悪淫「ギャスパーがあまり部屋から出ない?」
小猫「はい。」
悪淫の家にて悪淫の家に住んでいる小猫は同じく家に住んでいるギャスパーが部屋にずっと引き篭もっている事を伝える。
小猫「この前入った時はパソコンなどでネット検索やらしてました、それに部屋の片隅にエナドリの空き缶の山がありましたので、そろそろ部屋から出さないといけません。なので輪界先輩ギャー君にお仕置きをしてほしいです。」
悪淫「成程な...。」
輪界家・ギャスパーの部屋
ギャスパーは電気を消した部屋でコントローラーを操作し、ゲームをしていた。少し落ち着きなく足をモジモジと揺すっている。
ギャスパー「よし、クリアしました!」
ギャスパーはゲームをクリアするとそばに置いてあったエナドリを飲み切る。するとギャスパーは股を押さえる。
ギャスパー「んん...!少しトイレに...。」
ギャスパーはエナドリの飲み過ぎで途中から尿意を感じ、ステージをクリアするまでひたすら我慢していた様だ。ギャスパーがゆっくり立ち上がるとギャスパーの部屋にある閉じ籠り用の棺桶から機械音が聞こえる。
『一定以上の引き篭もり反応、過度な栄養の偏りを確認。これよりギャスパー・ヴラディへのお仕置きを始めます。』
ギャスパー「へ...?」
すると棺桶の側面からマジックハンドが伸び、ギャスパーの手足を掴むと宙に持ち上げ、広げる。
ギャスパー「きゃぁ!?な、何ですかこれぇ!?」
ギャスパーは驚くが尿意のせいで内股を擦り合わせる。棺桶から更にマジックハンドが出現すると1本がギャスパーのスカートを摘み上げる。
ギャスパー「いやぁ///!?」
スカートの中から白のショーツが露わになり、ギャスパーは顔を赤くする。するともう1本のマジックハンドが掌をギャスパーの下腹部に押し当てる。
ギャスパー「あぅ...!押さないでぇ...!」
膀胱を上から押され、ギャスパーは尿意をひたすら我慢する。やがて手が離れるとギャスパーの下腹部には淫紋が浮かんでいた。
ギャスパー「何ですかこれぇ...?」
すると棺桶から更に小さなマジックハンドが大量に出現するとワキワキと動かしながらギャスパーに伸びていく。
ギャスパー「えっ...?ま、まさか...!?」
ギャスパーは今の自分の状態とマジックハンドを見て青ざめる。そして小さなマジックハンドはギャスパーの脇や首、腿や足裏など身体中に群がり、指を動かしくすぐる。
ギャスパー「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁッ///!!?」
ギャスパーは高い悲鳴をあげ、身体中のくすぐりに悶える。
ギャスパー「きゃははははっ!!や、やめてぇ♡今おしっこ我慢してるのぉ...///!」
ギャスパーの下半身がプルプルと震え、我慢の限界を表すがマジックハンドは容赦無く責め、ギャスパーの鼠蹊部にも指を置かれ、揉みしだかれる。
ギャスパー「そこらめぇッ♡出ちゃうからぁ///!!」
すると足を掴んでるマジックハンドがギャスパーの足を広げ、宙で足裏を真上に向けさせ尻が下に突き出す体勢にする。
ギャスパー「こ、この格好...まさかお尻を...!?」
ギャスパーの予想通りギャスパーの尻の真下に3本のマジックハンドが待機し、2本がギャスパーの小ぶりな尻をショーツ越しに指先で摩る様にくすぐり、1本が股下からショーツに覆われたギャスパーの勃起した可愛らしい逸物の側面をショーツ越しにサワサワとくすぐる。
ギャスパー「ひぅぅぅぅぅッ///!!?」
ギャスパーは未知の快楽に襲われまくり、尿意を我慢する意思に限界が来ていた。
ギャスパー「こ、これ以上は出ちゃうよぉ...♡でも、誰もいないし、ちょっと位、いいよね...?パンツ汚れちゃうけど、くすぐられておしっこを漏らしちゃっただけだもん!し、仕方ないよねッ!」
ギャスパーは着衣したまま放尿するという背徳感を感じ、これから行う粗相を仕方のない事だと言い聞かせ、下半身の力を緩める。すると今まで溜め込んだ物が外に出ようと進行しているのを快楽で感じる。
ギャスパー「(あぁ...!出ちゃう...///こんな事しちゃったら...もう戻れないよぉ...///)」
ギャスパーは羞恥と快楽で顔を赤くし、くすぐりの中で次に襲い掛かるであろう快楽に身を委ねる。
しかし、ギャスパーのショーツには染みはおろか、逸物の先端から暖かい液体が排出する気配もなかった。
ギャスパー「あ、あれ...?」
ギャスパーはいつまで経っても排尿しない自分の身体に違和感を感じる。
ギャスパー「っ!あははははッ///!?」
ギャスパーは呆けているがくすぐりにより意識が戻り、大笑いする。
ギャスパー「にゃ、にゃんでぇ...///!?」
ギャスパーは逸物の先端に尿が溜まっているのを感じるが何故か一滴も出ない事に困惑し焦らされ、出そうなのに全く出ないもどかしさと快楽に脳を支配される。
ギャスパー「何でおしっこ出ないのぉ...///!?」
くすぐりで尿意が溜まっていくのを感じつつ、下半身の力を緩めて放尿しようとしても何故か先端からは排尿されず下半身が快楽でおかしくなっていく。
小猫「ギャー君、調子はどう?」
ギャスパー「小猫ちゃん!?それに輪界先輩まで...///!?」
ギャスパーは自身のあられもない姿を小猫と悪淫に見られ、羞恥心から隠そうとするも碌に力が入らず、隠せない。
悪淫「小猫に相談されてお前用のお仕置き棺桶を用意したんだ。お前が不摂生過ぎる生活を送った場合に慣らさない様に様々なお仕置きが実行される。」
小猫「ギャー君、そろそろおしっこしたい?」
小猫はギャスパーに近付き、膀胱を上から押す。
ギャスパー「ひぐぅッ...///!?こ、小猫ちゃん止めてぇ///おしっこしたいのに...頭バカになっちゃうぅぅぅ///!!」
悪淫「その淫紋の効果は排尿出来なくする効果があるからな。それで出せないんだよ。」
ギャスパー「そ、そんにゃあ...!」
小猫「...ん?」
小猫は近くに散らばっていた本を見る。
小猫「...ギャー君もエッチなのです。」
悪淫「...?」
ギャスパー「そ、それはぁ...。」ハァ...ハァ...
小猫が読んでいたのは冥界の本で『可愛い男の娘の犯され方』という本だった。
小猫「ギャー君、輪界先輩にエッチな事をしてほしかったんだ。」
ギャスパー「え、えぇっと...。」
小猫「...。」
小猫は本を開くとそれを悪淫に見せる。
小猫「先輩、これでギャー君を堕としてあげて下さい、チェックマークがあるので一番興味があるそうです。」
悪淫「...。」
悪淫はギャスパーに近付く。
悪淫「ギャスパー。」
ギャスパー「は、はい...。」
悪淫「あの本に書いてあった『ケツまんこ奴隷契約術』でどうだ?」
ギャスパー「...ッ///!!?」
それを聞きギャスパーの顔が赤くなる。
小猫「ギャー君、これ受けたらお仕置き終わらせてあげる。」
ギャスパー「え、えぇっと、それは...///」
するとくすぐりが再び始まり、ギャスパーの身体を快楽に堕とす。
ギャスパー「あひゃひゃひゃひゃひゃッ///!?な、なりましゅぅ♡輪界先輩専用のケツまんこ奴隷にならせてくだひゃいぃぃ///!!」
小猫「輪界先輩。」
悪淫「ん。」
悪淫は棺桶に近付き操作すると棺桶から尿瓶を持ったマジックハンドが現われ、ギャスパーの股下に伸びるとそのままショーツ越しにギャスパーの逸物を尿瓶の受け口で包囲出来る様に下腹部を圧迫しながら押し付ける。
ギャスパー「へ...?ま、待ってくらひゃい、せ、せめてパンツだけでも脱がせて...///!?」
悪淫はギャスパーの淫紋に触れると淫紋は直ぐに消えた。
ギャスパー「...ッ///!?」
それによりギャスパーの逸物の先端に溜まり続けていた物が直ぐに動きだし、ギャスパーのショーツの一点に一瞬で染みが付く、そして直ぐにそれが広がっていく。
ギャスパー「出ちゃうぅぅぅぅぅぅ〜〜ッ///!!!」
しょわわわわわ〜♡
じょぉぉぉぉぉ〜♡
ギャスパー「気持ちいいよぉ...///パンツにおしっこお漏らししちゃってる...///」
ギャスパーのショーツが色濃く染み付き、尿瓶の中に濃い色をした尿が注がれていく。
小猫「ギャー君、凄い量と凄い色。」
ギャスパー「み、見にゃいでぇ...///」
相当我慢していた様で尿瓶の半分以上が溜まった。
ギャスパー「ハァ...ハァ...///」
ギャスパーは棺桶の上に尻を突き出して四つん這いで倒れる。ギャスパーの尻は快楽でプルプルと震えていた。
ギャスパー「(我慢は辛かったけど...それも気持ち良くなっちゃってた...しかもパンツを履いたままおしっこ漏らしちゃうのもすっごい気持ち良かった...///)」
小猫「ギャー君、まだ終わりじゃない。」
ギャスパー「へ...?」
小猫はギャスパーの尻の前にしゃがむとギャスパーの失禁ショーツを左右から掴み、ずり下ろした。ショーツからはギャスパーの可愛らしい小ぶり尻と快楽で勃起した可愛らしい逸物だった。
ギャスパー「ッ///!?こ、小猫ちゃん///!!?」
小猫「輪界先輩とのケツまんこ奴隷契約。」
ギャスパー「あ...!」
小猫「先輩、頑張ったギャー君のお尻を沢山可愛がってあげてください。」
悪淫は勃起した自身の逸物を取り出すと、ギャスパーの尻を掴みながら、ギャスパーの肛門にあてがう。
ギャスパー「ま、待ってください...!まだ、心の準備が...///!?」
悪淫は止まらずにギャスパーの肛門に逸物を挿入する。
ギャスパー「らめぇぇぇぇぇッ///!!?」
びゅるるるるる〜♡
ギャスパーは射精し、尻を突き出したまま伏せ、ギャスパーの逸物から精液が飛び出す。悪淫はそのままピストンする。
小猫「ギャー君、もっと気持ちよくしてあげる。」
小猫は横からギャスパーの逸物を両指で側面と先端を優しくカリカリと引っ掻く。
ギャスパー「ひゃあ///小猫ちゃん、そこらめぇ///!?」
ギャスパーは下半身の前と後ろを責められ、脳が快楽に染まる。
びゅるるるるる〜♡
ギャスパー「お尻で逝っちゃうぅぅぅぅッ///♡」
悪淫はギャスパーの肛門に射精し、抜くとギャスパーの肛門は大きく広がり精液で溢れていた。
ギャスパー「きもひぃぃ...♡」
ギャスパーはアヘ顔ダブルピースをしていた。
小猫「後はギャー君のお尻にこの本に書かれていた紋章を先輩の手に描いてギャー君のお尻を強く叩くだけです。」
悪淫は紋章が描かれた手を開き、力強くギャスパーの尻にスパンキングをした。
ギャスパー「あひぃぃぃぃぃん///♡」
ギャスパーの右尻に悪淫の手形と紋章が刻まれた。
翌朝
輪界家の思い出部屋にあるショーケースには昨晩のギャスパーの尿が溜まった尿瓶と失禁したショーツが展示され、アヘ顔をして悪淫とアナルセックスしていたギャスパーの写真が飾られた。