松田「次は俺がいこう。」
松田が引き出しを開ける。
松田「無しだな。」
続いて2段目を開く。
松田「無し。」
残りの引き出しも開ける。
松田「ん?手紙があったぞ。」
包まれた手紙が出てきた。
匙「...開けてみろよ。」
松田「まぁ...開けるが。」
松田は手紙を開く。
松田「『松田 OUT!』って、は?」
デデーン!
『松田 OUT!』
松田「待て待て待て!?俺勃起してないぞ!?」
「面ッ!」
松田「痛って!?」
イッセー「こういうパターンもあるのか。」
元浜「こっちにも手紙が入ってたぞ。」
イッセー「いつの間に開けてたんだよ!?」
いつの間にか元浜が引き出しを開けていた。
松田「お前もか...。」
元浜「いや、多分さっきの内容はお前だけだろうさ。」
匙「そういうのはフラグだぞー?」
元浜「フッ、フラグとはへし折るものさ!」
元浜は手紙を開ける。
元浜「『元浜 OUT!』って何でじゃ!?」
デデーン!
『元浜 OUT!』
悪淫・イッセー・匙「フラグ回収乙でーす(棒)。」
元浜「せめて感情込めろ!?」
「面ッ!」
元浜「あ痛い。」
イッセー「よーし!次は俺だ!」
イッセーが引き出しを開ける。
イッセー「何かあったぞ。」
何やらDVDの様なものを見つけた。
イッセー「再生するか?」
匙「いや、先に全員の引き出しを確認したからの方がいい。」
イッセー「分かった、んじゃ次は...。」
イッセーが別の引き出しを開ける。
イッセー「ゲッ...手紙。」
松田や元浜と同じ手紙だった。
イッセー「開けなくていいよな?」
松田「逃げるなイッセー!」
元浜「お前も俺達が受けた仕打ちを受けろ!」
イッセー「はぁ...分かったよ、どうせ俺がOUTになるんだろうけど。」
イッセーは手紙を開く。
イッセー「...w」
するとイッセーは小声で笑う。
悪淫達「...?」
イッセーは笑いながら手紙を見せる。内容には『松田 元浜 OUT!』と書かれていた。
松田・元浜「は?」
デデーン!
『松田 元浜 OUT!』
松田「待てェ!?」
元浜「何でだ!?」
「面ッ!」
松田・元浜「ゴフッ!?」
匙「天丼ネタかと思ったらまさかの不意打ちだな。」
イッセー「んじゃあ、最後は輪界だな。」
悪淫は引き出しを開く。
悪淫「2段目だな。」
悪淫は2段目を開く。
悪淫「これは...。」
悪淫が引き出しから取り出したのはリアスのフィギュアだった。*1
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
イッセー「痛ッ...ってか輪界!そのフィギュア俺にくれ!」
元浜「何を言う、それ程の素晴らしき芸術品は、芸術センス抜群の俺が受け取るべきだ!」
松田「お前この前の芸術の授業でゴミを作ってたじゃないか!輪界、後で1000円やるから俺に譲ってくれ!」
イッセー「何言ってやがる!1000円如きの価値だというのか貴様ァ!」
イッセー達は喧嘩しだした。
匙「んじゃ、再生してくれ。」
あの後、3人はボコボコになり、大人しくし、イッセーの引き出しから出てきたDVDをレコーダーに入れ、再生する。
バッ!バッ!バッ!
レンガの壁にスポットライトが集中する。
スポットライトに当てられたのは探偵帽を被り、ケープを羽織ったリアスだ。*2
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
イッセー「部長...エロいっす...!」
リアス『私の名前はリアス・グレモリー。この駒王町でセックス探偵を営んでいる女よ。』
場面が徐々に変わる。
夜道で怪しげな取引現場を電柱で隠れながら、コートを脱いで、その下の何もつけていない裸体を露出して乳首と秘部でオナニーしながら見張る場面。
逃走する犯人の手首に履いていたショーツを手錠代わりにして拘束する場面。
親友の探偵(ソーナ)と一緒に犯人達の
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
匙「っつ〜、会長も出演してんのか...!」
リアス『いつもの様に事務所でディルドオナニーをしているある日の事...。』
グレモリー探偵事務所
事務所の椅子の上でショーツを片足だけ脱ぎ、極太ディルドを秘部に挿入し、何度もピストンする。
リアス「あぁん♡あぁ...♡イックゥゥゥゥ♡」
ぷしゃぁぁぁぁ♡
絶頂し、潮吹きによりリアスの秘部からディルドが遠く飛ばされる。
リアス「今日も、随分といい探偵日和ね...♡」
リアスは脱ぎ掛けのショーツを履き直し、ディルドを片付けると事務所内にある依頼箱を確認する。
リアス「新しい依頼が来てるわね。」
リアスは依頼箱から手紙を取り出し、内容を見る。
リアス「内容は「怪盗種付け小僧の確保」ね。」
どうやらそれは招待状の様だ。内容には世間を騒がせている怪盗を捕まえてほしいとの事で、招待状を送ってきた様だ。
リアス「いいわ、このセックス探偵リアスが怪盗種付け小僧を必ず確保して見せるわ!」
リアスは怪盗種付け小僧を捕まえる為、服装を整え、荷物の整理を行う。
招待状に記された洋館へと訪れたリアス。洋館へと入ると6人の女性*3と1人の男性がいた。リアスは他の客に挨拶をすると洋館の使用人に案内され、個室へと荷物を下ろし、今日はもう遅いからと全裸になり(裸でないと寝られないから)、就寝する。
リアス「んん...?」
リアスは目が覚めると自身の秘部から白い液体、精液が零れているのに気が付いた。
リアス「これは...!?」
『きゃあぁぁぁぁぁぁ!!?』
リアス「...!?」
リアスが戸惑っていると部屋の外から悲鳴が聞こえてくる。リアスは精液を垂れ流したまま全裸で現場に向かうとそこには1人の女性(朱乃)が全裸で全身精液塗れとなり、アヘ顔で倒れていた姿だった。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
松田「朱乃先輩のエロ姿だと!?」
「面ッ!」
元浜「痛て...。」
リアス「これはまさか怪盗種付け小僧の仕業ね...。」
よく見れば周りにいる他の女性達もリアスと同じく全裸で秘部からは精液が垂れ落ちていた。
リアス「この事件...。」
リアスは胸の谷間から大きなディルドを取り出し、ガニ股になると自身の秘部にズボズボと挿入して愛汁を撒き散らしながら片手で乳首を弄る。
リアス「私が解決してみせ...あ、あぁ...イッグゥゥゥゥゥッ♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁ〜♡
リアスはアヘ顔で大きく弓の様に爪先立ちで仰け反り、足をガクガクと振るわせ失禁の様に潮吹きをする。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
松田「っつつ...エロすぎんだろ...!」
リアス「事件解決の為、貴方のオチンポの力を貸していただきます。」
「別に構いませんよ?」
リアスは男性客に調査の協力をしてもらう為、自室に招くとベッドの上で仰向けになると大きくM字開脚して膝裏を腕で抑える。
リアス「さぁ、何も考えずに私のオマンコに種付けをしてちょうだい。」
男性客は逸物を取り出す。その存在感はリアスの想像を超えていた。
リアス「これは...!」
男性客はリアスの胸を揉みしだくとその逸物をリアスの秘部に挿入する。
リアス「お゛ぉ゛ッ♡」
リアスは膣内を圧迫し、奥まで届く逸物の快楽に脳を支配される。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
匙「デカ過ぎんだろ...。」
「面ッ!」
匙「痛...。」
リアスは快楽に耐えながらも思考する。そしてそれを三日三晩続けていた。
イッセー「三日三晩もやってたのか...。」
元浜「凄ぇな。」
リアス「はぁ...はぁ...♡」
リアスは全身白濁塗れになり、精液を一舐めする。
リアス「...やはり。」
リアスは腰をプルプルと振るわせながらベッドの上で立ち上がる。
リアス「怪盗種付け小僧の正体...そしてこの事件の黒幕は...。」
リアスは男性客に指を指す。
リアス「貴方が犯人よ!!」
するとリアスは足の力が抜けてベッドの上で尻餅をつく。
リアス「あひぃぃぃぃぃぃんッ♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁ〜♡
何度もピストンをした事で下半身が性感帯となったリアスはベッドの上に大きな染みを作る。
「よく分かったな。」
男性客は帽子を深く被るとスーツケースを持ってベランダの方に移動する。
リアス「ま、待ちなさい...!」
リアスはうつ伏せで尻を突き出した状態で手を伸ばす。
「最初に中出ししたレディもいい胸と尻、そして膣を持っていたが、君もとても素晴らしい身体だった。またいずれ会おう。」
そう言って男性客、怪盗・種付け小僧はリアスの元に歩くとリアスを仰向けにする。
リアス「きゃっ...!?」
そして種付け小僧はリアスの秘部に顔を近づける。
チュッ♡
リアス「あっ♡」
種付け小僧はリアスの秘部に口付けをした。
種付け小僧「adiós。」
そして窓を突き破り、森の中へと姿を消していった。
こうして身体を張り、種付け小僧の被害を最小限に食い止め、その正体まで迫ったセックス探偵リアスの名声は広がり、また今日も事件を解決する為の意気込みとしてディルドオナニーに励むのだった。
リアス「ああぁ♡あのオチンポぉ...♡種付け小僧のオチンポが欲しいぃ...♡もうアレじゃないと満足出来ないぃ...♡」*4
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
イッセー「部長が堕ち掛けているだと...!?」
「面ッ!」
イッセー「あっだ...!?」
元浜「にしてもあの男性キャストは誰なんだ?」
松田「グレモリー先輩だけでなく朱乃先輩の身体を楽しむなんて...!」
悪淫「案外身近にいるんじゃないのか?(この前の撮影はコレだったのか)」
そして画面がチャプター選択画面に切り替わる。
匙「あれ?何かもう1つあるみたいだぞ?」
イッセー「あ、ホントじゃねぇか。」
匙の言う通りもう1つチャプターがあった。
匙「どんなのだ?」
そしてもう1つのチャプターを選択する。
怪しいピンクの灯りが灯る暗い部屋
「あん♡あっ♡あぁぁ♡」
部屋のベッドの上では先程探偵をやっていたリアスが全裸になり、横になっている種付け小僧の腰の上でセックスをしていた。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
イッセー「今度は何だ...!?」
リアスだけではなくベッドの上では屋敷に来ていた女性客達が全裸でいた。
すると画面に文字が揺らめきながら表示される。
セックス探偵リアスは無事に怪盗・種付け小僧の正体を見つける事が出来た。しかし、種付け小僧のあまりにも至高のテクにより、リアスの思考は探偵としてのプライドよりも種付け小僧の雌として快楽に身を委ねる事に染まり切ってしまっていた。報告は一切せず、この屋敷で平和に暮らし、種付け小僧の逸物を独占しようとしていた。
リアス「あん♡あん♡」
リアスは種付け小僧の上で喘ぐ。
びゅるるるる〜♡
リアス「あぁぁぁぁぁん♡」
リアスは絶頂した。
「ねぇ、そろそろ変わっていただけませんかと?」
そう口にするのは最初に種付け小僧に襲われた全裸のSM令嬢(朱乃)だった。仕事の休暇で旅行に出掛け、この屋敷に宿泊しに来たところ、種付け小僧に襲われたのだ。普段はSの彼女だが彼に犯されてからは彼の前では完全にMとなってしまったのだ
「種付け小僧様のオチンチンは貴女方の物じゃありません。」
「そうにゃ!ご主人様のオチンポはこの『おにゃんこ♡シスターズ』の物だにゃ♡」
次に口を開いたのは種付け小僧の情報を知る為に潜入を言い渡されたスパイ姉妹(小猫と黒歌)だった。情報を知る為、種付け小僧の部屋に侵入しようとした結果、背後からの不意打ちで黒歌がフルネルソンで犯され、それを見た小猫が発情し、全裸になった後土下座して犯して欲しいと懇願した。最早手に入れた情報を全て破棄し、自身の頭の中を種付け小僧の逸物でいっぱいにしたのだ。
「あぅぅ...オマンコもいいですが、お尻もいっぱい叩いて下さいぃ...♡」
次に懇願したのは各地を転々とするシスター(アーシア)だ。少子化問題のこの世界で種付け小僧を神として崇めるシスター達の代表として種付け小僧が出るこの屋敷にやってきて、種付け小僧の部屋にやってくるといやらしい身体となった自分を戒めて欲しいと目の前で服を脱ぎ捨て、両手を頭に乗せ、ガニ股で尻を突き出した。そして種付け小僧はアーシアの乳を揉みながら尻をスパンキングするとアーシアは懺悔をしながらお礼を言い放尿までした。現在も種付け小僧に向けて四つん這いで尻を振っている
「貴様ら何を勝手な事を!種付け小僧様は我々の部屋に丁重に逮捕し、連行する!」
「そうよ!そして種付け小僧様の使用した凶悪な凶器であるオチンポは私達が責任を持って管理するわ!」
声を荒げながら言うのは種付け小僧を逮捕する為に派遣された2人の女性警官(ゼノヴィアとイリナ)だった。世界各地で暗躍する種付け小僧を逮捕する為、屋敷にやって来て、種付け小僧の部屋に突入した結果、潜んでいた黒歌と小猫(どちらも快楽堕ち)が気絶させ、全裸にし手錠で拘束させた後、種付け小僧に美味しくいただかれた。その後見事に堕ちたゼノヴィアとイリナは本部に問題無いと伝え、日々種付け小僧の為に尻を打ちつけるのだった。
ゼノヴィア「こうなれば拉致が開かない!ならば種付け小僧様に選んでもらうとしよう!」
するとゼノヴィアとイリナは持っている手錠を全て出すとリアスと朱乃、アーシア以外の全員を肩と脇に手を回し、抱き合わせて拘束し、その相手同士(小猫と黒歌、ゼノヴィアとイリナ)で足を絡めた後、足首を拘束して解けないようにするとリアスの両手足の手錠をを左右にいる小猫と黒歌ペア、ゼノヴィアとイリナペアの手錠に掛けて手足で隠さないようにするとリアスの前と後ろから朱乃とアーシアがリアスを挟むように他と同様に抱き合い、両手足を拘束する。
ゼノヴィア「種付け小僧様、準備が整いました♡」
イリナ「私達のオマンコをこれからもいっぱい愛して下さい♡」
リアス「何せこの屋敷は種付け小僧様専用の『雌奴隷屋敷』となったのですから♡屋敷内であればどこでも好きに私達の身体をエッチにして下さい♡」
こうして今日も屋敷からは甘い喘ぎ声が響き、また新たな女性客が来ては種付け小僧の忠実なる雌奴隷となっていくのだった。
デデーン!
『兵藤 匙 松田 元浜 OUT!』
「面ッ!」
松田「ぬぅ...!快楽堕ちした世界線って感じか...。」
悪淫「これで動画は終わりみたいだ。」
24時間ネタ&ディオドラ眷属案募集中!