「よしよし……おぉ、そろそろ出そうだ……」
「はぁい❤️❤️❤️❤️藤尾様の一発目の精子、全部私にくださ、い❤️❤️❤️❤️ あむちゅっ❤️❤️❤️❤️ちゅぽっ❤️❤️❤️❤️ ぢゅるぢゅるぢゅるっ❤️❤️❤️❤️れろっ❤️❤️❤️❤️」
「く、おっ! イクッ!」
「んぶっ!❤️❤️❤️❤️」
ぼっびゅぶぶぶぶうぅうぅうぅぅぅぅ~~~~~っっっ!!!!❤️❤️❤️❤️
ドックッ❤️❤️❤️❤️ ドックッ❤️❤️❤️❤️ ドックッ❤️❤️❤️❤️
「んぶぅおっ!?❤️❤️❤️❤️」
「ごきゅっ❤️❤️❤️❤️ ごきゅ❤️❤️❤️❤️ ご、え”っ❤️❤️❤️❤️ ごく❤️❤️❤️❤️ ごくっごくっ❤️❤️❤️❤️」
チンポは大きく何度も脈打つ。尿道を膨らませて出る様は圧巻で、鈴口に口を付けていた黒帯の口内を一瞬で満たしきり、鼻から精液が出てしまう。そのまま喉をドロドロのザーメンが通るが、そののど越しは良く、というか飲み易い。主に味が。
「……ちゅぱっ❤️❤️❤️❤️げっ❤️❤️❤️❤️げぇぇぇえええええええええ~~~~~~~っぷぇっ!❤️❤️❤️❤️ はぁ、はぁっ❤️❤️❤️❤️ ごめっ❤️❤️❤️❤️ なさ、おぐぇぇぇええ~~~~~っぶぉっ!!❤️❤️❤️❤️ う”、お”っ❤️❤️❤️❤️」
凄まじい精液臭いゲップをかまし、その臭いだけでまたイってしまう。もう完全にチンポの虜になりつつあるメスの身体は、完全に仕込みが完了してしまっていた。
「はぁ……ひぃ……それじゃあ、藤尾様❤️❤️」
「ああ。黒帯。」
藤尾の太腿に足を乗せ、頭の後ろで手を組み、ガニ股でチン先をマン筋に押し当てる。
30分後……
「へぇ……❤️❤️❤️❤️ へぇ……❤️❤️❤️❤️ あへぇ……❤️❤️❤️❤️死ぬ……❤️❤️❤️❤️ 子宮、なくなっひゃぁ……❤️❤️❤️❤️」
その後は黒帯にとって最高の時間だった。
ポルチオイキは止まらない。イキ潮は噴きっぱなし。舌を絡ませるキスと揉みくちゃにされた胸。アナルまでされていたらきっと今日一日動けなくなっていたところだろう。
だが後半はイチャラブ系だったこともあって、激しいセックスはあんまり無かったのが救いだった。おかげでこうしてドロドロに溶かされるだけで済んだのだから。
女としては堕とされていたが、黒帯は藤尾のモノになれるなら女として最高な人生だった。
古今東西、昔から女は男によって支配される存在だ。
それをまさに、藤尾は証明しようとしていた。