ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡ 作:えぴっくにごつ
シュンたち四人は、屈強なモンスターたちに捕まえられて囚われの身とされてしまい。
階層の奥底にある、モンスターたちの「巣」へと連れ込まれた。
そして……
「――あうっ♡あんっ♡」
「まらっ♡、イクっ♡」
「おひぃぃぃ……っ!♡」
モンスターたちが住処とする、陰気な洞窟のその内では。
ムワっとした。不快なはずながらも、しかし一種の背徳的な艶やかさを感じてしまう空気が充満。
そして、いくつもの甘く鳴く嬌声悲鳴が木霊していた。
洞窟の巣の内で繰り広げられていたのは。何人もの女たちが、屈強なモンスターたちにその逞しいチンポで貫かれ犯されている輪姦の光景。
その女たちは、セレンスフォリスから誘拐された人々。
そしてそれには、元よりの女から。「瘴気」のよって体を女に変貌されられた「元男」もいた。
その女たちに、元男の女たちは。
『収穫品』、『戦利品』として攫われて巣に連れ込まれ。
そしてモンスターたちに『雌』として、『孕み奴隷』として。犯され尽くされ、楽しまれていたのだ。
そして、その淫らな肉欲の宴の中心。
「あっ……♡あん……っ♡」
「っ……♡あう……♡」
そこにはシュンとアイレが。
並び立たされ、それぞれ背後から屈強なモンスターたちに。羽交い絞めにするように抱き捕まえられ。
そして、その魅惑のボディを正面に見せつける形で。まるでショーのように嬲られ愉しまれる姿があった。
ストライクスーツは、アーマーを剥がし外されてしまっているが。ベースのぴっちりスーツだけは、そのエロティックさを楽しまれるために敢えて残されている。
そして、スーツに艶やかに主張されるそれぞれのボディを。
シュンにあってはその愛らしい美乳に、反した豊満な尻肉太腿を。
アイレは、上下共にワガママな乳房に尻肉を。
それぞれ、モンスターたちに武骨な手に、無遠慮に揉みしだかれて甚振られ。
同時に、二人それぞれの背後から股下を通して下腹部に宛がわれる。モンスターたちの立派にそそり立つ巨根チンポを。
ズリュズリュ♡と焦らすように押し付けられ。下品に淫らにその魅惑の女体を堪能されていた。
「ぁぅ……♡くっ……♡」
「っぅ……♡」
悔しそうながらも、しかし同時に恥じらい。そして悩ましい吐息を零してしまっている二人。
それは、己たちが嬲られ愉しまれる状況と同時に。目の前で繰り広げられ見せつけられる、『仲間たちの痴態』もまた原因であった。
「――んちゅっ♡れろっ♡」
二人の目の前にあるのは、「駅弁」の体位でモンスターに犯されるフィユンの姿。
やはりアーマーは剥がされながらも、ベースのぴっちりスーツのみは残し着せられたまま。
モンスターにその身体を、がっしりと尻を掴み捕まえられる形で、持ち上げて抱かれ。
その体位でモンスターの巨根チンポを、おまんこにずっぷりと挿入されている。
そして、なんとすでに。
フィユンは自ら身体を懸命に揺らし、ズッチュズッチュ♡と下品で淫らな音を立てて、逞しいチンポに貫かれ。
同時に、舌に唇を重ねて絡ませるベロチューも。自らモンスターを求め媚びにるかのような様相だ。
フィユンは、モンスターに犯されて悦んでいた。
「瘴気」に当てられて火照り昂ってしまっていた身体を、雄々しいチンポでずっぷり♡貫かれ。フィユンはその凶暴なまでの甘美さに、あっけなく早々に陥落してしまったのであった。
「レロっ。グクっ、あっさり素直になったなウサギっ娘。もうコイツから必死にむしゃぶりついて来やがるぜっ」
そんなフィユンを駅弁体位で抱き、犯し愉しむモンスターは。ベロチューの合間にそんなフィオンを嘲笑う言葉を上げる
「こっちも、面白いぇぜ?」
そのモンスターに次には近く隣から。便乗するように、別のモンスターがまた声を飛ばして寄越す。
「ぢゅぼっ♡んぢゅっ♡」
そのモンスターの足元、股間の前に見えたのは。クイレークの体。
そのクイレークが、ガニ股蹲踞で眼前のチンポを咥えながら。同時に落とした腰、おまんこを、その下で寝そべるモンスターの勃起チンポに貫かれる姿だ。
クイレークはまた、やはりぴっちりスーツを纏うまま。スーツに主張されるワガママボディを身悶えさせながら。
目の前の肉棒を咥えさせられて、ジュッポジュッポ♡と下品なフェラご奉仕を行いながら。
低く腰を落とすガニ股姿勢で、おまんこを巨根チンポに貫き突き上げられ。
しかし、まるで自ら媚びるように腰をくねらせる身動きを見せながら。
そんな二穴責めの形で、はしたなく犯されていた。
クイレークにあっては、まだ逆らう意思を微かに残しているが。しかしそれも、悔しそうながらも蕩け始めてしまっている表情から、陥落は時間の問題と見えた。
「んちゅ……♡」
「ちゅぉぉ……っ♡」
そして同時にフィユンとクイレークは、互いに想い人をその側で、下品に淫らに犯される気配に。
悔しくも、しかし互い感化され。背徳的な興奮を覚えてしまっていたのだ。
「ゲケっ、カレシ君の前でラブラブトロトロベロチュー交尾に夢中たぁ、彼女失格だなウサギちゃんっ!」
「カレシくんも、フェラも腰振りも積極的になって来たなっ?彼女を取られて犯されちまってるのに、自分もチンポに媚び媚びとはイケナイ変態カレシクンだなっ!」
「ガハハっ!お似合いの変態カップルじゃねぇかっ!」
そんな二人の、背徳的な快楽に落ち始めている様相を見抜き。モンスターたちはそれをまた面白がり、二人に下卑た嘲笑を浴びせる。。
「んぢゅぉ……っ♡」
クイレークはそんなモンスターたちの内の、自分にチンポを咥えさせる一人を。
想い人を自分共々嬲る憎き相手を、せめてもの逆らいにと睨み上げるが。
しかしチンポを咥えさせられ、唇を淫らに尖らせる、元の抜群の美女顔をしかし台無しにしてのフェラ顔での。それもおまんこもチンポ挿しにされての快楽に、蕩け始めているその様相では。
睨むそれもまるで様になっていない。
「ケケケ。そんなに睨んでも、下品なフェラ顔じゃぁなんの説得力もねぇぜっ」
どころかそれはやはりモンスターを面白がらせるだけであり。クイレークに己がチンポをしゃぶらせるモンスターは、その見下ろし鑑賞するフェラ顔を指摘して、また嘲る。
「んんっ♡んちゅぉ……っ♡」
さらにそんなクイレークに、フィユンの方は唇に口内をまたベロチューで嬲られながらも。後ろめたさと、朧げにも想い人に助けを求めるそれから、縋るように視線を向けるが。
「んちゅふぉっ……!♡」
「んぶぷぅぅ……っ!♡」
次には二人は、まるで『集中しろ』とでも言われるように。
それぞれのおまんこを、チンポで一層強く深く突き上げられ。その刺激に、二人のそれぞれ塞がれる口からは、一層の嬌声が漏れる。
「んぢゅっ!♡んふっ!♡んぷぉっ!♡」
「んぉっ♡れろっ♡んぷぉぉっ!♡」
そして、すでに何の遠慮も無用というように。モンスターたちの腰使いは一層の活発さを増し。
やがてスパートを見せ、そして、
どびゅるるるるるっ♡
どぶびゅるるるるっ♡
どびゅどびゅどびゅっ♡
「んぢゅふぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「んぷふぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
クイレークは、おチンポに征服されるお口まんこに、下のおまんこへの同時濃厚射精を。
フィユンは、ベロチューに口を塞がれながらの、串刺しチンポからの濃厚射精に。
それぞれの自分たちを貫く、立派なチンポの突き上げと、あつあつ濃厚ザーメンの中出し攻撃に。
ビクビクビクっ!♡、と揃って震え悶え。
あっけなく、そして激しく淫らに絶頂した。
「んぷふぅぅぅぅ……っ♡♡♡」
「んれろぉぉぉぉ……っ♡♡♡」
その二人は、互いを奪われ穢され。そしてしかし、仲良くおチンポに堕とされてしまう境遇に快楽に。
虜とされてしまい、もはやほとんど陥落屈服。すでにその甘々の刺激にトロトロ。
クイレークは、己のお口を支配するモンスターのチンポと、ザーメンの匂い感覚にアヘりながら。
ガニ股蹲踞の己を貫く、極太おチンポを堪能させられ腰を無意識にくねらせている。
フィユンは、すでに自らモンスターの唇に舌をベロチューで求めながら。
『駅弁』体位でモンスターの屈強な体にがっつり抱き着き、おまんこをズップリ串刺しにするおチンポを味わわされている。
そして、その全ての背徳的で甘美な感覚に。
二人揃ってメロメロのアヘオホのトロ顔を浮かべて、イき悶え続けた。