き!!」
その隙を逃すことなくメイヴはスカサハに近づくと、動きの鈍って大股を開いた状態の彼女の股間を思いきりハイヒールのつま先が刺さる様に蹴り上げたのだ。
「うがあぁっ♡ あぎひぃぃぃっ♡ んっほおぉぉぉぉ♡」
突然の股間への突き蹴りにスカサハは無様な悲鳴を上げてしまう。
何とか淫紋によって強化された肉体は耐えられたが、問題はその淫紋を刻むピアスの効果だ。
そのピアスが埋め込まれた肥大化して敏感になっているクリトリスがハイヒールのつま先で抉られた為、痛みと快楽が同時に増幅されたのだ。その結果は言わずも知らず。
ブシュゥゥゥゥッ! ズズズッ……ヂョボボォォォォォ!!
「……ん゛お゛ぉ♡」
(イったぁ♡ イったぁ♡クリトリスで絶頂してりゅぅぅ♡)
もう既に何もしていなくともイキ続けてしまったスカサハには、メイヴの蹴りはトドメになってしまった。
彼女はガニ股の状態で腰をヘコつかせながら黄金水の様な愛液を放出すると、そのまま地面に倒れて腰を震わせてしまう。
「あらあらもうダウン?まだ準備運動よ……私より先にイっちゃうなんて悪い子ね♡」
「んぎぃ♡ごめ♡ごめんなしゃっ♡♡イ゛グッ♡♡」
(あっへぇぇぇ♡イクのとまりゃなひぃぃぃ♡)
メイヴはそんなスカサハに近づくと、見下しながら彼女のクリトリスをハイヒールの踵で刺す様に踏み潰した。
グリィッ! グリュッ!グリグリッ!
「んぎぃ♡♡しゅびばしぇん♡♡んぶぅ♡」
その痛みにも感じてしまうスカサハは呂律が回らない口調でメイヴに謝罪する。
「謝るくらいなら、お漏らしなんてしないで頂戴。本当に使えない子ね♡イきたいなら私より先に絶頂しちゃ駄目でしょう?」
メイヴはハイヒールのつま先でスカサハのクリトリスを踏み、そのまま捏ね回す様に地面に擦りつけるとトドメと言わんばかりに蹴りつけたのだ。
その痛烈な快感に更に絶頂してしまうスカサハであったが、意識が飛びそうになるとメイヴのハイヒールの踵の潰しによる痛みで強制的に覚醒させられた。
「お゛っほぉ♡ま、まっひぇ♡お願いしまひゅ♡イがせてくださいぃ♡」
その快楽は今までの責めを凌駕し、スカサハの理性が失われつつあった。
「ダメよ、謝っても許さないわ。そっちが謝るまでイかせてあげない♡これもあなたの為よ♡」
メイヴはそう言うと、スカサハの尻穴に彼女の使っていた槍を膝で真っ二つに折ると、ゆっくりと掻き回すようにぶち込んでいく。
本来異物が入る様になってなどいないはずの排泄器に腸内を傷つける様な凶器性のある木製の感触に、彼女は再び絶頂へと上り詰めていく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡お゛ぉん♡」
(イグッ♡ケツ穴でイグゥゥ♡♡)
そしてついに彼女はケツ穴で絶頂し、白目を向いたアヘ顔を晒してしまう。
「あへ♡あへぇ♡イグッ♡♡」
(んぎひぃ♡またイクっ♡♡)
「あら?お尻でイッちゃったのね……この変態♡」
メイヴはそんなスカサハを蔑む様に見下しながらそう呟くと、そのまま彼女の尻穴に槍を突き刺したまま、口笛を吹いて鳴らした。
口笛によってメイヴの手下のケルト兵が鎖で繋がれた何者かを連れてきた。
それはなんとメイヴの足元で無様な姿を晒しているスカサハと同じ姿をしたスカサハに見えた。
だが、よく見てみるとその姿は無様な雌豚であるスカサハよりは若く幼い感じが見えた。
カルデア風にいうならスカサハ・リリィであろうか。
そのスカサハ・リリィは後ろ手に頑丈な鎖で縛られており、脚には移動中に外さない為にか鍵付きの足枷が嵌められていた。
その顔は赤く上気しており、瞳には涙が溜まっていた。
「あなたの分身にトドメを刺した所を見た気分はどうかしら?」
メイヴはリリィの顎を掴むと、そう尋ねた。
「お、お前……なんてことを……」
リリィは怒りの感情と共に絶頂の余韻から立ち直りつつあったが、まだ足元で無様にケツ穴絶頂している自分の情けない姿を見て言葉を失う。
だが、そんなリリィの言葉を無視してメイヴは彼女の腰の装飾についた金の鍵で、まるで生娘を扱うかの様に丁寧にベルトを外す。
そしてスカートを捲り上げるとそこにはスカサハと同じ様に黒いストッキングの下は素肌で、ストッキングにマンコが食い込んでおり、既に愛液で変色していた。
「さて、雌豚のスカサハちゃんの惨めな姿を見て少しは自覚出来たかしら?」
ズブゥ!
「ん゛おぉぉ♡あへぇ♡」
(オマンコォ♡入ってきたぁ♡)
メイヴはその黒ストッキングを破ってそのまま片足を高く持ち上げてメイヴのふたなり極太長チンポを挿入し、ゆっくりと膣内を掻き回した。
それだけの快楽で、リリィもまた雌豚スカサハ同様に無様なアヘ顔を晒してしまう。
「あ゛へ♡お゛ぉ♡んぎぃ♡」
(イグゥ♡イっちゃったぁ♡)
膣内を蹂躙されながら、リリィは絶頂してしまう。
だが、メイヴの責めはそれだけに収まらず、そのまま腰を激しく振り始めたのだ。
パンッパチュパチュン!グチョッズプゥ!!
「お゛っほぉぉぉ♡♡お゛んっ♡あひぃ♡」
(いぐぅぅ♡♡またイってるぅ♡♡♡)
「どう?自分がどれだけ惨めな存在か理解できたかしら?」
そんなリリィに対してメイヴは彼女のまだ包茎気味なクリトリスをつまむと、聖杯の力を発動させる。
すると、リリィの下腹部が淫紋が浮かび上がり光り輝く。
「あ゛へぇ♡お゛ぉん♡」
(んぎいぃ♡イグゥぅ♡)
それと同時に絶頂に達してしまうリリィだが、その絶頂は今までのそれよりも重く感じた。
そしてそれだけで終わらず更にメイヴの手が輝き始めたのだ。それと共にリリィの聖杯に魔力が溜まっていく感覚があったのだが、同時にそれは快楽となって彼女を蝕んでいく。
「あ゛へ?ま、まっひぇ……もうイったから!も、もうイきだくない!!」
今までとは比べものにならない程の連続絶頂を味わい、泣き叫びながらリリィは訴えるがメイヴの手の輝きは一向に消えることはない。
それと共に快楽も増大していくばかりだ。
「言ったでしょう?雌豚であることを自覚しなさいって。それにこれはあなたの為でもあるのよ?」
メイヴはそう答えながら、更に激しく腰を振り続ける。
パンッパチュパチュン!グチョッズプゥ!!
(おほぉ♡イグっ♡♡)
「いぎぃぃぃ!!」
そして遂に限界を迎えたのか、リリィは再び無様なアヘ顔を晒してしまう。
だが、それでもなお彼女の体は絶頂から降りられないでいた。
それどころかより包茎クリトリスがムクムクと肥大化、いや巨大なナニカに変貌していく。
その快楽に悶えるリリィのクリトリスはあっという間に直径20センチ全長40センチはあろうかという巨大なチンポになってしまったのだ。
「あ゛へぇ♡お゛っほぉ♡♡」
(ちんぽぉぉ♡♡私のクリトリスがぁぁ♡♡♡)
もはやそこに若き凛々しい女戦士はなく、代わりに主人であるメイヴを満足させるだけの雌豚になっていた。
それを認識した途端、リリィの胸を締め付けていた痛みが消え去り、下腹部に刻まれた淫紋が光り輝き始める。
そして同時に今までとは比べものにならない程の魔力が溢れ出てくるのを感じた。
だがそれは同時に彼女の理性を崩壊させていくものでしかないだろうことは容易に想像できた。
「ん゙おぉぉ♡イグゥっ♡♡」
(いぐぅ♡♡♡)
もはやリリィには理性など残っておらず、ただ快楽を求め続けるだけの肉人形に成り下がってしまっていた。
そんな様子の彼女にメイヴは満足げな笑みを浮かべると最後の仕上げにかかる。
「さあそろそろあなた自身であの雌豚の存在を消すわよ♪」
そう宣言したメイヴの手には今までよりも濃い魔力を纏うリングピアスがあった。
それは間違いなく宝具の一種だということは誰が見ても明らかであろう。
そしてそれをどう使うかは火を見るより明らかだった。
「あ゛へぇ♡イっでるぅ♡♡グゥ♡♡」
「ほら、イキ狂いなさい」
メイヴはそう言うとそのリングピアスをリリィの巨大な勃起クリトリスに嵌め込んだのだ。
その瞬間、今までとは比べ物にならない程の快楽と魔力が彼女の体に流れ込み始める。
それはまさに絶頂地獄と言っても過言では無いほどのものだった。
「いぎぃ♡お゛ぉ♡イグッ!イグッ!イクゥゥゥ!!」
プシャァァァァ!!ジョロロロッ!ブシュッ!
遂に限界を迎えたのか、リリィは無様なアヘ顔を晒しながら盛大にイキ潮を吹き上げ、同時に失禁してしまう。
その瞬間、地面でアヘ顔を晒した無様なまま放置されていた雌豚スカサハの霊基が輝いて綻びはじめたかと思うと、リリィの身体に粒子となって吸収されていった。
「あらあら、せっかく雌豚を取り込めたのに、お漏らしまでしちゃうなんて情けないわねぇ」
(んひぃ♡も、もうだめぇ♡♡♡)
リリィはそんな事をぼんやりと思いながらゆっくりと意識を失い、ガクリと首を落とす。
だが、それは許さないとばかりにメイヴの腰の動きは再び激しさを増して攻めた。
パンッパチュパチュン!グチョッズプゥ!!
「あ゙へ?イグッ♡♡いぎぃぃ♡♡」
(ま、またぁ♡イクッ♡イっちゃうぅぅっ!)
「ほら、イきなさい!無様にイキ果てなさい!」
メイヴの激しい責めにリリィは為す術もなく絶頂へと押し上げられていく。
そして遂にその時が来た。
ドビュルルルーー!!ビューッ!!ブシャァァ!!
「お゛っほぉぉ♡いぐぅぅ♡♡イグゥぅ♡♡♡」
(あへぇ♡イッてるぅ♡)
「んひぃ♡」
メイヴのふたなりチンポから齎された、そのあまりにも激しい快楽と魔力の暴力によって叩きつけられた熱と衝撃に、リリィは白目を剝きながら舌を突きだしがくがくと身体を痙攣させて悶えながら何度も意識を飛ばしてアヘ顔を晒してしまう。
それと同時に彼女の下腹部には淫紋が刻まれると共に聖杯にも再び魔力が流れ込み、リリィの霊基を強化していく。
「これでトドメよ……ふんっ!」
ドピュルルルー!!ビュルルル!ブシャァァ!!
メイヴがそう言って最後の魔力放出を行い、その勢いで更に腰を強く打ちつけるとリリィの小さな体は地面から浮き上がるほどに大きく仰け反らせてしまう。
その瞬間、淫紋は黄金色に輝きながら目も眩むような光を放ち始めると同時に彼女の子宮口に直撃したふたなりチンポからはまるでホースで水を撒くように大量の精液が吐き出され始めたのだ。
(あへぇ♡イグッ♡イグッ♡イグゥゥ♡♡)
「ん゙おぉぉ♡イグゥぅぅぅ♡♡♡」
プシャァァ!!ジョロロロッ!ブシュッ!
リリィは大量の魔力の奔流と熱い白濁液によって完全に子宮の中まで犯されたような感覚を覚え、そのあまりの快感に更に深いアヘ顔を晒してしまい、そのまま意識を手放したのだった。
「はぁ……やっとひと段落、終わったわ」
そんなリリィの様子を見てメイヴは大きくため息をついてそう呟くと、ゆっくりと彼女の膣内からふたなりチンポを引き抜いた。
そこからゴポリという音と共に大量の精液が溢れ出てくる。
それでもまだ萎える気配のないふたなりチンポに呆れつつも、それを軽く扱いて残りの精液をリリィの身体にかけ始める。
まるでシャワーで吹き付けるかのように、何度も顔に、身体にかけてやるとやがて射精が止まってゆっくりと萎えていく。
そしてメイヴは最後に、リリィの膣口を極東の文字で書かれた呪符で蓋をして中から溢れ出る精液を膣内に押し込んだ。
こうしてメイヴによるスカサハの調教は次の段階を迎えたのだった。