ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡ 作:えぴっくにごつ
コアを失ったダンジョンは、間もなく安定を失い。しかし幸いにも都市の上空を外れて、海上の遠洋に墜落。そしてそれに伴い崩壊。
セレンスフォリスの上空を遮るものは無くなり。あわせてダンジョンよりのモンスターの出現襲来も無くなり。
都市は、平和を取り戻した。
しかし、「瘴気」に関わる影響は依然残り。墜落したダンジョンからサンプルを採取するなどして、対策解決の研究が進められているが、難航しているのが現状で合った。
そして、一応の平和を取り戻したセレンスフォリスにて。
しかし、ダンジョンより受けた『影響』から。生活、営みにある『変化』を伴った者たちが居た。
そこは、都市にある高級ホテル。
都市の有力者などが御用達とする施設。
その一室、広く贅沢な部屋空間にて。
ある、『淫ら』の催しが繰り広げられていた。
「――おひっ♡おほっ♡んぉっ!♡」
「あひっ♡んほっ♡らめっ!♡」
室内では、珍妙だが色艶の含まれた二つの嬌声が響いている。
発生源は、室内のど真ん中に置かれた大きなベッド。
そこに横に並んで見えるは、二人の女。
防衛軍のストライクスーツのベースインナーを纏い。
それに飾る体を、しかし揃って『まんぐり返し』のあられもない体勢で。屈強な男たちにそれぞれ組み伏せられ。
開口した股間部分に露出するおまんこを、男たちの勃起巨根チンポで挿し貫かれ、圧されている。
いわゆる『種付けプレス』で並び犯される、二人の女。
それは――シュンとアイレだ。
「んほっ♡おひっ♡」
「おほっ♡んほぉっ♡」
揃って男たちに、そのチンポに。種付けプレスのピストンでズッチュズッチュ♡と挿し犯される度に。
下品で珍妙なアヘオホ声を上げて鳴き悦ぶ二人。
覗き見れば、その顔にも嬉しそうなアヘオホのトロ顔を浮かべてしまっている。
見事、ダンジョンの攻略を成したシュンたち。
しかしダンジョンコアが最後の抗いに寄越したのは、シュンたちへの呪縛。
今もシュンたちの下腹部で妖しく光る、『淫紋』。
それにより、以来。シュンたち四人の心身は、欲情で疼きっぱなしになってしまったのだ。
そしてだ。
表立っては、ダンジョンの攻略を成し遂げ、都市を救った英雄となったシュンたち四人だが。
裏では見目麗しいそんな英雄美少女に美女たちに、下卑た欲望を抱く者は数知れず。
そしてそんな者たちに、シュンたちの抱える実情が耳に入れば。それが後ろ暗く、怪しい企みへと繋げられるのは自然な流れであった。
そして、表立っては英雄として凛々しく振る舞いつつも。『淫紋』の効果で疼きっぱなしの体に苛まれ、悩まされていた四人は。
そんな所へもたらされた、下卑た唆しに。後ろめたさを感じながらも、あっさり陥落。
こうして今に見えるように。シュンたち「で」楽しみたい男たちの、餌食となってしまったのであった。
「んおっ♡んほっ♡」
「おひっ♡おへっ♡」
そんな経緯から。
疼く身体に突き込まれるチンポの快楽に、恥も外聞もすでになく、喘ぎ散らかすシュンとアイレ。
「ぬぉぉ……たまらん……っ!」
「まさか英雄である少女たちが、このような下品なマゾ雌だったとはな……っ!」
「しかも隊長の少尉と、曹長は元男ときたっ」
「それがこの蕩け乱れっぷり、面白い限りですなっ」
そんな二人をチンポプレスで虐めながら、嘲笑を浴びせるは。今宵のお相手である、都市の有力者である屈強で性豪なオジサマたち。
今の四人のストライクスーツ姿でのセックスも、有力者のオジサマたちの好み希望だ。
「んちゅっ♡んぷぅぅっ♡」
「んれろっ♡んむぅぅっ♡」
そんな種付けプレスで頂かれる、シュンとアイレの組み伏せられるベッドの前では。
クイレークのアイレの、また淫らに『交尾』にて頂かれる姿があった。
やはりそれぞれの悩ましいボディを、ストライクスーツのベースインナーで飾る姿で。
お互いに尻を突き出す、立ちバックの姿で抱き合い。互いの乳房を押し潰してこねくり回し合い、同時にレズキスベロチューで互いの口を嬲りながら。
それぞれのお相手のオジサマに、腰に尻肉を捕まえられ。バックからズッチュズッチュ♡とチンポ挿しで犯され、おまんこの具合を愉しまれている。
そして二人は、想い人同士ベロチューで絡みながら、一緒におチンポに犯されて気持ちよくなっていることに。
背徳的な悦びをまた感じ、揃って身をくねらせて快楽に悶えていた。
この光景に見えるように、四人は淫紋の強烈な効果に逆らえず、流されてしまった果てに。
今や男を、つよつよチンポを求めて止まず。マゾ雌としての変態セックスにどはまりしてしまっていたのだ。
「おひっ♡おへっ♡」
「んほっ♡んひっ♡」
「んぢゅっ♡んふぅっ♡」
「んぉっ♡んぢゅっ♡」
そうしている間にも、四人はストライクスーツに飾るそれぞれの魅惑の体を。
徹底的に味わわれ、苛められ。
スパートへと入り激しく濃密になった、それぞれのおまんこへのおチンポ挿しピストンに。
一層の下品な嬌声で鳴き喘ぎ散らかし。
そして、
どびゅるるるっ!♡
どびゅぶぶぶっ!♡
どぶびゅるるるっ!♡
どびゅびゅびゅっ!♡
「!♡――んっほぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「おっひぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」
「んぢゅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
「んぷぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
ほぼ同時の一斉の。
それぞれのトロトロキュンキュンおまんこへの。おチンポのトドメの突き降ろし、及び突き込みからの濃厚ザーメンの中出し射精に。
シュンたち四人は、一斉にそれぞれの形で鳴き喘いで響き。
シュンとアイレは種付けプレスの、まんぐり返し組み伏せのあられもない体勢で。チンポ挿しにされてビクリ♡ビクリ♡と。
クイレークとフィユンは、互いの唇に舌をがっちり絡ませ求めながら。またそれぞれバック体位でチンポ挿しにされてビクビク♡と。
それぞれの有様を、アヘトロオホトロ顔を晒して。実に甘美そうにイキ悶えた……
「ホレ、記念撮影だっ」
「グフフっ、よい格好だぞ四人とも」
それから、有力者のオジサマたちの『余興』として。
シュンたち四人は揃って、そのストライクスーツで主張するドスケベボディを『展示』するように。
ガニ股エロ蹲踞のドスケベポーズで、そして両手でダブルピースを作らされて並ばされている。
そして、とうに使い切った大量の、ザーメン入り使用済みコンドームを。
それぞれの、スーツ越しに勃起する、ないしスーツが裂かれて露出した勃起乳首に、またはクリトリスに。それぞれに結わかれて下げさせられ。
おまけに乳房や尻肉に太腿など、体中のそこかしこに乗せられ貼り付けられた。下品極まりない格好で飾られてしまっている。
「はへぇぇ~~……♡ぴぃ~しゅぅぅ~~……♡」
「わらひたちぃ~~……つよつよおチンポしゃまのマゾドレイれ~しゅ……♡」
「はへぁぁぁ……おちんぽ、しゅてきぃぃ……♡」
「えへへぇぇ……つよつよおちんぽ、かっこぃぃ~……♡」
そしてしかし、そんな有様にされてしまったというのに。
シュン、アイレ、クイレーク、フィユンの四人は揃って。
うわ言の様にそんなマゾ雌奴隷宣言のドスケベ台詞を漏らし、あるいはおチンポに焦がれ媚びるように漏らし。
コンドーム塗れのドスケベガニ股ダブルピースの変態ポーズを決め。
舌をやらしく垂らしての、幸せそうなアヘオホトロ顔をまた晒して。
――揃ってマゾ雌へと染まり。シュンとクイレークにあっては、最早自分が男であることすら忘れて。
ドスケベ変態マゾ雌奴隷堕ちの、記念撮影をされてしまうのであった……
攻略され、討たれたダンジョンの。しかしその呪縛の刻み残された、セレンスフォリスの都市で。
その夜も、そしてそれ以降も。
都市では毎日毎夜、どこかを淫らの催しの舞台として。
シュンたち四人の悦びに満ちた、アヘアヘオホオホに悶える嬌声が響くのであった……♡
ミッションエンド「精鋭TSチームは変態マゾ雌交尾奴隷」
お付き合い頂きありがとうございました。
ブツ切りみたいになってしまいましたが、ぴっちりスーツ装備のTS娘たちをエロい目に遭わせたくなったがために突貫で始めたものであったので、これで全部です。
本当に申し訳ない。
また何らかの機会でお会いしましょう。