輪界家
ゼノヴィア「おはよう、悪淫。」
朝になり目を覚まし、リビングに入った悪淫は住み着いているゼノヴィアと遭遇する。
悪淫「その格好はどうした?」
今のゼノヴィアの格好は裸エプロン姿だった。
ゼノヴィア「いや、まだ
悪淫「レイナーレかカラワーナから借りなかったのか?」
ゼノヴィア「流石に他人の下着を使うのはな...それにこの家にはお前以外に男はいないだろ?お前も女の裸には見慣れていると聞いた、なら裸エプロンとやらでも問題無いだろう。」
悪淫「取り敢えず仮の服を着たらレイナーレ達と普段着とかを買いに行け。」
ゼノヴィア「確かに、ずっとこのままと言う訳にもいかないか。」
ゼノヴィアは身体を少し回すと彼女の美尻が堂々と悪淫に向けられる。
数時間後
ゼノヴィアはレイナーレ達と服を買いに行き、悪淫はリビングで寝ている。
ゼノヴィア「帰ったぞ。」
ゼノヴィアがリビングに入ってきたのに気付いた悪淫は目を覚まし、入り口の方を見る。そこにはスリットの露出が高い青いチャイナコスをしたゼノヴィアがいた。
悪淫「何だその服?」
ゼノヴィア「色々見て回っていいと思ったやつを買った、他にも色々な服を購入したぞ!それで帰ってきたと同時にこの服に着替えたんだ。どうだろうか?」
ゼノヴィアはその場で回転する。その回転力でチャイナ服が捲れ上がり、何もつけていない下半身が目に映る。
悪淫「下着はどうした?」
ゼノヴィア「この様な服は下着を着けないと聞いたのだが...?」
悪淫「誰がだ?」
ゼノヴィア「レイナーレ達だ。」
数分後、レイナーレ達は家の地下の拷問室にてくすぐりお漏らしの刑にされた。
悪淫はゼノヴィアが購入した普段着を見せてもらう(試着で)。
ゼノヴィア「ご主人様ぁ♡ゼノたんが参りました〜♡」
1着目、ミニスカメイド服。
ゼノヴィア「無駄な抵抗はやめろ!」
2着目、ミニスカポリス。
ゼノヴィア「ぴょんぴょん♡」
3着目、バニーガール。
ゼノヴィア「Go!Go!Let's Go!」
4着目、チアガール。
ゼノヴィア「こういうのもあるぞ。」
5着目、ミニ丈浴衣。
他にも色々な衣装(コスプレ)を見せられる。
悪淫「全部コスプレじゃねぇか、それに下着も...。」
ゼノヴィアの購入した下着はどれもアダルティックな物だった。透けて見える物。Tバック。セクシーランジェリーといった普通とはかけ離れた下着ばかりだ。
ゼノヴィア「だが、子作りする事を考えればこの下着はいいと思うぞ?」
悪淫「その考えは一旦捨てろ。取り敢えず風呂入ってくる。」
ゼノヴィア「ふむ、では私も一緒に入ろう。」
悪淫「少しは羞恥心を持て。」
風呂
悪淫の家は豪邸に近い為、風呂場も広い。(1、2階と地下で繋がっている、2階は露天風呂)。今回は2階の露天風呂にやってくる。ゼノヴィアはタオルを肩に掛け、堂々と裸体を晒している。
ゼノヴィア「夜風が気持ちいいな。」
ゼノヴィアは風呂に浸かろうと歩き出すと滑る。
ゼノヴィア「うわぁ!?」
悪淫「ん?がっ!?」
そしてそのまま悪淫を巻き込み転ぶ。
ゼノヴィア「痛た...む?」
ゼノヴィアは仰向けで倒れている悪淫の上で仰向きになり、悪淫の目の前の光景にゼノヴィアの秘部と尻がデカデカと広がっていた。それと同時にゼノヴィアは後頭部に何か固い物がある事に気付き、起き上がり振り返る。そこにはそり立つ悪淫の逸物があった。
ゼノヴィア「!(ゴクッ)これがお前の、聖剣...いや魔剣か...!?」
ゼノヴィアは悪淫の逸物に驚愕しながらも何か覚悟を決め、立ち上がると悪淫の逸物を下にし立つ。
ゼノヴィア「お、お前の魔剣を私の
ゼノヴィアはゆっくりと腰を下ろし、自身の秘部に悪淫の逸物をあてがう。
ゼノヴィア「っ!(先っぽだけでこんなに...!?)」
ゼノヴィアは先から伝わってくる快楽に耐えながらゆっくりと逸物を秘部に挿入する。
ゼノヴィア「わ、私の中でドクドクと動いて...。」
ゼノヴィアは初めての性行為に身体が昂りだし、ゆっくりと腰を上下に動かす。
ゼノヴィア「ふぅ...うぅ...!(これが、子作り...!)」
すると悪淫がゼノヴィアの腰を掴む。
ゼノヴィア「ッ!?」
そして勢いよく逸物を奥まで突き刺す。
ゼノヴィア「んぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡」
びゅるるるるる〜♡
ゼノヴィアの膣に射精され、抜くと精液がこぼれ落ちる。
ゼノヴィア「ハァ...ハァ...!」
ゼノヴィアはゆっくりと後ろに倒れ、肩で息をする。すると悪淫はゼノヴィアの足を掴んでゆっくりと湯船にまで引き摺る。
ゼノヴィア「あ、悪淫...?」
悪淫「お望み通り、子作りをしてやろう。朝まで。」
それを聞いたゼノヴィアは僅かに顔を引き攣る。
ゼノヴィア「ま、待ってくれ...今私は初めてなのもあってあまり動けないし敏感なんだ...!こんな状態で朝まで続けられたら...!」
悪淫はゼノヴィアを湯船に浸からせ、自分の膝の上に座らせ、背後から胸と乳首を触る。
ゼノヴィア「ひぅ...!?」
悪淫「明日から暫くは休みだ、だから問題ない。」
ゼノヴィアの秘部の筋が悪淫の逸物の側面にピッタリ乗っかる。
悪淫「身体の髄まで染み込ませてやるよ。」
数時間後
パンパンパンッ♡
ゼノヴィア「い、イグッ!イグイグイグイッぢゃうがらぁ♡」
それからゼノヴィアは露天風呂で背後から突かれたり、種付けプレスされたり、胸を揉まれながら強く抱きしめられ、逃げる事も出来ずに朝まで快楽に溺れ、ハメられ続けた。
翌日
ゼノヴィア「む〜...!」
ゼノヴィアはソファで横になり、涙目でむくれながら悪淫を睨む。今の格好は全裸で、ボテ腹、尻は赤くなっている。
ゼノヴィア「お前はケダモノだな...その魔剣で一体どれだけの女を堕としてきたんだ?」
悪淫「さぁな。」
ゼノヴィア「...まぁ、悪くは無かった...。」
ゼノヴィアはお腹を摩り、寝息を立てる。