※この作品はR-18です。

ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡   作:えぴっくにごつ

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エンド2.2:幸福な奉仕奴隷たち♡

 根城であるダンジョンより討って出て。大々的な進行を開始したモンスターたち。

 それにより、必死の抵抗も虚しく。セレンスフォリスの都市は陥落してしまった……

 

 

 陥落から少し日数が経過したある日。

 その日、都市のメインの街路上にてある『出し物』が。『淫らと卑猥』のセレモニーの様子が繰り広げられていた。

 

 街路上に集められていたのは、都市の。虜囚都市となってしまったセレンスフォリスの、その住民たち。

 そしてその住民たちの、何か悲観としかし好奇に色艶の混じった視線が集まるのは。

 街路のど真ん中をゆっくりとした速度で行進する、何か物々しい大きな牢屋籠を乗せた馬車のような車。

 

「――あんっ♡あっ♡あんっ!♡」

「あうっ♡あんっ♡あんっ!♡」

 

 その移動式の牢屋中に見えたのは。

 全裸に剥かれた体に、首輪だけを嵌める姿とされ。そして妊娠にて膨らんだ大きな腹、『ボテ腹』を揺らして。

 背後からそれぞれ屈強なモンスターに捕まえられ、立ちバックの体位で犯され、鳴き喘ぐ二人の女の姿。

 

 それは、シュンとアイレ。

 

 シュンとアイレはモンスターたちの巣での、休む間も許されぬ孕ませ交尾の結果。モンスターの子を孕み。

 

 そしてその孕み姿を今。

 立ちバックでおまんこをモンスターたちの巨根チンポに、ピストンでにてズッチュズッチュ♡と貫き犯され。

 二人揃って、目の前の鉄格子を握り占めながら。加虐欲をそそる悩ましい悲鳴嬌声で、「あんあん♡」と鳴いて悦びよがる有様で。

 住民たちの集められる視線の前に晒していたのだ。

 

「――ふぅぅ……♡」

「んぅぅ……♡」

 

 そしてそんな淫らの姿を晒す、二人を乗せる牢屋籠の馬車を引かされるのは。

 なんと数人の女たちだ。モンスターに攫われた住民たちだ。

 

 いずれも四つん這いの姿勢で。

 一様にまるで駄馬のように、いやまさにその通り。並ぶ数頭立ての様相で。

 猿轡を噛まされた上、馬用のハミを付けられ。ハミから伸びる手綱を、御者席のモンスターに握られている

 

 そしてしかし、肝心の引く馬車と繋がるのはなんと。

 一様に女たちのおまんこにズップリと挿された梁型の。その根元から伸びて、馬車とつなげられている綱ではないか。

 そう、女たちは一様に『おまんこ』の締め付けで、馬車を引くことを強要されていたのだ。

 

 補足すれば、彼女たちはやはり『元よりの女』たちだけでなく。「瘴気」によって女へと変貌させられた『元男たち』。

 

 そして時折、御者を務めるモンスターから鞭が飛び。それに打たれた女たちは、くぐもった苦悶の、しかし同時に被虐の悦びの混じるそれで鳴く。

 『女』たちは、いずれも『調教』よってすでに堕とされ。今の境遇に、その体を背徳的に昂らせてしまっていたのだ。

 

「ふっ……ふぅ……っ♡」

「ふぅぅ……♡」

 

 そしてその駄馬とされ、馬車を引かされる女たちの中には。クイレークとフィユンの二人の姿もあった。。

 やはり全裸の体で、駄馬のように猿轡を噛まされ、そしてハミを付けられて手綱で繋がれ。おまんこに挿し込まれた綱付きの梁型で、馬車を引かされている

 

 そしてしかし二人もまた、とうに堕ち切り。己たちの堕とされたこのような境遇に、マゾヒスティックな悦びを感じてしまっており。

 二人にあっては併せて、背後の檻の中で犯される二人の仲間。

 シュンとアイレの嬌声と気配を感じさせられ、またそれに感化されて、下腹部におまんこをキュンキュン♡と疼かせている。

 

「んっ……!♡」

「んぅっ……!♡」

 

 そしてやはり、時折モンスターが面白がるように飛ばしてくる鞭に尻肉を打たれ。

 だが二人はやはりその甘美な痛みに悦び悶え。おまんこからプシュリ♡と潮を吹き、甘イキする様を晒していた。

 

「ぅぅ……防衛軍があんな姿に……んっ♡あんっ♡」

「そんな……ぁう♡あふぁっ♡」

 

 そしてだ。

 街路に集め並ばされ、その防衛軍の戦士たち四人を始めとする。『女』たちの堕ち切った様を見せつけられるは住民たちは。

 しかし絶望の声と併せて、誰もが何か甘い声を混じらせ漏らしている。

 

 見れば集められた住民たちも、その大半が『手つかず』ではなく。

 『余興』を見せつけられながらも同時に。街を占拠したモンスターたちに捕まえられ、体を揉みしだき嬲るセクハラを受けさせられていたり。

 あるいはすでにその場で『おっぱじめられ』。モンスターのチンポを、おまんこに挿し突き込まれて犯され始めていた。

 そしてその『女』たちは、やはりまた。

 元よりの女から。都市の占拠から軒並み強制性転換させられた『元男』までがおり。そそてしかし例外なく、慰み者に堕とされた境遇の者たちであった。

 

 そんな民衆が、駄馬とされて馬車を引かされる『女』たちや。檻の中から淫らな姿を晒すシュンとアイレに向けるは。

 絶望に、失望に、同情に。しかし一番は、『羨み』。

 誰もがその、背徳的ながらも甘美な姿光景に。その下腹部におまんこをまた、疼かせてしまっていたのだ。

 

「あんっ♡あんっ♡んぁんっ♡」

「あっ♡あっ♡ああんっ♡」

 

 檻の中の二人は、住民たちからのそんなあらゆる物が混じった視線を、集められ受けながらも。

 それに後ろめたくもしかし同時に。背徳的な、マゾヒスティックな感覚を覚えてしまい。

 目の前の鉄格子をまた縋るように握り。己を立ちバックで犯すモンスターたちからの、遠慮容赦の無い雄々しいチンポピストンに、そのはしたないボテ腹を揺らして悶え狂う。

 そして、

 

 どびゅるるるるるっ!♡

 どびゅるるるるるっ!♡

 

「!♡――ぃあぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

「あひぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

 

 トドメのおまんこへの挿し突き上げから、何度目かもしれぬ濃厚ザーメンの中出しを食らわせられ。

 二人は揃ってビクビクゾクゾクと身を震わせ悶え。

 舌を垂らしての悩ましいオホトロ顔で。はしたなくそして淫らに、また何度目かもわからぬ絶頂へと至らされたのであった。

 

 

 暴虐の手に堕ち、絶望と被虐に囚われ。

 それからセレンスフォリスは。モンスターたちの肉欲と戯れのための、奴隷奉仕都市とされてしまった。

 

 女は軒並み雌奴隷とされ。

 さらに、一部の見目麗しい物を男子たちはそのままの身で『雌堕ち奴隷』として。

 そして多くの男たちは、残すところなく『女体への強制変貌』を伴い、雌奴隷への立場へと堕とされ。

 

 都市のあらゆる場所にて、昼夜を問わず、あらゆる形で。淫らに悩ましく悦ぶ、雌奴隷たちの悲鳴が聞かれることとなる。

 

 

「んふぉぉぉ……♡」

「ひぁわしぇぇぇ……♡」

 

 その、奴隷奉仕都市としての果てを運命付けられた都市で。

 しかしシュンたちはすでに防衛軍戦士としての使命も。そして元男であった彼らにあっては、その矜持も忘れて。

 

 立派なおチンポに挿され支配されて、その堕ち切ったおまんこをキュンキュン♡またトキめかせながら。

 アヘオホのトロ顔を淫らにはしたなく晒して。悶えイきまくり続けるのであった――

 

 

エンド2.2「幸福な奉仕奴隷たち」




ポニープレイとか、それに類するエロい立場に堕とされて使役されるシチュがまた好きなんですね~。
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