休みの日、クソガキ♀と母親を食べる(物理的な意味で) 作:サクラサクヤ
「ここにしようっと」
久々の連休。僕は買ったばかりのゴスロリ服を着て適当な駅で降りた。そしてこれまた適当に歩いた先の公園のベンチに腰を下ろした。
「涼しくなってよかった~」
ベンチに座ったまま周りを見渡す。周りには親子連れや小学生グループ、ジョギング中の女性など色々な人が目についた。こうやって見知らぬ土地で色んな人を眺めるのが僕の趣味の一つだ。
「……ふぁ~あ、ねむっ」
安心と夜勤明けの疲れのダブルパンチでまぶたが重くなる。僕はそのままベンチに横になった。
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「あれ? おちんちん生えてる?」
「ん~?」
「わっ 起きた!」
不意の少女の声に目を覚ます。眠気眼の僕の前にいたのは金髪ツインテールの小学校高学年ぐらいの女の子だった。
「お姉さん、おちんちん生えてるの?」
「いや、僕は普通に男だけど」
彼女の言動から察するに寝ている僕のスカートの中を覗いたらしい。嘘をつく必要もないので僕は自分の性別を明かした。
「え? そうなの!?」
「そうだよ」
彼女は目をパチクリさせて僕を見る。もはや見慣れた光景だ。
「おね……お兄さん、男なのにお化粧してスカート履いてるの?」
「そうだよ」
「お兄さんって変態?」
「この格好がかわいくて好きだから着てるだけだよ」
彼女の変態発言に思わずため息が出る。もう何回言われたか分からないけど慣れないものは慣れない。
そう物思いにふけっていると、パシャリとカメラのシャッター音が鳴る。
「え?」
我に返り、視線を戻すとスマホをこちらに向ける彼女の姿があった。
パシャリ、パシャリ……。突然のことに動きが止まっている間にも彼女は撮影を続ける。チカチカと光るフラッシュが眩しい。
「ちょっと待って、何撮ってるの!」
「SNSに乗せるの。だから顔隠さないでポーズ取ってよ~」
「……肖像権」
慌てて顔を隠すが少女は撮影を続け、図々しくポーズの要求までしてくる。女装した自分の見た目に自信はあるけどそれをSNSで拡散されるのはたまったものじゃない。
「やめてってば!」
少女のスマホに手を伸ばしたけど彼女はそれを軽くかわした。思ったよりもすばしっこい。
「ねえ、お兄さん。ここで私が”助けて”って叫んだらお兄さんどうなると思う?」
(このクソガキが……)
そのまま距離を取った彼女はニヤニヤと笑う。目に見える範囲に人はいないものの幼い彼女に叫ばれた成人女装男性がどうなるかはあまり考えたくない。社会的に死ぬ。
「どうする? お兄さん。バえるポーズ取ってくれる?」
自分が叫べばどうなるか。それを理解している彼女は改めてこちらにポーズ要求をしてくる。
「……分かったよ」
彼女の人となりを理解した僕は手をだらりと下げた。ストライクゾーン外だが今日のところは彼女で満足することにしよう。
「いいの。それじゃあまずは……」
思惑通り、降参したと勘違いしている彼女は僕に取らせるポーズを考え始めた。こういうところはまだまだ子供だ。
「今だ!」
「……えっ!?」
彼女まで一気に距離を詰め、その体を掴む。多少素早くてもどれぐらいか分かっているなら捕まえるのは簡単だった。
「た……」
我に返った彼女は助けを呼ぼうと叫ぼうとする。……だが、それより早く僕は彼女の顔よりも大きく口を広げて彼女の上半身を呑み込んだ。
「~~~!!??」
彼女の叫びは僕の腹の中へと消える。それに伴って彼女の体も暴れるが子供の力で暴れられても痛くもかゆくもなかった。
「おらっ、さっさと呑み込まれろ」
場所の都合上、いつ人が来てもおかしくないので残った下半身を強引に口へと押し込む。彼女の全身を呑み込むまで一分とかからなかった。
「……げふっ」
彼女の全身を呑み込んだ後、思わずゲップを漏らしてしまった。
(出せ~、出せ~!!)
「元気だなあ」
ボコボコと揺れ動く膨れた腹から微かに聞こえる声に笑みがこぼれる。さっきまで余裕な顔をしてニヤニヤと笑っていた彼女が必死に暴れていると思うと今までの溜飲が下がった。しいていえばその顔を直に見れないのは少々残念ではある。
「消化の仕組みって小学生で習うんだっけ?」
ふと、これから起こることを彼女が知っているのか疑問に思う。小学校で習った気はするけどもう十年近く前の話なので忘れてしまった。
「まあ、予習でも復習でもいいか」
どのみち彼女の歳も知らないので覚えていても関係ない話だった。
「じゃあな、クソガキ」
聞こえているとは思えないが彼女に言葉をかけると僕は腹部に力を込める。すると胃が活性化し消化が始まった。
(いだい~!! だして~!!)
消化が始まったことで彼女の動きと叫びがより激しくなる。だが、少女の必死の抵抗も僕にとっては愉悦の肴でしかない。
今まで何十人もの女の子を丸呑み消化してきたけどここから生きて脱出出来た子はいない。
(……して……)
彼女の威勢がよかったのも最初の数十秒だけだった。一分も経つ頃にはほとんど動きがなくなり、声もほとんど聞こえなくなっていた。
「……消化完了♡」
消化開始から五分。動きや声は完全になくなり、膨れた腹も少し大食いした程度にまで縮んでいた。
いつもは女子高生以上を狙うので消化完了まで十分はかかるのだけど小さい分消化がかなり早かった。
「出るのはもうちょっと待っててね」
消化の完了を確認したので僕は立ち上がり、公園の茂みの中へと進んだ。
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「この辺りでいいかな」
公園の茂みの中、人目につかない場所を見つけた僕はゆっくりと女性用ショーツを下ろした。
「お待たせ。出してあげるからね」
そのままその場に座り込んだ僕はさっきからアナルを刺激する少女だったものに声をかける。うんこになってもこの勢いとはよっぽど早く出たいということだろうか。
「……ん……出たあ」
ブボボボボ……、 少し気張っただけで少女だったものは勢いよく僕のアナルから飛び出した。
「おおっ、出る出る♡ クソガキうんこ出る♡」
そのままクソガキうんこの勢いは最後まで止まらず、僕のアナルを擦り続けた。その刺激のあまりの気持ちよさに思わずメスイキしてしまった。
「……ふーっ♡ ……ふーっ♡」
クソガキうんこを全部出しきった後、その隣に尻もちをつくようにその場に座り込んだ。それから数分、その余韻から動くことが出来なかった。
「中々よかったよ。クソガキちゃん。いや、今はもうただのクソちゃんって呼んだ方がいいかな」
落ち着いた僕は立ち上がり、クソガキうんこを見ながら勃起した愚息をしごく。僕の愚息は勃起しても並みの通常ペニス以下だ。低い身長ともども昔はコンプレックスだったけど今となっては女装がしやすいこの体で本当に良かったと思う。
「射精すねっ!」
射精宣言の直後、クソガキうんこに向かって射精する。白濁した精液がクソガキうんこを白く染めた。
「あ~っ、気持ちよかった。……じゃあね、クソガキちゃん」
常備しているお尻拭き用のウェットティッシュで愚息とお尻を拭いた後、僕はクソガキうんこを残してベンチへと戻った。
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「悪くはなかったけどやっぱり物足りないなあ。どうしようかなあ」
ベンチに戻った僕は、再び周囲の人間に目をやる。女の子を食べるのは一日一人にしているとはいえ小さな子供だけでは物足りない。
でも、複数人だったり見た目があまりよくなかったりちょうどいい獲物が中々現れず時間だけが過ぎていった。
「……ん? あれはもしかして」
時刻は夕方。日も落ち始めたのでそろそろ諦めて帰ろうかと思っていた頃、一人の女性が公園へとやって来た。その女性は何か言いながら速足で公園中を駆け回っていると思えば公園にいる他の人間に一人ずつ声をかけ始める。
__そして僕の番がやって来た。
「すみません。ちょっといいですか?」
「はぁ」
僕の目の前にやって来た女性。彼女を一言でいうならさっき丸呑みしたクソガキが十数年ぐらい経てばこうなるかなといった感じの金髪爆乳爆尻だった。
「私の娘、レナというんですが私と同じ金髪の小学生ぐらいの女の子を見かけなかったでしょうか?」
予想通り彼女はクソガキの母親だった。夕方になって娘が帰ってこないとなれば探しに来るのは当然だろう。
「あ~、そういえば見た気がしますね。確かあっちの茂みの方だったかと」
ややこしくなりそうなので僕は裏声でレナ母にすっとぼけた答えを返した。裏声を使っていれば相手の警戒心が多少下がるのも女装の良いところだ。
「本当ですか! あっちですね?」
「よければ案内しますよ」
「ありがとうございます」
娘の居場所をようやく聞けた彼女の顔は明るくなり、案内すると提案した時には丁寧にお辞儀を返した。この礼儀正しい母親の娘がアレかと思ったがあの年頃なら自分も大概だった気がする。
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「レナちゃーん」
「レナちゃーん、お母さんが探してるよー」
彼女に合わせてクソガキの名前を呼びながら茂みの中を進む。当然だがクソになったクソガキからは返答は帰ってこない。
「付きました。」
「本当ですか! うわっ、くさっ! ……え?」
そして目的の場所に辿り着いた僕はクソガキの状態を確認して彼女に声をかける。その言葉に彼女は駆け出し茂みの向こうへ進んだが、急な異臭に顔をしかめその臭いの元を見て動きを止めた。
「……これはどういう?」
「どういうって僕はちゃんとレナちゃんのところへ案内しただけですよ。レナちゃんのところへね」
「……え?」
振り返った彼女はこちらに困惑した表情で聞いてきたので僕は事実をそのまま答えた。すると彼女は改めて後ろへと振り返る。あまりにも現実離れした内容といえ娘を愛する彼女は事実の確認しないわけにはいかなかったからだ。
「……レナ? まさか本当に?」
最初は嘘だと思っていた彼女だっただけどクソガキうんこに小さく混ざった衣類やスマホの断片に気づく。勘違いだとかがんで再確認しようするがそれは勘違いではないという確信に変わっていった。
そしてそのしゃがみこんだ後ろ姿は大きなお尻が強調されていて、僕は思わず舌なめずりをした。
「どう……~~!?」
彼女がこちらに振り変えるより早く、僕は彼女の上半身を呑み込む。
「~~~!?」
クソガキと比べて豊満な彼女の体が暴れる。それでも僕の体はビクともしない。むしろ成人女性特有の柔らかな肉付き、特に巨大な爆乳は僕を興奮させた。
「あんまり暴れないでくださいよ~」
「……やめてっ!!」
とはいえ成人女性に全力で暴れられると中々呑み込むのは難しい。だからまずは彼女を無力化させるため、外に出ている彼女のスカートとショーツを脱がせる。もちろん彼女は手を出そうとしたり、足を閉じて抵抗しようとしたがそれは無駄に終わった。
「経産婦としては中々綺麗なおまんこだ」
「ダメ!! 見ないで!!」
露になった彼女のおまんこは経産婦ゆえにゆるめではあったが思っていたよりは綺麗な見た目だった。抵抗のせいでじっくり見れないのが玉に瑕だ。
「というわけで大人しくしてもらおうかな。とりあえずクリからかなあ?」
周りに人はいないがじらす気はないので早速お触りを開始する。体勢と抵抗のせいで少しやりづらいが主導権がこちらにあるのは変わらない。
「ほらほらほら、気持ちいい?」
「やめて~!?」
愛撫が効いているのか少し濡れ始め、抵抗は大人しくなってきたがまだ足をくねらせたり完全になくなったわけではない。このままゆっくり時間をかけてイかせるのも悪くなかったが早くこの獲物を丸呑みしたかった。
「イっちゃえ!」
「~~~!!??」
右手を手刀の形にして勢いよく彼女のおまんこに突き刺す。その衝撃に彼女は盛大に潮を吹き、抵抗していた手足はだらりと垂れ下がった。
「活きが良すぎるのも考え物だね」
抵抗しなくなった彼女をゆっくりと呑み込んでいく。柔らかな彼女の肉体は全身極上だったけどその中でも爆乳と爆尻はボリューミーでのど越しも満足感のいくものだった。
「……げぷっ、ごちそうさま」
彼女の全身が腹に収まった直後、ゲップが出る。大人一人しかも爆乳爆尻となるとお腹の張りもかなりのものでその輪郭も外からはっきりと見て取れた。
「気絶中のところ悪いですこのまま消化しちゃいますね~」
彼女は未だに気絶中だがこのままではろくに身動き出来ないので早速消化に取りかかった。腹が脈動し、消化が始まる。
(痛い痛い、痛い!)
「あっ、気がついたか」
消化が始まってから数秒で腹の中の彼女が暴れ始めた。どうやら消化の激痛で目が覚めたらしい。まあ、僕の消化液は骨まで数分で溶かす代物なので当たり前だけど。
(いや、死にたくない! 助けて!)
彼女の抵抗は中々のものだった。文字通り死に物狂いに暴れる彼女のせいで僕のお腹はボコボコと中から動いた。
「……」
「……お疲れ様です」
消化開始から大体五分。流石の彼女も動かなくなってしまった。でも消化はまだまだ終わらない。彼女の骨まで溶かしてうんこに変えてしまうのだ。
「流石にいつもより時間がかかったなあ」
消化開始から十二分。胃の動きが完全に停止した。いつもは十分もあれば終わる僕の消化器官も彼女の爆乳爆尻には中々手間取ったらしい。
「それじゃあレナちゃんの隣に……」
ショーツを下ろした僕はクソガキうんこの位置に合わせてかがんだ。
「……ん……んん……あれ?」
早速、彼女のうんこをひり出そうと力を込めたものの意外と幸先は悪かった。
「……んんん」
力を込めても出るのはプスッという程度のおならだけ。時間を空けるか一瞬考えたけれど消化してもまだ結構お腹が膨らんでいるからできればここで出しておきたかった。
「……んんんん」
とにかく腹に力を込める。そして力み過ぎて頭の血管に違和感が出始めた頃、それは起こった。
ブッ、ブビッ! ブボ、ボボボボボ……
「……しゅごい♡ これ、しゅごい♡」
ダムの決壊のように一度出始めた彼女だったうんこはクソガキうんこ以上の太さと勢いで僕のアナルを擦り続ける。今まで何十人と女の子を食べてきたけどこの快感は初めてのものだった。
「……すごすぎ♡」
爆乳爆尻人妻うんこを全部出しきった僕はあまりの気持ちよさに体のバランスを保てず前のめりに倒れる。
爆乳爆尻人妻うんこを大放出したアナルは未だにふさがらず空気に触れてその刺激でも射精してしまった。その体勢から立ち上がるまで十分はかかった。
「レナママ、気持ちよくしてくれてありがとうね。こんなの初めてだよ」
「それからレナちゃんもありがとう。レナママを食べれたのは君のおかげだからね」
僕は愚息をしごきながら二つの巨大うんこに話しかける。
「見比べたら二倍以上は差があるね。レナちゃんも十年ぐらい経ったらママみたいに色々大きくなれてたのかな?」
二つの巨大うんこといってもクソガキうんこと爆乳爆尻人妻うんこでは二倍、下手をすれば三倍は大きさが違っていた。もう何年かしたらあのクソガキも爆乳爆尻JKやDKになっていたことだろう。
「まあ、今となってはくっさいうんこになっちゃたわけだからもう関係ないんだけどね」
「あ~、かわいい女の子丸呑みしてくっさいうんこにしちゃうのマジ最高~♡」
テンション高めのまま僕は二つの巨大うんこに向かって盛大に射精した。
女の子の人生を終わらせるこの趣味は最低で最悪だ。
でもだからこそ、興奮する。
明日は何を着てどこに行こうかな?