※この作品はR-18です。

ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡   作:えぴっくにごつ

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肉欲の巣♡

 シュンたち四人は、屈強なモンスターたちに捕まえられて囚われの身とされてしまい。

 階層の奥底にある、モンスターたちの「巣」へと連れ込まれた。

そして……

 

「――あうっ♡あんっ♡」

「まらっ♡、イクっ♡」

「おひぃぃぃ……っ!♡」

 

 モンスターたちが住処とする、陰気な洞窟のその内では。

 ムワっとした。不快なはずながらも、しかし一種の背徳的な艶やかさを感じてしまう空気が充満。

 そして、いくつもの甘く鳴く嬌声悲鳴が木霊していた。

 

 洞窟の巣の内で繰り広げられていたのは。何人もの女たちが、屈強なモンスターたちにその逞しいチンポで貫かれ犯されている輪姦の光景。

 

 その女たちは、セレンスフォリスから誘拐された人々。

 そしてそれには、元よりの女から。「瘴気」のよって体を女に変貌されられた「元男」もいた。

 

 その女たちに、元男の女たちは。

 『収穫品』、『戦利品』として攫われて巣に連れ込まれ。

 そしてモンスターたちに『雌』として、『孕み奴隷』として。犯され尽くされ、楽しまれていたのだ。

 

 そして、その淫らな肉欲の宴の中心。

 

「あっ……♡あん……っ♡」

「っ……♡あう……♡」

 

 そこにはシュンとアイレが。

 並び立たされ、それぞれ背後から屈強なモンスターたちに。羽交い絞めにするように抱き捕まえられ。

 そして、その魅惑のボディを正面に見せつける形で。まるでショーのように嬲られ愉しまれる姿があった。

 

 ストライクスーツは、アーマーを剥がし外されてしまっているが。ベースのぴっちりスーツだけは、そのエロティックさを楽しまれるために敢えて残されている。

 そして、スーツに艶やかに主張されるそれぞれのボディを。

 シュンにあってはその愛らしい美乳に、反した豊満な尻肉太腿を。

 アイレは、上下共にワガママな乳房に尻肉を。

 それぞれ、モンスターたちに武骨な手に、無遠慮に揉みしだかれて甚振られ。

 

 同時に、二人それぞれの背後から股下を通して下腹部に宛がわれる。モンスターたちの立派にそそり立つ巨根チンポを。

 ズリュズリュ♡と焦らすように押し付けられ。下品に淫らにその魅惑の女体を堪能されていた。

 

「ぁぅ……♡くっ……♡」

「っぅ……♡」

 

 悔しそうながらも、しかし同時に恥じらい。そして悩ましい吐息を零してしまっている二人。

 それは、己たちが嬲られ愉しまれる状況と同時に。目の前で繰り広げられ見せつけられる、『仲間たちの痴態』もまた原因であった。

 

「――んちゅっ♡れろっ♡」

 

 二人の目の前にあるのは、「駅弁」の体位でモンスターに犯されるフィユンの姿。

 

 やはりアーマーは剥がされながらも、ベースのぴっちりスーツのみは残し着せられたまま。

 モンスターにその身体を、がっしりと尻を掴み捕まえられる形で、持ち上げて抱かれ。

 その体位でモンスターの巨根チンポを、おまんこにずっぷりと挿入されている。

 

 そして、なんとすでに。

 フィユンは自ら身体を懸命に揺らし、ズッチュズッチュ♡と下品で淫らな音を立てて、逞しいチンポに貫かれ。

 同時に、舌に唇を重ねて絡ませるベロチューも。自らモンスターを求め媚びにるかのような様相だ。

 

 フィユンは、モンスターに犯されて悦んでいた。

 「瘴気」に当てられて火照り昂ってしまっていた身体を、雄々しいチンポでずっぷり♡貫かれ。フィユンはその凶暴なまでの甘美さに、あっけなく早々に陥落してしまったのであった。

 

「レロっ。グクっ、あっさり素直になったなウサギっ娘。もうコイツから必死にむしゃぶりついて来やがるぜっ」

 

 そんなフィユンを駅弁体位で抱き、犯し愉しむモンスターは。ベロチューの合間にそんなフィオンを嘲笑う言葉を上げる

 

「こっちも、面白いぇぜ?」

 

 そのモンスターに次には近く隣から。便乗するように、別のモンスターがまた声を飛ばして寄越す。

 

「ぢゅぼっ♡んぢゅっ♡」

 

 そのモンスターの足元、股間の前に見えたのは。クイレークの体。

 そのクイレークが、ガニ股蹲踞で眼前のチンポを咥えながら。同時に落とした腰、おまんこを、その下で寝そべるモンスターの勃起チンポに貫かれる姿だ。

 

 クイレークはまた、やはりぴっちりスーツを纏うまま。スーツに主張されるワガママボディを身悶えさせながら。

 目の前の肉棒を咥えさせられて、ジュッポジュッポ♡と下品なフェラご奉仕を行いながら。

 低く腰を落とすガニ股姿勢で、おまんこを巨根チンポに貫き突き上げられ。

しかし、まるで自ら媚びるように腰をくねらせる身動きを見せながら。

 

 そんな二穴責めの形で、はしたなく犯されていた。

 

 クイレークにあっては、まだ逆らう意思を微かに残しているが。しかしそれも、悔しそうながらも蕩け始めてしまっている表情から、陥落は時間の問題と見えた。

 

「んちゅ……♡」

「ちゅぉぉ……っ♡」

 

 そして同時にフィユンとクイレークは、互いに想い人をその側で、下品に淫らに犯される気配に。

 悔しくも、しかし互い感化され。背徳的な興奮を覚えてしまっていたのだ。

 

「ゲケっ、カレシ君の前でラブラブトロトロベロチュー交尾に夢中たぁ、彼女失格だなウサギちゃんっ!」

「カレシくんも、フェラも腰振りも積極的になって来たなっ?彼女を取られて犯されちまってるのに、自分もチンポに媚び媚びとはイケナイ変態カレシクンだなっ!」

「ガハハっ!お似合いの変態カップルじゃねぇかっ!」

 

 そんな二人の、背徳的な快楽に落ち始めている様相を見抜き。モンスターたちはそれをまた面白がり、二人に下卑た嘲笑を浴びせる。。

 

「んぢゅぉ……っ♡」

 

 クイレークはそんなモンスターたちの内の、自分にチンポを咥えさせる一人を。

 想い人を自分共々嬲る憎き相手を、せめてもの逆らいにと睨み上げるが。

 

 しかしチンポを咥えさせられ、唇を淫らに尖らせる、元の抜群の美女顔をしかし台無しにしてのフェラ顔での。それもおまんこもチンポ挿しにされての快楽に、蕩け始めているその様相では。

 睨むそれもまるで様になっていない。

 

「ケケケ。そんなに睨んでも、下品なフェラ顔じゃぁなんの説得力もねぇぜっ」

 

 どころかそれはやはりモンスターを面白がらせるだけであり。クイレークに己がチンポをしゃぶらせるモンスターは、その見下ろし鑑賞するフェラ顔を指摘して、また嘲る。

 

「んんっ♡んちゅぉ……っ♡」

 

 さらにそんなクイレークに、フィユンの方は唇に口内をまたベロチューで嬲られながらも。後ろめたさと、朧げにも想い人に助けを求めるそれから、縋るように視線を向けるが。

 

「んちゅふぉっ……!♡」

「んぶぷぅぅ……っ!♡」

 

 次には二人は、まるで『集中しろ』とでも言われるように。

 それぞれのおまんこを、チンポで一層強く深く突き上げられ。その刺激に、二人のそれぞれ塞がれる口からは、一層の嬌声が漏れる。

 

「んぢゅっ!♡んふっ!♡んぷぉっ!♡」

「んぉっ♡れろっ♡んぷぉぉっ!♡」

 

 そして、すでに何の遠慮も無用というように。モンスターたちの腰使いは一層の活発さを増し。

 やがてスパートを見せ、そして、

 

 どびゅるるるるるっ♡

 どぶびゅるるるるっ♡

 どびゅどびゅどびゅっ♡

 

「んぢゅふぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

「んぷふぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

 

 クイレークは、おチンポに征服されるお口まんこに、下のおまんこへの同時濃厚射精を。

 フィユンは、ベロチューに口を塞がれながらの、串刺しチンポからの濃厚射精に。

 

 それぞれの自分たちを貫く、立派なチンポの突き上げと、あつあつ濃厚ザーメンの中出し攻撃に。

 ビクビクビクっ!♡、と揃って震え悶え。

 あっけなく、そして激しく淫らに絶頂した。

 

「んぷふぅぅぅぅ……っ♡♡♡」

「んれろぉぉぉぉ……っ♡♡♡」

 

 その二人は、互いを奪われ穢され。そしてしかし、仲良くおチンポに堕とされてしまう境遇に快楽に。

 虜とされてしまい、もはやほとんど陥落屈服。すでにその甘々の刺激にトロトロ。

 

 クイレークは、己のお口を支配するモンスターのチンポと、ザーメンの匂い感覚にアヘりながら。

 ガニ股蹲踞の己を貫く、極太おチンポを堪能させられ腰を無意識にくねらせている。

 

 フィユンは、すでに自らモンスターの唇に舌をベロチューで求めながら。

 『駅弁』体位でモンスターの屈強な体にがっつり抱き着き、おまんこをズップリ串刺しにするおチンポを味わわされている。

 

 そして、その全ての背徳的で甘美な感覚に。

 二人揃ってメロメロのアヘオホのトロ顔を浮かべて、イき悶え続けた。

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