※この物語ではギャスパーと木場は女の子になってます。
開会式
『只今より、『駒王姦淫体育祭』の開催をここに宣言致します!』
「「「「「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!」」」」」
青い空に眩い太陽の光。駒王学園の校庭には生徒達が体操着を着込んで並んでいた。そして女生徒達は本来よりも僅かにサイズの小さい体操着とブルマを着用している為、へそが露出し、胸と尻が強調されている。
アーシア「あぅ...お尻、はみ出てないですよね...?」
ゼノヴィア「気にする必要はないと思うぞ?それにしても姦淫体育祭では随分と大量の下着が集まる様だな。」
体育祭などでよくある建物などに掛けてある飾りの三角連続旗の代わりに駒王町中の女性から集められた多種多様な下着が紐で繋がれ飾られている。シンプルなデザインから可愛らしい物、セクシーな物、大人な物、子供らしい物、アダルティな物、エロ目的な物などが飾られていた。
『それではこれより、姦淫体操を始めます。女性の皆さんはおっぱいを出し、ブルマを下着ごと下げましょう。』
司会がそう言うと女生徒達は体操着を捲り上げ様々なサイズの乳房を露わにするとブルマに手を掛け、膝まで下ろす。女生徒は下着ごと下げた為、茂みの生えた所や生えかけの所、ツルツルの所、そして、様々な大きさの桃が露わになる。
『それでは男性は屈伸、女性は手を頭の後ろにし、ガニ股で腰ヘコ運動。』*1
すると女生徒達は手を頭の後ろにし、ガニ股になると腰を前後に動かした。
アーシア「1、2、3、4...///!」
ゼノヴィア「5、6、7、8!」
アーシアとゼノヴィアは筋の上に僅かに生えた茂みを強調する様に動かす。*2
『続いて、腰を下ろし、V字開脚運動。』
女生徒達は尻餅をつくと足を真上に伸ばし、尻を見せつけるとV字に開き、秘部を公開すると足の開閉を繰り返す。
小猫「1、2、3、4...。」
ギャスパー「5、6、7、8...///!」
小猫とギャスパーは茂みのないツルマンを惜しげもなく*3見せつける。
『次はうつ伏せでお尻を突き上げ、尻文字運動。』
女生徒達はうつ伏せになると尻を突き上げ、尻で文字を書く。
イリナ「1、2、3、4...///。」
レイヴェル「ご、5、6、7、8...///!」
イリナとレイヴェルは綺麗な美尻を突き上げ、揺らす。*4
『それでは立ち上がり、乳首オナニー運動。』
すると女生徒は立ち上がり両手で乳首を弄り始める。
朱乃「1、2、あん♡3、4...ん♡」
祐美「5、んん♡6、な、7ぁ♡8...♡」
朱乃と祐美は喘ぎながら乳首を弄る。*5
『次は陰核おまんこオナニー運動。』
女生徒達は片手で陰核を摘み、もう片方の指を秘部に入れ、弄る。
リアス「あ♡い、1♡2ぃ...3、あん♡4ぃ...♡」
ソーナ「はぁ♡5、6、7、ん♡8...♡」
リアスとソーナは足をガクつかせ、陰核と秘部を弄りながら愛汁を撒き散らす。
『続いて、ガニ股になり、おまんこを広げて貯めたおしっこを小刻みに飛ばす運動。』
すると女生徒達は再びガニ股になり、両手で秘部を左右に広げると発射準備万端なのか秘部がヒクついていた。そして小刻みに放尿する。
ロスヴァイセ「ん♡1、2ぃ♡3、4、はっ///♡」
グレイフィア「5、あっ♡6、7、8///♡」
セラフォルー「2、2、あん♡3、4ぃ...♡」
ガブリエル「あぁ♡5、6、7、ん♡8...///♡」
女生徒だけではなく、教師枠としている上がジャージで下がブルマ姿のロスヴァイセ、グレイフィア、セラフォルー、ガブリエルも女生徒同様、胸を露出し、ブルマを膝まで下ろしており、指示の通り、ガニ股で秘部を広げるとピュッ♡ピュッ♡と数字を言う度に尿を小刻みに飛ばしている。
『最後に残ったおしっこを全部お漏らし致しましょう♡』
最後の指示に女性達が腰を更に前に突き出し、秘部を広げる。
しょわわわわわわわ〜♡
1つ前の指示で膀胱に残った尿でもどかしさを感じていた女性達はを尿道を緩め、残った尿を滝の様に放出し、尿は飛沫を立たせて地面に滴る。放尿した女性達は顔を赤くしながらも気持ち良さそうに震える。
『お疲れ様でした。それでは女性の皆さんは司会テントの隣のテントからティッシュを受け取りおしっこを拭き取って下さい。』
その指示と共に女性達はブルマと下着を片足首に引っ掛けたまま下半身丸出しで司会テントの隣にあるテントに並び、ティッシュを受け取り尿塗れの秘部や足に掛かった尿を拭き取りゴミ箱に捨て、下着とブルマを履き直す。