※この作品はR-18です。

おっぱいもお尻もドスケベな珊瑚は嫁の貰い手のいない田舎農夫おじさんのチンポに口説かれてお嫁さんになりました❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

珊瑚は嫁のいない田舎農夫の戸造与平(46)にチンポで口説かれていた。

 

 

 

自らの肉でメスの肉を押しつぶすようにして、ちんぽを股の間に押し付ける。

 

 尻たぶをひっぱると、ぬちゃぁ……❤️❤️ と、かわいそうなほどとろついたコキ穴が姿を見せた。

 

 

 

「やだ❤️❤️ もうおちんぽやだっ❤️❤️ 入れないでっ❤️❤️ 入れないでぇっ❤️❤️❤️❤️ 入れられたら耐えられないっ❤️❤️❤️❤️ なっちゃっうっ❤️❤️❤️❤️与平さんのお嫁さんになっちゃうっ❤️❤️❤️❤️ だから入れないでぇぇぇっ❤️❤️」

 

「だめだっぺ。オラのお嫁さんになるだよ。」

 

「いやぁああぁぁぁあああっ❤️❤️❤️❤️ ぉっ!? ぉっ、ほぉぉぉおおおおおぉおおおお゛お゛お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 いわゆる寝バックの体勢で、ずぶずぶと後ろから容赦なくちんぽを挿し込む。発情しきった膣穴は、メス泣かせのデカマラを軽々と飲み込んで、ちゅぷちゅぷと盛大な奉仕を始めてしまう。

 

 手足をばたつかせようとするので、上から手の甲を押さえつけ、足を絡ませて動けないようにロックしてやった。こうしてやることで、メスはオスに逆らえない、ということを身体全体に教え込むのだ。

 

 

 

 少しずつ体重をかけていく。反りまくった凶悪ちんぽをずずずっと差し入れて、まったく抵抗できない蜜肉をじわりじわりと追い込んでいく。

 

 カリ高の亀頭で、身動きできな珊瑚の弱点を、ひとつひとつ丁寧に攻略する。

 

 

 

「ぉお゛っ!? ……おっ❤️❤️❤️❤️ やだっ❤️❤️❤️❤️おちんぽやだっ❤️❤️❤️❤️ この入れ方だめっ❤️❤️❤️❤️ きっ、気持ち良すぎるぅっ……❤️❤️❤️❤️ 抜いてっ❤️❤️❤️❤️ 形覚えちゃうから抜いてぇっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 その形を覚えさせるためにやっているのだ。抜くわけがない。

 

 奥の奥まで差し込んで、入り口付近までしっかり抜く。ストロークの長いピストンを、ゆっくり、ねちっこく繰り返す。

 

 奥を突いてポルチオを揺らし、だるさを抱える子宮口を甘やかすことなく亀頭でノックする。それから襞の一本一本をなぞるように、ゆっくりと隅々まで探索し、削りながら抜いていく。

 

 

 

「ぃい……ぃっや❤️❤️❤️❤️ だめっ❤️❤️ こんなのイクっ❤️❤️❤️❤️ 絶対アクメするっ❤️❤️❤️❤️ ひどいっ……❤️❤️❤️❤️ ひどいよっ……❤️❤️❤️❤️ やり方がひどすぎるっ❤️❤️❤️❤️ ぁあう゛っ……❤️❤️❤️❤️ こ……こんなの覚えちゃうっ❤️❤️❤️❤️ 形変わっちゃうっ❤️❤️❤️❤️ まんこの形全部変えられちゃうぅぅっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 常に甘イキさせながら、念入りに肉壁を成形していく。

 そうして、完全に与平専用の子作りハメ穴に作り替えるのだ。

 

 与平のちんぽをもっとも気持ちよくしごける穴に。

 

 

 

「おら、いいだろー? 気持ちいいんだろー?」

 

「ぃぃいいっ…… ❤️❤️❤️❤️きっ、気持ぢいいっ……❤️❤️❤️❤️ おぢんぽ気持ぢいいのぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️ むりっ❤️❤️❤️❤️ 逆らえないっ❤️❤️❤️❤️ ひぃぃっ……❤️❤️❤️❤️ これ女はむりっ❤️❤️❤️❤️ 女は絶対耐えられないっ❤️❤️❤️❤️ まんこ絶対だめにされるぅぅっ❤️❤️❤️❤️」

 

「おらイけっ。子宮でイけっ。ほらほらほら。耐えられないだろ? イけよ。声上げて無様にイけ」

 

「イクっ❤️❤️❤️❤️ まんこイクっ❤️❤️❤️❤️ 子宮イクっ❤️❤️❤️❤️ 雑魚子宮簡単に堕ちるっ❤️❤️❤️❤️ だめっ……❤️❤️❤️❤️ アクメするっ❤️❤️❤️❤️ きっ、気持ちいいぃぃっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 もはや珊瑚のまんこは、完全に過去の躾を思い出していた。ザーメンを搾り取ることに特化したドスケベ発情オナホとして、無意識のうちに膣を締めてチン媚びを繰り返している。

 

 寝バック姿勢で手足を拘束されているせいで、身体の自由は一切ない。ハメ穴奴隷は磔にされたまま、ひたすらゆっくりと、執念深く、念入りに、しっかりと、ちんぽでまんこを掘削されることしかできない。

 

 泣きながら喘ぎ、許しを乞い続けるしかない。その願いを黙殺され、嬲られ続けるしかない。メス穴をほじられ、遊び感覚でアクメさせられ、それでもちんぽに隷属し、ちんぽの快楽のためにしごき穴として奉仕するしかない。

 

 

 

「オラのちんぽくわえてねえと、イケないんでしょ? じゃ、諦めろ。このまんこ、オラに献上しな。 毎日オラが使ってあげるだよ。」

 

「……ぉぉぉおおお゛っ❤️❤️❤️❤️ やだっ❤️❤️❤️❤️ 逃がしてっ❤️❤️❤️❤️ これだめっ……❤️❤️❤️❤️ まんこ終わるっ❤️❤️❤️❤️ 負ける……❤️❤️❤️❤️ 勝てないっ❤️❤️❤️❤️ これやられたら……女はっ ❤️❤️❤️❤️絶対負けるっ❤️❤️❤️❤️ 逃がせないっ❤️❤️ 腰逃がせないからだめっ❤️❤️❤️❤️ ずっとイクっ……❤️❤️❤️❤️ ずっとイカされるっ❤️❤️❤️❤️ おかしくなるっ…… ❤️❤️❤️❤️頭おかしくなるっ❤️❤️❤️❤️逃がしてっ❤️❤️❤️❤️ 腰逃がしてぇっ……❤️❤️❤️❤️」

 

「ダメだっぺ。おら。おら。おらぁっぁ!」

 

「ぃぎぃぃっ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 何とかして気持ちいいポイントをずらして快感地獄から逃れようと、珊瑚が必死に腰を振ろうとする。しかし、ちんぽ杭で串刺しにされているメスの身体は、そんなことでは解放されない。

 

 逆に竿が膣壁に押し付けられて、成形がはかどってしまう。どんどんどんどん、与平専用の交尾穴に変形していく。

 

 オモチャで遊ぶようにイカせる。ヤクザちんぽで、二度と離れられないように、しっかりと中毒性を刷り込んでやる。

 

 

 

「イけ、ほら。ほら。ここ突くとイクだろ。ほらイった。すぐイけ。もう一回イけ。だめだ甘えんな。イけ。またイけ。連続でイけ。痙攣まんこでちんぽしごけ。死ぬまでイキながらオラのちんぽしごけ」

 

「ひぃぃぃいいっ……❤️❤️❤️❤️ イクっ❤️❤️❤️❤️ まんこだめっ❤️❤️❤️❤️ まんこだめになってるっ❤️❤️❤️❤️ なるっ……❤️❤️❤️❤️ 肉便器になるっ❤️❤️❤️❤️ ちんぽ欲しくて奴隷になっちゃうっ❤️❤️❤️❤️ このおちんぽ様に服従したくなっちゃうぅぅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ――どちゅんっ❤️❤️❤️❤️ どちゅんっ❤️❤️❤️❤️ どちゅんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひぃぃっ……❤️❤️❤️❤️ ちんぽつらいっ❤️❤️❤️❤️ おかっ❤️❤️❤️❤️ おかしくなるっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいのがつらいっ❤️❤️❤️❤️ まんこつらいっ❤️❤️❤️❤️ まんこつらいのっ❤️❤️❤️❤️ 許してっ❤️❤️❤️❤️イカせないでっ❤️❤️❤️❤️ ひぃぃっ……❤️❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️❤️❤️ おっ……お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️ だめイクっ❤️❤️❤️❤️ イキますっ❤️❤️❤️❤️アクメするぅっ❤️❤️を」

 

 

 

 

 

 

 

「ほら、いいなー? 気持ちいいなー? またイっちゃうな? こここするとまたイっちゃうな? いいぞー、イっていいぞー。どんどんイっていいぞー。ほらイけ。ははっ!」

 

「お゛ぎゅっ……❤️❤️ ちっ、ちんぽしゅごいっ❤️❤️❤️❤️ おちんぽ様強すぎるっ❤️❤️❤️❤️ まんこ雑魚っ❤️❤️❤️❤️ わたしのまんこ雑魚すぎっ❤️❤️❤️❤️ またイクっ ❤️❤️❤️❤️すぐイクっ❤️❤️❤️❤️ 雑魚まんこやだっ❤️❤️❤️❤️ 雑魚まんこもうやだぁあっ♡ お゛っ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 メス殺しのデカマラで徹底的に削られたまんこは、与平のちんぽでみっちりと膣穴埋めて、ガリガリに子宮口をえぐってやらないと満足できなくなった。オナニーでは十分にはイケず、まして他のちんぽなどでは遊び程度の満足も得られない。

 

 まんこで、俺のちんぽをしごかない限り、一生満足なイキ方はできない。ガチイキしたければ俺にチン乞いするしかない。

 

 そうなるようにきっちりと仕込まれたマゾメスは、死ぬまで与平のオナホなのだ。

 

 

 

「……ぉぐっ❤️❤️❤️❤️ ほぉぉお゛お゛お゛っ❤️❤️❤️❤️ またイクっ❤️❤️❤️❤️ イってるっ❤️❤️を 雑魚まんこイってますっ❤️❤️ 死ぬっ❤️❤️❤️❤️ つらいっ❤️❤️❤️❤️まんこイキすぎてつらいぃぃっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 イった反動で珊瑚が身体を痙攣させようとする。それを、上から押しつぶして許さない。何度イっても、腰を浮かせることも足を閉じることも許さない。

 

 珊瑚にできることはただ、メス犬のように泣きながら、据え置きオナホールとして、ちんぽしごき穴として、まんこを捧げ続けることだけだ。

 

 

 

「ぃぎぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️ つらいっ❤️❤️❤️❤️ まんこつらいっ❤️❤️❤️❤️ イキすぎてつらいですっ❤️❤️❤️❤️の」

 

「よかったなあ、ちんぽ突っ込んでもらって。気持ちいいなあ? いっぱいイカせてもらってうれしいなあ? ほーら、ここトントンしてやるだ、」

 

「ぅぅう゛う゛う゛っ……❤️❤️ つらいっ❤️❤️ イクのつらいっ❤️❤️❤️❤️ でも……う゛れじいっ❤️❤️❤️❤️ うれしいですっ❤️❤️❤️❤️ イキたかったんですっ❤️❤️❤️❤️ ぃぐっ……❤️❤️❤️❤️ つらいっ❤️❤️❤️❤️ でもうれしいっ❤️❤️❤️❤️  このおちんぽ様でイカせて欲しかったんですぅぅぅっ❤️❤️❤️❤️ ありがとうございますぅぅぅっ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「んじゃあオラのお嫁さんになるだよ。珊瑚!」

 

 

 

 

 

最後の与平の口説き文句。

 

 

 

これに珊瑚は、

 

 

「お嫁さんになりましゅう❤️❤️❤️❤️与平さんのお嫁さんにしてくだしゃあああああい!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

戸造与平のお嫁さんになった。

 

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