にぢゅっ❤️❤️❤️❤️ にぢゅっ❤️❤️❤️❤️ ぐりぐりぐりっ❤️❤️❤️❤️ ぐにっぃい……❤️❤️❤️❤️
「ひっ❤️❤️❤️❤️ んっ、おっ❤️❤️❤️❤️ おぉ~~~そこっ❤️❤️❤️❤️ そこ、い、ぃっ❤️❤️❤️❤️ は、ひぃっ❤️❤️❤️❤️ イクッ❤️❤️❤️❤️ イグッ❤️❤️❤️❤️ か、っはっ❤️❤️❤️❤️ ……はぁ……はぁ……あ、ご、ごめんなさい❤️❤️❤️❤️ 」
甘ったるい媚び声で足を震わせる黒帯。
ビキッ❤️❤️❤️❤️ ムククク…………バキバキッ❤️❤️❤️❤️ ミッギィィ……❤️❤️❤️❤️
「お……❤️❤️❤️❤️ぁ……❤️❤️❤️❤️」
藤尾が股を開くと、まるで鉄棒の様な硬度で黒光した40㎝のメス殺しチンポが雄々しく勃起したのを見て、絶句してしまう。明らかに異常なカリ高にツチノコ竿がバナナの様に反り返る。
「へぁ……❤️❤️❤️❤️無理ぃ……❤️❤️❤️❤️無理ですぅ❤️❤️藤尾様ぁ………❤️❤️❤️❤️」
突然半狂乱で逃げ出そうとした黒帯が、藤尾の手で口を塞がれベッドに四つん這いにさせられる。
「おい、何逃げてんだよ。」
ぬっぢゅぅっ❤️❤️❤️❤️ グリュッ❤️❤️❤️❤️ グリュッ❤️❤️❤️❤️ グリュッ❤️❤️❤️❤️ グリュッ❤️❤️❤️❤️
ぶっしぃぃい~~~っっ!!❤️❤️❤️❤️ ぱたぱたぱたっ❤️❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤️❤️❤️❤️
「ん”ぅ”~~~~っっ!!❤️❤️❤️❤️ やめ、掻き回さないで、やだっ!❤️❤️ もう嫌、あ”❤️❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️? そこ抉らないでっ!!❤️❤️? ひぎっ!?❤️❤️? 子宮口はう”ぎぅ”う”う”~~~~っっ!!!!❤️❤️?❤️❤️」
ビクッ!!❤️❤️❤️❤️ ビクッ!!❤️❤️❤️❤️ぶしっ!❤️❤️❤️❤️ ぶししっ!!❤️❤️❤️❤️
グチュグチュグチュグチュッ❤️❤️❤️❤️ ぐちゅぬぢぬぢぬぢっ❤️❤️❤️❤️ にっぢぃぃ~~~❤️❤️❤️❤️
「お”っ!!❤️❤️❤️❤️ お”っ!!?❤️❤️❤️❤️ イっでるポルチオ圧すのだえ”っ!!❤️❤️❤️❤️はぎゅう”っ!!?❤️❤️❤️❤️」
「まったく、黒帯はお仕置き好きで困るな。だがそんな黒帯も愛しているよ」
散々イキ散らかし弱点を覚えられてしまったマンコを屈服させるなど、藤尾には余裕のこと。指の腹で的確にGスポを掻き、ポルチオ部分を押し上げられてから大きく揺らされ、簡単に連続潮噴きガチイキさせられてしまう。
あっという間に大量潮噴きでビチャビチャになるが、構わず座らされた黒帯は、怯えた顔で藤尾を見る。
「ほら、まずは俺のに挨拶なさい」
藤尾の股の間に入り、濡れそぼった割れ目を見せながらチンポに顔を擦り付け、陰嚢の付け根に横から鼻を押し付ける。
「すぅ~~~~~❤️❤️ ふ、ふぅ……❤️❤️❤️❤️ふぅっ❤️❤️❤️❤️ くんくんっ❤️❤️❤️❤️ ふ、おっ ❤️❤️❤️❤️ふぅ~~~❤️❤️❤️❤️ ふぅ~~~❤️❤️❤️❤️」
「犬みたいに鼻呼吸しながらイってるのバレてるぞ」
「ご、ごめんなさい。はぁ、はぁ❤️❤️❤️❤️ たま、んむっ❤️❤️❤️❤️ ちゅぱっ❤️❤️❤️❤️ え、ぉ、ぉっ❤️❤️❤️❤️ おもっ❤️❤️❤️❤️ 重い❤️❤️❤️❤️ すっごい❤️❤️❤️❤️ あむっ❤️❤️❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️❤️❤️ じゅずずう~~~❤️❤️❤️❤️ 今日も、私の雑魚マンコにいっぱい精子注ぐ為にゴロゴロ鳴ってる❤️❤️❤️❤️ 精子作ってくれてるよ❤️❤️❤️❤️」
「当たり前だろ? 黒帯の卵子をグチャグチャに犯して受精したいって張り切ってるんだから。メスとして心を籠めてリップサービスしなきゃな。熱い吐息浴びせて、チンイラ促進させるんだぞ」
「はいっ❤️❤️❤️❤️ はぁぁ~~❤️❤️❤️❤️ えはぁぁ~~~❤️❤️❤️❤️ ちゅぱっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️❤️ んちゅっ❤️❤️❤️❤️ かたいぃ……❤️❤️❤️❤️ えぉっ❤️❤️❤️❤️血管の浮きえぐっ❤️❤️❤️ んっろっ❤️❤️ れろれろれろっ❤️❤️❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️❤️❤️ んれぅっ❤️❤️❤️❤️」
「おぉぉ……上手いぞ、カリ裏と裏筋に、もっとべったり舌這わせろ……っ」
「はひぃ、んっべぇぇ……❤️❤️❤️❤️」
にゅこにゅこっ❤️❤️❤️❤️ にゅっちっ❤️❤️❤️❤️ にゅっちっ❤️❤️❤️❤️ にゅっちっ❤️❤️❤️❤️
自分の舌遣いを大絶賛し褒めてくれる藤尾に、心底嬉しそうにいやらしくキスの雨や愛撫をしながら、両手で竿の根本部分を扱いた。