※この作品はR-18です。

ハイスクールD×H(エッチ)   作:七蜘蛛

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バス編(駒王学園編)

 

午前4:00

 

バスに揺らされながら悪淫達は目的地までのんびりする。するとここで誘惑の刺客が送られて来た!

 


 

ピー!

 

バスが止まるとバスの扉が開き、中にローブを纏った女が5人(渦の団の女魔術師の皆さん)が入ってくる。

 

女魔術師A「計画は順調か?」

 

B「あぁ、これが成功すれば私達の勝利は揺るぎない。」

 

C「長かったけれど、漸く報われるわ。」

 

何やら怪しい会話をしている様子。

 

「「待ちなさーい!!」」

 

D「!だ、誰だ!?」

 

するとバスに2人の女性が乗車して来た。

 

イッセー・元浜・松田「うぉぉぉぉぉッ!!?」

 

3人は興奮した何故なら2人の女性の内、片方は彼らが最も知っている人物なのだ。

 

セラフォルー「貴方達の良からぬ企みは!」

 

ピンキー「私達が決して許さない!」

 

セラフォルー「魔法少女マジカル⭐︎レヴィアたん!」

 

ピンキー「花弁ライダー・ピンキー!」

 

セラフォルー・ピンキー「2人揃って!『エチエチヒーローズ』参上!!」

 

1人は魔王の1人、セラフォルー・レヴィアタン。もう1人はイッセー達がよく見る番組の花弁ライダー・ピンキーこと桃園モモだ。2人の服装はそれぞれ元の服よりも露出度が高くなっており、おっぱいは乳首がギリギリ見えず、下半身はスカートが尻に張り付く程までに短く、色々危ないパンティに包まれた尻が丸見えだ。

 

イッセー達「ふぉぉぉぉ...!!」

 

それを見た悪淫以外の逸物が勃起(・・)した。

 

デデーン!

 

兵藤 匙 松田 元浜 OUT!

 

するとバスの外から剣道着を纏った剣道部が竹刀を持って乗車して来た。

 

イッセー「ん?何々!?」

 

ロスヴァイセ「それでは勃起しちゃった4人は立ってください。」

 

そう言われ、イッセー達は立つ。

 

「面ッ!」

 

イッセー達「痛ぇッ!?」

 

剣道部の面々は竹刀でイッセー達の頭に竹刀を振り落とし、しばき終えると下車する。

 

匙「そう言う感じか...。」

 

尚、しばき終えるとすぐに勃起が収まる(ナンデダロネーゴツゴウシュギッテスゴイネー)

 

A「くっ!計画が漏れていたか!」

 

セラフォルー「さぁ!観念しなさい!」

 

B「それはどうだろうな?」

 

ロスヴァイセ「きゃあ!」

 

残りの女魔術師達がロスヴァイセを座席の所まで連れて来た。

 

A「こっちには人質がいるのだ!」

 

ロスヴァイセ「あ〜ん、捕まっちゃいました〜!」

 

ピンキー「くっ!卑怯よ!」

 

B「何とでも言うがいい!さて、お前達が何かしようものなら...。」

 

すると女魔術師達はロスヴァイセを座らせ、両足を手摺に拘束する。

 

A「このままコイツを『こちょこちょお漏らしの刑』に処してやる!」

 

イッセー達「...ッ!!」

 

ロスヴァイセ「いや〜ん、やめて下さ〜い!実はずっとおしっこ我慢してたんです〜!」

 

ピンキー「なんて恐ろしい事を...!」

 

セラフォルー「やめなさい!」

 

A「ならば大人しくしてもらうぞ。」

 

セラフォルー「ッ!好きにしなさい...!」

 

すると女魔術師達は吊り革を使ってセラフォルーをY字バランスの状態で拘束し、ピンキーを座席の上でエロ蹲踞の態勢で腕を真上にある手摺に拘束される。

 

A「さぁ、目の前にいる男どもにくすぐられるお前達の淫乱でド変態なお漏らし姿を見てもらおうじゃないか?」

 

ピンキー「わ、私達は決して屈しない!」

 

セラフォルー「何があっても正義の味方は悪を前におしっこをお漏らしなんかしないんだから!」

 

B「その威勢がどこまで通じるか...。」

 

女魔術師達は2人がセラフォルー、1人がピンキー、残り2人がロスヴァイセに手を添える。

 

ロスヴァイセ「わ、私もなんですか!?」

 

A「折角なのだ、そのド変態な格好をより変態にしてやろう。」

 

B「冥土の土産に教えてやろう、私達は渦の団にて同胞の(メス)達に最も恐れられし集団、その名も...。」

 

「「必殺くすぐりお漏らし団(フィニッシュ・オブ・フィンガー)」...!」

 

その名と共に女魔術師達は指を動かし、セラフォルー、ピンキー、ロスヴァイセの身体をくすぐる。

 

セラフォルー「きゃはははッ!!?///」

 

ピンキー「いやぁぁぁあはははッ!!?///」

 

ロスヴァイセ「ダメェェェ!!?///」

 

あまりの刺激に3人は堪らず悲鳴を上げる。

 

セラフォルーは両脇と股、上げられた足裏を。

 

ピンキーはガード不可能の両脇と脇腹を。

 

ロスヴァイセはガッチリ拘束され届かない足裏を。

 

セラフォルー「ははははッ!!ちょ、ちょっと待っへえへへへへッ!?///」

 

ピンキー「いひひひッ!!そ、それ以上はあははははッ!?///」

 

ロスヴァイセ「ああ〜...!待って待って出る出る出ちゃう出ちゃうからぁ〜...!!///」

 

A「さぁ!男どもの前でみっともなくお漏らしするがいい!!」

 

セラフォルー・ピンキー・ロスヴァイセ「いやぁぁぁぁぁぁぁ〜ッ!!///」

 

ぷしゃぁぁぁぁぁッ〜!!♡

 

じょぉぉぉぉぉぉッ〜!!♡

 

しょわわわぁぁぁッ〜!!♡

 

3人は我慢出来ず失禁してしまい、バスの床に3人の尿による水溜まりが出来、3人はガクンと力が抜ける。

 

デデーン!

 

兵藤 匙 松田 元浜 OUT!

 

「面ッ!」

 

イッセー達はしばかれる。

 

イッセー達「ッつ〜!?」

 

B「堕ちたか、しかしこれで我々の邪魔をする者が減った。」

 

A「男ども、コイツらを辱める手伝いの礼だ。よく見ていろ。」

 

すると女魔術師達は3人の拘束を外すと3人の服に手を掛け、乱暴に脱がしていき、全裸にする。

 

イッセー達「おぉぉぉぉッ...!」

 

A「その変態ヒーローどもは好きに犯すといい、ではさらばだ。」

 

女魔術師達はバスから降りようと歩く。そんな時、セラフォルーとピンキーが目を覚まし、動く。

 

B「なっ!?」

 

セラフォルーとピンキーは目にも止まらぬ速さで女魔術師達のローブの裾を掴むと捲り上げ、上半身をスカート巾着ならぬローブ巾着状態にする。ローブの下からは色とりどりのエロ下着やTバッグのノーブラ光景が飛び出す。

 

セラフォルー「よくもやってくれたわね!お陰でエッチな気分になっちゃったじゃん!」

 

ピンキー「お返しに貴方達をくすぐりお漏らしで更生させてあげるわ!」

 

セラフォルー「男の子の皆!このエッチな身体をしたお姉さん達が溜まったおしっこを全部しーしー出来る様に目一杯こちょこちょしてあげて!」

 

A「〜〜〜〜〜ッ!!」

 

セラフォルーの言葉に女魔術師達は腰を振って暴れる。イッセー達は吊り革立たされているローブ巾着状態の女魔術師達の背後に周り、脇に指を立てる。

 

女魔術師達「...ッ!!?///」ビクンッ!

 

じょぉぉぉぉぉぉぉッ〜!!♡

 

指を立てただけで先程の3人よりも凄い勢いで失禁する。

 

セラフォルー「手に入れた情報は貴女達の計画だけじゃないわ!貴女達は他者をくすぐる事は得意でも、くすぐられる事に関しては指を突き刺されただけで失禁しちゃう程大大大の苦手って事は把握済みよ!そしてくすぐられているとすぐに膀胱が溜まっちゃっておしっこが止まらない事も!」

 

ピンキー「素直に大人しくしてれば良かったのに...貴女達はここで絶対に反省させるわ!男の子の皆!お姉さん達の為にも沢山くすぐってお姉さん達に悪い事をさせてる力をおしっこと一緒に抜き出してあげて!」

 

イッセー・松田・元浜「はいッ!!」

 

匙「やってやらぁ!」

 

悪淫「取り敢えずくすぐればいいか。」

 

悪淫達は女魔術師達の身体を満遍なくくすぐっていく。女魔術師達は身体を振っておっぱいを暴れさせたり、尻を縦や横に振って悪淫達の逸物に擦り合わせりする。当然くすぐりには激弱なので常に失禁し続けている。

 


 

10分後

 

A「あひひ...♡///」チョロチョロ

 

B「はぁ...はぁ...♡///」ガクガク

 

C「もう、らめぇ...♡///」プルプル

 

D「カヒュー...カヒュー...♡///」ビクンビクン

 

E「もっと...もっとしてぇ...♡///」ヒクヒク

 

女魔術師達はローブを剥ぎ取られ、全裸となり、汗だくで失禁しながらアヘ顔をバス内に晒した。

 

デデーン!

 

兵藤 匙 松田 元浜 OUT!

 

「面ッ!」

 

イッセー「痛って!?」

 

匙「っていうか、何で輪回は勃たないんだよ...?」

 

悪淫「見慣れてるからな。」

 

イッセー達「何だとぉ!!?」

 

セラフォルー「それじゃあ!私達はこのお姉さん達を連れて帰るから、バスの旅頑張ってね!」

 

ピンキー「それと!今回の企画で優勝した男の子には豪華賞品に加えて...。」

 

するとセラフォルーとピンキーは脱がされた自分達の失禁パンティを広げて、見せつける。

 

セラフォルー「私達とお姉さん達のおしっこパンティをプレゼントだよ〜!」

 

イッセー達「...ッ!」

 

デデーン!

 

兵藤 匙 松田 元浜 OUT!

 

「面ッ!」

 

松田・元浜「ブゲラッ!?」

 

セラフォルー「バイバ〜イ!」

 

ピンキー「頑張ってね!」

 

全裸のままのセラフォルーとピンキーは悪淫達に手ではなく尻を振って女魔術師達をバスの外に運び出す。(ついでに自分達の服も)

 

デデーン!

 

兵藤 匙 松田 元浜 OUT!

 

「面ッ!」

 

匙「フゴッ!?」

 

そして扉が閉まり、バスが走り出す。

 

ロスヴァイセ「んんー...!あら?夢だったのでしょうか?ってあー!もしかしておねしょしちゃいましたか!?にしてもリアルな夢でしたねー。」

 

ロスヴァイセは水着を着直す事もせずに座席に座る。

 

ロスヴァイセ「それでは皆さん、そろそろ駒王学園に到着しますので降りる準備をしてくださいね!」

 

そして、いよいよ企画は本番へと向かっていく。

 




活動報告にてハイスクールD×Hのある募集を行っていますのでよろしければ是非!
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