※この作品はR-18です。

ハイスクールD×H(エッチ)   作:七蜘蛛

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新人冒険者達

 

商人の町

 

アイン

「さて、チェックインは済ませた。町の近くの魔物を討伐するか?」

 

ゼノヴィア

「そうだな、年々魔物は増え続ける。早めに対処しなければ強化個体などが出てしまうだろう。」

 

朱乃

「では、ギルドに向かうとしましょう。」

 


 

商人の町・ギルド

 

アザゼル

「おう、来たかアイン。」

 

アイン

「何か依頼はあるか?」

 

アザゼル

「そうだなぁ...。」

 

???

「あ、あの!」

 

アザゼル

「...?」

 

片瀬

「冒険者登録しにきました!片瀬です!」

 

村山

「私は村山です!」

 

藍華

「2人ともそんなに緊張しなくてもいいわよ?あ、私は2人の付き添いよ、既に冒険者登録してるから。」

 

アザゼル

「新人冒険者2人か...。丁度いい、アイン、この冒険者達の指導を依頼してもいいか?」

 

アイン

「構わない。」

 

アザゼル

「よし、決まりだ!嬢ちゃん達、この兄ちゃんに着いて行きな。」

 

村山

「はい!」

 

片瀬

「分かりました!」

 

藍華

「その方が安全ね。」

 

冒険者 片瀬

冒険者 村山

冒険者 藍華がゲストに加わった!

 

片瀬。職業は剣士の人間。大きな尻でスカートからショーツが見えており、大剣を振るう。

 

村山。職業は剣士の人間。大きな胸で下乳がはみ出ており、片手剣と盾を巧みに使う。

 

桐生藍華。職業は魔法使いの人間。小柄なスレンダー体型で露出が全くなく、尻の割れ目が浮かぶ質素な白いローブを纏い、強力な杖で多彩なバフやデバフを駆使する。

 

アザゼル

「アイン達がいるがやっぱ新人で倒せる様にしないとな。」

 

アイン

「なら丁度いいのがいるぞ。」

 

アザゼル

「どんなだ?」

 

アイン

「女のいる所に必ず現れる雑魚。」

 

アザゼル

「まぁ、新人にはやり易いか。」

 


 

商人の町の外

 

アイン

「取り敢えず、見学しておけ。」

 

村山

「分かりました。」

 

魔物が現れた!

 


 

タダノボウズ(Lv.1)が現れた!

 

タダノメガネ(Lv.1)が現れた!

 

アイン Lv.666

HP:56762 攻撃力:59497 状態 加護で良好

MP:47350 防御力:53728    絶倫

武器:マスターカリバー

防具:神器 不撓不屈の神鎧(ネバーギブアップメイル)

 

ゼノヴィア Lv.89

HP:5329 攻撃力:12506 状態 尿意:30

MP:3728 防御力:4597    発情:0

武器:デュランダル        感度:45

防具:信託のビキニアーマー&蒼剛のマント

 

タダノボウズのスキル発動!《先制行動》!

 

タダノボウズは先に行動した!

 

タダノボウズ

「オッパイ!オッパイ!」

 

しかし、タダノボウズはビキニで押し込められたゼノヴィアのおっぱいを見るだけで終わった...

 

タダノメガネのスキル発動!《先制観察》!

 

タダノメガネはゼノヴィアを観察する!

 

タダノメガネ

「ポロリヲ...!オッパイコボレロ...!」

 

しかし、タダノメガネはゼノヴィアのビキニがポロリする事しか頭になかった...

 

ゼノヴィア

「魔物を倒す方法は何も武力だけではない。アイン、いつでもいいぞ。」

 

アインは何をする?

 

 攻撃  防御 ▶︎スキル

 アイテム  ???  逃げる

 

アインのスキル発動!《窃盗(スティール)!》

 

アインはゼノヴィアの信託のビキニアーマー(下)を手に入れた!

 

ゼノヴィアはノーパンになってしまった!

 

タダノメガネ

「オマンコ!!」

 

タダノメガネはゼノヴィアのマンコを見て興奮状態になった!

 

タダノボウズ

「オレトイイコトヲ!」

 

タダノボウズはゼノヴィアのマンコを見て興奮状態になった!

 

ゼノヴィアは何をする?

 

 攻撃  防御  スキル

 アイテム ▶︎???  逃げる

 

ゼノヴィアはデュランダルを突き立て、アインに尻を突き出す!

 

ゼノヴィア

「さぁ、ヤるといい。」

 

ゼノヴィアはアインに尻を振る。

 

アインは勃起した!

 

アインはチンポを取り出し、ゼノヴィアのマンコに挿入した!

 

ゼノヴィア

「んぁぁあっ♡」

 

アインはゼノヴィアの腰を掴んでピストンする!

 

ゼノヴィア

「あぁ♡やはりしゅごい♡私のオマンコを満足させるのはっ♡やはり、アインのおチンポだけだぁ♡」

 

ゼノヴィアは恍惚とした表情を浮かべる。

 

アインはゼノヴィアを持ち上げ、駅弁スタイルとなる!

 

ゼノヴィア

「あぅ!?お、奥までぇ...♡」

 

ゼノヴィアは舌を出して、ダブルピースをする!

 

アインとゼノヴィアは見せつける様にセックスする。

 

タダノメガネ

「ヴヴ...!ヴラ゛ヤ゛マ゛ジイ゛...!」

 

タダノメガネは嫉妬のあまり、現実を突きつけられ力尽きた!

 

タダノボウズ

「オレトモ...ヤッテクレヨォ...!」

 

タダノボウズは嫉妬のあまり、現実を突きつけられ力尽きた!

 

ゼノヴィア

「い、イックぅぅぅぅぅぅ〜っ!!♡」

 

アインはゼノヴィアの(ナカ)に射精した!

 

ゼノヴィアは絶頂した!

 

ゼノヴィアはボテ腹になった!

 

ゼノヴィアの感度、発情が15上がった!

 

アイン達の勝利!

 


 

片瀬

「え、エッチしただけで...!?///」

 

村山

「というかあんなに堂々と...!?///」

 

藍華

「ほほ〜う?中々良いモノをお持ちで...あんなのに突かれたら2人も直ぐにメス堕ちするんじゃないかしら〜?にしてもあの魔物達、どう見ても童貞でしょうね〜、女のいる所に必ず現れるからヤれなくて溜まってるのかしらね?」

 

片瀬と村山は股を押さえてモジモジとしており、藍華はアインの逸物に眼鏡を光らせる。

 

アーシア

「うぅ...!ゼノヴィアさん狡いですぅ...!」

 

朱乃

「羨ましいですわね。」

 

小猫

「...今夜、先輩に相手してもらいます。」

 

アイン

「取り敢えずそろそろ日が暮れる。今回は見学として2人の指導は明日にするぞ。」

 

片瀬

「は、はい!」

 

村山

「分かりました!」

 

アイン

「ゼノヴィア。」

 

ゼノヴィア

「あぁ♡」

 

アインはゼノヴィアに信託のビキニアーマー(下)を渡した。

 

ゼノヴィアは信託のビキニアーマー(下)を装備した!

 

藍華

「ねぇアイン?ゼノヴィアがあそこまで(メス)の顔になるチンポがどれ程のモノなのか味見させてくれるかしら?私の処女(バージン)と引き換えに...。」

 

アイン

「なら今晩ヤリ部屋で構わないか?」

 

藍華

「望む所よ、私はそう簡単に堕ちないわよ?」

 


 

夜・宿泊所

 

八坂

「お待ちしておりました。ようこそ狐の宿へ。」

 

九重

「お待ちしてたのじゃ。」

 

八坂

「本日のご用件は?」

 

 チェックイン(リスポーン地点の設定)

 休む

 食事

▶︎ヤリ部屋へGO!

 今晩相手してもらう

 何もしない

 

八坂

「ほぅ?誰を連れて?」

 

誰を連れていく?(複数人も可)

 ゼノヴィア

 アーシア

 小猫

 朱乃

 片瀬

 村山

▶︎藍華

 やっぱり何もしない

 

藍華

「それじゃ、行きましょ?」

 

アインと藍華はヤリ部屋に入室し、ゼノヴィア達は別室で休む。

 


 

アインのスキル発動!《性剣(セクスカリバー)》!

 

藍華

『待って待って待って!!?♡これ気持ちよ過ぎるぅ!!♡お、奥までズボズボしにゃいれぇ♡こ、こんにゃにエッチしちゃったら、あ、赤ちゃん出来ひゃうかりゃぁ♡』

 


 

翌日・ヤリ部屋

 

藍華

「あへぇ...♡」

 

藍華は全裸でベッドの上でアヘ顔ダブルピースをしていた。

 

藍華は処女を卒業した!

 

藍華は中出しされた!

 

藍華は失禁した!

 

藍華の尿意が0になった!

 

藍華はボテ腹になった!

 

藍華の感度、発情が50上がった!

 

アインは装備を整え、ヤリ部屋を出た。

 

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