おっぱいもお尻もドスケベな珊瑚は嫁の貰い手のいない田舎農夫おじさんのチンポに口説かれてお嫁さんになりました❤️ 作:オッパイは正義マン
与平と珊瑚は祝言をした。
それはもう村総出で力を入れた。
なにせ、あの与平がべっぴんな珊瑚を嫁にしたのだ。
祝言初夜ー
はち切れんばかりの爆乳はツンと立ち、白さを通り越して蒼みがかってさえ見えるデカケツが男を誘って脂肪を揺らす。
ため込んだザーメンをすべて発射し終えたばかりでなければ、今すぐにでも押し倒して無茶苦茶に犯してやりたくなるような、とてつもなくスケベな体つきだ。
まったく、生まれつきオスのザーメンをコキ捨てるためだけの便器になることを宿命づけられたような、クソエロい女だった。
与平は膝を打って、珊瑚の爆乳に手を伸ばした。手に余る豊満な肉を絞るように揉みしだくと、珊瑚の息が荒くなり、乳首が痛々しいほどに勃起しはじめる。ピンク色の突起を摘まみ上げ、強くひっぱると、甘い声が喉から漏れる。
「よし、発情したか?」
「……っ、はいっ❤️❤️❤️❤️ 発情しましたっ♡ 精液便所の身体、いつでもおちんぽ様をお迎えする準備が整いましたっ……❤️❤️❤️❤️」
「次は股開け。こっちもいじってやる」
「はっ、はいっ❤️❤️❤️❤️」
言われた通り、がに股になって、珊瑚は腰をへこっと突き出す。早くも愛液をたたえて濡れそぼっている膣穴を、ぱちゅんぱちゅん❤️❤️❤️❤️ と手のひらで軽く叩く。こちらの肌がびっちょりと濡れるほど、メス汁まみれになっていた。
もっともっとと刺激をねだる浅ましいチンコキホールを無視して、人差し指と中指の腹で陰核を摘み上げる。こりっと指の腹で挟んで刺激すると、珊瑚がはしたない声を出して腰をひくつかせた。
「あ゛ぅっ!?❤️❤️❤️❤️」
ぷっくりと充血した淫豆を、二本の指で容赦なくこすり上げる。まんこから蜜液を指ですくって陰核に塗りたくり、優しく指の腹で転がしてやると、面白いくらいに腰が跳ねた。
「おっ❤️❤️❤️❤️ ほぉっ……❤️❤️❤️❤️ んお゛っ❤️❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️ くっ、クリトリス気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️あっ、イキますっ❤️❤️❤️❤️与平さん❤️❤️❤️❤️ メスちんぽでアクメしますっ❤️❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️❤️ イクっ❤️❤️❤️❤️クリトリスイクっ❤️❤️❤️❤️クリトリスでマゾアクメしますっ❤️❤️❤️❤️ イキますっ❤️❤️❤️❤️」
「完璧に発情したな?」
「はいっ❤️❤️❤️❤️ メス猿まんこ、いっぱい発情させていただきましたぁ……❤️❤️❤️❤️」
隆々と惨めなほどに勃起した乳首が、突き上げてぽちっと顔を出している。
先ほどまで敏感な部分を嬲られていたおかげで、顔も完全に発情している。どう見ても力ずくでレイプされたがっているマゾメスにしか見えない。
「あぁ……乳首すごい……❤️❤️❤️❤️勃っちゃう……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
自らのはしたない姿を鏡に映して、いっそう興奮したように珊瑚は喉を鳴らした。
「おい」
珊瑚のスケベ面の前にベロを突き出す。珊瑚は上気した顔のままうっとりと目を細め、与平の舌をペニスのようにゆっくりと優しく、その肉厚な唇でくわえ込んだ。
「……んっ❤️❤️❤️❤️ おいしぃ……❤️❤️❤️❤️与平さんのベロ、おいしいです……❤️❤️❤️❤️」
口で口に奉仕しながら、しきりに太ももをこすり合わせている。もはや与平の唾液の味だけで発情する犬に成り下がっている。
乳首をはじくと身体を震わせる。股間をこすりまくると、あっという間にシミが浮いた。
「あ…❤️❤️❤️❤️ お汁が……❤️❤️❤️❤️」
与平が珊瑚に仕込んだ教えのひとつに、セックスを終えるときの作法、というものがある。
オスは満足、メスが発情が基本なのだ。どんなにイキまくった後であっても、まんこを発情させてからじゃないと、メスはセックスを終わることはない。
セックスをした直後であろうがメスは例外なく発情していなければならない。なぜなら、オスが催したときに時や所を構わずにチンコキのために穴を差し出すのが、メスのもっとも大事な役目だからだ。
珊瑚は、その教えを忠実に守るために、最後に与平に胸を突き出したのだ。
「珊瑚、良くできた忠実なオラのメス奴隷だよ。」
「え……えへっ❤️❤️❤️❤️ ありがとうございますっ❤️❤️❤️❤️」
頭をなでてやると、ペットのように目を細めて、喉を鳴らした。愛らしい家畜女だった。
「ぁ……❤️❤️❤️❤️」
発情しきったマゾメスは、これ以上は無理というほどに乳首を勃起させ、毛穴という毛穴からメスのフェロモンを発散しながら、蕩けた目で与平を見た。
最後に一発、犯してほしいと望んでいることが丸分かりの、セックス中毒特有のスケベ面だった。