今回はこのハイスクールR×P×Gだけのオリキャラを出します。
宿泊所
藍華
「うぅ...。」
ローブを着た藍華は腰を抑える。
朱乃
「あらあら、随分と激しかった様ですわね♡」
藍華
「あのままやってたら絶対妊娠してたわよ...それにスキルか何かで性欲が増強されたのか日を跨いでもハメられたわよ。」
ゼノヴィア
「それより、そろそろギルドで依頼を受けにいくぞ。」
アイン
「あぁ。」
アイン達は支度をする。
藍華
「ねぇアイン。」
アイン
「...?」
藍華
「...これあげる...///」
藍華
「換えも用意してないし、ずっと履き続けるのもアレだから...今はノーパン...///」
藍華はローブの裾を掴んで捲り上げる。すると愛汁まみれの藍華の秘部が公開される。
商人の町・ギルド
アイン達はギルドに入ると何やら騒がしい。
アザゼル
「お、アイン達か、丁度いいところに来てくれた。」
アイン
「何があった?」
アザゼル
「見てみりゃ分かる。」
アイン達はアザゼルに言われ、人だかりの中心を見る。そこには全裸で失禁しながらアヘ顔で倒れている女冒険者達と回復魔法を掛けているギルド職員達がいた。
小猫
「これは...。」
アザゼル
「ある場所で発見された冒険者達だ。」
朱乃
「ある場所?」
アザゼル
「あぁ、なんでも
アーシア
「く、
ゼノヴィア
「教会で聞いたことがある...!その昔、1人の少女がその森に入った後、森からは少女の笑い声が絶えず響き渡り、様子を見た男の冒険者が見たのは全裸で失禁しながら蔦で木に縛られ、アヘ顔となった少女だったと...!調査隊の男達が入った時には何も起こらなかったが、その後に入った村娘や女調査員、腕利きの女冒険者までもが同じく無残に醜態を晒してしまったと散々聞かされ、あの森には絶対近づくなと言われていた...。」
アーシア
「確か、教会にいた頃、お世話になっている先輩が森に入った後、お、お漏らししながらす、凄いエッチな姿で...///」
ゼノヴィア
「その後に分かった事が、あの森は「女限定」で本性を現すらしく、中に入ってまだ帰って来ていない者もいる。」
アーシア
「その先輩は確かこう言ってました...。」
『あ、あそこは悪夢よ...!蔦に足を絡まれたと思ったら四肢を蔦で動けなくされて、服を下着ごと引き裂かれて...にょろにょろ動く蔦が私の身体を激しくくすぐってきたのよ!!身を捩ってもしつこく責めてくるし、腕や足を引っ張られて大事な所も隠せないし...挙句には泣きながら許しを乞いてもより激しくなるし、おしっこしたくなったら限界まで我慢させられて、お漏らしさせられるし...お漏らししたら変な蜜飲まされてまたおしっこしたくなっての繰り返しで...!(震)』
アーシア
「あぁ...!なんて恐ろしいのでしょう...!」
朱乃
「取り敢えずはその森に女性が行けば恥ずかしい目に遭うという事ですわね?」
アザゼル
「その通りだが、あの森は駒王王国への一番の近道なんだよなぁ。」
ゼノヴィア
「アインよ、我々が向かうとしよう。流石にこれ程までの被害を放っておく訳にもいかないだろう?」
アイン
「そうだな、アザゼルそのクエストを受ける。」
アザゼル
「助かる、既に他の冒険者もクエストを受けて森に向かった。お前達も早めに向かってくれ。」
アザゼル
「
アーシア
「は、はい!」
小猫
「気を付けます...。」
アイン一行は
「へ〜?君達もクエストを受けた冒険者なんだ〜?」
するとアイン達の元に3人組の冒険者チームがやってくる。1人はガタイのいい褐色の男の戦士、1人は眼鏡をかけた青年の魔法使い、最後に声をかけて来たのは小柄な軽装の少女...に見える男の娘の盗賊だ。
「僕は「シルフ」、こっちの戦士が「バドラ」でこっちの魔法使いが「アテル」さ。」
バドラ
「ヘッ!」
アテル
「...。」
シルフ
「女だらけの君達に冒険者なんて荷が重いんじゃないかな〜?」
ゼノヴィア
「何だと...!?」
バドラ
「寧ろ俺達だけで十分だ!」
小猫
「...!」
アテル
「...シルフ、バドラ、時間の無駄です。行きましょう。」
3人組は森に入っていく。
藍華
「ヤな連中ね...。」
アイン
「俺達も行くぞ。」
「あははははッ!や、やめてぇ〜!!///」
「お、おしっこ漏れちゃうよ〜!!///」
「きゃあ!?見ないれぇぇぇ〜!!?///」
森の中では既に何人もの女が魔物や蔦によってあられもない姿でくすぐられ、だらしない顔で粗相をしてしまっている。
藍華「うぅ...///見ているだけでくすぐったいわね...///」
片瀬・村山「うん...///」
アーシア「あわわわわ...///」
朱乃「あらあら、うふふ...♪」
藍華「先ずは私達がどこまでやれるか試すわよ?」
片瀬「うん。」
村山「任せて。」
ダンジョンLv.10(例外の場合あり)
概要
木々に覆われ、日中でも夜の様な不気味な暗さの迷宮の様になっている。多くのティックル族の魔物のみが住んでいる。迷い込んだ女達をくすぐり、分泌される体液やそれに含まれる魔力などを肥料に木々が成長し、増え、森が拡大していく。森に入った女達は帰ってくる者が少なく、森からは絶えず女達の悲鳴に似た笑い声が木霊する。