悪淫「...。」
街中を歩く悪淫は困惑していた。というのも...
「お姉ちゃん、まだ気付かれてないね!」
「そうだねネル!このままあのお兄さんの力の秘密を見つけるよ!」
後方の角からライザー眷属の
悪淫「(適当に撒くか。)」
数十分後
イル「あれ?何処行ったんだろ?」
ネル「お姉ちゃん、あっちの方にはいなさそうだよ?」
イル「もう少し探してみよ!」
悪淫を見失ったイルとネルは路地裏から悪淫を探そうと見渡す。すると2人の口が布で抑えられる。
イル・ネル「ムグッ...!?」ジタバタ
イルとネルは暴れるが何故か身体が徐々に熱くなり、抵抗が弱くなる。約1〜2分程抑えられると解放される。
イル・ネル「プハァー...!ハァ...ハァ...!」
解放された2人は前に倒れ、起きあがろうとするも力が入らず、後ろを振り向く。そこには中年の様なキモデブな男を筆頭に醜い笑みを浮かべた男達がいた。
「でゅふふふ...!き、君達、ぼくのおよ、お嫁しゃんになりにきたんだね...!」
イル「な、何言って...!」
「だ、だって、そんな小ぶりでエッチなお尻をスパッツでこっちに向けてるから、どう見てもぼ、僕に脈があるんだ!」
ネル「そ、そんな訳ないで、しょ...!」
「あ、安心してね...!君達をす、直ぐにでもお、およ、お嫁さんにしてあげるからね...!」
するとキモデブはイルとネルを壁を背に座らせ、ベルトを外して、ズボンとパンツを同時に下ろし、逸物を露出させる。見るからに洗っていないのか、汚かった。
イル・ネル「ヒイッ...(涙)!」
その悍ましさにイルとネルは恐怖する。
しょわわわわ♡
それを見て、自分達がこれからどうなるのかを想像し、恐怖で失禁し、スパッツにシミが広がる。
「う、嬉ションしたんだね...!可愛いよ、じゃ、じゃあ早速、僕のむむ、息子を美味しく舐めてね...!」
キモデブは自分の逸物をイルとネルに近づけて始める。
イル「ネル...(涙)!」
ネル「お姉ちゃん...(涙)!」
イルとネルは力の入らない身体で互いの手を繋ぎ、目を瞑る。
ゴキンッ!
「ギャァァァァァァァァァッ!!!?」
するとキモデブが突如悲鳴を上げ、イルとネルは目を開くとキモデブが泡を吹いて股間を抑えており、倒れていた。そしてその後ろにはイルとネルが探していた悪淫が立っていた。
イル・ネル「お、お兄さん...。」ハァ...ハァ...
悪淫「...。」
悪淫は無言のまま残りの男達を叩きのめす。
男達を叩きのめし、金品を根こそぎ回収した悪淫はイルとネルを自宅へ連れ帰る。どうやらイルとネルが嗅がされていたのは媚薬の様で、それにより、イルとネルは力が入らずにいたらしい。現在もイルとネルは媚薬により身体が火照っている状態だ。そして...
イル「おしっこでパンツびちゃびちゃ〜...。」
ネル「スパッツもお尻まで濡れてる〜...。」
イルとネルはスパッツと下着を脱ぎ、大きな洗濯籠に入れようとし無防備なお尻と秘部を隠す事なく悪淫に向けている。性欲を解消する為、イルとネルは悪淫に身体を委ねる事にした。
イル「それじゃお兄ちゃん!」
ネル「私達のおまんこ気持ちよくしてね!」
イルが仰向けになり両足を上げるとネルがイルの両足を掴んで開脚させる。イルの秘部からは愛汁が垂れており、ヒクついていた。悪淫はイルの腰を掴んで自分の逸物をイルの秘部にあてがう。
イル「!(さっきのおじさんよりおっきい...!)」
ネル「(あ、あんなに大きいのホントに入るの...?)」
悪淫は自分の逸物をイルの秘部に擦り付ける、ゆっくりと挿入していく。
イル「あうっ...!お、おっきいのがおまんこに入ってくるぅ...!」
そのまま悪淫は腰を振り、イルの秘部にピストンする。
イル「あ、あ、あ...!ズポズポしてる、ズポズポしてるぅッ!!大きすぎて、おまんこイっちゃうよぉぉぉ!!」
悪淫「出すぞ...!」
イル「う、うん、来て...!お兄さんのせーし、私のおまんこにいっぱい注いでぇ...♡」
びゅるるるる〜♡
イル「イっちゃうぅぅぅぅぅ♡!!」
イル腰を浮かせ、お腹が大きくなりボテ腹になる。イルの秘部から逸物を抜くと、イルの秘部から精液と尿が零れ落ちる。
イル「あ、またおしっこしちゃった...でも、ら、ライザー様よりおちんちんおっきい...♡」
ネル「お、お兄さん!次は私!」
ネルは胡座をかいている悪淫に跨り、腰を下ろして小ぶりの尻で逸物を包む。
ネル「んっ♡ホントにおっきいぃ♡」
ネルはゆっくりと尻を擦り付ける。
ネル「お兄さんのおちんちん、硬くてあったかい...♡」
ネルは悪淫の逸物に尻を擦り付け続ける。すると悪淫はネルの尻を両手でガッチリ掴む。
ネル「!お、お兄さん...?」
悪淫はネルの秘部を逸物にあてがい、高速で上下に振り、高速ピストンを行う。
ネル「あひっ♡んひゃっ♡おほぉ♡だ、ダメだってお兄さん...♡奥まで突いちゃっ♡そ、それにこんなに速くやったらす、すぐイっちゃうからぁぁぁ!!」
びゅるるるる〜♡
ネル「ひぅぅぅぅぅぅんっ♡!!」
悪淫はネルの中に出し、ネルもイルと同じ様にボテ腹になる。悪淫はネルの腰を掴み、持ち上げるとネルの秘部が逸物から抜け、秘部から精液と尿が零れ落ちる。
ネル「わ、私もおしっこ漏らしちゃった...♡でも気持ちよかったぁ♡」
イルとネルは床で横になり、ゆっくり息を整える。
悪淫「終わったか、なら気を付けて帰るんだぞ。」
イル「あ、待ってお兄さん...。」
悪淫「...?」
イルとネルがうつ伏せになって、尻を悪淫に向けて突き出す。
イル「わ、私達、まだびやく?のせいでおまんこ切ないから...♡」
ネル「もっとおまんこズポズポして、ほしいな...♡」
イルとネルは目がハートになっており、媚薬ではなく自分達の意思でヤりたがっている。
イル「それに私達のパンツとスパッツは汚れて洗濯してるし...。」
ネル「このシャツも汗とせいえきで汚れたから、これも洗濯すると私達、すっぽんぽんになっちゃうもん...。」
イル・ネル「だから今日、お兄さんの家に泊まるね!」
悪淫「...はぁ、まぁいいか。」
イル「お兄さん!早く早く!」
ネル「もっとやって!」
イルとネルは尻を振り、誘惑する。
悪淫「孕んでも文句言うなよ。」
その後はイルとネルの服を洗濯に出し2人を犯し尽くす。服がないイルとネルは悪淫の家で全裸で過ごし、所用で外出していたレイナーレ達も家の様子を見て、全裸で過ごし出す。夜はイルとネルがミッテルトからパジャマを受け取っていたが、悪淫のベッドに全裸で潜り込み、結局朝まで盛ったのだ。
翌朝
悪淫「お〜い、起きろ。」
イル・ネル「あへぇ...♡」
ベッドの上ではまたボテ腹になり、ガニ股の秘部から精液を垂れ流すイルとネルがアヘ顔で倒れていた。
イル「お兄しゃん、しゅごいぃ...♡」
ネル「夜でもじぇんじぇんおちんちんが元気だったぁ...♡」
悪淫「取り敢えず風呂入るぞ。」
悪淫はイルとネルを両脇に抱えて、風呂場へと向かうと、レイナーレ達が入っており、イルとネルの様子を見て、自分達もと風呂場で乱行になった。