※この作品はR-18です。

ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡   作:えぴっくにごつ

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雌奴隷たちの悦び♡

「っぁ……ふぁ……♡」

「ぅぁ……♡」

 

 目の前の向こうで、クイレークとフィユンの二人が。そんなあまりにも淫らで下品な姿で、輪姦されてイき悶える姿を見せつけられ。

 シュンとアイレは、気付けばそれに目を釘付けし。そして感化されてしまった身体を、火照り疼かせていた。

 

「ググっ。さぁて、そろそろだなっ」

「!……あっ……!♡」

「ぁぅ……っ!♡」

 

 そして次には、二人のそれを見透かし、「頃合いか」とでも言うように。

 モンスターたちは、シュンとアイレのそれぞれの片足を、対になる形で無理やり持ち上げる。

 そして二人の互いの身体側部を、押しつけ密着させ。さらに二人の互いに大きさの異なる、いじらしい美乳とワガママな巨乳を『ふにゅり♡』と潰させ合い。

 いわゆる乳合わせの体位を取らせた。

 

「ふぁ……――んぁぁっ!?♡」

「ぅぁ……――んぁぅっ!?♡」

 

 そして、強引に体勢を変えられる動きに、悶える声を漏らしたのも束の間。

 ズププっ♡ジュププっ♡――という淫らな肉音水音が響くと合わせて。

 次には二人から、苦し気ながらもしかし甘さの含まれた声が上がった。

 

 見れば。二人の股間、下腹部に焦らすように宛がわれていた、モンスターたちの巨根チンポが。

 裂かれ開かれたスーツの股間部から、そこに露出した二人のそれぞれのおまんこに。何の遠慮もなくずっぷり♡と挿入されていた。

 

「あぅ……あっ♡あぅっ、あんっ、あっ♡」

「ぅく……んぁっ♡あっ、あっ、あんっ♡」

 

 「瘴気」に浸食され、すでに『発情』からグチュグチュであった二人のおまんこは。共に処女であったというのに、あっけなく巨根チンポを飲み込み。

 

 そして直後には。ここまでの擦り付け焦らして嬲る『前戯』から、とうに臨戦態勢であった勃起チンポにて。モンスターたちは遠慮のないピストン運動を始め。

 ズッチュズッチュ♡と下品な音を立てて、『立ちバック』の体位で二人を犯し始めた。

 

「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」

「あんっ♡んぁっ♡あんんっ♡」

 

 おチンポピストンの動きに影響され、シュンとアイレは互いに異なるリズムで身を揺らしくねらせ。、押し付け合う互いの乳房を、こねくり回し合って愛撫し合う。

 

 実はまた、密かに互いを意識し合う関係であった二人は。

 

 そんな相手と互いに乳房をこねくり回し合い、感じ合う感覚と。

 併せて共に犯され、互いに目の前にその淫らな姿を見せつけられることから。

 互いに感化されて、よりその体を昂ぶらせ。乱暴に犯され始めたばかりだと言うのに、早くも揃って「あんあん♡」と小気味の良い嬌声で鳴き喘ぐ。

 

「ゲケっ、エッロ」

「とんだドスケベまんこだ、まさかの上物だぜっ。とっ捕まえるのにてこずった分は、取り戻せそうか?」

 

 そんな二人の体を、鑑賞を伴いつつ。それぞれのおまんこをチンポで挿し掻き回して味わいながら。

 そんな勝手な言葉を交わすモンスターたち。

 

「あぅっ!♡あんっ♡あんっ!♡」

「あんっ!♡あっ、あっ、あっ!♡」

 

 そしてしかし言葉を交わしながらも。

 ねちっこく嬲る『前戯』からビンビンの勃起を見せていたモンスターたちのチンポは。すでに辛抱たまらぬ状態であったのだろう。

 間もなく、モンスターたちはスパートの激しい腰使いを、雄々しいチンポピストンの突き上げを見せ。

 そして、

 

 どぶびゅるるるるっ!♡

 どぶびゅびゅびゅびゅびゅっ!♡

 

「!♡――あふぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

「!♡――んふぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

 

 トドメの勃起チンポの突き上げ挿しからの、濃厚ザーメンの大量中出し射精を食らわされ。

 シュンとアイレは同時に、甲高い嬌声悲鳴を響かせて、絶頂した。

 

「ぬぉぉ……っ!」

「こいつは……すげぇ……!」

 

 モンスターたちは、そんなイき悶える二人の体をがっしり羽交い絞めにしながら。

 射精するチンポを緩慢ながらもグリュグリュと動かし。絶頂の締め付けを伝えるそれぞれのおまんこを、その感覚に唸りながらも味わう。

 

「あふぁ……!♡あぅ……あっ……!♡」

「ぁぅ……!♡はひ……ひぁ……!♡」

 

 そんなように、絶頂に達した敏感なおまんこを。しかし射精しながらも凶悪な勃起を保つチンポに、ぐりゅぐりゅ♡と掻き回されて堪能され。

 二人はまた甘美な刺激快楽に苛まれ、ビクビク♡とその体を悶え震わせる。

 

「はひ……あひ……っ♡」

「ひは……あふぁ……っ♡」

 

 そして、見れば最早蕩けて呆け切った顔を、すでに取り繕うこともなく晒す二人。

 二人のそれは、雄々しいおチンポに陥落屈服した『雌』のそれであった。

 

 

 果て、イき悶える姿を晒してしまったシュンたち四人。だが、もちろんこれで終わりでは無い。

 四人を餌食とした肉欲の宴は、これからが本番なのだから。

 

 

 

 それから数日間。

 一層の湿気に、淫らの空気が充満するモンスターたちの巣である洞窟内。

 

 その内では、やはり誘拐された多数の女。元よりの女から、変貌した元男である女たちが。モンスターたちに輪姦され愉しまれ、嬌声悲鳴を上げている。

 

 そしてその中には、シュンたち四人の姿もあった。

 

 今となっては、濃厚な孕ませ交尾の利便の関係から。スーツも剥いで脱がされて、首輪を付けられる以外は一糸纏わぬ姿にされた四人。

 

「――んぶっ♡んぷぉっ♡」

「んぢゅっ♡んぷぅっ♡」

 

 その内のシュンは。寝そべるモンスターの上で、騎乗位の体位でそそり立つ勃起チンポに貫かれ。揺らされ犯されながら。

 同時に側に立つ別のモンスターのチンポを、なんと美味そうに己から咥え頬張り、ご奉仕をしている。

 

 その隣ではアイレが、四つん這いの姿勢を取らされ。

 後ろからはその尻肉を、前からは頭を、それぞれモンスターたちにがっしりと捕まえられ。

 そして下のおまんこと、上のお口まんこにそれぞれチンポを突きこまれ。チンポに串刺しにされる形の、バックの二穴責めの体位で輪姦され。

 しかし、その顔を微かに苦しそうながらも、それ以上に蕩けさせ。嬉しそうにしながら己からも体を揺らしていた。

 

「あんっ♡あんっ♡おチンポしゃまっ♡しゅごぃぃぃっ♡」

「おひっ♡おほっ♡つよつよオチンポっ♡しゅてきぃぃっ♡」

 

 そして二人のその近くでは。クイレークとフィユンが。

 

 フィユンは対面座位でお相手のモンスターにがっしりと抱き着き。肉棒におまんこを貫かれ。

 そしてしかし己からも積極的に体を揺らし、おチンポを求めながら。メロメロの様子でモンスターに、チンポに媚びる台詞を漏らし。悦び喘いでいる。

 

 そしてクイレークも同じ。

 クイレークは低く身を落とす四つん這いの姿勢で。

 寝そべるモンスターと、覆い被さるモンスターに体を挟まれて、サンドイッチの形で捕まえられ。

 上から下から、おまんことアナルまんこに、ずっぷりと巨根チンポを串刺し二本挿しにされて。やはりズッチュズッチュ♡と下品に犯されている。

 

 そしてしかし、クイレークの口からはやはり悦びの色で。モンスターに、チンポに媚びる台詞が漏らし紡がれている。

 

 この有様の通り。四人は揃って、見事にモンスターたちのつよつよ巨根チンポに陥落屈服してしまっていたのだ。

 

 どびゅるるるっ♡どぶびゅるるるるっ♡

 

「!♡――んぢゅぷぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」

「んぶぷぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」

「ああひぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

「おひぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」

 

 そして次には、四人は見事に一斉に。

 すでに数えるのもやめた何度目かもしれぬ中出し射精を、モンスターたちの巨根チンポに食らわされ。

 あまりに容易く、そしてあまりに淫らに乱れる有様を晒して。揃って絶頂して果てた。

 

 その顔に四人揃って浮かべているのは。最早境遇に逆らうことも、疑問に思う事も忘れ。

 幸せそうにイき悶えるトロ顔であった。

 

 

 

 それからまた数日後。

 

「あぅぅ……♡はぅん……♡おチンポ、くださぃぃ……♡」

「お願いしますぅ……♡おチンポのお恵みをぉ……♡」

「おチンポおあずけぇ……♡ゆるしてくださぃぃ……♡」

「おチンポぉ……♡もうがまんできないんでしゅぅぅ……っ♡」

 

 洞窟内の端で繰り広げられていたのは。揃って両腕を縛り上げられ、尻を突き出すあられもない姿勢で。

 シュン、アイレ、クイレーク、フィユンの四人が横並びに晒される光景。

 

 そんな四人の尻を突き出す姿を、ニヤニヤと鑑賞しているのはモンスターたち。

 

 そして四人は一様に悩ましい表情で。突き出す尻肉を、腰をフリフリ♡とはしたなく振り。

 そして己たちを視姦で愉しむモンスターたちに、『おチンポをねだって』媚びへつらう言葉の数々を漏らしているではないか。

 そして見れば、四人のおまんこは揃ってグチュグチュで。洪水の如きで愛液を垂らしている。

 

 四人は、セレンスフォリスの都市や、防衛隊の情報を引き出すために。

 ……というのも半分名目で、モンスターたちの余興も兼ねて。

 

 おちんぽセックス漬けの連日から一転。その見事に陥落したおちんぽ中毒の心身を。しかしおちんぽを、セックスをオアズケとされてしまっていたのだ。

 

 このあまりにも酷な生殺しの余興に、四人はあっけなく陥落。

 シュンとクイレークにあっては、己が男児たる自覚も矜持も、完膚なきまでに剥がされ。

 おチンポに犯してもらうために、己たちの知る情報を全て吐き出させられてしまった。

 

 そして後に、その情報を利用して。モンスターたちはセレンスフォリスの都市へと打って出て。

 都市は陥落の憂いを見ることとなる……

 

 しかし、そんな悲劇も最早脳裏に無く。

 シュンたち四人は、オアズケおまんこを念願の巨根チンポで抉じ開け挿し貫かれ。

 揃って鳴き悦び、悶えイき狂ったのであった……

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