午前5:00
レヴィアたんとピンキーの
ロスヴァイセ「それでは皆さん、ここの理事長に挨拶をしに行きますよ!」
ロスヴァイセがそう仕切り、悪淫達は校舎に入る。
悪淫達はロスヴァイセの案内の元理事長室へと向かっていく。すると
「にゃ〜。」
松田「ん?猫?」
ロスヴァイセ「それはきっと、学園によく遊びに来る猫ちゃん達ですね。ほら!あそこに!」
ロスヴァイセが廊下の先を指差すとそこには確かに猫達(全裸の小猫、黒歌、ニィ、リィ)が壁際でお座りしていたり、伸び〜としていたり、毛繕いしていたり、丸まって寝ていた。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
イッセー「タコスッ!?」
元浜「これ反則だろ...!」
ロスヴァイセ「学園で生活してるとどこかでまた会うかもしれないので、理事長室に行きましょう。」
そう言われ、小猫達の前を通り過ぎようとした時、小猫達は大事な部分を見せつける様にエロいポーズを見せつける。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
匙「タイミングぅ...!」
しばかれ、今度こそ向かおうとすると小猫が悪淫の両肩に飛び乗り、悪淫の頭にくっつく。
悪淫「...?」
小猫「にゃ〜♡」
小猫は甘える声を出しながら胸を押し当て、悪淫の首に秘部を擦り合わせる。
イッセー「うぉぉぉいッ!?何小猫ちゃんのぷにマンを堪能しやがるんだぁ!?」
松田「狡いぞ!?」
元浜「変わって下さい!オナシャス!」
ロスヴァイセ「皆さん!早く行きますよ!」
こうして悪淫達(+小猫)は漸く理事長室へと向かうのだった。
そして悪淫達は理事長室の前までやってきた。
ロスヴァイセ「理事長!転入生を連れてきました!」
「どうぞ。」
匙「ん?この声は...。」
ロスヴァイセが扉を開ける。
イッセー「えっ!?」
理事長室の席に座っていたのはソーナ(理事長役)であった。
匙「会長じゃぁん...マァジでぇ...?」
ソーナ「ところでロスヴァイセ先生、その姿は...。」
ロスヴァイセ「水着がおしっこで汚れてしまったので...。」
ソーナ「分かりました。」
ソーナが席を立ち、悪淫達の前へと移動し始める。
匙「...ッ!!?」
イッセー達「うぉぉぉぉッ!!?」
ソーナ「どうかしましたか?」
ソーナの下半身は露出度の高い白のTバッグのみでスカートなどは履いていなかった。その上、秘部にバイブを挿入していた。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
匙「あ、いて...。」
松田「会長もあんなエロい下着着けるんだなぁ...。」
ソーナ「それでは説明をさせていただきます。」
するとソーナのバイブが稼働する。
ソーナ「ん♡こ、このがくえ、んに、は...♡基本、じょせ、女生徒しかおらず、それ故のと、トラブルが起きま、す...♡貴方が、たには、そのトラブ、ルを解決して...もらう為、臨時の風紀委員、として、活動して、もらいまひゅ...♡///」
ソーナは説明しながら後退し、理事長席の机に腰掛けると、足を広げ、バイブに開発されている秘部を見せつける。
匙「ブハッ!」
匙は鼻血を噴き出し、倒れる。
イッセー「匙ぃぃぃ!!?」
ソーナ「お、主に生徒どうひ、の騒動や...ん♡他校とにょ、対りひゅを、しじゅめりゅのが、目的でひゅ...♡そ、それではろ、ロスヴァイセせ、せんしぇい...案内、を...♡い、イックゥゥゥゥッ!!///」
ソーナは絶頂し、後ろに倒れ、果てる。バイブがTバッグからズレ、抜けるとソーナは失禁した。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
匙「ゴフッ!ハッ!俺は一体...?」
ロスヴァイセ「それでは行きますよ〜!」
ロスヴァイセの合図と共に悪淫達は理事長室を後にする。