ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡ 作:えぴっくにごつ
それから……数日後。
触手の檻の間。
無数の女の「尻肉」が触手壁に埋まって並び。残らず触手に嬲られ、「イき」悶えている姿を晒している。
そんな背景に飾られる、触手空間の中。
「……~~~っ!♡~~~っ!♡」
「……っ!♡……っ!♡」
その中心に。
触手の『孕み苗床』となり果てた。シュンたちのその見る影もない姿があった。
シュンとアイレは触手空間の中心で。その手足を触手に飲み込まれるまでの形で、併せてボディの各所に触手を回し絡められて。二人並ばされ、そして犯されていた。
その二人のボディは、元のワガママながらも戦士として鍛え律されていた物からはかけ離れ。
「孕み苗床」として、たっぷりと飲まされ栄養たっぷりのザーメンの影響で。
ぶっくりとだらしなく太り。乳房や尻肉なども美麗とは程遠い、育ちしかし垂れ零れるはしたないものと成れ果てている。
そして二人の腹は、今も何回目かもしれぬ新たな触手を「孕み」、ぼってりと膨らんでいた。
「~~……っ!♡……っ!♡……っ!♡」
「……っ♡……っ……っ!♡」
そして、その「育てられた」だらしない孕みボディを。絡む触手に愛撫で嬲られながら。
上のお口まんこから、下のおまんこにアナルまで。
さらには、「性器」として改造開発された、垂れ爆乳の「乳首穴」までもに。
それぞれに触手の生殖器をずっぷりと咥えさせられ、挿入され。ズチュズチュ♡と蠢き反復しての動きで、遠慮容赦なく犯され堪能されている二人。
その二人の表情は、元の凛とした色の面影などすでに形も無く。蕩け崩れ、あまりにもだらしない「アヘオホ」のそれに作られ。
そして苦し気なくぐもり声を上げながらも。そこには「悦び」の色が多分に含まれていた。
シュンとアレイの二人は。すでに触手の「孕み苗床」としての悦びに堕ちていたのだ。
「あんっ♡あんっ♡」
「あふっ♡あんあんっ♡」
そんな二人の両脇背後の宙では。
そこに触手に絡め取られ、吊るされ拘束されるクイレークとフィユンが。やはりぶっくりと太らせ育てられ、そして「孕み」そのお腹を膨らませる二人が。
だらしなく育った垂れ爆乳に、ぼってり孕んだ腹をぶら下げる形で晒し飾られ。
そしてやはり、おまんこにアナルに乳首穴までもを、触手先端にずっぷりと貫かれて犯し弄ばれ。
二人にあっては、 だらしなく舌を垂らしてのトロ顔を晒し。
今は敢えての様に塞がれていない口から。甘く淫らに媚びるような色で、やはり悦び喘ぎ。
ドビュルルルルっ♡
ドブビュルルルルっ♡
そして次には、すでに数えることも意味を成さない。何度目かもわからぬ触手の一斉射精が四人を襲い。
「~~~~~っ!♡~~~~~っっっ!♡♡♡」
「……っ!♡……っっ!♡♡♡」
シュンとアレイは塞がれた口より、言葉にならないくぐもり音で。しかしそこに悦びを混ぜ、淫らに悶えまくり絶頂。
「あぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「あへぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
その二人の両脇では。クイレークとフィユンの二人が、まるで触手を楽しませ喜ばせようとするかのような。
媚びっ媚びの蕩け声で絶頂。
だらしない「孕み苗床」と慣れ果てたシュンたち四人。
そこに最早、防衛軍の戦士としての面影はどこにも無い。
「……っ♡……っ!♡♡♡」
そしてしかし。そんな慣れ果てた姿となったシュンたちの、蕩けイキ悶えるその表情は。
とても幸せそうであった――
それからまた後日。
音信の途絶してしまったシュンたちの特殊チーム。
その任務を引き継ぎ、併せてシュンたちのチームの救出のため。ダンジョンにまた別の防衛軍チームが入った。
「――……な……うわ……!?」
「ひっ……!?」
そのチームはまた、おぞましい触手壁の空間に踏み入り。
そしておびただしい触手と、何よりも埋め込まれ並ぶ「尻肉」の広がる光景に。驚愕の声を上げる。
「……っ!♡……っ!♡」
「……っ♡……っ!♡」
「……!♡……っ!……っ!♡」
「~~……!♡……っ♡……っ!♡」
その無数の「尻肉」が並び生え、一様にイキ悶える空間のその中心には。
その中心のそこを飾る様に、何らかのモニュメントのように、せりあがり存在する肉壁があり。
そこには、やはり埋め込まれ並び。そして伸び及ぶ触手たちにズチュズチュ♡ジュポジュポ♡と、「穴」を軒並み犯され。
震え、跳ねて悶えてイキ狂う。四つの尻肉がある。
明かせば、その四つの尻肉はシュンたちのもの。その成れ果て堕ち切った有様であった。
「こんな……うわ!?この……――ひゃぅ!?♡」
「きゃぁ!?……いや、やめ……ひやぁっ!?♡」
そして、その驚愕の光景に愕然としていた別チームの兵達にも。次には触手の魔の手が及んだ。
美少女に美女の兵士たちが。明かせばやはり内には、元男性であった者も含まれる彼女たちは。
及び、そして己たちを捕縛した触手に逆らおうとするが。次にはそのそれぞれの魅惑の体の「味見」が始まり、驚きの混じった甘い悲鳴が上がり始める。
彼女たちにも待っているのもまた、逃れられぬ。「孕み苗床」に、「肉壁の尻」に堕とされ成れ果てる運命。
「女体」を。元よりの女であろうが、元は男であろうが。糧として捕まえ餌食とするこの触手の檻。
このおぞましくも悦びに満ちたこの触手の檻は。その連鎖を繋ぎ、今後も数多くの「獲物」を誘い、「餌食」と堕とし喰らい続けることだろう。
その、おぞましくも淫らな。絶望と悦びの渦巻く坩堝で。
尻肉を晒してイき悶えまくっているシュンたちは。
最早その心身に、嬲られ犯されて悦び悶えること以外の考えは微塵も無く。
「~~~~~……っ!♡♡♡――」
また淫らに悶えし、イきまくるのであった……♡
エンド1「悦びの孕み苗床」