「―――……口、開け」
「……あっ❤️❤️ ……んぅっ❤️❤️」
頤を上げて餌を求める雛の様に口を開くと、そこにの藤尾吐息が近付いてくる。触れるか触れないかの所で一瞬止まったのを確認して、大佛からその唇に押し付けた。開いた藤尾の口内に舌を入れて、藤尾の舌を大佛の口内に招き入れながら、絡み合わせる。
「え……ぉっ❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️、 んへぉぉ……っ❤️❤️❤️藤尾様、もっろっ❤️❤️ もっとふかく、しへっ❤️❤️ え、んぢゅっ❤️❤️❤️ んぶぇっぁっ❤️❤️❤️ はぁ……あっ❤️❤️❤️ んぅっ❤️❤️❤️ えぅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ご、んぉ、ぢゅるるるるっっ❤️❤️❤️ごくっ❤️❤️❤️ごくっ❤️❤️ ……んくっゥ……❤️❤️❤️」
スリ……スリ……ッ❤️❤️ トン……トン……トン……❤️❤️❤️
舌を通して流れる藤尾の唾液を、しっかり咽喉で感じて飲み下す間、藤尾の指が子宮周りを撫で回す。ここを犯すんだと分からせる様に。大佛がしっかり女の子で、子供を孕んでお母さんになれるんだって思い出させる様に。
……ズクッ❤️❤️❤️
ズク……ッ❤️❤️❤️ ズク……ッ❤️❤️❤️❤️ ジュクンッ❤️❤️❤️
(あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ だめ、おなか、痛いっ❤️❤️❤️ 子宮がっ❤️❤️❤️ 子宮が分かっちゃった❤️❤️❤️ 身体が……熱くなって、子宮、疼いて……っ❤❤️❤️❤️)
「えふぁっ❤️❤️❤️藤尾様っ❤️❤️❤️ 熱いのっ❤️❤️❤️ お腹あつくなった❤️❤️❤️ なにしたの?❤️❤️❤️ キスで溶けちゃうっ❤️❤️❤️ とけうっ❤️❤️❤️ んぶっ❤️❤️❤️ぢゅるるうるぅぅ~~~~っ❤️❤️❤️❤️ ぷぁっ❤️❤️❤️❤️ らめっ❤️❤️❤️❤️ なんれっ、こんなぁっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ 押さないれっ❤️ 押しちゃだ、あぁぁ~~~~~~っっ❤️❤️❤️」
ヌトッヌトッヌトッ❤️❤️❤️ グリリッ❤️❤️❤️❤️ グッ❤️❤️❤️❤️グッ❤️❤️❤️
ジクッ❤️❤️ ジクッ❤️❤️❤️
ジクッ❤️❤️❤️ ジュクジュクジュクジュクッ❤️❤️
それからずっと、最終的に指5本でお腹を延々と撫で回されながら恐怖が消えて無くなるまでキスをせがみ続けた私は、10時間近くもの間愛液を処女膜の間から垂れ流していた……
ぬっちゃぁ……っ❤️❤️❤️
「はぁ~~~~~……っ❤️❤️❤️ えはぁ~~~~……っ❤️❤️❤️ んぇ……ぅぅ……っっ❤️❤️」
カクカクカクッ❤️❤️❤️ ヘコッ❤️❤️❤️ ヘコッ❤️❤️❤️ ガクッ❤️❤️❤️ ガクッ❤️❤️❤️
求められるがままに応えてしまう心情がそうさせてしまうのか、大佛はすっかりトロトロになってしまっていた。全身は汗だくで、大きく深呼吸を繰り返しながら、腰だけは大きくガクついている状態で、お腹を撫でていた俺の手に、自分の手を強く重ねていた。
―――――グッ❤️❤️ ……にゅぐぶっ❤️❤️ ぐっぶ……ぶぶっ❤️❤️ にゅぼっ❤️❤️
「おっ❤️❤️ お、ぉぉ……っ❤️❤️チンポッ❤️❤️❤️おチンポッ❤️❤️❤️ 入ったっ❤️❤️ チンポきたっ私のおマンコに、熱くて、硬いの、膣肉引き潰して、ひっ――――❤️❤️❤️」
ぎゅっぶっぶっぶっぶっっっ❤️❤️❤️ ズリュッッ――――――ごちゅんっ!!!❤️❤️❤️❤️
「おっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ ン”オ”ッッ!?!?❤️❤️❤️ ほ……??❤️❤️❤️ お……???❤️❤️❤️❤️」
亀頭が入って滑りが良くなり、ギチギチに締まった初心者膣内を一気に、一拍ずつ奥に入れ、膣内の最も狭い部分を抜けた途端に子宮口に不意打ちピストンしてしまう。
「チンポきもちっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ すご、これ凄いっ❤️❤️❤️ うっ❤️❤️❤️❤️ 動けないっ❤️❤️❤️ これ、ズッポリ嵌って、カリがっ❤️❤️❤️ 引っ掛かって、子宮、子宮うぅぅ~~~~❤️❤️❤️」
ガシッ❤️❤️……ギチッ❤️❤️
「へ……? あっ❤️❤️は かっふ……っ❤️❤️」