おっぱいもお尻もドスケベな珊瑚は嫁の貰い手のいない田舎農夫おじさんのチンポに口説かれてお嫁さんになりました❤️ 作:オッパイは正義マン
「……くっ、くださいっ」
「あん?」
「ザーメンっ❤️❤️❤️❤️ザーメンくださいっ❤️❤️❤️❤️精液出してくださいっ❤️❤️❤️❤️ 耐えられないっ❤️❤️❤️❤️精液便所にお情けくださいっ❤️❤️❤️❤️ もうまんこも子宮も限界なんですっ❤️❤️ ザーメン欲しくて仕方がないんですぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
「はっ、そんなにオラが好きだか。珊瑚。」
「だってっ❤️❤️❤️❤️ だって与平さんがっ❤️❤️から 与平さんがそうなるようにまんこ躾けちゃったからぁっ❤️❤️❤️❤️ まんこに欲しいっ❤️❤️子宮に精液っ❤️❤️❤️❤️ 精子っ❤️❤️❤️❤️ どろどろのザーメン恵んでくださいぃぃっ❤️❤️❤️❤️」
一線を越えてしまえば簡単なものだ。先ほどの意地などかけらも残っていない。ちんぽに負けた雑魚メス穴を震わせて、珊瑚が必死に懇願の声を上げる。
その奥にさらにちんぽをねじ込み、子宮口を殴りつける。ぎゅうぅぅっと膣道が締まって竿を痛いくらいに締め付ける。嬲られ、遊ばれ、イジめられていることがわかっていても、オスに使われることだけが悦びになったメスは、せいぜいハメ穴を濡らして懇願するしかない。
もはやイカせてやることもしない。絶頂できないぎりぎりの刺激を、しかし休憩も入れずに与え続ける。限界を超えた快楽への期待で、珊瑚の全身にびっしりと鳥肌が走る。
首筋に舌を這わせ、耳朶を噛み、息を吹きかけるように俺はささやく。
「珊瑚は一生オラのちんぽのお世話係だよ?オラが催したときにヌキ穴差し出して腰振るだけの人生になっちゃうけど、いいの?」
「ひぃっ……❤️❤️ 声っ……❤️❤️❤️❤️声好きっ❤️❤️❤️❤️ 耳気持ちいいぃっ……❤️❤️❤️❤️」
もはや全身が性感帯だ。どこを触っても珊瑚は感じる。だがイくことはできない。
チン負けマゾ女は、言葉とちんぽで嬲られて、高められるだけ高められる。しかし、願った快楽を与えられることはない。奴隷まんこにちんぽの味を刻み込まれ、もどかしさにマン汁流して泣き、追い詰められて頭を振り乱す。
「いいの? 一生オラのチンコキ奴隷穴になる準備はできた?」
「できたっ❤️❤️❤️❤️ なるっ❤️❤️❤️❤️ 一生チンコキしますっ❤️❤️❤️❤️ いいのっ❤️❤️❤️❤️もういいのっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンほしいっ❤️❤️❤️❤️ 一生おちんぽ様にお仕えしますっ❤️❤️❤️❤️ ガチハメ専用孕み袋として生きていきますっ❤️❤️❤️❤️ ザーメン奴隷になりますっ❤️❤️❤️❤️ だから出してっ❤️❤️❤️❤️ 射精してっ❤️❤️❤️❤️ 子宮で精液飲ませてぇっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
言葉に呼応するように、子宮口がより一層の熱心さでちんぽをしゃぶる。ちゅぽちゅぽと口を開けて、ザーメンがその奥に流し込まれるのを待っている。
「そっかー。ようやく自分がなんだったかわかったんだな。」
「はいっ❤️❤️❤️❤️わたしはチンポケースですっ❤️❤️❤️❤️ 珊瑚は与平さんのおちんぽ様のチンポケースですっ❤️❤️❤️❤️ う゛ぅ……❤️❤️❤️❤️ 欲しい……❤️❤️❤️❤️ ザーメン欲しいよぅ……❤️❤️❤️❤️ 生涯チンポケースとして生きます……❤️❤️❤️❤️ おちんぽ様に一生を捧げますっ❤️❤️❤️❤️ だから精液くださいっ❤️❤️❤️❤️ とどめ刺してくださいぃっ❤️❤️❤️❤️」
「じゃあやるよ。」
――ごりゅっ❤️❤️❤️❤️ ごりゅっ❤️❤️❤️❤️ どちゅんっ❤️❤️❤️❤️
相変わらず藁の上に押しつぶしたまま、腰を思い切り叩きつける。助走をつけて子宮を殴り、健気に奉仕する肉穴をごりごりに削る。肉棒による肉穴の再調教の仕上げだ。
いつだって身体にちんぽを収めるために準備している、万年発情マゾ奴隷。与平の都合で二十四時間、いつでもチンコキ穴を差し出さなければならない、純度100%のメス奴隷。
かわいいかわいい、与平だけのオナホ嫁になるのだ。
「お゛!? お゛ぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ おちんぽ様気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ うれしいですっ❤️❤️❤️❤️ チンポケース使っていただいてありがとうございますぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
「じゃあ出してやるからな。ザーメンで子宮の中たっぷり汚してやるからな。おらまんこ締めろ。もっとしごけコキ穴奴隷」
「コキますっ❤️❤️❤️❤️ おちんぽ様ごしごししますっ❤️❤️❤️❤️ だからくださいっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンタンクにお精子様いっぱい吐き捨ててくださいぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️」
――ずりゅっ❤️❤️❤️❤️ ずりゅうっ❤️❤️❤️❤️ ずりゅうううっ❤️❤️❤️❤️
本気汁を泡立てて、屈服まんこを責め立てる。オスに使われることを至上の悦びと心得たマン肉が、柔らかい亀頭を必死に舐めまわす。
まんこも、子宮も、人権も、尊厳も、ありとあらゆるものを与平に差し出し、珊瑚は泣く。永遠に続くアクメの中で、脳の中まで与平のちんぽに犯される。
「ぉぉ……出るだよ。出すぞっ! 子宮開け! 奥の奥までザーメンに明け渡せっ! いくぞっ」
「……ひぃぃっ❤️❤️❤️❤️ だっ、だひてっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンだひてっ❤️❤️❤️❤️ お゛っ……❤️❤️❤️❤️ ほぉぉぉぉおおおおお゛お゛お゛っ……❤️❤️❤️❤️」
「おっ、おおおおお! 受け取れっ!」
――びゅるっ❤️❤️❤️❤️ びゅるるるるるるるるるるぅぅぅ❤️❤️❤️❤️
そして、珊瑚のこれまでの人生すべてを塗りつぶす、凌辱の射精がはじまった。
「あぁぁぁぁぁっぁああああぁああっ❤️❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️❤️ おっぉぉぉおおぉっ❤️❤️❤️❤️ 来たっ❤️❤️❤️❤️ 精液きたっ❤️❤️❤️❤️ あついっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンあっつい❤️❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️❤️ んお゛ぉっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
弥勒への愛も、弟との思い出も、これからの夢も、すべてをメス奴隷の快楽で上書きする強姦射精。あらゆる価値観の最上位に与平のザーメンが君臨するように導く、オナホ製造膣内射精。
この一撃をもって、なにもかもをちんぽに捧げ、ちんぽのためならどんなことでもするザーメンタンクに仕立て上げる。
――どびゅるるるるるぅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「もっとだ。もっと締めろザーメンタンク。精子、最後の一滴まで搾り取れっ」
「ぃぃ……ぃっ❤️❤️❤️❤️ ひいぃぃんっ❤️❤️❤️❤️ お゛っ……❤️❤️❤️❤️ しゅごいっ❤️❤️❤️❤️溺れるっ……❤️❤️❤️❤️ 子宮溺れるっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンしゅごいぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️」
女という存在を根本から否定し、ちんぽにかしずくザーメンタンクとして再定義するための人格レイプ射精。
与平は出しながら腰を振り、溜めに溜めたザーメンを、一滴残らず珊瑚の中にコキ捨てる。珊瑚のまんこがじゅぷじゅぷとカリ首を舐め上げて、もっともっととおねだりをする。
――びゅっ❤️❤️❤️❤️ びゅるるるっ❤️❤️❤️❤️
「ぁああ゛あ゛あ゛あ゛あっ❤️❤️❤️❤️ まんこあついっ❤️❤️❤️❤️ 子宮あついっ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンおいしいっ❤️❤️❤️❤️ 良かったっ❤️❤️❤️❤️ ザーメンタンクになれてよかった❤️❤️❤️❤️ ザーメン気持ちいいぃぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️」
「ぅ、ふぅぅ……」
「ぁ、……あ゛ぁ……❤️❤️❤️❤️ ぉっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️……っ❤️❤️❤️❤️」
――びゅるぅ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️
おそろしく長い射精が終わり、子宮からあふれ出たザーメンが逆流し、膣道をびちゃびちゃに汚しつくす。
珊瑚の上で脱力し、しばし射精後の余韻に浸った後で、ぐっと腰を引く。
――ずるぅぅぅっ……❤️❤️❤️❤️
「……あひっ❤️❤️❤️❤️ ほぉぉっ……❤️❤️❤️❤️」
真っ白にコーディングされた肉竿が姿を現すとともに、まんこからネバついた白濁液が流れ出た。藁の上に溜まりを作って、ぷるぷると揺れる。
抜くときの衝撃で最後にひとイキしたのか、与平が身体を離しても、珊瑚は動かない。干からびた蛙のように両手足を投げ出し、ひくひくと絶頂痙攣を繰り返す。
マン汁と精液の入り混じった体液を股の間から溢れさせ、舌をだらしなく垂らし、珊瑚はなんとか呼吸をしていた。激しく上下する背中が、相当に追い詰められていたことを告げている。
しかし容赦はしない。調教はこの後が肝心だ。
「おい。ザーメンこぼしてるだ。」
「ぁうっ……❤️❤️❤️❤️」
珊瑚の髪の毛を掴み、首を上げさせる。苦痛の声は聞かない。そのまま荷物でも運ぶようにして身体の位置を入れ替え、シーツの上のザーメンたまりに珊瑚の口元を導いた。
「ザーメンタンクだろ? だったら、これもちゃんと腹の中に収めるよな?」
「ぅ……ぁい……❤️❤️❤️❤️ぃただきましゅ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
――ずずっ❤️❤️❤️❤️ ずずずずずずっ❤️❤️❤️❤️
唇をすぼめてザーメンをすすり、口の中でくちゅくちゅ❤️❤️❤️❤️ と深く味わってから飲み下す。藁にこびりついた精子を最後の一匹まで食べてしまおうと、強欲なメス犬は浅ましく舌を出して布地を舐める。
悲惨なほどに無様な、まったく正しいザーメン奴隷の姿だった。
「おいひぃ……❤️❤️❤️❤️与平さんのザーメン、おいひぃでしゅ……❤️❤️❤️❤️」
「いつまでやってんだ。次はこっちの掃除だ。」
「ふぁいっ❤️❤️❤️❤️ おちんぽ様、奴隷の口便器でお掃除させていただきます❤️❤️❤️❤️」
まだ体中が痛むのか、ぎこちなくすり寄ってきて、ちんぽを口にくわえる。舌で竿を包み、いとおしむように汚れを舐めとっていく。
――ちゅぽっ❤️❤️❤️❤️ ちゅぽぉ……❤️❤️❤️❤️
汚いおっさんのオスの与平に完全敗北し、身体の奥まで明け渡した、完成された珊瑚のメス奴隷の口奉仕。
ちんぽへの感謝が全身から伝わってくるような、愛情あふれるチンコキフェラ。唾液のたまった口内で行われる淫らな接待は、自らが肉棒に敗北した雑魚メスであることを何よりも雄弁に証明していた。
「珊瑚、今日から俺のオナホな?」
「……っ❤️❤️ はいっ❤️❤️ありがとうございますっまたいつでもどこでも奴隷のメス穴お使いくださいっ❤️❤️❤️❤️」
唾液で口の周りをべとべとにしながら珊瑚は笑っていた。
「いやー、あの与平が嫁を貰ったとはなー。」
「ああ、あれだけ、女に顔を見ただけでも逃げられていたのになー。」
「何が起こるかわからんもんだぎゃ。」
「うんうん。そうだっぺなー。」
そう噂をする村の者達。
村長の家に集まって与平の祝言の話で持ちっきりだ。
すると
「いやー、お待たせしてすまんだっぺ。こっちがオラの嫁になる珊瑚だよ。ほら、珊瑚。皆に挨拶だ。」
与平は珊瑚を抱きよせ、手を握る隠れて珊瑚の尻も触る。
「はい……❤️あん……❤️❤️私が与平さんのお嫁さんになります、珊瑚でございます❤️❤️よろしくお願いします……❤️❤️❤️❤️」
「はえー、べっぴんさんだべー。」
「与平よくやったのおー。そのべっぴんな嫁さん逃がしちゃいかんぞ。」
「じゃ、祝言の準備するっぺよ!」
村長の掛け声と共に、与平と珊瑚は祝言を挙げた。