ぴっちりスーツ装備TS美少女特殊チームのダンジョン攻略任務!――ただしエロピンチ即堕ち♡ 作:えぴっくにごつ
「っぁ……ふぁ……♡」
「ぅぁ……♡」
目の前の向こうで、クイレークとフィユンの二人が。そんなあまりにも淫らで下品な姿で、輪姦されてイき悶える姿を見せつけられ。
シュンとアイレは、気付けばそれに目を釘付けし。そして感化されてしまった身体を、火照り疼かせていた。
「ググっ。さぁて、そろそろだなっ」
「!……あっ……!♡」
「ぁぅ……っ!♡」
そして次には、二人のそれを見透かし、「頃合いか」とでも言うように。
モンスターたちは、シュンとアイレのそれぞれの片足を、対になる形で無理やり持ち上げる。
そして二人の互いの身体側部を、押しつけ密着させ。さらに二人の互いに大きさの異なる、いじらしい美乳とワガママな巨乳を『ふにゅり♡』と潰させ合い。
いわゆる乳合わせの体位を取らせた。
「ふぁ……――んぁぁっ!?♡」
「ぅぁ……――んぁぅっ!?♡」
そして、強引に体勢を変えられる動きに、悶える声を漏らしたのも束の間。
ズププっ♡ジュププっ♡――という淫らな肉音水音が響くと合わせて。
次には二人から、苦し気ながらもしかし甘さの含まれた声が上がった。
見れば。二人の股間、下腹部に焦らすように宛がわれていた、モンスターたちの巨根チンポが。
裂かれ開かれたスーツの股間部から、そこに露出した二人のそれぞれのおまんこに。何の遠慮もなくずっぷり♡と挿入されていた。
「あぅ……あっ♡あぅっ、あんっ、あっ♡」
「ぅく……んぁっ♡あっ、あっ、あんっ♡」
「瘴気」に浸食され、すでに『発情』からグチュグチュであった二人のおまんこは。共に処女であったというのに、あっけなく巨根チンポを飲み込み。
そして直後には。ここまでの擦り付け焦らして嬲る『前戯』から、とうに臨戦態勢であった勃起チンポにて。モンスターたちは遠慮のないピストン運動を始め。
ズッチュズッチュ♡と下品な音を立てて、『立ちバック』の体位で二人を犯し始めた。
「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
「あんっ♡んぁっ♡あんんっ♡」
おチンポピストンの動きに影響され、シュンとアイレは互いに異なるリズムで身を揺らしくねらせ。、押し付け合う互いの乳房を、こねくり回し合って愛撫し合う。
実はまた、密かに互いを意識し合う関係であった二人は。
そんな相手と互いに乳房をこねくり回し合い、感じ合う感覚と。
併せて共に犯され、互いに目の前にその淫らな姿を見せつけられることから。
互いに感化されて、よりその体を昂ぶらせ。乱暴に犯され始めたばかりだと言うのに、早くも揃って「あんあん♡」と小気味の良い嬌声で鳴き喘ぐ。
「ゲケっ、エッロ」
「とんだドスケベまんこだ、まさかの上物だぜっ。とっ捕まえるのにてこずった分は、取り戻せそうか?」
そんな二人の体を、鑑賞を伴いつつ。それぞれのおまんこをチンポで挿し掻き回して味わいながら。
そんな勝手な言葉を交わすモンスターたち。
「あぅっ!♡あんっ♡あんっ!♡」
「あんっ!♡あっ、あっ、あっ!♡」
そしてしかし言葉を交わしながらも。
ねちっこく嬲る『前戯』からビンビンの勃起を見せていたモンスターたちのチンポは。すでに辛抱たまらぬ状態であったのだろう。
間もなく、モンスターたちはスパートの激しい腰使いを、雄々しいチンポピストンの突き上げを見せ。
そして、
どぶびゅるるるるっ!♡
どぶびゅびゅびゅびゅびゅっ!♡
「!♡――あふぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「!♡――んふぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
トドメの勃起チンポの突き上げ挿しからの、濃厚ザーメンの大量中出し射精を食らわされ。
シュンとアイレは同時に、甲高い嬌声悲鳴を響かせて、絶頂した。
「ぬぉぉ……っ!」
「こいつは……すげぇ……!」
モンスターたちは、そんなイき悶える二人の体をがっしり羽交い絞めにしながら。
射精するチンポを緩慢ながらもグリュグリュと動かし。絶頂の締め付けを伝えるそれぞれのおまんこを、その感覚に唸りながらも味わう。
「あふぁ……!♡あぅ……あっ……!♡」
「ぁぅ……!♡はひ……ひぁ……!♡」
そんなように、絶頂に達した敏感なおまんこを。しかし射精しながらも凶悪な勃起を保つチンポに、ぐりゅぐりゅ♡と掻き回されて堪能され。
二人はまた甘美な刺激快楽に苛まれ、ビクビク♡とその体を悶え震わせる。
「はひ……あひ……っ♡」
「ひは……あふぁ……っ♡」
そして、見れば最早蕩けて呆け切った顔を、すでに取り繕うこともなく晒す二人。
二人のそれは、雄々しいおチンポに陥落屈服した『雌』のそれであった。
果て、イき悶える姿を晒してしまったシュンたち四人。だが、もちろんこれで終わりでは無い。
四人を餌食とした肉欲の宴は、これからが本番なのだから。
それから数日間。
一層の湿気に、淫らの空気が充満するモンスターたちの巣である洞窟内。
その内では、やはり誘拐された多数の女。元よりの女から、変貌した元男である女たちが。モンスターたちに輪姦され愉しまれ、嬌声悲鳴を上げている。
そしてその中には、シュンたち四人の姿もあった。
今となっては、濃厚な孕ませ交尾の利便の関係から。スーツも剥いで脱がされて、首輪を付けられる以外は一糸纏わぬ姿にされた四人。
「――んぶっ♡んぷぉっ♡」
「んぢゅっ♡んぷぅっ♡」
その内のシュンは。寝そべるモンスターの上で、騎乗位の体位でそそり立つ勃起チンポに貫かれ。揺らされ犯されながら。
同時に側に立つ別のモンスターのチンポを、なんと美味そうに己から咥え頬張り、ご奉仕をしている。
その隣ではアイレが、四つん這いの姿勢を取らされ。
後ろからはその尻肉を、前からは頭を、それぞれモンスターたちにがっしりと捕まえられ。
そして下のおまんこと、上のお口まんこにそれぞれチンポを突きこまれ。チンポに串刺しにされる形の、バックの二穴責めの体位で輪姦され。
しかし、その顔を微かに苦しそうながらも、それ以上に蕩けさせ。嬉しそうにしながら己からも体を揺らしていた。
「あんっ♡あんっ♡おチンポしゃまっ♡しゅごぃぃぃっ♡」
「おひっ♡おほっ♡つよつよオチンポっ♡しゅてきぃぃっ♡」
そして二人のその近くでは。クイレークとフィユンが。
フィユンは対面座位でお相手のモンスターにがっしりと抱き着き。肉棒におまんこを貫かれ。
そしてしかし己からも積極的に体を揺らし、おチンポを求めながら。メロメロの様子でモンスターに、チンポに媚びる台詞を漏らし。悦び喘いでいる。
そしてクイレークも同じ。
クイレークは低く身を落とす四つん這いの姿勢で。
寝そべるモンスターと、覆い被さるモンスターに体を挟まれて、サンドイッチの形で捕まえられ。
上から下から、おまんことアナルまんこに、ずっぷりと巨根チンポを串刺し二本挿しにされて。やはりズッチュズッチュ♡と下品に犯されている。
そしてしかし、クイレークの口からはやはり悦びの色で。モンスターに、チンポに媚びる台詞が漏らし紡がれている。
この有様の通り。四人は揃って、見事にモンスターたちのつよつよ巨根チンポに陥落屈服してしまっていたのだ。
どびゅるるるっ♡どぶびゅるるるるっ♡
「!♡――んぢゅぷぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
「んぶぷぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
「ああひぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「おひぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」
そして次には、四人は見事に一斉に。
すでに数えるのもやめた何度目かもしれぬ中出し射精を、モンスターたちの巨根チンポに食らわされ。
あまりに容易く、そしてあまりに淫らに乱れる有様を晒して。揃って絶頂して果てた。
その顔に四人揃って浮かべているのは。最早境遇に逆らうことも、疑問に思う事も忘れ。
幸せそうにイき悶えるトロ顔であった。
それからまた数日後。
「あぅぅ……♡はぅん……♡おチンポ、くださぃぃ……♡」
「お願いしますぅ……♡おチンポのお恵みをぉ……♡」
「おチンポおあずけぇ……♡ゆるしてくださぃぃ……♡」
「おチンポぉ……♡もうがまんできないんでしゅぅぅ……っ♡」
洞窟内の端で繰り広げられていたのは。揃って両腕を縛り上げられ、尻を突き出すあられもない姿勢で。
シュン、アイレ、クイレーク、フィユンの四人が横並びに晒される光景。
そんな四人の尻を突き出す姿を、ニヤニヤと鑑賞しているのはモンスターたち。
そして四人は一様に悩ましい表情で。突き出す尻肉を、腰をフリフリ♡とはしたなく振り。
そして己たちを視姦で愉しむモンスターたちに、『おチンポをねだって』媚びへつらう言葉の数々を漏らしているではないか。
そして見れば、四人のおまんこは揃ってグチュグチュで。洪水の如きで愛液を垂らしている。
四人は、セレンスフォリスの都市や、防衛隊の情報を引き出すために。
……というのも半分名目で、モンスターたちの余興も兼ねて。
おちんぽセックス漬けの連日から一転。その見事に陥落したおちんぽ中毒の心身を。しかしおちんぽを、セックスをオアズケとされてしまっていたのだ。
このあまりにも酷な生殺しの余興に、四人はあっけなく陥落。
シュンとクイレークにあっては、己が男児たる自覚も矜持も、完膚なきまでに剥がされ。
おチンポに犯してもらうために、己たちの知る情報を全て吐き出させられてしまった。
そして後に、その情報を利用して。モンスターたちはセレンスフォリスの都市へと打って出て。
都市は陥落の憂いを見ることとなる……
しかし、そんな悲劇も最早脳裏に無く。
シュンたち四人は、オアズケおまんこを念願の巨根チンポで抉じ開け挿し貫かれ。
揃って鳴き悦び、悶えイき狂ったのであった……